本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(3479)

  1. 「子供のための世界史」関連本紹介4(古代オリエント)その1「毛皮と人間の歴史」「シュメール―人類最古の文明の源流を辿る」 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    「子供のための世界史」関連本紹介4(古代オリエント)そ...

    毛皮と人間の歴史 紀伊國屋書店2003年西村三郎 図書館で探したけど、ありそうでなかった人間の衣服歴史本。この本はタイトルにある通り、服飾の中でも毛皮に絞ってあるが、最初の頃の古代の章では人類が服を着始める頃のことについても記してあって参考になった。 特に資料から具体的な数字を引いているので イメージしやすい。 世界史の教科書からは、古代人の服装をイメージしにくい。 まだ布が高価な時代、自分...

  2. 海辺の本棚『私が選ぶ絵本100』 - 海の古書店

    海辺の本棚『私が選ぶ絵本100』

    孫に贈る絵本を選ぶのはとても難しくて。幼い心に響くものを想像しながら書店の書棚に向かっても、そもそも新刊の内容を全く知らないばぁばなのです。そんな私が出会った嬉しいガイドブック。絵本を愛して、絵本に人生を捧げていらした方々が選んだ100冊。これはもう素敵でないはずがありません。新しいページを開くたびに心の中で「おお!」と声が響きます。魅力的な書店がずらり。行ってみたいと心が躍ります。その中の...

  3. 原田さんと宮部さん - NOEMI

    原田さんと宮部さん

    原田マハさん『旅屋おかえり』これ、面白かったです。旅に行けない人の替わりに旅に出る。こういうテーマの小説ってありそうでなかったと思います。原田さん、次々に面白いテーマで書かれています。でもね、原田さんの旅関連、食関連のエッセーはもういいかなあって。エッセーは、テーマをちょっと使いまわしの感じもします。原田さんは、ご自分のことを「牡蠣の生まれ変わり」と言われてますが、私も牡蠣好きです~~♪生ま...

  4. 久しぶりの小説 - saran’s diary

    久しぶりの小説

    久しぶりに小説の文庫本買いました。浅田次郎さんの「わが心のジェニファー」。アメリカ人の主人公が、日本を旅する物語で、日本の観光地が、外国の観光客からみたらこんな感想になるのかもな〜、と、まあスラスラと楽しんで読める。私、お気に入りの作家さんを見つけて、その人の本をコレクションするのが好きなんです。ひと昔前、真山仁さんでした。外国のジョン・グリシャムも好きでした。昨年、映画で関ヶ原観て、司馬遼...

  5. 2018/10に読んだ本。 - 言 壺。

    2018/10に読んだ本。

    10月の読書メーター読んだ本の数:6読んだページ数:1068ナイス数:3ポーラの戴冠式-デルフィニア戦記外伝3 (C・NOVELSファンタジア)の感想完結後に読み始めた自分が、新刊を買える日がくるとは……!内容は繰り返しなことばかりで目新しくはないが、それでもデルフィニアのキャラクターたちの話をまた読めて嬉しい。出版ありがとうー読了日:10月30日 著者:茅田 砂胡宝石の国(9) (アフタヌ...

  6. 風呂本 - おやぢの絵日記(仮)

    風呂本

    案の定だった「回想電車」。読みやすいからスイスイと進んでしまい、後に何にも残らない、いや、それでいいんだけど、そうか、それが赤川さんの持ち味なのか、と、今頃気づく。(^^ゞさて今夜からは「早見和真」さんの「ポンチョに夜明けの風はらませて」だ。最初、この題名を聞いた時、相方と共に一気に引き寄せられてしまった。シーンがパッとアタマに浮かんでしまったのだ。題名でズキューンと打たれるってなかなかない...

  7. "Sommerens fugle"3羽目。 - 暮らしにスパイス

    "Sommerens fugle"...

