本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(4098)

  1. ブログ2周年:旅とインターネット - 関空から旅と食と酒紀行

    ブログ2周年:旅とインターネット

    2017年2月ブログを始めて今月で2周年。1990年代前半、約25年前パソコン通信の存在を 2018年7月急逝した恩師から聞きワープロで繋げて以降、ネットと付き合ってきました。↑パソコン通信を教えてくれた恩師、その友人達と4人で1995年GW約2週間ドイツ・オーストリア旅行した際に訪れたノイシュヴァンシュタイン城。人生初ヨーロッパ訪問SNSを始めたのは15年程前に友人から紹介されたmixiか...

  2. 色彩と音の風景の魅力〜泉鏡花さんの『婦系図』 - 素敵なモノみつけた~☆

    色彩と音の風景の魅力〜泉鏡花さんの『婦系図』

    週末はお部屋の本棚を眺めていたのですが、1冊も読みたい本が見つからない。こんなにたくさんあるのに、と思いました。結局、土日は本は読まずに、小学3年生の国語の教科書を見ていました。土日の読みたい本がないという気持ちをひきずっているのですが、読めそうな本がありました。泉鏡花さんの『婦系図(おんなけいず)』です。『婦系図』は、10年くらい前に、東京神楽坂のカフェのパレアナさんの店長さんからすすめら...

  3. 『はじめてのレザークラフト』創刊号を買った。 - 草の庵日録

    『はじめてのレザークラフト』創刊号を買った。

    前々から欲しいなぁと思っていた、『はじめてのレザークラフト』創刊号を買ってしまった。期間限定で配本される付録付きの雑誌の常とう手段である、創刊号だけ異常に安くしてとりあえずは雑誌に食いつかせるってぇ撒き餌にまんまと引っかかったわけです。でもまぁ、随分と年を重ねたのに、これといった趣味もない我が身を顧みると、レザークラフトなんて実益を兼ねたいいもののような気がしてたまらないの。しかし生来の飽き...

  4. くたびれ儲け、かな? - 天星音と6匹にゃんず

    くたびれ儲け、かな?

    こんにちは。今日は運の悪い日でした。まるで仏滅に三隣ぼう、13日の金曜日が来た日でした。朝、7時に起きて、朝ごはん食べようと炊飯器を見たら、焚けてない。(^^;)))😓炊飯器をセットして、洗濯してクイックルで掃除、掃除機かけて、その頃洗濯物を干して、にゃんずにご飯。取り敢えずやることやって、確定申告に向かいました。車に乗ってから、ゴミ出しのゴミを思いだし、あ~~~~~...

  5. 『脳と心のしくみ』監修:池谷 裕二 - Traveling Library      巡回図書室

    『脳と心のしくみ』監修:池谷 裕二

    ほぼ全てが鮮明な写真やイラスト等のカラーページ。平易な言葉で詳しく説明されており、非常に読みやすい。まず脳の機能について学び、次に脳の発達から老化 → 脳と心の不思議な関係 → 脳と心の病気 → 未来の研究に注目する。脳と心の不思議については、問いと回答形式で解説されている為わかりやすい。例えば、「脳は一生成長する?」では、脳の可塑性(かそせい)について述べている。脳の成長は止まるのではなく...

  6. ヴェネツィアのゲットー - 絵を描きながら

    ヴェネツィアのゲットー

    悪と全体主義ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書) 仲正昌樹(著)Kindle版世界を席巻する排外主義的思潮や強権的政治手法といかに向き合うべきか? ナチスによるユダヤ人大量虐殺の問題に取り組んだハンナ・アーレントの著作がヒントになる。トランプ政権下でベストセラーになった『全体主義の起原』、アーレント批判を巻き起こした問題の書『エルサレムのアイヒマン』を読み、疑似宗教的世界観に呑み...

