本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(5246)

  1. 「蜜蜂」。 - かいじゅうたちのいる我が家。

    「蜜蜂」。

    楽しみにしていた映画、先日、見てきました。「蜜蜂と遠雷」。原作を読んでいるから、いろいろと比べてしまうけれど、でも、演奏シーンは本当に素晴らしかった。もう一回、見ることが出来たら、いいなぁ…。祝祭と予感恩田 陸/幻冬舎undefined彼らのもう一つの物語り。今、読んでみたい本、ナンバー1です。(^^でも、出来たら明石さんのお話しを読みたかったかなぁ・・・。(^^;次回のスピンオフには、是非...

  2. コーヒーの絵本 - まめがね手帖

    コーヒーの絵本

    前回の「ソフトリングノート」のイメージイラストを描いた、平澤まりこさん。イラストレーター、銅版画家でもあります。ライフスタイルもとても素敵な方です。「コーヒーの絵本」コーヒー焙煎人の庄野雄治さんの文章に平澤まりこさんが絵を描かれています。2014年10月に初版発売から、わりと早めに買ったのですが、すでに第2刷になっていました。コーヒー豆、産地、淹れ方などのお話の各ページに平澤さんのすてきな絵...

  3. ノースライト★2日で読み終わるγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ - 月夜飛行船

    ノースライト★2日で読み終わるγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

    忘れていた予約本 翌日図書館で借りて 2日で読み終わたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ 面倒な所はすっ飛ばして読んでも 普通1週間かかるluxanが 珍しくすべて丁寧に読んで 2日で読み終わるくらい 面白かた(*_ _)ノ彡☆ ということです 映画・ドラマ化されるんじゃないかな?

  4. アメリカ出張の弟に日本から漫画本を持ってきてもらったお話その2 - じゃポルスカ楽描帳

    アメリカ出張の弟に日本から漫画本を持ってきてもらったお...

    先日、日本に住む実弟が、私の住むケンタッキー州の隣にあるインディアナ州に今年2度目の海外出張に来たので、実家にあるコンビニグルメ漫画本や、どうしても読みたい漫画の新刊本を大量に持ってきてもらいました!いえーい!今回はかなりお願いをして、私が死ぬほど楽しみにしているコンビニグルメ漫画本の他にも、実家に送り付けておいた色々な漫画本をかなり無理して飛行機に積み込んでもらいました!えーちなみに今回実...

  5. 倉敷を歩きました。 - 家暮らしノート 

    倉敷を歩きました。

    寒くなりました。洗濯物が乾く日光が欲しいですね。倉敷駅に夜着いて、歩いてホテルへ。途中、元気を出すために食べた夕食は、地元のお客さんでいっぱいの「名代とんかつかっぱ」というお店。えびす通りの中。おふくろのおいしい味とボリュームでした。また、来たい店。歩いていると、夜の大原美術館がライトアップされていました。荘厳。ギリシャ神殿風。素晴らしいです。たぶん昼間見るのとはちがうイメージかもしれないと...

  6. 海辺の本棚『ようこそローラの小さな家へ―大草原でのすてきな暮らし』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ようこそローラの小さな家へ―大草原でのすて...

    嵐の夜に、私は避難所でこの家族のことを思っていました。ちょうどこちらの本を図書館から借りていたからでしょうか。ネットもテレビやラジオもない時代に、開拓者たちは、勘を頼りに様々な天災と戦わなければならなかったわけです。その勇気たるや、どれほどものもだったのかしらと、風に揺れる木の影に怯えながら考えていました。私たちが失おうとしているもの、あるいは失ってしまったものが。この物語にはあるのかもしれ...

  7. くしゃみ二回…         「本」 - 筆文字・商業書道・今日の一文字・書画作品<札幌描き屋工山>

    くしゃみ二回… 「本」

    最高気温13度、でも最低気温は昨日ほど低くない。昨日に続き…風邪一歩手前の微妙な状態。笑。うがい手洗い、しっかり抹茶。(^O^)午後歯医者さん行った以外は極力出歩かず、静かに。(^_^;しっかり歯ブラシケアで歯茎引き締めてからの治療になるので昨日、今日と二本ずつの仮歯で様子見。(^_^;食いしばりで割っちゃいませんように。汗汗。「仏さまにも落栗の一つ」今日も山頭火の句。老灰紙に墨。ここのとこ...

