本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(4236)

  1. ハート形のエッグタルト、、 - 絵を描きながら

    ハート形のエッグタルト、、

    六本木ミッドタウンで見つけた、エッグタルト、、ポルトガルのエッグタルトが忘れられず、、、見つけると買ってみるのです。これは、おいしいと思いました。以前に買った麻布十番でのは、、失格。桜餅も、この桜餅、皮の色が薄いピンクで、厚くて、、ちょっと違いました。ミッドタウンのスーパーで、イチゴは、高いなと思うのですが、、おいしいので、、、日本のイチゴは、、おいしいです。昨日のお出かけ、、用事があって、...

  2. 海辺の本棚『野のはなとちいさなとり』 - 海の古書店

    海辺の本棚『野のはなとちいさなとり』

    マカベさんはきっといつも刺繍をされるときに心の中で物語を綴っておいでなのだと思いました。洗練されて説得力のある文章は、刺繍の補佐的な位置付けではなく、新たなマカベさんの魅力として凜とした光放っていました。心にあった迷いと重なったからでしょうか。自分らしくあることは、他者の選択をも認めることであるのだと教えられたような気がしました。春、新たなスタートの季節の贈り物にぴったりの絵本だと思います。...

  3. ナミヤ雑貨店の奇跡東野圭吾著 - 幸せごっこ

    ナミヤ雑貨店の奇跡東野圭吾著

    読む本を選ぶ動機はいろいろある。例えば、旅先への興味からまた、ある本の中に出てきた本であることもある。本が本を呼んでくれるのは楽しい。「ナミヤ雑貨店の奇跡」は思わぬ誘導があった。M先生の主催する「ハングルカフェ」の中では本の話題が多くでる。M先生によると、韓国で多く読まれているのは日本の小説であり、韓国の小説より多いそうだ。その中の一番人気は東野圭吾の作品であるという。韓国には文庫本はないの...

  4. うなずかされる気持ち〜山内マリコさんの『あたしたちよくやっている』 - 素敵なモノみつけた~☆

    うなずかされる気持ち〜山内マリコさんの『あたしたちよく...

    ふと本屋さんでみつけた、山内マリコさんの『あたしたちよくやっている』。 いろいろな世代の女性の価値観を描いた短編集。社会的通念が自他ともにある中で、女性のココロやその葛藤を素直に表現していると感じます。最近、新刊の小説を買うことはほとんどなくなってしまいましたが、山内マリコさんの本は手にとってしまう魅力があります。 本物の女の子が信じる「女の子らしさ」と、それ以外の人たちが、いわばフェイクと...

  5. コミュニケーション能力 - 三宅島風景

    コミュニケーション能力

    近年本離れ活字離れと言われてますが、わたしもややその傾向にあり、目がショボショボすると言う理由から読む冊数はガクンと落ちています。が、やはり文字から得るものは大きく、捨てがたしと実感するのも確かです。最近、斎藤孝さんの「読書する人だけがたどり着ける場所」を拝読しました。著書の最初のほうに、『コミュニケーション能力の根底には認識力があります。相手の状況や感情、言動を認識する。云々』というくだり...

  6. 降ってる、降ってる        「本」 - 筆文字・商業書道・今日の一文字・書画作品<札幌描き屋工山>

    降ってる、降ってる 「本」

    今日も雪、ハラハラと…かなと思ったら午後から吹雪になったり…空のびんにも影響あったみたいですね。(-_-)昨日、晴れ間を狙って髪切ってきて良かった。笑。右手、筆持つ以外は使わないようにと思うけれど利き手だから、どうしても使ってしまう。(^_^;激痛の頃からは、少しずつ回復。早く春来い!と願いを込めて…「遠く富士をおいて桜満開」山頭火の句を。晩、仕事も一段落して夕方、ちょこっとPOPPING ...

