本屋大賞のタグまとめ

本屋大賞」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本屋大賞に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本屋大賞」タグの記事(29)

  1. 図書館あるある - 40代からの身の回り整理塾~自分カルテ®をつくろう

    図書館あるある

    図書館に予約していた本が、一氣に届いてしまった・・・かがみの孤城は、「2018年本屋大賞」に選ばれたね。百貨の魔法も9位に入ってるみたい。「2016年本屋大賞」の羊と鋼の森は、映画になるみたいやね。先日紹介した「りんごかもしれない」、私も好きです!という方が何人かいらっしゃり、ヨシタケシンスケさんの絵本、私も大好きです。「このあとどうしちゃおう」という絵本は、ご存知ですか?これも私、オススメ...

  2. 読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』 - Miwa Note in Thai and...

    読書ノート 上橋菜穂子 『鹿の王』

    上巻;生き残った者下巻;還って行く者2014年9月25日初版角川書店各¥1600(税別)テレビのベストセラーランキング本屋大賞受賞のふれこみ等々で、以前から気になっていた作家さんのおひとりでした本作を読んだのは2017年から18年にかけての年末年始はじめは旅先の小間切れ時間に読んでいたので沢山いる登場人物が覚えきれず、やや難儀しましたが、家で落ち着いて読み始めたらもう止まらない2冊で1000...

  3. 本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    本屋大賞2018候補作_私の一押し本命は「かがみの孤城」!

    2018年本屋大賞ノミネート10作が発表されました。(作品名五十音順)『AX アックス』(伊坂幸太郎/KADOKAWA)『かがみの孤城』(辻村深月/ポプラ社)『キラキラ共和国』(小川糸/幻冬舎)『崩れる脳を抱きしめて』(知念実希人/実業之日本社)『屍人荘の殺人』(今村昌弘/東京創元社)『騙し絵の牙』(塩田武士/KADOKAWA)『たゆたえども沈まず』(原田マハ/幻冬舎)『盤上の向日葵』(柚月...

  4. 「蜜蜂と遠雷」恩田陸 - 図書館とパンと少しのワイン。

    「蜜蜂と遠雷」恩田陸

    データ書名蜜蜂と遠雷著者名恩田陸 (オンダ リク)出版社東京幻冬舎出版年月2016.9 価格1800円 ページ数507p蔵書数 19冊 現在の予約人数478人予約日 2017/01/16この本、直木賞と本屋大賞も受賞しています!ダブル受賞は史上初とか!予約からほぼ半年、あまりに長く待たされたため予備知識がついてしまいました…。どうやらピアノコンクールの物語らしいのです…。ピアノの楽曲を「活字...

  5. ゴロウデラックス 〔塩田武士〕 - おもろかったら、ええねん

    ゴロウデラックス 〔塩田武士〕

    学友をテレビで見る不思議。「作家になりたい」と夢を聞いてから18年。彼のおかげで本屋がとても近い存在になりました。将棋の世界。オーケストラの世界。トランスジェンダーの世界。新聞記者の世界。ボクサーの世界。https://www.amazon.co.jp/%E5%A1%A9%E7%94%B0-%E6%AD%A6%E5%A3%AB/e/B00IJ9B21U/ref=ntt_dp_epwbk_0自...

  6. 塩田武士「盤上のアルファ」 - おもろかったら、ええねん

    塩田武士「盤上のアルファ」

    史上最年少でプロ棋士になった中学3年生の藤井総太氏のおかげで、「将棋」ブームがまた起こりそうですね。その前に、この一冊!!!!クスクス笑いながらも、胸が熱くなります。バカボンのパパも言うてはります「読めばいいのだ!!」参考:2010/8/20「嬉しいニュース」http://oeenen.exblog.jp/11774032/盤上のアルファ (講談社文庫)塩田 武士/講談社undefined盤...

  7. 本屋大賞2017決定、都議会議員選挙 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    本屋大賞2017決定、都議会議員選挙

    本屋大賞2017が昨日発表された。ノミネートされた10作品の中から選ばれた大賞にはなんと本年度の直木賞作品でもある「蜜蜂と遠雷」であった。もともと本屋大賞がうまれた背景からすると、「打倒直木賞」を旗印にスタートした賞だけに14回目にして同一作品を選んだことはどうだったのかと思う反面、いい作品は受賞に値するという感覚もある。直近の本屋大賞作品は読んでいないが、「鹿の王」、「村上海賊の娘」、「海...

  8. 本屋大賞2017_初物尽くしの恩田陸の「蜜蜂と遠雷」 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    本屋大賞2017_初物尽くしの恩田陸の「蜜蜂と遠雷」

    「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本_2017年本屋大賞」の発表会が、4月11日(火)明治記念館で行われました。一次投票には全国の446書店より書店員564人、全国の446書店、書店員564人もの投票があり、1月18日に10作品がノミネートされていました。 その中には、19日に直木賞を受賞した恩田陸の「蜜蜂と遠雷」、去年7月の第155回芥川賞を受賞した村田沙耶香の「コンビニ人間」他、原田...

  9. 2017本屋大賞ノミネート作品発表と私的コメント、本命は「みかづき」か? - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017本屋大賞ノミネート作品発表と私的コメント、本命...

    全国の書店員が一番売りたい本を選ぶ「2017年本屋大賞」の候補作が1月18日水曜日に発表されました。去年7月の第155回芥川賞を受賞した村田沙耶香さんの「コンビニ人間」他、今年1月というか19日木曜日発表の直木賞候補作、恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」と森見登美彦の「夜行」等を含む10作がノミネートされています。「本屋大賞」は、新刊書の書店(オンライン書店含む)で働く書店員が、過去1年間で「面白か...

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