本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(815)

  1. 東京・下北沢の本屋B&Bにてトーク「さまざまな親と子のかたちについて」が開催されます - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    東京・下北沢の本屋B&Bにてトーク「さまざまな親と子の...

    来たる9月19日(水)の20時より、下北沢の本屋B&Bで行われるトークイベントに、シンガーで文筆家でもある寺尾紗穂さんといっしょに登壇します。すでに多くの方にお申し込みいただいているようです。寺尾紗穂さんは、こちらのブログでも何度も触れてきた才能あふれる人。私が今年の3月に出した本『親子の手帖』がようやく形になったとき、最初に読んでもらったのが寺尾さんでした。現代の親と子のさまざまな形につい...

  2. 松本隆対談集 風街茶房 2005~2015 /  松本隆(’17)  - Something Impressive(KYOKOⅢ)

    松本隆対談集 風街茶房 2005~2015 / 松本...

    先日、松本隆対談集 KAZEMACHI CAFE / 松本隆(’05)の続編らしき対談集読了。内容は、●対談斉藤由貴、松本大洋、山下敦弘、江川紹子、天野喜孝、堤幸彦、鈴木茂、羽海野チカ、中川翔子、水谷豊、菅野よう子、今日マチ子●鼎談細野晴臣・鈴木茂・松本隆「風街レジェンド」スペシャル鼎談●アンコール松本隆、アニメソングについて語る。/マツモトメモ 2005~2009             ...

  3. 持たない暮らし。 - 世帯主は猫なんです。

    持たない暮らし。

    お部屋も心もすっきりする持たない暮らし金子 由紀子/アスペクトundefined我が家はモノが非常に多い。元々収集癖がある性分なのと、以前働いてた際ストレス発散なのか色々買い込んだせいでやたら小物が多い。(大物でない所が小心者であることを物語っている。)「お部屋も心もすっきりする持たない暮らし」を読み「なるほどな。」と思いただいま人生の軌道修正中(笑)。なるべく買わずに自分で出来ることは自分...

  4. 2018/07に読んだ本。 - 言 壺。

    2018/07に読んだ本。

    7月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:1062ナイス数:13来世は他人がいい(2) (アフタヌーンKC)読了日:07月28日 著者:小西 明日翔「片頭痛」からの卒業 (講談社現代新書)読了日:07月18日 著者:坂井 文彦われらはレギオン2 アザーズとの遭遇 (ハヤカワ文庫SF)読了日:07月17日 著者:デニス・E・テイラー四十七大戦(4) (アース・スターコミックス)読了日:...

  5. こんな時間になってしまった - 天星音と6匹にゃんず

    こんな時間になってしまった

    こんにちは。そう、寝坊したのだ、恐怖の二度寝気づいたら8時半、この時から調子が外れるいや狂うか。気持ちのよいえっちゃんの横を布団を持って急いで干す。朝ごはんは親子丼を9時に食す。洗濯して掃除して。ヤル気を出すのに精一杯。野口五郎さんが歌うブルースカイブルーが聞きたかった。再放送しないかな。オンデマンドでもいいから普段TV見ないからこうなるんだよねー1日2食の飼い主はお昼の薬を飲んだあと、思い...

  6. 『見習い物語』 著*レオン・ガーフィールド - 治華な那覇暮らし

    『見習い物語』 著*レオン・ガーフィールド

    児童書にお詳しい方に、紹介していただいた本です。ありがたいこと。自分にとって、良書と思える本に出会えることは、本当にありがたいことだなと思います。『見習い物語』著*レオン・ガーフィールド訳*斉藤健一絵*中釜浩一郎以下、巻末に納められている、訳者あとがき、より抜粋。・・・(前略)・・・、時は十八世紀なかごろ、場所はロンドンの下町。そこで暮らしている若者たちの物語です、物語は全部で十二の短編から...

  7. 今日のおやつと 楳図かずおさんのこわい漫画 - まめがね手帖

    今日のおやつと 楳図かずおさんのこわい漫画

     今日のおやつ(もう時間的に昨日になります)は、ところてんでした。 酢醤油にからしです。 そして、みなさま~ 暑い夏の夜といえば、こわ~いお話。 こわ~いお話といえば、楳図かずお先生のマンガ(無理やりデス)。 あたくしのこどもの頃、漫画雑誌「週刊少女フレンド」がありました。 その中で、かわいくて(主人公が)こわい、なんともクセになったのが 楳図マンガだったのでございます。  まず 「ねこ目の...

