本のタグまとめ

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「本」タグの記事(4960)

  1. 『いいかげんに、生きる』を読み返す - Log.Book.Coffee

    『いいかげんに、生きる』を読み返す

    心屋仁之助さんのいいかげんに、生きる心屋仁之助/朝日新聞出版undefinedタイトルにぐっと惹かれて、去年買ったもの。久しぶりに読み返す。この間の「いい加減」だったり、この本がまた気になったり。今、すごくいい加減な人になりたいんだ。笑なにも気にせず、気持ちのままに生きていいよって言われたら。やりたいことがたくさんあります。それができるのか、やってもいいのか。って、現実的に頭で考えちゃだめな...

  2. 本「カロリーヌとびょうきのティトス」 - うまうまひんひん

    本「カロリーヌとびょうきのティトス」

    ティトスってへらず口でかわいげのないガッキって感じなんだけど作者はティトスをかなり好きそう。ロボットという属性に愛着があるようだ。ブルターニュのおばあさんの家で庭師になったティトス、掃除機で野菜を吸ったり根っことはっぱを逆に植えたりして調子悪い。ロボット研究所で直してもらうことになりカロリーヌが付き添います。博士は、展示場のもとの仲間たちと一緒に置いてやり、元気にさせようとしましたが、ティト...

  3. 本「カロリーヌとやどなしさん」 - うまうまひんひん

    本「カロリーヌとやどなしさん」

    おうさまケーキの巻で、公園でわれらの女王様カロリーヌ様と言ってた男は浮浪者ですよね、今回はやどなしさんの話です。フランスではやどなしに親切にするように子供に教えているんだろうか。やどなしである前に見知らぬ男なんだけども、大丈夫なの?これは絵本だから大丈夫だろうけども現実に見知らぬ男に親切を目的に幼女が近づくことを推奨しているんだろうか。国家が?シチュエーションが納得できない。話に入り込めない...

  4. 『対岸の家事』読了とマタ服は着々と・・・ - 新生・gogoワテは行く!

    『対岸の家事』読了とマタ服は着々と・・・

    今日は最高気温が30度にいかなんだ湿度は高いもののでんでん違うよね今週は雨もあったりで先週よりはかなり気温が低いもようでもこんなんで夏が終わるわけちゃうよねまたあの猛暑がやってくるのか?もうこんでええし!wしゃて~~『対岸の家事』読みまひた著者:朱野帰子さん朱野帰子さんはつい最近ドラマ化された「わたし、定時で帰ります。」の著者さんでもあるのよねんで「わたし、定時に帰ります。」は読みたい本の候...

  5. お仕事再開 - つづく日々を奏でる

    お仕事再開

    たった4日間の夏休みはあっという間に終わり、今日からお仕事です。しかも今日は仕入れの日なので、いきなりの4時起きで。。。市場はものすごく静かで、人も少ない。ってことは???早すぎたのか?もっと休んでよかったのか?と、悔しがる。産地さんもまだ休んでいるところもあるらしく、入荷も少なかったし。でも午前中、日常のお花を求めるお客さんが続いたので、やっぱり今日からの再開はしかたなかったのかなぁと思っ...

  6. すらすら読めた本 その3 - ゆうさんちのご飯日記

    すらすら読めた本 その3

    先週読んだ瀬尾まいこさんの本2冊です。見えない誰かとこちらもエッセイ集です。主に教師になって初期の頃のお話がまとめらています。ブログを書いているとタイトルに悩むことがありますが、こういうエッセイ集のタイトルを見ると、深く悩まず頭に浮かぶ一言で良いのだと勉強になります。図書館の神様瀬尾さんが教師をしていた中学校で文芸部の顧問になった時のお話。部員はたった一人の男子。死にそうなほど退屈だった部活...

  7. ステラの本棚『Meanwhile in San Francisco』 - 海の古書店

    ステラの本棚『Meanwhile in San Fra...

    FOOD STAND magaliさんの本棚で出会って、忘れられずに取り寄せた本です。サンフランシスコの街の情景を軽快なタッチのイラストで綴ったユーモアと知性の煌めく1冊。特に図書館の風景は素敵です。朝早くから並んで開館を待ち、それぞれの「持ち場」で活字との時間を過ごす人たちの様子が、愛情をこめて描かれています。どれほどすごい蔵書が揃っていても、人がワクワクして楽しめなければ図書館としては失...

  8. 『「自己肯定感」育成入門』(本) - 竹林軒出張所

    『「自己肯定感」育成入門』(本)

    子どもの「やってみたい」をぐいぐい引き出す!「自己肯定感」育成入門平岩国泰著夜間飛行コーチングのためのコーチング素材アフタースクールの活動に長く携わっている著者が、著者の考える理想的な子育ての方法について紹介する本。最近特に自己肯定感のない子ども達が増えていることを実感している著者は、子育ての第一の眼目は自己肯定感を付けさせることで、子育ての目標は子どもを自立させることであると言う。そのため...

