本のタグまとめ

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「本」タグの記事(8257)

  1. ジャン=フランソワ・ブランシュタイン『狂った哲学、ジェンダー、動物、死』 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ジャン=フランソワ・ブランシュタイン『狂った哲学、ジェ...

    Jean-François Braunstein «la philosophie devenue folle : Le genre,l'animal, la mort≫ ジャン=フランソワ・ブロンシュタインという哲学者の『狂った哲学ーージェンダー、動物、死』は、アングロサクソン由来のジェンダー・スタディ、アニマル・スタディ、バイオエティックの三つの流れを、そのもとになった研究を渉猟...

  2. あいうべ体操だー - ままごと日記

    あいうべ体操だー

    昨日は、夫が みらいクリニック の今井一彰先生にいただいた2冊の本を読んでいました。どちらもマキノ出版です。夫と今井先生が出会ったご縁を大切に健康に生かしたい!自律神経を整えられるように、将来誤嚥性肺炎にならないように口、舌、顎の筋トレ「あいうべ体操」を今からやっておこう!身体に空気を取り込む時の身体の空気清浄機…鼻呼吸を少しでも多くできるようにしよう!舌ができるだけ上顎につくように心がけよ...

  3. The Perfect Child - 春巻雑記帳

    The Perfect Child

    『The Perfect Child』Lucinda Berry著Thomas Mercerとてもページターナーだったけど、久々にとっても胸糞悪い話を読みました。いや〜な話を求めている人におすすめ。そうじゃない人や子育て中の人にはすすめない。どんな話かというと、医師のChristopherと看護師のHannahは幸せな夫婦。ただ子どもに恵まれないということをのぞいては。ある日、ふたりが勤務...

  4. 「高慢と偏見」ジェーン・オースチン著 - 幸せごっこ

    「高慢と偏見」ジェーン・オースチン著

    著者のジェーン・オースチンは英国を代表する作家であり、近く10ポンド札にもその肖像が使われることになっている。あまりに有名なその人の名作はイギリスの女流作家をヴァージニアウルフからさかのぼってゆくとどうしても避けることはできないと消極的な気持ちで読み始めたが、これが面白くて、面白くて・・・もしかして韓流ドラマの原点ではないかと思うほど夢中で読み終えた。主人公のエリザベスとダーシーの衝撃的な出...

  5. 刺繍の世界へ? - Log.Book.Coffee

    刺繍の世界へ?

    前にカットした庭のラベンダーサシェにしようと乾燥中。そろそろ仕上がっているので、袋の準備。なかなかスイッチ入らなかったけど、うりゃっ!とね。図書館で借りた、青木和子さんの本返却日までに活用だ~。延長もしちゃうけどね。ん~、なんか違う。笑とりあえず、ここまでできたよ。えらい!急ぎません。無理しません。青木さんのこの本。とってもすてきな刺繍がたくさん載ってます。あまり興味はなかったけど、サシェの...

  6. お台場のアナベルと、イギリスのミステリー本。 - 絵を描きながら

    お台場のアナベルと、イギリスのミステリー本。

    お台場、青海のところです。アナベルがたくさん、、、時期が遅く、、お花は、、緑色が多かったですが、、さて、本ですが、、シリーズ8冊目が読み終わりました。マギー・ホープシリーズ。7冊目との間に、時間が空いて、忘れていたのですが、、読んでいるうちに、ストーリーを思い出せました。コージーミステリーというには、少しシリアスです。第二次大戦下、、最初、チャーチルの秘書だったマギーは、有能なスパイに、、、...