  8. 夏の花・密やかに咲く - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    夏の花・密やかに咲く

    密やかに咲く信じて咲く夏の花をシンボリックに、自由に。特に特定の花をイメージしたものではありません。今日は高校野球で一番おもしろいと言われる準々決勝でした。やっと大阪桐蔭のエンジンがかかってきましたね。孫たちはお出かけしたので、久しぶりに静かな一日でした。(ふぅふぅc)夏の読書 18松浦弥太郎 『正直』 河出文庫前『暮らしの手帖』編集長の生き方をつづったエッセイ。人生のルールは「正直・親切・...

  9. 本につられて 赤い口紅 - marikomama 気まぐれ日記

    本につられて 赤い口紅

    数ヶ月前 寝起きにラジオをつけると本の紹介をしているところでした。元 ピチカート・ファイヴの 野宮真貴(1960年生まれ)著書『赤い口紅があればいい』おしゃれに関するエッセイ?「ン?」と思って眠気が覚めた箇所が・・・それは、パスポートの写真の撮り方10年間 落ち込まないように  など掲載されているとのこと。私、パスポートが切れ 更新する予定でしたので読んでみたい とその時思ったものでした。日...

  10. お守りのお供 - うまこの天袋

    お守りのお供

    今日の午後、マゴちゃん④のお守りを頼まれました。午後ならお昼寝をするから静かに出来る作業をいくつか考えました。家計簿を付けるとか(レシートがずいぶん溜まってしまった・・・)昨日買った本を眺めるとか・・・・うふふ、タカシマヤ上の三省堂にありました♪~予想以上に面白い。じっくり眺めたい感じの本です。しか~し、マゴちゃんはお昼寝に失敗した状態でやってきました。眠くてご機嫌斜め・・ということでしたが...

  11. 夜市 ・・・ 恒川光太郎 - e-fu

    夜市 ・・・ 恒川光太郎

    第12回日本ホラー小説大賞 受賞作(2005年)図書館で表紙が見えるようにディスプレイされていたので手に取った。「夜市」という題名に金魚とくると、夏祭りの夜を想像する。神社の夏祭り。鳥居をくぐったとたん、キラキラ明るくて賑やか。大きな声で話しながらあっち見たりこっち見たり。けれどトイレを探してちょっと参道を外れると、静かで薄暗い。さっきまでの煌びやかさが嘘みたいで、別の世界に紛れ込んだような...

  12. 今年2018の手帳と来年2019の手帳。そしてフランクリン ・プランナー。 - 愛する暮らし。

    今年2018の手帳と来年2019の手帳。そしてフランク...

    今年使っている手帳はこの2冊。黄色がeditの1日1ページの手帳で、表紙にこどもの名前の刻印入り。おちびちゃんの日記に使っています。来年も同じものを予約購入済み!ちょっと早いけど、名前の刻印がサービスだったり、特典あり♡使いやすくてお気に入り。そして自分用にはヨギーのウィークリーの手帳を。最初はお仕事用に使ってたけど、お休みに入ったのでプライベート中心に変更。去年まではeditの1日1ページ...

  13. 『消えた沖縄女工』  著:下嶋哲朗 - 治華な那覇暮らし

    『消えた沖縄女工』 著:下嶋哲朗

    『消えた沖縄女工 一枚の写真を追う』著:下嶋哲朗発行:未来社1986年第1刷真面目な造りの本で、本をいつくしむとか、文字を丁寧に追うとか・・・、ああ、こういう時間をもてる書物、こういうのが、私の思う本だな、と思いました。必要にされる人の手に渡り、かりにその人の手から離れても、こういう本をまた必要とする人のもとへ渡るのだろうなと。憑く、のでしょうね、こういう本には。本のままで、在り続けるのだろ...

