本のタグまとめ

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「本」タグの記事(3867)

  1. Book 306 美しい装丁の19世紀宗教書 - スペイン・バルセロナ・アンティーク gyu's shop

    Book 306 美しい装丁の19世紀宗教書

    Book 306 "Horas Divinas" 1885年バルセロナ刊、スペイン語 3,800円12.5cm x 9cm x 2.8cm, 233g 美しい装丁の19世紀の宗教書。表紙はメタルで角を覆ってあり、メタルの美しい十字架がついています。ページのサイドに金彩してあり、留め具もよい状態です。エスタンパ(ホーリーカード)が2枚入っています。130年以上も前...

  2. 金沢の鰤おこし〜唯川恵さんの『夜明け前に会いたい』 - 素敵なモノみつけた~☆

    金沢の鰤おこし〜唯川恵さんの『夜明け前に会いたい』

    唯川恵さんの『夜明け前に会いたい』。金沢を舞台にした小説です。冒頭の文章です。 十二月の半ば、金沢では雷が鳴り響く。 それは決まって真夜中だ。 『鰤おこし』とも呼ばれるその冬雷は、本格的な冬の到来を北国の里人たちに知らしめる。 [唯川恵、『夜明け前に会いたい』より]わたしが金沢に滞在しているときは、酔って寝ているせいか夜中に雷が鳴っていることは知らないのですが、午前中晴れていてもモクモクと雲...

  3. 少しだけ雪が降った - Yoshi-A の写真の楽しみ 

    少しだけ雪が降った

    梅原猛が、亡くなった。彼の本には何度か昔挫折している(笑)水底の歌はどこかにあるはずだが、隠された十字架は持っていない。ゆっくりと読み返してみようか。

  4. かるたしませんか(^^)いじわるばあさんの - まめがね手帖

    かるたしませんか(^^)いじわるばあさんの

    大好きな『いじわるばあさん』。もう何回読んだことか。長谷川町子さん すばらしいv(^∀^)ノ希林さんで見たかったな。なんか、ぴたりとくるような気がします。あたくしの理想のおばあさんなのです。でも残念ながら孫がいない…っていうかこどもがおりませんので('_') 嫁いびりもできませんの。ヒジョーに残念でございます。で、今日は『いじわるばあさんかるた』デス楽しいですよ~ ときに...

  5. 病院に行ってきました - 天星音と6匹にゃんず

    病院に行ってきました

    こんにちは。今朝は夜中に目が覚めて、ふらふらしながらトイレへ。布団に潜り混んで、猫達を蹴り落として。薬を飲んでテニス見ながら寝落ちして、起きたのが8時前でした。掛け布団と毛布を片付けてシーツは洗濯機へ。お天気だからね。干せる時に干さねば朝ごはんを食べて、10時には病院に行かなくてはならないので急いで掃除して、全豪オープンテニスにテレビを替えて錦織選手の試合を観ていたのだけどどうして、ああ心臓...

  6. 選手村建設中 - 絵を描きながら

    選手村建設中

    昨日は、ご心配おかけしました。今朝のバクは、快調で、自分で立ち上がり歩き回って、食事をして、、不思議な犬の体調ですが、、こういうこと繰り返すのでしょう。。体調の因果関係はよくわかりません。豊洲大橋から、左は豊洲市場、右は建設中の選手村。向こうは、レインボーブリッジオリンピックのための工事、、頑張っているようです。本ですが、、やっぱり、イギリスミステリーが好きな気がします。アガサ・クリスティと...

  7. ファンサとアガサ - ウエストコースト日日抄

    ファンサとアガサ

    Jリーグの各クラブも新しいシーズンを迎えて新体制発表や練習が始まっている。地元のVファーレン長崎も少し前に始まったようだ。ようだというのもおかしいけれど、例年練習場でチーム始動だったけれど、今年はチーム始動日に必勝祈願をして翌日沖縄キャンプに行ってしまっているので実感がわかないのだ。すでによそのチームからも話題に上っているが、チームが始動すると出てくるのが、ファンサービスの問題。インフルエン...