  7. ふらり古本屋へ - Log.Book.Coffee

    ふらり古本屋へ

    久しぶりに古本屋へ。あれこれ見て回り、気になった二冊。「365日名言の旅」一度は行ってみたい絶景のような美しい世界の写真と言葉。ジョンレノン、清志郎さん、高倉健さん・・・・。ジャンルの幅が広い。好きに生きたらいいんだよ。だって、きみの人生なんだから。ジョン・レノンこの言葉に、あれこれ思いめぐらせました。「お母さん、その服なんとかしよ!」これ共感するところ多かったな。あっこたんと同年代。なるほ...

  8. pecoraの本棚『The Hidden House 』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『The Hidden House 』

    4月のイベント用に揃えたアンジェラ・バレットの絵本。邦訳は『森かげの家』という題で刊行されています。森の中でひっそりと3人の人形達に見守られて平穏に暮らしていた人形を作りのおじいさんが亡くなると、次第に朽ちてゆく家の中で、人形達は窓から時間が過ぎてゆくのを眺めて過ごすしかありませんでした。荒れ果てたその家にやがて若い家族がやってきて愛情を込めて家を蘇らせてゆきます。そして、女の子が人形達にも...

  9. マニアフェスタに行ってきた! - 鴎庵

    マニアフェスタに行ってきた!

    タカアシガニをディジュリドゥにしてるという驚異の謎映像をTwitterで見掛けて”こりゃ面白そうだぞ”と3331で開かれているマニアフェスタに日曜日に行ってきました。タカアシガニディジュリドゥは土曜日のオープニングアクトでやっていなかったのですが、コミケの評論島オンリーみたいな最高にピンポイントな即売会でかなり楽しめました。仏像ピクトの人が小物を売って居たり、電気風呂レヴューでは都内の電気風...

  10. プラハ、シナゴーグめぐり - 絵を描きながら

    プラハ、シナゴーグめぐり

    本の、続きです。悪と全体主義ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書) 仲正昌樹(著)Kindle版世界を席巻する排外主義的思潮や強権的政治手法といかに向き合うべきか? ナチスによるユダヤ人大量虐殺の問題に取り組んだハンナ・アーレントの著作がヒントになる。トランプ政権下でベストセラーになった『全体主義の起原』、アーレント批判を巻き起こした問題の書『エルサレムのアイヒマン』を読み、疑似宗...

  11. 海辺の本棚『ネコへの恋文』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ネコへの恋文』

    ご存知岩合光昭さんの猫の写真。写真そのものが恋文のような岩合さんが、さらに言葉を重ねて語りたかったこと。読んでいるうちに、岩合さんの写真は「言葉」があって初めて完結する作品のように思えてきました。もちろんそのままでも訴えるものの大きな写真ではありますが。撮影に到るまでのこと。あるいは撮影の後のこと。猫達が見せた「素顔」。猫との交際術。猫に思いを告白するにはどうしたら良いのか。そこにはこれまで...

  12. 「やっぱり『どこ?』やで。」 - れれれさんちのはなし

    「やっぱり『どこ?』やで。」

    昨年のこの位置にはさがしもの絵本『どこ?』のカレンダーが下がっていました。入手不可、ということで今年はウォーリーのカレンダーを下げました。そのうち言いだすでしょう、と予想はしていましたが2月の1週目で夫から不満の声があがりました。。どこ?くらいがちょうどよくて。どこ?のあたたかさが懐かしくて。どこ?ロスにかかっているご家族はわが家だけではないはず!と、ここに記させていただきます(笑)。ローガ...

  13. 無知ほど怖いモノはなし - 天星音と6匹にゃんず

    無知ほど怖いモノはなし

    こんにちは。今朝は6時に起こされて、にゃんずにご飯、飼い主はトイレ。このまま起きていようかな~なんて考えるうちに寝落ち。8時半に起きて、着替えて洗濯機を回す。朝ごはんは鉄火丼。美味しかったです。ご飯が食べ終わったら、洗濯も終わって、急いで干して、ベランダへ。今日は布団は干しませんでした。晴天と言う訳じゃないし。洗濯物を片付けて、掃除機を掛けて、にゃんずの写真を撮るために猫たちを追いかけ回し、...