  14. 尾道の紙片さんとアルトさんのおるすばん〜高円寺るすばんばんするかいしゃさん - 素敵なモノみつけた~☆

    尾道の紙片さんとアルトさんのおるすばん〜高円寺るすばん...

    昨晩は高円寺のるすばんばんするかいしゃさんへ。このあいだ新高円寺まで行っていながら、ものすごい雨で行くのを断念していましたが、再訪です。るすばんばんするかいしゃさんでは、きのうの金曜から、今日8/18土曜と明日8/19日曜に、尾道にある2つのお店の、本と音楽の紙片さんと、ごはんと珈琲のアルトさんがお店番をしています。1階手前が紙片さんの本とCDを展示するスペース、1階奥の普段は本の倉庫として...

  15. 読書好きの街 - 笑っていこうよ!

    読書好きの街

    ミネソタでも都市部での話です。何ブロックか毎の家の前に、鳥の巣箱みたいな?郵便ボックスみたいな?不思議な物が立てられていました。義理姉によれば、中に入っている本を自由に借りられるのだそうです。また、自分が皆んなに読んで欲しい本を入れる事も出来るとか。素晴らしい!!!この素晴らしいシステムに、私は大感動!そういえば、親戚宅のあるド田舎町でも本屋さん(中古本が殆ど。)があったり、図書館で本のセー...

  16. 海辺の本棚『百歳までの読書術』 - 海の古書店

    海辺の本棚『百歳までの読書術』

    時間を忘れる読書でした。実に面白い!劇団黒テントの演出家、晶文社の編集長、和光大学教授など様々な肩書きを持っていた著者が、全ての仕事からリタイヤして後の読書について語った含蓄のある読書論。『本の雑誌』に2012年(著者73歳)から2015年にかけて連載されて文章がベースになっています。この期間に著者は大病もあって心身ともに多様な変化を体験。最初は「きちんと」老いるための本の処分や図書館の利用...

  17. 「晩風俄(にわか)に怜なり。」 - 家暮らしノート 

    「晩風俄(にわか)に怜なり。」

    ある年の8月16日、永井荷風は日記に「晩風俄(にわか)に怜なり。」と書いています。()内引用者。〈大正12年(1923)年〉まさににわかに涼しさはやってきますね。昨日、今日、朝晩、めっきり涼しくなりましたね。あの暑さが引くのはあっというまのことでした。残暑はあるでしょうが、季節は秋に向かっていますね。今年の夏はナス、トマトをよく食べています。トマトの料理でなにかないかなと、佐藤雅子の『季節の...

  18. 苦しみから… - ボルドーとぺんぺん草

    苦しみから…

    唯川恵さんの『啼かない鳥は空に溺れる』を一気に読んだ。二組の毒母と娘が登場する内容で、分かる人には胸がつまる思いだろうが分からない人にはサスペンスに近いかもしれない。毒にさんざん苦しんできた自分としてはこういう関係にハッピーエンドはないのだとよくわかっているので、主人公の娘たちのその後にまで想像が及び、気の毒でたまらない。でもこの手の本もずいぶん冷静な頭で読めるようになったのだから、私はもう...

  19. ちょっとひとこと - 竹林軒出張所

    ちょっとひとこと

     かつてある知り合いから、このブログで紹介している本について、本当に全部読んでいるのかと訊ねられたことがある。確かに数日間に渡って何冊も立て続けに紹介するので、こういった疑問も当然だとは思うが、声(文字)を大にして言いたい。全部読んでいます!映画やドキュメンタリーも、ここで扱うものについては全部隅から隅まで見ている。ただし注をつけるならば、ここに紹介している記事は、概ね随時書き溜めたものであ...

  20. 台風で参ってる - 天星音と6匹にゃんず

    台風で参ってる

    こんにちは。休み明けでぼんやりしてますタブレットを持って追いかけ回したらタブレットと逆の方向を向くので飼い主が移動。今回は文字を入れてみました。シャアはタブレットを向けたとたん、視線をそらした。飼い主、昨日の事で凹んでるから追い討ちかけないで。昨日、ゴミ出しに行ったら役所の人が居て「野良犬、野良猫が荒らすから持ち帰って下さい」と言われた。確かに飼い主が悪いからその点は反省したでも、今世野良犬...

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