本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(4338)

  1. やっぱり嵐が好きだなあ - 天星音と6匹にゃんず

    やっぱり嵐が好きだなあ

    こんにちは。今朝も7時前に起きて、洗濯しました。曇り時々晴れの予報だけど、思いきってベランダ干し。乾くといいな。昨日から一部で話題になっているジャニーズチケットについて。私はこの記事を読んで「やった!」て思った。実際に転売したり、ネットで買っている人達がいたからだ。嵐ファンの義姉が何度もライブに行ってるからだ。嵐のチケットがプレミアチケットなのは有名である。どうやったら取れるのか聞いたら何人...

  2. pecoraの本棚「雑誌クウネルのこと」 - 海の古書店

    pecoraの本棚「雑誌クウネルのこと」

    昨日古い雑誌クウネルを籠に入れて会場に置いておりましたら、若いお菓子職人さんが「読んでもいいですか?」。「もちろんです!」クウネルがanan増刊号として世に出た頃、彼女はまだクウネルを読む年齢ではなかったでしょう。1冊1冊丁寧に広げながら、やがて彼女は台所特集の号を取り出して「これ買わせてください!とても素敵です」。長い年月を経ても変わらない、いや、もしかしたたら「新しい」。それは雑誌の真価...

  3. 知の泉 - sakamichi

    知の泉

    職場にふらりとご来店のお客様。お互いに顔を見て「あっ!」図書館の司書さんでした。いきつけの図書館から他館にうつられても、会うたびにほほえんでくださった司書さん。会えばニコリという関係がもう何年も続いていた方でした。場所が場所だけにじっくりお話したことはなかったけど、穏やかなたたずまい、そして受け答えの間合いと言葉の正確さが素敵だと思っていた憧れの方でした。そんな方とゆっくりお話しできた嬉しい...

  4. 素敵な食のエッセイ〜くどうれいんさんの『わたしを空腹にしないほうがいい』 - 素敵なモノみつけた~☆

    素敵な食のエッセイ〜くどうれいんさんの『わたしを空腹に...

    このあいだ、神戸を訪れたときに、元町の1003さんでお昼の美味しいお店を聞いて食べたあとに、再び1003さんに寄って本を見ていました。くどうれいんさんの『わたしを空腹にしないほうがいい』。食のことが綴られた本なのですが、実に楽しいです。 むしゃくしゃしてどうしようもない気持ちになると、スーパーで二百円くらいの鶏胸肉を買ってくる。多くて安い肉ならなんでもいい。フォークでどすどす穴を開けて、クレ...

  5. 脳内 どつぼ状態 - いろはにほへと

    脳内 どつぼ状態

    火曜日、法務局と市役所に用事。その帰りに、読み終えた「ある男」を、市立図書館に返却。次に待ってる借りたのは、こちら。「どつぼ超然」 作者 町田康タイトルにヤられて、手に取りました。今、とてもそんな心境。

  6. 天然生活継続!! - roomNO.203

    天然生活継続!!

    やーーー!!!天然生活編集部さんが、まるまる扶桑社さんに移るらしく、どうやら同じような体裁で発行継続されるようですね。よかったよかった!!!発行は8月からでしたかな?それとも8月号からということなのかな?少し間が空くようですが、楽しみです!!

  7. それでいい。 - ぶるうむうん

    それでいい。

    細川貂々さんの本、ひさびさそれでいい。となれるのだろうか?

  8. 今日はリタイア。ゆっくりしてます。 - 天星音と6匹にゃんず

    今日はリタイア。ゆっくりしてます。

    こんにちは。今日も良いお天気で、掛け布団と毛布を干しました。7時半起床。起きるのが大変でした。久し振りのデイケアで疲れたのかな?とにかく洗濯機を回し、朝ごはんの支度して。昨日で賞味期限が切れたハム。ハムエッグにして食べました。お昼は焼きそば。今日はよく食べる。昨日、デイケアの職員さんから「気を使いすぎる」と言われました。お茶会の後片付けの時、手伝っていたら言われました。他に人が居るのに、片付...

