本屋大賞のタグまとめ

本屋大賞」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本屋大賞に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本屋大賞」タグの記事(4)

  1. 辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。

    2018年度本屋大賞受賞作、辻村深月作「かがみの孤城」を読みました。辻村作品は随分久しぶりです。これは大変な物語でした。当初は良くある引きこもり青春小説なのかと思って読み出したのですが、導入部は驚きのかたちを取っていました。中学一年生のこころは、ある事件以来学校に行けなくなっています。無為の時間を自宅でひそみ隠れながら暮らしていたこころでしたが、ある日驚きの経験をします。突然目の前の鏡が光り...

  2. 図書館あるある - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    図書館あるある

    図書館に予約していた本が、一氣に届いてしまった・・・かがみの孤城は、「2018年本屋大賞」に選ばれたね。百貨の魔法も9位に入ってるみたい。「2016年本屋大賞」の羊と鋼の森は、映画になるみたいやね。先日紹介した「りんごかもしれない」、私も好きです!という方が何人かいらっしゃり、ヨシタケシンスケさんの絵本、私も大好きです。「このあとどうしちゃおう」という絵本は、ご存知ですか?これも私、オススメ...

  3. 読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』 - Miwa Note in Thai and...

    読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』

    上巻;生き残った者 下巻;還って行く者2014年9月25日初版 角川書店 各¥1600(税別)テレビのベストセラーランキング本屋大賞受賞のふれこみ等々で、以前から気になっていた作家さんのおひとりでした本作を読んだのは2017年から18年にかけての年末年始はじめは旅先の小間切れ時間に読んでいたので沢山いる登場人物が覚えきれず、やや難儀しましたが、家で落ち着いて読み始めたらもう止まらない2冊で1...

  4. 本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」!

    2018年本屋大賞ノミネート10作が発表されました。(作品名五十音順)『AX アックス』(伊坂幸太郎/KADOKAWA)『かがみの孤城』(辻村深月/ポプラ社)『キラキラ共和国』(小川糸/幻冬舎)『崩れる脳を抱きしめて』(知念実希人/実業之日本社)『屍人荘の殺人』(今村昌弘/東京創元社)『騙し絵の牙』(塩田武士/KADOKAWA)『たゆたえども沈まず』(原田マハ/幻冬舎)『盤上の向日葵』(柚月...

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