    三羽目もスッキリとした鳥さんでした^^和名は、アオカワラヒワかな…。もう少しだけ大きいのも。Grønirisk(Greenfinch)綺麗な鳥さん❤︎ふふふっ。来月も楽しみだ♪毛糸が恋しくなる季節到来!?この頃よく開くご本を…。ケストラーさんのご本は、今回我慢!って思っていたのですが…ずっと気になっていたフクロウさんモチーフが掲載されていたのでついつい;;;大人なのにこう云うのに弱い。

  8. 今日もなんとか行って来ました。 - 天星音と6匹にゃんず

    今日もなんとか行って来ました。

    こんにちは。目覚まし⏰💥で目が覚め、むにゃむにゃと起きる飼い主です。天気予報は曇り時々雨。でも、見事に日が射してるの。NHKの予報を信じて急いで着替えて洗濯。仏壇にご飯をお供えして、飼い主も朝ごはん。箒で掃いて、掃除機かけて。マグボトルに麦茶を入れて時間まで待つ今日はニノの日清オイリオのCM見れなかった。食器棚の上のインディくん。気持ち良さそうだね。今日の就労支援はい...

  9. 海辺の本棚『西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集』 - 海の古書店

    海辺の本棚『西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集』

    『西の魔女が死んだ』が発刊されたのは1994年。それから23年後の2017年に作品集の一巻として編まれた『西の魔女が死んだ』には、短篇小説「ブラッキーの話」「冬の午後」、書き下ろし「かまどに小枝を」の3篇が収録されています。どうしても読んでみたかったのが書き下ろしの「かまどに小枝を」でした。なんども自分の気持ちと重ねて合わせて読んでいます。そして「あとがき」を読むたびに心震えます。これだけで...

  10. 小さなガス抜き - sakamichi

    小さなガス抜き

    お仕事は楽しいけれど、日々の生活でやらなければならい雑多なことがたまっていくのが難点。時間が全くないわけではない。緊急性がある用事でもない。しかしやらなければならないということが、後回しになっていく。それならさっさと済ませればいいと思いもするが、言い訳を用意してやらない。要はやる気がないんですよ、わたし(笑)。そして、虚になれず、自ら勝手にストレスを生み出している。という日が数日続いて、少々...

  11. 本棚の見直し&お掃除をしました。 - キラキラのある日々

    本棚の見直し&お掃除をしました。

    窓辺でたそがれる、わたしの本棚。。。...などという、ちょっと変わった写真が撮れましたw晴れて温かかくなったこの週末。やっぱり自然と体が動いちゃいましたね(#^.^#)♪昨日の土曜日は朝から、あちこちと家中のお掃除が止まりませんでした(;^_^A アセアセ・・・特に夢中になったのは、本棚の見直し&お掃除。大好きなときめく本ばかりがたくさん入ってるからなのかな。この本棚を見直したり、お掃除する...

  12. 紅葉と借りてきた本 - 料理教室 あきさんち 

    紅葉と借りてきた本

    こんにちは。料理教室あきさんち講師杉本亜希子です。今日は午前中は朝から自治会主催の大会へ参加。午後からは図書館へ行って、スポーツの秋、読書の秋を満喫した1日でした図書館がある公園では紅葉がとっても綺麗で、多くの方で賑わっていました🍁図書館では今年中に今まで見て見ぬ振りをしていた諸々をきれいに使いやすくするぞ!と気合いを入れるために整理収納本を数冊。美味しそうな焼き菓子...

  13. 猫日和。みんな寝てる - 天星音と6匹にゃんず

    猫日和。みんな寝てる

    こんにちは。今日も暖かいですね。昨夜は夜中に一度起きて薬飲んで、ぐー。8時に起きました。日向ぼっこ。今日も天気がいいので、急いで着替えて毛布と掛け布団を洗いました。脱水で一度エラーが出てしまい、洗濯物をごそごそ。再脱水したら動いたのでホッとしました。にゃんずにご飯あげて、最近、ロイヤルカナンに飽きたのか前の安いご飯に人気が。次、ご飯を頼む時、迷いそうです。えっちゃんが枕にしている本、富樫倫太...