  8. こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 - ひびのこと

    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

    「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」2003年に渡辺一史さんが刊行した「こんな夜更けにバナナかよ」というノンフィクション作品を映画化するにあたって、脚本家の橋本志さんが脚色したシナリオをもとに、前川奈緒さんが小説化した作品だそうです。鹿野靖明34歳。筋ジストロフィー患者で、ひとりでは寝返りも打てないけれど、自由に行きたいと、自らボランティアを募集し、24時間介助を受けながら、最後まで命が...

  9. キッチンで読んでいる本たち♪ - まこぺんこ's  WORLD      のんびり安曇野ぐらし♪

    キッチンで読んでいる本たち♪

    今朝は雪がふんわりと舞っていた安曇野の林から…こんにちは〜、まこぺんこです^ ^雪が降ってる割には気温が高い朝だったけど、今も朝から変わっておらず3度ほどありとても暖かく感じられます♪早く家の前を通る除雪車が見たいのに、今年は暖冬だから無理なのかなぁ〜昨日アップしていた用水路にあったカボチャ君♪まだそのままだったらカットしてかぼちゃ太郎に会えるかも…と期待していたんだけれど…残念ながら枡に落...

  10. 電気代に真っ青 - 天星音と6匹にゃんず

    電気代に真っ青

    こんにちは。今朝は目が覚めた時間にびっくりLINEを送ったのが9時過ぎなのでそこまでは起きていたみたい。朝、目が覚めたのが9時半日寝ていたことになります。頓服が効いたのかな。起きて、掛け布団と毛布を干してとにかく洗濯!と慌て洗濯機を回して。朝ごはんが面倒くさくてお茶とふりかけ。健康的ではないけど明日は魚焼いて卵焼きで食べようかな明日は心療内科とアレルギー内科に行ってきます。吸入器も味がするの...

  11. 海辺の本棚『Pen2019年 2/1号三宅一生の仕事。 』 - 海の古書店

    海辺の本棚『Pen2019年 2/1号三宅一生の仕事。 』

    「デザインは人心を牽引する」。これは尊敬するスタイリスト津田晴美さんの言葉。デザイン講座を受講した際に最初に話されたことでした。人が無意識に眺めているものほど、人の心に浸透してゆくものはない。2016年に新国立美術館で催された「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」を見たとき、一生氏の「素材」の開発に見られるものづくりの姿勢に感じたもの。それは、人の歴史そのものへのオマージュでした。...

  12. 『戦国大名と分国法』(本) - 竹林軒出張所

    『戦国大名と分国法』(本)

    戦国大名と分国法清水克行著岩波書店歴史の「事実」を見直す潮流の一つ日本史の世界では、かなりいい加減で荒唐無稽な見解が「事実」として認定されていることが多い。古代史の多くの「事実」もそうだし、そういった、思いつきが定着した「事実」は近世に至るまで数々ある。今では当たり前のように喧伝されている「竪穴式住居」の姿も、元々はある大学の先生が描いた想像図がそのまま「事実」であるかのように定着したものだ...

  13. 白洲正子さんの金沢〜『日本のたくみ』 - 素敵なモノみつけた~☆

    白洲正子さんの金沢〜『日本のたくみ』

    お部屋の本を奥から引っ張りだしてきて、ときどきたくさんの本の山ができるのですが、本をあるキーワードで探すことをよくします。最近は「食」というキーワードでお部屋の本を探していました。その昔は「京都」というキーワードで本を手にいれることが多かったですが、最近は「金沢」というキーワードで本を手にいれたりします。またそんなキーワードどお部屋の本をあらためて見てみると、持っている本も違う面をみせてくれ...