  8. 経営者も読んでる漫画とは?その1 - 漫画とアニメに捧げる日常☆りゃんちゃんぐ

    経営者も読んでる漫画とは?その1

    こんばんわ!リャンチャングです♪ちょっとづつ涼しくなってきましたね!残暑もちょうど去っていく時期ですね♪さてさて、オンラインサロン調べつつ、経営者の人たちって漫画好きな人も多いという噂をゲットしましたが、実際どんな漫画を読んでいるのかなぁって思って、検索してみました\(^o^)/1「GIANT KILLING」少年向けスポーツマンガのように選手が主人公なのではなく、「監督」が主人公のサッカー...

  9. 休日! - つづく日々を奏でる

    休日!

    待ちに待った休日です!お休みというだけでこんなに幸せな気分になるのは、ちょっとアカンな。平野啓一郎さんの最新昨、現在連載中の新聞小説「本心」にこんなフレーズがあります。・・・真に「幸福」な一握りの人間にとっては、その他の大半の人間が、どうにか工夫し、本心を偽りながらでも、自分は幸福だ!と信じてくれた方が、ありがたいに違いない。・・・わたしが、それかも。。。いや別に偽っている意識はないのだけど...

  10. 『青い脂』ウラジミール・ソローキン - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『青い脂』ウラジミール・ソローキン

    体験したことないような凄まじい読書体験だった。内容だけでなく、翻訳化の過程まで変わっている。20世紀の終わりの翻訳不可能とおもわれた奇妙な造語だらけの本書を、当時北海道大学の学生だった松下隆志氏が卒論ついでに試訳してみたところ、”松下青年の行動力と勇気に圧倒された”同大学の望月哲男教授が、共同での完訳に挑み完成。そうして二段組、四百頁に届きそうな大著が成ったという。 2068年、東シベリアの...

  11. 庭の本棚『ムーミン谷の十一月』 - 海の古書店

    庭の本棚『ムーミン谷の十一月』

    旅の行く先。どこかしら。十一月、ムーミン谷の家へいろんな仲間が集まって。でもムーミン一家は旅に出てお留守。それぞれがその場所に求めていたものは違うのだけれど、そこでの出会いがまた次の旅の始まりにもなってゆくようで。きっと、旅に終わりはないのですね。この巻は鈴木徹郎さんの訳。アンデルセンの研究で著名な北欧文学者でいらしたそうです。これまでムーミンシリーズでは山室静さんの訳が一番好きでしたが、こ...

  12. 『カポーティ短篇集』(本) - 竹林軒出張所

    『カポーティ短篇集』(本)

    カポーティ短篇集トルーマン・カポーティ著、河野一郎訳ちくま文庫翻訳レベルでもう少し工夫が欲しかった『アラバマ物語』関連で、トルーマン・カポーティの著作を読んでみた。そもそもカポーティと聞いても、映画になった『ティファニーで朝食を』の原作者という程度の知識しかそれまで無く、大して興味もなかったが、『アラバマ物語』に出てくる子どものモデルがカポーティと聞いて、俄然興味が湧いたのである。そういうわ...

  13. 最も鈍い者が - 愛媛のちいさな本屋 蛙軒

    最も鈍い者が

    「人の暗がりに最も鈍い者が人を救いたいと切望するのでは あるまいか」「最も鈍い者が」吉野弘そうならないために。ならないために。

  14. 最近購入のBooks - ワクワクベース

    最近購入のBooks

    こんばんは!pukipukiです。たまに女性誌の付録目当てで購入してしまいます。リサ・ラーソンのこの猫ちゃんのキャラクターのもの。数年前に初めて見たときは、可愛くない〰って思っていましたが、見慣れてきたのか、ちょっと欲しいかも♡に変わってきて…購入してみました。マルチケースです。リフィルポケットが4つ付いています。使用例が4パターン紹介されていました。○お金を週末ごとに管理○診察券や薬を入れ...