  7. 辻山良雄さん『ことばの生まれる景色』お話し会 補遺 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    辻山良雄さん『ことばの生まれる景色』お話し会 補遺

    3月19日に天神の本のあるところajiroさんにて辻山良雄さんの『ことばの生まれる景色』の出版イベントが開催され、私も聞き手として参加しました。後で知ったのですが、保護者さまにもご参加いただいていたり、(あるお父さまは駆けつけようとしたけれど間に合わなかったなど)気にかけてくださった方がいたことに感謝しています。イベントの次の日に、Twitterで昨日、ajiroで辻山さんが隣で話してくださ...

  8. 『日本語の起源』(本) - 竹林軒出張所

    『日本語の起源』(本)

    日本語の起源大野晋著岩波新書興味深い日本語起源論反対意見がどのようなものか興味がある国語学者の大野晋には、僕自身若い頃かなり影響を受けていて、国語学の面白さに惹かれたものだが、ただ日本語の源流が南インドのタミル語とする説(クレオールタミル語説というらしい、ウィキペディアによると)は、面白いが少々眉唾かと思っていた。この本はまさにその「クレオールタミル語説」を主張する本だが、だがしかしその考察...

  9. 『すぐ死ぬんだから』『銀の猫』読了。そしてお墓参りへも行って来ただ - 新生・gogoワテは行く!

    『すぐ死ぬんだから』『銀の猫』読了。そしてお墓参りへも...

    春の選抜高校野球が始まったね紐チョスはいつも開会式も楽しみに見てるもち選手宣誓もねほなけど今は「せんせーーー!」って言う時に手を高くあげたりしないのねいつから手をあげなくなったのだ??なじぇ手をあげなくなったのか??まぁええけどなwちのうはお墓参りへ行って来た今年は桜の開花も早いと聞くのでひょっとしたら墓地の桜も咲いとるかも~と思ったけどかろうじて桜色が確認できたのはぶっとい幹からニョッキと...

  10. 枝垂れ桜 - 絵を描きながら

    枝垂れ桜

    今日は、ひんやり、、寒い曇り空、昨日は、ぽかぽか、このあたり、枝垂桜は、早く咲き始めます。台風で塩害にあったので、心配でしたが、、無事に花を付けました。木の下でピクニックをしている方も、、かわいいオオイヌノフグリ、、私のカメラだとこの程度、ハイ、いわゆる新芽時、天気の変化が大きくて、、、疲れやすい時期かも、、、プレッシャーに負けない方法水島広子著水島広子さんの本は、わかりやすいので、、時々読...

  11. pecoraの本棚『ku:nel  2012年 11月号』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『ku:nel 2012年 11月号』

    昔のクウネルを古書店から取り寄せては開く日々。発売当時読んでいたはずですのに、新たな発見がたくさんです。記事の内容が豊かだからこそこんな体験をさせてもらえるのでしょうね。「布が好き。」私も、そして多くの友人たちも「布が好き」。肌に触れて、体に纏って、部屋を飾って、物作りをして。布との関わりの中で友人たちはそれぞれに優しい充足を得て暮らしています。インドの人たちの布との関わり方。布の生まれる道...

  12.  リーサの庭の花まつり - ままごと日記

    リーサの庭の花まつり

    昨日、散歩の途中、古本屋さんで見つけた ✨エルサ・ベスコフの『リーサの庭の花まつり』『野の花の本』で、いつもエルサ・ベスコフの絵を好きだなぁ💕と眺めていた。絵だけでなく、絵本でストーリーを読んだら、擬人化されたお花、雑草、野菜たちのお話もなんて可愛いいの!😭スウェーデンの自然の中で、野の花々を慈しんで育ったエルサの優しさとユーモアに溢れていて!...

  13. 暖かくなると、、、 - 絵を描きながら

    暖かくなると、、、

    隅田川、河口です。寒い時は、水中に、生き物の気配がないのですが、、この前、鵜が盛んに潜っていて、水クラゲも川に入り込んでいるのを発見、そんな昨日、水面がざわざわ、、写真がわかりにくくて、、すみませんが、、ボラの大きな群れが入り込んで、、ジャンプ、、上からカモメが狙っていましたが、、そう簡単には捕まえられないようです。時々ざわーと、、下から、スズキのような魚に追われているような、、、鵜は、たく...