  14. 『メタモルフォシス』羽田圭介 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『メタモルフォシス』羽田圭介

    芥川賞作家、羽田圭介作品を初めて手に取る。図書館の開架で薄めのものを適当に選んだこちら。SMがテーマの賛否分かれる表題作と「トーキョーの調教」の二話を収録。後部「トーキョー」の、アナウンサー講師と生徒が、公私では奴隷と女王様になる倒錯の物語がどちらかといえば好みだった。サドのような凄味や、ましてバタイユのような形而上的退廃を期待していたわけじゃない。けれどもう少し驚きがほしい。日々、映画での...

  15. 寒中お見舞い申し上げます。 - アノネーゼの週末

    寒中お見舞い申し上げます。

    はじめてひとり聴いた除夜の鐘。息子は先輩諸兄と初詣に…。(厳密にいえば母が自室で眠っていたのですが…。)後回しにしていた自机の整理整頓を終えゆっくり湯船に浸かり一年を反省する筈もなく唯々ボンヤリ。自由な大晦日バンザ〜イ🎌予定通り紅白を後半からグラス片手に視聴。サザンとユーミンと宮本浩治は見逃すまい💪湯上りの白ワインは理性を奪う❓(笑)歌い&踊る...

  16. 昔のラジオで出ています - うろうろ、ごそごそ。

    昔のラジオで出ています

    持ち運びできるミニコンポは3つあるけど、家の中のあちこちには小さいラジオ。どこかにあったな、と探したらこれが棚のおくーーにありました。懐かしい。

  17. 今日は天気が悪い - 天星音と6匹にゃんず

    今日は天気が悪い

    こんにちは。最近物忘れがひどい。猫の名前を子供の頃一緒に育った似た猫の名前を間違えて呼びそうになる。大丈夫か自分。今朝は7時過ぎに目が覚め、起きました。天気予報は微妙だったけど思いきって洗濯機へ。今朝は蕪のひき肉で煮たものまあまあだったかな?クイックルをかけ始めたら、洗濯が終わり、外に出す。この時はまだ晴れていたのにねークイックルして、掃除機掛けて、ゴミ出しをしてきて気温が下がっているような...

  18. 「ものの生命を考えて、長く使ってあげようと思うの」--梶谷宣子さんの言葉から - 家暮らしノート 

    「ものの生命を考えて、長く使ってあげようと思うの」--...

    三連休も終わり、正月気分も抜けて、日常の暮らしが戻りましたね。昨日は近所を散歩。わが町も駅にJR系の大きな食品の店が入り、すっかりこれまであった小さい店舗がなくなっています。よく行った服のショップも先日店じまい。チェーン店の多い町になってきました。一時期ウエートレスをしていたカフェひょうたん島も閉店。さみしいです。でも、なくなった店だけではありません。仲良くなった店もあります。たまカフェとい...

  19. New Year,New Yoko - パリ流ダイアリー(Petit journal de YOKO)

    New Year,New Yoko

    成人の日を過ぎ、新年ムードもひと段落。みなさまいかがお過ごしですか?お変わりありませんか?私は何も変わってません!(なのにNew Yoko^^)けれど、心の中には変化があります。今は具体的に目に見えないけれど、昨年活動したあれこれが、今年、何らかの形で現れそうな予感がしています。昨年は、「いつも」から少し違う行動をしてみました。いつもの時間割を「エスケープ」!行ったことのない場所へ行ってみる...

  20. 『日日是好日』(本) - 竹林軒出張所

    『日日是好日』(本)

    日日是好日森下典子著新潮文庫茶道の精神を垣間見るエッセイストの森下典子が、自身の25年に渡る茶道修行の経験について書いたエッセイ。森下典子の文章を読んだ記憶はあまりないが、若い頃『週刊朝日』に軽薄(と僕は当時感じていたんだが)なエッセイを書いていたことは知っている。僕が学生のときに『典奴どすえ』という本が少しだけ話題になったのも記憶に残っている。その著者が、茶の世界に真摯に向き合いその精神を...

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