  14. 日曜日、散歩でも - 家暮らしノート 

    日曜日、散歩でも

    曇り空ですが、きっと天気になる予感がする朝です。窓の近くの桜は3分が紅葉しています。今日は日曜日。のんびり街の自然を眺めて歩きましょうか。ロンドンでも休日はみんな散歩するのかと思ったくらい、友人と家族と犬を連れて、公園などを散策する人がたくさんいました。明治の作家たちの読み物を読んでいると、よく家を訪ねている場面がありますね。行って話し込んだとか、行ったら留守だったとか。メールもスマホもない...

  15. 少し前進した - 十色生活

    少し前進した

    家の近所には古い家も多く、そんな古い家の玄関先には、この季節になると綺麗に育てられた「菊」が並ぶ。まるで菊ロードのような通りを、今は季節限定で楽しませてもらってるのです。花でも見に行きたいな~そろそろ車にも乗りたいな~なんて思ったので、骨折後乗ってなかった車の運転も、ぼちぼち再開しています。右手にまだ負荷はかけられないので、左手中心に右手を添える形で少しずつ慣れて行こうと思っています。何処行...

  16. 海辺の本棚『風の誘い』 - 海の古書店

    海辺の本棚『風の誘い』

    この本に出会って、改めてこみねゆらさんの作品を読んでみたいと思いたくさんの本を図書館に予約しました。茂市久美子さんが大人のために綴ったしっとりとした文章に添えられたこみねさんの絵は、私が知っていると思っていたこみねさんの絵とは全く違った印象でした。特に絨毯の模様の緻密さは驚くほどで、この作品のテーマとも呼応しあって、読者が幻想的な物語をリアルに体験するための重要な架け橋となっていました。私は...

  17. まさかの『ふくちゃんはどこ?』 - ほんじつのおぐらけ

    まさかの『ふくちゃんはどこ?』

    さがしもの絵本「どこ?」のカレンダー。今年はこのカレンダーで楽しませていただきました♪そして、いよいよ最後の1枚となり、、いつもどおり楽勝でしょう、と臨んだ11月1日。いつもなら数秒で全部みつかるところがどうしてもひとつ見つけられず。ふくちゃんを見つけるのに3日かかりましたー見えてしまうと面白いものですこーんと目に飛び込んでくるのですけれど(笑)。さがしもの絵本「どこ?」のカレンダー2019...

  18. 今日は晴天。洗濯日和 - 天星音と6匹にゃんず

    今日は晴天。洗濯日和

    こんにちは。昨日は炬燵でゴロゴロ図書館で借りた、中国嫁日記を読んでました。国際結婚って面白いというか、大変と言うか。嫁、月さん目線が楽しい。お風呂から出て、群ようこさんのエッセイを読んでいるうちに寝てしまい、気がついたら11時近くで慌て姉にLINEして。お米研いで、また本を読んで。薬飲んで寝たけど夜中に目が覚めて外が暗いからまた寝たら8時前に目が覚めました外はいいお天気で秋の青空ではないけれ...

  19. 海辺の本棚『昭和十年の女の子』 - 海の古書店

    海辺の本棚『昭和十年の女の子』

    昭和十年。大阪。もうその頃には地下鉄が走っていたのですね。ずっと昔。だけど私のような昭和真ん中生まれにとっては少し昔。ちょうど母がこの女の子と同じ年齢ぐらいでしょうか。「よそゆき」という言葉が生きていて、デパートが一つの娯楽であった時代。デザインの素敵なお洋服。可愛いお帽子。そして、私も食べたことのある懐かしいお菓子。みたことのある雑誌。おばあちゃんが孫に語り聞かせる形で綴られる昭和十年の家...

  20. 簡潔な言い回しにひかれます。だけれど、想像力を働かせられる作品。 - ささやかな刺繍生活

    簡潔な言い回しにひかれます。だけれど、想像力を働かせら...

    現実逃避をするのは、自分にとっては映画が一番手っ取り早いのですが、それだと、映像の進みがはやくて、じっくりその状況や台詞に浸ることが出来ません。ストーリーを読み解く方に、神経を使ってしまう…。(後で、blogで説明しようと思っているから特に(汗)。)その点、小説は読んでいる途中で一度とまって、人物の心情や状況を、自分の中でゆっくり反芻できるから良いです。久しぶりに小説を読みました。実用書はス...

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