  7. 十二国記『白銀の墟玄の月』第1巻(小野不由美、新潮文庫) - 心象の風景ー私の自由帳

    十二国記『白銀の墟玄の月』第1巻(小野不由美、新潮文庫)

    本は発売日に買ったのですが、他にも読んでいる本があったりしていて なかなか読み進めることが出来ず、少しずつ読んでいたので、今日の早朝にやっと第1巻を読み終えました。第1巻はプロローグ的な感じでした。全4巻あるので、新展開いていくのはまだまだこれからのようです。あと3冊ありますが、どうなっていくのだろうと わくわくしているので、道のりは長いですが頑張って読み進めてきたいと思います。

  8. 堀多恵子さんと堀辰雄さんのこと〜堀辰雄さんの『信濃路』 - 素敵なモノみつけた~☆

    堀多恵子さんと堀辰雄さんのこと〜堀辰雄さんの『信濃路』

    堀辰雄さんの『大和路・信濃路』。「信濃路」の「辛夷の花」中に、主人公が奈良を巡り木曽福島で泊ってから再び汽車に乗っているときのことが書かれています。隣の夫婦が辛夷の花が咲いていると話しているのを小耳をはさみ、本を読んでいた主人公の妻に話しかけます。「むこうの山に辛夷の花がさいているとさ。ちょっと見たいものだね。」「あら、あれをごらんにならなかったの。」妻はいかにもうれしくってしようがないよう...

  9. 6月に読んだ本 - さとごころ

    6月に読んだ本

    6月の読書メーター読んだ本の数:4読んだページ数:1200ナイス数:24定年オヤジ改造計画の感想★★★面白かったです。世の中の旦那さまに読ませた~い。読了日:06月09日 著者:垣谷美雨〈銀の鰊亭〉の御挨拶の感想🌟🌟🌟読了日:06月19日 著者:小路 幸也ライオンのおやつの感想🌟&#127...

  10. 紡ぎの大全??でるんですね - roomNO.203

    紡ぎの大全??でるんですね

    カカラウールワークスさんから紡ぎに関してのすごい本がでるんですね〜。中は見てませんが、目次だけ見るにつけ、もうこれでいいんじゃない?とおもったり。今までまとまった本がなかったから教えたりもしたけど、この本見たら十分じゃない?と言う意味と、本が出たら、絶対「本に書いてあった」的なことになり、それ以外の方法が制約されてしまいそうにおもったり。どうしょうかな。もちろん見ておきたいんだけど、お高い…...

  11. ピエール・ペリエの『記憶の母マリア』 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ピエール・ペリエの『記憶の母マリア』

    時間がないので、覚書。ピエール・ペリエは、元航空系エンジニアの84歳で、アラム語圏をたどったキリスト教史の興味深い本を書いている。四つの福音書は、長い間口承で伝えられてきたものを書き留めたものだ。その後、ヘレニズム文化を投影してギリシャ語で書かれ、それがさらにラテン語に訳されてローマ・カトリックの基盤を作った。それが西ヨーロッパのベースになり、プロテスタントはそこから発生した。けれども、ピエ...

  12. 夜な夜な読書 - 平屋暮らし*時々handmade ~優駿、大樹の下で和を奏でる~

    夜な夜な読書

    今日も1日お疲れ様🤗警報が出てます。駿に連絡したら小雨だと。ちょっと安心。2年前の大雨、土砂災害がよぎる…何も起こりませんように。最近読んだ本私はミイが好きなんだけど、なんでだろ?ミイはぐさぐさ言える性格だから?裏表がない性格だから?小さいから?(私大きいから💦)だから憧れるのかな?ミムラ姉さんも好きだけどー( *´꒳`* )♡もう1冊久々の江...

  13. どこか懐かしい〜ヴィルヘルム・ハマスホイさんの「静かなる詩情」 - 素敵なモノみつけた~☆

    どこか懐かしい〜ヴィルヘルム・ハマスホイさんの「静かな...

    ヴィルヘルム・ハマスホイさんの「静かなる詩情」の図録。先日、学芸大学の流浪堂さんに久しぶりに寄っていたのですが、コロナで開催が中止になる前に東京都美術館で開催されていた「ハマスホイとデンマーク絵画」を見にいってよかった、という話しを聞きました。お店にあるハマスホイさんの写真集をだしてきてもらったのですが、とってもよかったので手にいれました。ハマスホイさんの図録からです。ものうげな午後の日差し...