  9. 「迷路の外には何がある?」スペンサー・ジョンソン著 - 幸せごっこ

    「迷路の外には何がある?」スペンサー・ジョンソン著

    「チーズはどこに消えた?」というビジネス書が2000年に出版され、全世界で2800万人が読んだ大ベストセラーとなりました。 迷路で暮らす小人のヘムとホー。ある日突然、大好きなチーズが消えてしまいました。ホーはその変化に対処して、チーズを探しにでかけました。しかし、ヘムは迷路に留まることを選択しました。迷路に残ったヘムはそのあとどうなったのでしょう。「迷路の外には何がある‽」はそのヘムのそ...

  10. 海の古書店『ユルスナールの靴』 - 海の古書店

    海の古書店『ユルスナールの靴』

    人生の折々に思い出す本。須賀敦子さんの『ユルスナールの靴』。「きっちりと足に合った靴さえあれば、じぶんはどこまでも歩いて行けるはずだ。そう心のどこかで思いつづけ、完璧な靴に会わなかった不幸をかこちながら、私はこれまで生きてきたような気がする。行きたいところ、行くべきところぜんぶにじぶんが行っていないのは、あるいは行くのをあきらめたのは、すべて、じぶんの足にぴったりな靴をもたなかったせいなのだ...

  11. 「たんぽぽ娘」届きました - Webライターcho-cocoの毎日

    「たんぽぽ娘」届きました

    毎週、水曜日はプロジェクトがなければ、大体お休みというか、少しのんびりする日として設定しています。なので、祖母の見舞い、自分の用事など水曜日に集中させるような感じです。今日は精神的な疲れと睡眠不足を解消すべく、午前中に仮眠をとっていました。午後からは、祖母の見舞いに。帰ってきてから、注文していた本が届いていたので読み始めました。たんぽぽ娘 (河出文庫) [ ロバート・F・ヤング ]この「たん...

  12. 編み編みきゅうりのお弁当と読んで良かったなぁと思った(添加物の)本! - おだやかなとき

    編み編みきゅうりのお弁当と読んで良かったなぁと思った(...

    娘のお弁当*ちりめん山椒の混ぜごはん*ごはんの上に編み編みきゅうりとにんじんのねじり梅*茹で玉子、ぶぶあられ*にんじん、いんげん、パプリカの牛肉巻き*さつまいものレモン煮*鶏モモ肉の生姜焼き*かぼちゃサラダのきゅうり巻き*ひじき煮(にんじん、ちくわ、お揚げ)*紫大根の甘酢漬け(バラ)*パプリカの甘酢漬け*大葉、パセリにほんブログ村テーマお弁当、おにぎり毎日のお弁当&夕ごはん* いろんなお弁当...

  13. 御抹茶をいただきました。Blu-rayのリモコンが届きました - 天星音と6匹にゃんず

    御抹茶をいただきました。Blu-rayのリモコンが届きました

    こんにちは。曇り空の1日です。今朝は6時前に目が覚めて、時計を見てうとうと。6時半過ぎに起床しました。洗濯物を洗濯機に入れて、今日は部屋干し。朝ごはんの支度しながら明日の朝は鮭を焼こうと思いました。お昼は焼きそばにしようかな。キャットニップ酔うインディ。日本のマタタビより香りが強い。水をやって育ててます。近所のホームセンターで安く売っているので助かります。洗濯して、干して、掃除機掛けて、デイ...