  14. pecoraの本棚『The Rabbits' Wedding』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『The Rabbits'...

    ガース・ウイリアムズの『The Rabbits' Wedding』。『しろいうさぎとくろいうさぎ』の題で知られていますね。愛する相手と共に過ごしたいといううさぎたちの気持ちが、大切な人生観として語られる美しい絵本です。抑えたトーンの中に動物たちの生きる歓びが見事に表現されていて、まるで墨絵のような空気感。ガース・ウイリアムズでなければ描けなかった物語だと思います。『The Rabb...

  15. 『世間胸算用』(本) - 竹林軒出張所

    『世間胸算用』(本)

    世間胸算用井原西鶴著、前田金五郎訳角川ソフィア文庫日本の古典文学出版の歴史が垣間見られる元禄期、井原西鶴が書いた『世間胸算用』。恐ろしくけちな人が出てきたり、借金取りをどうやってやり過ごすか算段している人々が出てきたりして、落語の『かけとり』を彷彿させる。コミカルなものが多いが、中にはコミカルと言うより少々度が過ぎていてグロテスクなものもあり、読んで面白いというより呆れてしまうようなネタも多...

  16. 遊讀茶会のご案内 - M-Show

    遊讀茶会のご案内

    遊讀茶会のご案内

  17. 『宮沢賢治の青春―“ただ一人の友”保阪嘉内をめぐって』菅原 千恵子 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『宮沢賢治の青春―“ただ一人の友”保阪嘉内をめぐって』...

    美化したイメージではない、ほんとうの宮沢賢治に触れられる貴重な本を読む。敬愛している宮沢賢治のこと、なんにも知らなかったんだなあと気づく。なぜ、信頼を置く男性作家さんたちが賢治作品を毛嫌いしていたのか...ちょっと理解できた。理性的でない嘉内への手紙や、同性愛のにおい。シンボリックな言葉たちが賢治による創作ではなくて、ただ一人の友・保阪嘉内のものであったという事実に驚くほかない。諸説あるにし...

  18. 本日のとらきつね(唐人町寺子屋18周年・とらきつね4周年) - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    本日のとらきつね(唐人町寺子屋18周年・とらきつね4周年)

    毎年3月21日は周年記念日のため、一部の授業を除き、講義のお休みをいただいています。本日で唐人町寺子屋は18周年、とらきつねは4周年となります。教室を開いた大学院生時代から、17も歳を取ったのかと思うととても不思議な気持ちになります。今年はバタバタとしていて恒例の春うららマーケットを開催することができなかったのですが、それでも今日は特別なオープン日として、とらきつねにて皆さんをお待ちしていま...

  19. 図書館とパン屋さん - 日々の雑記ノオト

    図書館とパン屋さん

    昨日はひさしぶりに図書館へ行くと、ちょうど読みたいと思っていた本があったので借りてきました。メルケルさんのファンです♪図書館の2階では「おはなし会」が始まったようです。字が少ないので読むのも好きだった「どろんこハリー」のご紹介♪砂場や園庭でどろんこにまみれて遊んだあと読み聞かせた絵本です。我が家のリビングには、先日ハリーのぬいぐるみが仲間入りしました。どこから見ても可愛いね♪生地のふんわり感...

  20. コロボックル - ひよの散歩日和

    コロボックル

    最近は実家へ行くことが多いのですが、電車に乗っている時間が往復3時間強。長い…たいてい読書で過ごしています。(うとうとしちゃうことも多いけど)家の本、電子図書。最近、図書館に行く時間がないのと、新しい本を買う余裕も置く場所もそんなにないので、実家の両親の本も借りて帰ったり。実家にあるわたしのこどもの頃の本棚からも。灰谷健次郎さんの「兎の眼」や「太陽の子」かこさとしさん、山中恒さん、松谷みよこ...

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