本屋大賞のタグまとめ

本屋大賞」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本屋大賞に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本屋大賞」タグの記事(15)

  1. コーヒーが冷めないうちに、 - 新丸子の不動産屋、 マンション管理士です

    コーヒーが冷めないうちに、

    有村架純主演コーヒーガ冷めないうちにとても素敵な映画だった原作は本屋大賞を取った作品でそれをそのまま映画化したのだろう誰でも過去に戻りたいときがあってそういう欲を持って生きているこの物語の変わっているところは過去に戻って後悔の念をといて行動してもそれが今の世界には変わらないというところ吉田羊演ずる平井が交通事故でなくなった妹に会いに行ったときもそれは同じそれは作者の意志で過去に戻っても今は何...

  2. 読んだ本記録『羊と鋼の森』 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    読んだ本記録『羊と鋼の森』

    2018年読み終わった本42冊目。『羊と鋼の森』宮下奈都わたしのうちにピアノがやってきたのは、10歳くらいのことです。8歳から習い始めたのは遅いほうだったのに、音楽に縁のなかった両親は、最初どんなに頼んでもピアノを買ってはくれませんでした。それでもそのうち、父が仕事の関係のどこかの保育園から古い古いオルガンをもらってきてくれて、それでずっと練習していました。エレクトーンでもないのに鍵盤は2段...

  3. 「羊と鋼の森」 - Kyoto Corgi Cafe

    「羊と鋼の森」

    宮下奈都の「羊と鋼の森」を読みました。「弘」で会った時に元テレビディレクターOさんから頂いた中の1冊で、宮下奈都? 松下奈緒?という感じで全く予備知識なく、映画化されたのも知らずに読んだけど、とても良かった。なるほど本屋大賞をとるだけのことはありますね、良い作品に出会わせてもらいました。ピアノ調律師として音と向き合い、成長していく青年を描いた、「舟を編む」や「神去なあなあ日常」にも通じるお仕...

  4. 無駄なことなど無い・・・はず! - 絵本のおかあさん

    無駄なことなど無い・・・はず!

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村先週、中学の学生総合体育大会水泳地区予選がありました。sotaは、3時間目まで授業に出て帰宅。中学校には水泳部がないので、大会会場までは保護者の送迎です。クラブチームで練習している身にとって、地区予選など通って当たり前なのですが。。。。市内のプールで行われた予選会は、いつもの大会と違いゆったりした雰囲気。エントリー...

  5. 雨の日の過ごし方、今日は読書で - 白雪ばぁばのかんづめ

    雨の日の過ごし方、今日は読書で

    GWのキャンプにて折しもこどもの日鯉のぼりに見えましてんザーザー降りの大阪ですすることないんで予告どおり(何様)本読みました「かがみの孤城」読了やられた(;_;)/~~~低めに設定されてるわたしの涙腺は最終章から決壊、大氾濫を起こして洪水状態でした。さして興味がなかったが本屋大賞の詳細を見てきた。本書は651.0得点、2位以下の作品は200点台大差をつけての受賞だったんですね原田マハさんの「...

  6. 読了「かがみの孤城」 - 飛行機とパグが好きなお母さんの日記

    読了「かがみの孤城」

    今年の本屋大賞辻村深月さんの「かがみの孤城」を読了しました。なんせ554ページのハードカバー・・・なかなか読み始められなくて、いざ読み始めたらあっという間に読了しました。ネタバレにならない程度に感想を書いてみます。主人公はある公立中学1年の女の子。いじめが原因で不登校になっている。そんな彼女がかがみの向こうに・・・これからはファンタジーというかミステリーというか、最初は職業柄読みにくいなぁと...

  7. 辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。

    2018年度本屋大賞受賞作、辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。辻村作品は随分久しぶりです。これは驚きの物語です。序盤は良くある引きこもり青春小説なのかと思って読み始めましたが、物語は驚きのオープニングから始まります。中学一年生のこころは、ある事件以来学校に行けなくなっています。無為の時間を自宅でひそみ隠れながら暮らしていたこころでしたが、ある日驚きの経験をします。突然目の前の鏡が光り出...

  8. 図書館あるある - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    図書館あるある

    図書館に予約していた本が、一氣に届いてしまった・・・かがみの孤城は、「2018年本屋大賞」に選ばれたね。百貨の魔法も9位に入ってるみたい。「2016年本屋大賞」の羊と鋼の森は、映画になるみたいやね。先日紹介した「りんごかもしれない」、私も好きです!という方が何人かいらっしゃり、ヨシタケシンスケさんの絵本、私も大好きです。「このあとどうしちゃおう」という絵本は、ご存知ですか?これも私、オススメ...