  14. さまざま盛りだくさん - 糸巻きパレットガーデン

    さまざま盛りだくさん

    4月17日 水曜 曇り 旧暦 3月13日引き出しの整頓をしていたら、マルケの絵の新聞の切り抜き。新聞のザラッとした感触とこの絵が妙にマッチしていて、ホンモノよりいいのではないのかなんて思ってしまう。マルケって観に行った事があったのだっけ、確か展覧会の図録があったような気がしたな、と、物置の本棚の中を探ってみると図録は見つからなかったけれども、こんなん見つけました。三歩歩けばみな...

  15. pecoraの本棚『パリのすみっこ』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『パリのすみっこ』

    13日に届いた鈴木るみこさんの『パリのすみっこ』。イベントでペコラの本棚に並べるために取り寄せました。、以前持っていた本でしたので、パラパラと懐かしくめくって読みました。16日のノートルダム大聖堂の火災を知って思い出したのが、その中の一つの章でした。「ノートルダムの怪物たち」。ガーゴイル(ガルグイユ)やキマイラのこと。「息をのむほどうつくしいという言葉はこの建築物のためにあるようにも思う。」...

  16. 月と星座の美しい本「月のこよみ2019」 - くちびるにトウガラシ

    月と星座の美しい本「月のこよみ2019」

    手触りもいい。父の入院生活も2週間になり退院のめどが見えてきて、ほっとしています。入院先の病院がとにかく暑くてこの間は温度差に具合が悪くなってわたしが貧血起こし、看護師さんにご面倒をかけてしまいました。考えてみたら、帰国して二ヶ月の間にあれこれ盛りだくさんでひょっとして疲れてるのかな、とも思います…。わたし本当に韓国にいたのかなーと思えてくる…。さて、今日、本屋さんに行ったらとても素敵な本を...

  17. 老後の資金がありません - SantaBreak BLOG

    老後の資金がありません

    小説の話です三分の二くらい読んで、これ結末どうなの?嫌な展開にならない?と予想しながら読み進めることになります。読了した今は読んでよかったと心から思います。 諦めずに読み進めてくださいと本を手にした頃の自分に声掛けしてあげたい気持ちいっぱいなナイスな小説でした。ここのところ自分の老後を考えることが増えてます。55歳ですから。60歳以降は、いくら必要だとか。資金運用はこうしようとか。その手の情...

  18. デイケアに行ってきました - 天星音と6匹にゃんず

    デイケアに行ってきました

    こんにちは。今朝は何故か早く目が覚めて、6時半だったので、少しごろごろして、6時45分には起きて、天気がいいから、敷き布団干して、シーツは洗濯機へ。洗濯しながら昨日姉が置いていった海苔で朝御飯。明日買い物に行かなくては、冷蔵庫空っぽデイケアの帰りに寄って来ます。今日のデイケアは散歩。私は富士市民ではなかったので駅の自転車置き場を通るとちょっとした公園にでます。そこで職員さんと話ながらの日向ぼ...

  19. 百物語 - おうちやさい

    百物語

    最近、また図書館に通うようになってハマったのが宮部みゆきさんの時代小説。(あ、佐野洋子さんもヤマザキマリさんもピーコさんも面白かったよ。)宮部みゆきさんのミステリーも素晴らしくて、読み尽したんですがこちらも面白い。毎日新聞でも今「黒武御神火御殿」という宮部さんの連載小説が載っており、それも毎朝読むのが楽しみなんです。百物語って怪談を話し合うって事なんですけど、色んなお話が出てきて面白い。そし...

  20. 読了 「先生のお庭番」 - ゆうさんちのご飯日記

    読了 「先生のお庭番」

    「先生」とは長崎の出島のオランダ商館医であったシーボルトのこと。そのシーボルトが出島に薬草園を作るために雇った植木職人の熊吉が「お庭番」となる。シーボルトの奥方様は丸山遊郭の遊女であったお滝。二人の間に生まれた女の子「いね」は、のちの「オランダおいね」。シーボルトを慕って日本中から集まった門人が多数処刑されたシーボルト事件は、シーボルトがオランダに帰国するときに当時は禁制であった日本地図の写...

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