  14. 渋滞回避。 - 書架こぶね

    渋滞回避。

    更新渋滞が続いておりますが裏通りの裏庭ブログで開店妄想中。お時間がありましたらお立ち寄りくださいませ。卒業ブログ『銀色の小舟で』にも映画と本の記事があります。

  15. 最近読んだ本のはなし - ku.la stitch

    最近読んだ本のはなし

    内田彩仍さんの本を読んでから、ライフスタイル本にすごく惹かれるようになって、最近はいろいろ読んでいます。そんな中から、最近読んだ3冊をご紹介。丁寧に暮らしている暇はないけれど 時間をかけずに日々を豊かに楽しむ知恵一田 憲子/SBクリエイティブスコア:これは内田彩仍さんの本を知るきっかけになった本です。というのも、この本をAmazonで検索したら『いとおしむ暮らし』に行き着いたので…。その後暮...

  16. 不思議な偶然に驚きかつ喜べばサプライズになる-熊井明子さんの言葉から - 家暮らしノート 

    不思議な偶然に驚きかつ喜べばサプライズになる-熊井明子...

    明るく空があけてきました。昨日までの寒さも今日からやわらぐはず、春に一歩ずつ進んでいるのでしょうか。昨日の夕方、ある会合のあとに居酒屋に入ったところ、長年会っていなかった遠方の知人と遭遇。思わず二人で手を取り合いました。とくに話があったわけでもないですが、どうしているか折に触れて思っていた人でした。ときどき東京に来ているという彼女の話にこちらが元気づけられました。これは昨日の思ってもいなかっ...

  17. 海辺の本棚『くらべてわかる野鳥』 - 海の古書店

    海辺の本棚『くらべてわかる野鳥』

    この歳になって鳥のことを何も知らない自分に気づきました。子供達が幼い頃は野鳥の会の方達のキャンプに参加して色々教えていただいていましたのに、学ばないばぁばでした。庭に野鳥がきてくれるようになって、もっと友達になりたいと思うようになりました。せめて名前くらいわかりたい。そこで調べていましたら、便利な電子版があることを知りました。これでしたら端末に配信してiPhoneやiPadでいつでも見ること...

  18. 愛から生まれたもの 上 * fruits du passion1 - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    愛から生まれたもの 上 * fruits du pas...

    カウチ(寝椅子)で読書 📚 reading on a couch左の一組の文庫本は、仲の良い男女の歌人がそれぞれ別の年に、別の出版社から出した本です。カバー挿画を手がけたのは、ともに酒井駒子さん。まるで姉弟本のようですね。この二人の歌人が架空の恋人に成り代わって詠んだ、相聞歌集もあります。→ 📚右のもう一組の文庫本はともにアメリカ人の詩集です。...

  19. 2019/01に読んだ本 - 言 壺。

    2019/01に読んだ本

    1月の読書メーター読んだ本の数:4読んだページ数:959ナイス数:8サムライせんせい六 (クロフネコミックス)の感想やっとが人が混じりはじめたーーー話はここから?読了日:01月26日 著者:黒江 S介絶対可憐チルドレン (53) (少年サンデーコミックス)の感想公式が最大手か病気かな展開だけど大丈夫なのか。まあ大丈夫なんだろうな。京子さんお美しいありがとうございます。読了日:01月19日 著...

  20. トホホな読書・・・。 - 草の庵日録

    トホホな読書・・・。

    最近はとんと本を読まなくなったんだが、きのう今日とモリモリ読書をした。今日かりてきたのはこれです。昨日借りたのはこれね。そうです・・・さくらももこのエッセイばかり。もう読み終えました。まぁね、活字も大きいから1冊20分くらいで読めるしね。あぁぁ「読む」というのかなぁ・・・。この人の日記風のエッセイは、webで発表されたものをまとめたものみたいで、それを1000円ちょいで売るのもどうかと思うけ...

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