  9. 読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』 - Miwa Note in Thai and...

    読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』

    上巻;生き残った者下巻;還って行く者2014年9月25日初版角川書店各¥1600(税別)テレビのベストセラーランキング本屋大賞受賞のふれこみ等々で、以前から気になっていた作家さんのおひとりでした本作を読んだのは2017年から18年にかけての年末年始はじめは旅先の小間切れ時間に読んでいたので沢山いる登場人物が覚えきれず、やや難儀しましたが、家で落ち着いて読み始めたらもう止まらない2冊で1000...

  10. 本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」!

    2018年本屋大賞ノミネート10作が発表されました。(作品名五十音順)『AX アックス』(伊坂幸太郎/KADOKAWA)『かがみの孤城』(辻村深月/ポプラ社)『キラキラ共和国』(小川糸/幻冬舎)『崩れる脳を抱きしめて』(知念実希人/実業之日本社)『屍人荘の殺人』(今村昌弘/東京創元社)『騙し絵の牙』(塩田武士/KADOKAWA)『たゆたえども沈まず』(原田マハ/幻冬舎)『盤上の向日葵』(柚月...

  11. 「蜜蜂と遠雷」恩田陸 - 図書館とパンと少しのワイン。

    「蜜蜂と遠雷」恩田陸

    データ書名蜜蜂と遠雷著者名恩田陸 (オンダ リク)出版社東京幻冬舎出版年月2016.9 価格1800円 ページ数507p蔵書数 19冊 現在の予約人数478人予約日 2017/01/16この本、直木賞と本屋大賞も受賞しています!ダブル受賞は史上初とか!予約からほぼ半年、あまりに長く待たされたため予備知識がついてしまいました…。どうやらピアノコンクールの物語らしいのです…。ピアノの楽曲を「活字...

  12. ゴロウデラックス 〔塩田武士〕 - おもろかったら、ええねん

    ゴロウデラックス 〔塩田武士〕

    学友をテレビで見る不思議。「作家になりたい」と夢を聞いてから18年。彼のおかげで本屋がとても近い存在になりました。将棋の世界。オーケストラの世界。トランスジェンダーの世界。新聞記者の世界。ボクサーの世界。https://www.amazon.co.jp/%E5%A1%A9%E7%94%B0-%E6%AD%A6%E5%A3%AB/e/B00IJ9B21U/ref=ntt_dp_epwbk_0自...

  13. 塩田武士「盤上のアルファ」 - おもろかったら、ええねん

    塩田武士「盤上のアルファ」

    史上最年少でプロ棋士になった中学3年生の藤井総太氏のおかげで、「将棋」ブームがまた起こりそうですね。その前に、この一冊!!!!クスクス笑いながらも、胸が熱くなります。バカボンのパパも言うてはります「読めばいいのだ!!」参考:2010/8/20「嬉しいニュース」http://oeenen.exblog.jp/11774032/盤上のアルファ (講談社文庫)塩田 武士/講談社undefined盤...

  14. 本屋大賞2017決定、都議会議員選挙 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    本屋大賞2017決定、都議会議員選挙

    本屋大賞2017が昨日発表された。ノミネートされた10作品の中から選ばれた大賞にはなんと本年度の直木賞作品でもある「蜜蜂と遠雷」であった。もともと本屋大賞がうまれた背景からすると、「打倒直木賞」を旗印にスタートした賞だけに14回目にして同一作品を選んだことはどうだったのかと思う反面、いい作品は受賞に値するという感覚もある。直近の本屋大賞作品は読んでいないが、「鹿の王」、「村上海賊の娘」、「海...

  15. 本屋大賞2017_初物尽くしの恩田陸の「蜜蜂と遠雷」 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    本屋大賞2017_初物尽くしの恩田陸の「蜜蜂と遠雷」

    「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本_2017年本屋大賞」の発表会が、4月11日(火)明治記念館で行われました。一次投票には全国の446書店より書店員564人、全国の446書店、書店員564人もの投票があり、1月18日に10作品がノミネートされていました。 その中には、19日に直木賞を受賞した恩田陸の「蜜蜂と遠雷」、去年7月の第155回芥川賞を受賞した村田沙耶香の「コンビニ人間」他、原田...

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