本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(844)

  1. 冬のしあわせ - あれこれ逍遥日記 Vol.2

    冬のしあわせ

    読みたい本があり、図書館のホームページで検索。。。。なかった、残念!心残りで、同じ筆者名で検索して、あっ♪ この本読んでみたいなぁ~。。。。予約して昨日取りに行った。ピラティスまで少し時間があったから、珈琲を飲みながら読みだす。「小さな本を出したいね」「小さいけれど、たくさんの人が書いている本」「たくさんの人が、大切な1冊について書いた本」「はじめに」の冒頭に書かれた編集者たちの作りたい本の...

  2. 鳥を飛ばす - 絵を描きながら

    鳥を飛ばす

    P12(606×455mm)」鳥の写真をブログで、拝見するようになって、以前の絵に鳥を飛ばしてみました。「こんな鳥はいないよ」といわれそうですが、小さく描いたので、鳥だと思ってもらえれば、、、いいです。絵の場所は、セドナです。セドナはアリゾナ州のフラッグスタッフにほど近い砂漠の町で、周囲を巨大な赤い岩や切り立った峡谷、松の森に囲まれていますレンタカー、、この何もない広々がアメリカ大陸の好きな...

  3. 『本と銅版画』個展、最終日トークの内容は・・・ - +P里美の『Bronze & Willow』Etching note

    『本と銅版画』個展、最終日トークの内容は・・・

    ポポタムでの本の仕事の作品原画のみを展示している個展『本と銅版画』展も残す所3日間になりました。 在廊している時に、銅版画をされている方から技法の質問などいただいたりすることは結構多く、できる限り説明しております。経験者だと、作品を見る目線も違ってくるもので、つい作品の内容よりも「どうやってココんところ作ってるのかなあ」「2版刷りかしら?手彩色かしら?」「どんなインク使ってるのかしら?」など...

  4. コンビニで見つけた - 下手の横好き 手芸と日々の出来事

    コンビニで見つけた

    猛威を振るうインフルエンザ。皆さん、大丈夫ですか?我が家では、子供がインフルAにかかり、月曜から幼稚園を休んでます(-_-;)このての流行りには乗りたくないけど、どうにもならないんですね。体のつらい症状は抜けたらしく、熱はまだ不安定ながらも、食欲はあるので助かります。「サンドイッチが食べたい。」この一言で、コンビニへ向かうわたし。ついでと言ってはなんですが、あれこれ買い込んでいくなかで、こん...

  5. 児童SF小説を読む - 笑っていこうよ!

    児童SF小説を読む

    「A Wrinkle in Time」は夏休みに読んでいたので、その続きを読み始めています。(「洋書ファンクラブ」http://watanabeyukari.weblogs.jp/yousho/2009/04/sfa-wrinkle-in-.html に詳しい事が書かれているので、詳しい内容を知りたい方はそちらをお勧めいたします。ちなみに、私はサイトとは何も関係ありません。(笑))このお話、...

  6. 風呂本 - おやぢの絵日記(仮)

    風呂本

    前回の「伊坂幸太郎」は面白かった。 恋愛モノは苦手とか言ってたけどなかなかどうして、これからもこの路線を書いて欲しい。(と、上から目線)で、今夜からは何故か「坊っちゃん」だ。 ドラマで観たからか、それとも手近にあったからか、いずれにしても若い頃以来だからどんな風に感じるのか楽しみである、ついでに「猫」も読んでみたいなあ。(ついでかい!)

  7. ほっと一息つきたいときの本 - H Y G G E

    ほっと一息つきたいときの本

    もう1月も半月を過ぎたのでお正月飾り、片付けないとだめなんでしょうけど…気に入っているので、しばらくこのまま。年始のあいさつをしていたのがずっと前のことのよう。毎日慌ただしく過ぎていきます。ほっと一息つきたいときは、内田彩仍さんの本をよく読みます。写真からも、文章からも、ゆったりした穏やかな空気が流れてくるようで。 +++ 心地よい暮らし +++出入りの激しいわたしの本棚で、内田さんの本だ...