  14. 三須英子の野望(あさひなぐ) - まったりRacing

    三須英子の野望(あさひなぐ)

    隠された才能が開花するわけでもなく、かといって辞めるか悩むほどひどくもない。勝てなくてもいいから、誰も私を、知らなくていいから。そしたら私だけは、私をほめてやろう。読みながら笑いつつ、ウルウルしてきた。まさしく自分も三須英子と同じ、8割のその他大勢タイプ。全国レベル、プロレベルを夢みるが、何をやっても平凡きわまりない。それでも続けているのは「好きだから」としか言いようがない。しかし、センスが...

  15. 『その名は、バシャール』さとうみつろう×バシャール - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『その名は、バシャール』さとうみつろう×バシャール

    前職場で一番気の合った同僚さんからの最後のおすすめ。バシャールの本、とだけ聞いていて、検索した図書館で借りて簡単に読んでしまったけれど、ほんとうはもっと硬い往年の作品がよかったんだろうな。そうすぐにわかってしまう。信じるか信じないかはあなた次第な都市伝説を信じているわたしは、やっぱり彼女がいうようにこちら側の人間なのかもしれない。とはいえ詳しい知識はないし、本書を読んだだけではさわりしかわか...

  16. 魔女の小道具 - あれこれ逍遥日記 Vol.2

    魔女の小道具

    盛岡の旅の記念に「光原社」で買ったのは、「ふきん」そしてかる~い、あか~い「ネックレス」。ネックレスは魔女を目指しての小道具にしたい。Nにその話をする時登場したのはもちろん「角野栄子」さん。。。。あらぁ~角野さんの講演会&朗読会があったのよ。。。知らなかった、角野さんが山形県西置賜群長井町(今の長井市)に疎開していたこと。2年前に行われた「角野栄子さんトークイベント&長井市を知るまちなか探訪...

  17. コウテイする - Log.Book.Coffee

    コウテイする

    ラインスタンプ、皇帝ペンギンのコウペンちゃん。これ知り合いに教えてらもったんです。皇帝=肯定なにをしても、えらいって褒めてくれます。朝起きても、ご飯を食べても、仕事に行っても、お風呂にはいってもえらい!日常のなんてことないことも、それをするってえらいんです。毎日するってえらいんです。そう自分に言い聞かせて動いています。笑なんてことないことが出来る日常は、感謝しかありません。ときどき眺めていま...

  18. ルリボシカミキリ - 花の窓

    ルリボシカミキリ

    ご近所の紫陽花の美しい色。これは作業デスクの紫陽花。ずっと綺麗な白です。昨日は雨の降る前に郵便局へ、孫への七夕便を出しにまいりました。朝顔の鮮やかな紫。雨に打たれたアガパンサスはそれでも一生懸命咲いていました。『珈琲とエクレアと詩人』でも語られる北村太郎さんの愛したお店イワタコーヒーで、エクレアをテイクアウト。気持ちに喝を入れたいときにいただくスイーツです。地下道から出てきたところにあったダ...

  19. バッサバッサアジサイ - あれこれ逍遥日記 Vol.2

    バッサバッサアジサイ

    雨に打たれてバッサバッサ風に吹かれてバッサバッサバッサバッサが聞こえない無風は暑苦しい今朝バッサリと切った「カシワバアジサイ」少しだけ花器に挿す成長の速さに驚くカシワバアジサイだが秋の葉の紅葉は見事だあっ!もう少しだけ紅葉を初めている。

  20. Bawloo (バウルー)が来ない - Tea's room  あっと Japan

    Bawloo (バウルー)が来ない

    通販で頼んだ バウルーがなかなか来ない。本は来たのに。キャンプが人気で、キャンプ用品が品薄と聞くからその影響もあるのかな。ホットサンドが作りたいのだ。地震や災害の後で、停電になっても 電気自動車から電気を回して自宅で2~3日暮らせた、とか避難所は 体育館で雑魚寝しなくても、フルフラットになる車だったから、運動場で待機できた、とかキャンプのテントやカセットコンロが便利だった、とか色々聞きました...

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