  15. 憶えがないΣ(・ω・ノ)ノ!★予約本 - 月夜飛行船

    憶えがないΣ(・ω・ノ)ノ!★予約本

    図書館から予約本が届きましたというお知らせ ?????????????? 憶えがないΣ(・ω・ノ)ノ! なにかのまつがいでは?と思い 辿ってみると 今年の4月18日に予約してたみたい^^; そういえば200人以上待ちの本だったわ 画像はお借りしたものです 一級建築士の青瀬は、信濃追分に向かっていた。たっての希望で設計した新築の家。しかし、越してきたはずの家族の姿はなく、ただ一脚の古い...

  16. 海辺の本棚『BRUTUS2019年11/1号』 - 海の古書店

    海辺の本棚『BRUTUS2019年11/1号』

    コンビニで衝動買いしてしまいました。でも、決して後悔しない雑誌でした。どこを開いても素敵な本棚。個性的な店主さん。魅力的な本屋さんが我が家にやってきてくれたような幸せな特集です。嬉しくて、もったいなくて、少しずつ、少しずつ読んでおります。穂村弘さんの書店訪問など、個人的に保存版の1冊になること間違いなしです。できることならこの雑誌を携えて、日本中の本屋さんを旅して素敵な店主さんのお話を伺って...

  17. 10/16(水)秋採り枝豆とミョウガの混ぜご飯 - ろこべん

    10/16(水)秋採り枝豆とミョウガの混ぜご飯

    ・枝豆とミョウガの混ぜご飯(たくあん、しば漬け)・かぼちゃのくるみチーズ焼き・ハム巻き・海苔巻きたまご焼き・れんこんの梅肉和え・わかめの味噌汁**友人が採れたての枝豆を届けてくれた。ありがとう!おいしー!昨晩は蒸し枝豆にし、お弁当にはいつもの混ぜご飯。**ところで、米原万里の「ロシアは今日も荒れ模様」を読んだ。「ロシアとロシア人は退屈しない」そう断言する著者は、同時通訳という仕事柄、彼の地を...

  18. 『GLOW(グロー)』の付録 - Tea's room  あっと Japan

    『GLOW(グロー)』の付録

    雑誌『GLOW』11月号の付録なのですが秋の色。とても重宝しています。リップ2色。自分では選ばない色ですが、さすが"45才。大人女子第2章スタート!"を 唱うだけあって大人のくすみ に浮かない。小田切ヒロ監修 小顔メイク。ハイライトとローライトを使い分けですよ。小顔になれますか?アイシャドウは、パウダーだけでなく、クリーム状の物も。口紅みたいですね。指でポンポン 塗り塗り...

  19. 『ねじとねじ回し』(本) - 竹林軒出張所

    『ねじとねじ回し』(本)

    ねじとねじ回しヴィトルト・リプチンスキ著、春日井晶子訳ハヤカワ文庫NF焦点が定まっていないため単なる雑学本で終わってしまったかつて出版されたときに書評で取り上げられていて気になっていた本である。ねじとねじ回しが現代のテクノロジーにとってきわめて重要であり、近世では個人が旋盤を使ってねじを作ることが趣味になっていたなどという内容が紹介されていて、それに非常に興味を持ったのである。そのときの記憶...

  20. 『ローマ法王』 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    『ローマ法王』

    角川ソフィア文庫版の『ローマ法王』がもうすぐ店頭に並びそうです。最初にちくま新書で出した時はヨハネ=パウロ2世の時代、次の中公文庫はベネディクト16世の時代、今回はフランシスコの時代、と、中身も加筆を重ねています。この3人は、イタリア人ではありません。(ポーランド、ドイツ、アルゼンチン)それだけでも、近年の偏狭なナショナリズムに対するアンチテーゼです。それぞれのパーソナリティの違いを乗り越え...

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