  8. ブン子の霍乱(臨時休業のお知らせ) - 信夫山文庫 日日雑記

    ブン子の霍乱(臨時休業のお知らせ)

    本カフェ信夫山文庫は1/16・17は定休日でお休みをしましたが、なんと! オニの霍乱とでも申しましょうか、ブン子体調不良につき18(木曜日)と19(金曜日)もお休みを頂きます。ご来店を予定していた方がいらっしゃいましたら、ほんとにごめんなさいm(__)m。20(土曜日)と21(日曜日)は元気になって営業いたしますので、ご来店下さい\(^-^)/大変申し訳ございませんが、1/18(木)と19...

  9. 我が家の母はビョーキです1.2 - 今日の足跡

    我が家の母はビョーキです1.2

    中村 ユキ 著人生を変える本に出会うことがある。物心ついた頃から、母親を理解しようとずっとしてきた。外面的にはとてもしっかりとして賢い母が何故、家の中では娘に暴力を振るい、愛情を示そうとしなかったのか。読める限りの本を読み、考えてきた。けれど、この本1冊で腑に落ちてしまった。人間とは弱い存在だと。強いストレスを受ければ壊れる。それだけのこと。外側でまともに見えても、病気と診断がつかなくても壊...

  10. 雨になる - 絵を描きながら

    雨になる

    午後から雨、気温は暖かいのですが、暗い。猫も犬も、それぞれ朝ごはんの後はお休みに、CCR、”雨を見たかい”ドラム、、、まだまだで、、、足が、、、うまく踏めず、太鼓も、、、叩けない。これは運動神経、、ほぼスポーツ。音楽って、感性だと思っている人は多いかと思うのですが、理屈と訓練だと思っています。感性の登場はもっと先のことで、、、、音楽の入り方は人によって違うようで、、夫は歌詞をよく覚えています...

  11. フランスの絵本紹介Vol.8 『L’Anniversaire』  - 海の古書店

    フランスの絵本紹介Vol.8 『L’Anniversa...

    フランスの絵本紹介Vol.8『L’Anniversaire』 Pierre Mornet絵本は子どもの心のオアシスになるだけではなく、大人にとっても大切な憩いの場となりえます。Pierre Mornetの『L’Anniversaire』はまさにそのような1冊。Pierre Mornetの絵本はたいへん東洋的な構図と色合いを持っています。以前読んだ絵本「Le Kimono Blanc」では、P...

  12. 違う切り口から同じ人にたどり着いた話 - 歌い手菅野千恵のaround me

    違う切り口から同じ人にたどり着いた話

    今日は家にこもって2月のミニ音楽会のプログラムを考えました。部屋じゅう楽譜が散乱しつつ気持ちも散乱しつつふと手にした宮沢賢治の本。12月の「本と音楽3」宮沢賢治の世界を思い返しつつ表紙を見ていると…あれ?この著者?昆虫や草花の写真やつぶやきが面白そうと思ってツイッターをフォローした人と名前が似ている…と思ったら偶然同じ人でしたよ。昆虫・草花好きなこの方が岩手大学農学部出身でまさか宮沢賢治の後...

  13. 若いひとたちをまぶしく思いつつ、日々をのらくらやり過ごす - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    若いひとたちをまぶしく思いつつ、日々をのらくらやり過ごす

    結局お正月もうまく時間を使えずに(映画も散歩も、それはもちろん良い過ごし方だったので後悔はしてませんが)家の中ががっちゃりしているのでちょっとダウナー気味です。読み物も書きものも、家の中よりお外のカフェの方がはかどるというこの環境を何とかしたい。切実。いやそういうものだという意見もあるのですけれど。なにより、わたしはそうやって別の場所に行けるけれどそして気分を変えることができるけれどち こ ...

  14. 赤い雲伝説殺人事件 - わんぱく君のふわふわ日記

    赤い雲伝説殺人事件

    内田康夫著「赤い雲伝説殺人事件」を読みました。原発問題で揺れる瀬戸内海に浮かぶ平家落人伝説のある静かな島を舞台に、この島を描いた絵に描かれた「赤い雲」をキッカケに次と次と人が死んでいく。これは自殺か?殺人か?もし、殺人事件なら犯人は誰?浅見光彦の推理は如何に?と云う話。この小説が推理小説として面白いのは言うに及ばず、原発誘致とそれにまつわる“お金”や“利権”、地元代議士の政治関与等、最近でも...

  15. 〇宮 金次郎マネキン!!? - 秀岳荘みんなのブログ!!

    〇宮 金次郎マネキン!!?

    今日は気温も暖かく個人的にはこのまま春になってほしいくらいですが、まだ気が早いと言われそうなので、、、、、 いち早く入荷した人気商品のお知らせです! 2018NEW ノースフェイス BC FUSE BOX & BC DUFFLE サイドにポケットが付き、ショルダーストラップもより背負いやすく進化した、BC FUSE BOX Ⅱ、ノベルティーBC FUSE BOX、BC DUFFLEなどすべて...

  16. 『虐殺器官』 伊藤計劃 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『虐殺器官』 伊藤計劃

      9・11以降、先進諸国は徹底的な管理体制を敷きテロを一掃する。しかし、後進諸国では内戦や大規模虐殺が急激に増加していた。米軍大尉クラヴィス・シェパードは、その混乱の陰に、常に存在が囁かれる謎の男、ジョン・ポールを追ってチェコへと向かうのだが― (「BOOK」データベースより)病身で書かれたとはにわかに信じがたいデビュー作。ジョン・ポールが発見した虐殺の符号とは果たしてなにか。おぞましい真...

  17. グレイシャー国立公園 - 絵を描きながら

    グレイシャー国立公園

    前に描いた絵を、触りまくって、、こんな風に、、なりました。大きな絵で(私には)太い筆を使うって、結構気分がいいです。空を青くしてもう一度、青い方がさわやか、、P20(727×530mm)元の絵もだいぶ前、旅もだいぶ前です。グレイシャー国立公園は、アメリカ合衆国モンタナ州北部にある国立公園である。1910年5月11日設立。面積は4,101平方キロメートルで、そのほとんどを森林、山、湖で占める。...

  18. 長い年月としての本 - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    長い年月としての本

    ぼくは知らず知らずの内に本を手に取っていた。絵本から始まっておとぎ話そうして自伝や小説本とそれらは移り変わっていった。哲学や科学、そうして医術までそれらは伸びるかに見えた。浮世をさまよえばいわゆるハウツー本まで書店はにぎわっていた。しかしながらぼくは図書館の外国文学に走った。ぼくは説明書をほとんど読まない。コンピューターを触るにしてもそれにまつわる教材は読まない。浮世の本は読まないのだ。そこ...

  19. 2017.12月に読んだ本 - quelque chose

    2017.12月に読んだ本

    12月の読書メーター読んだ本の数:9全体主義の起原 3 ――全体主義の感想アトム化した大衆に虚構の世界観を与え、無目的で破壊的な運動に巻き込むと共に、個人から自由はもとより個性や考えることさえも奪いトータルに支配することが全体主義の正体であり、単なる専制支配とは異なることが精緻に分析される。全体主義はいわば収容所の内と外で同じことをやったのだ。ティモシー・シュナイダーがヒトラーを「人種的ニヒ...

  20. 2018.1月に気になる本 - quelque chose

    2018.1月に気になる本

    アーナルデュル・インドリダソン『声』東京創元社ユッシ・エーズラ・オールソン『特捜部Q 自撮りする女たち』早川書房カッレンタフト/ルッテマン『刑事ザック 夜の顎』早川書房西成彦編『世界イディッシュ短篇選』岩波文庫ファン・ジョンウン『誰もいない』晶文社マリオ・バルガス=ジョサ『マイタの物語』水声社『J・G・バラード短編全集 5』東京創元社アキール・シャルマ『ファミリー・ライフ』新潮クレストブック...

1 - 20 / 総件数:844 件

似ているタグ