  9. 今日買った本。 - れれれさんちのはなし

    今日買った本。

    ふたたび古本屋へ。探していた本があった!そしてまたもやヨシタケシンスケがあった‼︎見つけてしまったからにはお買い上げ。当分本屋出禁決定★これ以外にも3冊購入。予算オーバーでした★

  10. 考えてみても・・・ - NOEMI

    考えてみても・・・

    誰しもそうだと思いますが、生きているうちに、ストレスは澱のように積み重なっていきますよね。ストレスなんかない、好きな事しかしてないから、と言い切っている羨ましいような方も、世の中にはいらっしゃるようですが・・・。ストレスは、外に向かって発散することで軽減されることもあるし、自分自身で解決しようとすることもあるし。そして決して解決できない場な合もありますけれど。私は、内で戦うタイプかな。見栄っ...

  11. ステラの本棚『L'Oiseau de feu』 - 海の古書店

    ステラの本棚『L'Oiseau de feu』

    去年の夏、初めてブンブンさんの夏のお茶会に参加させていただきました時、主にフランスの絵本をご覧いただきました。海外の美しい絵本がもっと日本に紹介されればと願って、機会を得るたびに繰り返してきた活動でした。来週末のステライベントに新しいお客様から絵本をご覧になりたいとの嬉しいリクエストをいただきました。これから絵本の取り組みをしてゆかれる方からのリクエストでした。ストラヴィンスキーのバレエ曲『...

  12. 『ひきこもり500人のドアを開けた!』(本) - 竹林軒出張所

    『ひきこもり500人のドアを開けた!』(本)

    ひきこもり500人のドアを開けた!精神科医・水野昭夫の「往診家族療法」37年の記録宮淑子著角川マガジンズ立派な取り組みだと思う……が……ひきこもりの往診治療を行っている宮崎市在住の精神科医、水野昭夫の治療や人となりを紹介する本。著者は元新聞記者のフリーライターで、水野とも長きに渡って個人的に付き合いがある人。水野の手法は、ひきこもりを抱える家庭に赴き(つまり往診)、そこで当事者だけでなく家族...

  13. 『旅をしても僕はそのまま』のお取り扱い店 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    『旅をしても僕はそのまま』のお取り扱い店

    好評をいただいている『旅をしても僕はそのまま』(文・写真鳥羽和久/絵・馬場通友)の8月17日時点の全国のお取り扱い店をご紹介いたします。こちらでご紹介するお店は、その地域の文化の発信地としての役割を担う本屋も多く、そのような場所に置いて頂いていることに感謝しています。全国に旅をするときに訪れる書店の参考にもどうぞ。■東京(荻窪)・Title旅は、旅する人の心のうちを開放する。これまで思考した...

  14. 蟹江杏さんの素敵な図集「杏と世界」 - 素敵なモノみつけた~☆

    蟹江杏さんの素敵な図集「杏と世界」

    蟹江杏さんの図集「杏と世界」。幸せに満ちあふれているような絵です。ほんと素敵な色遣いです。夜空に向けた憧れみたい。ささやかながら美しい。なんて楽しいのでしょう。彼女の描く絵はまさに詩です。初めて杏さんの作品を図集で見たのですが、見た途端ぞっこんになってしまった図集です。大阪の長谷川書店さんで手にいれています。

  15. 本「カロリーヌとおうさまケーキ」 - うまうまひんひん

    本「カロリーヌとおうさまケーキ」

    まいとし一月の今日はおうさまケーキを食べる日です。ガレットデロワ、1月6日公現節を祝うお菓子を作ります。カロリーヌがパイ生地をこねてピトーがオーブンの温度を確認してプフは戸棚の小麦粉をザザーっと床にこぼす。おいしそうに焼けたケーキの中に人形が入っていたらその人は今日一日王様です。みんなが食べる前からユピーがごくんと食べてしまって、「人形ものみこんじゃった!」そんなのずるいよ。みんなユピー...

  16. 変わらず - Log.Book.Coffee

    変わらず

    久しぶりに、アマゾンで本。山ごはんからの流れで、これにたどり着きました。モンベル 7つの決断 アウトドアビジネスの舞台裏 YS002 (ヤマケイ新書)辰野 勇/山と渓谷社undefined以前、モンベルの特集をした番組を見たことがあります。社員皆、まさにアウトドアな服装で自由。辰野さんも短パンTシャツ姿でした。新商品の開発のミーティングの風景も真剣なのに楽しそう。辰野さんの人柄が社風になって...

  17. ビジネス服は、、 - 絵を描きながら

    ビジネス服は、、

    2010年、リトアニア、ブログを始める前の旅を、、思い返して整理することに、、この飛行機だった??ホテルからの風景、、緑が多い、首都ヴィリニュス、町、高いビルはないような、、夕方、、ちょっとビジネス。トラカイ城こういう服って、めったに着ないから、、記念に、、ピンクのブラウスは、母がくれたのだけど、、あんまり気に入ってなくて、、めったに着ない。・母は、昔から、ピンクを着せたがった、、そういえば...

  18. 『ひきこもりはなぜ「治る」のか?』(本) - 竹林軒出張所

    『ひきこもりはなぜ「治る」のか?』(本)

    ひきこもりはなぜ「治る」のか?精神分析的アプローチ 斉藤環著中央法規出版これこそが〈理論編〉『「ひきこもり」救出マニュアル』の斎藤環の著書。タイトルは少々怪しげだが、内容は非常に充実している。これこそが「ひきこもり救出」の真の理論編である。元々は青少年健康センター主宰の理論講座「不登校・ひきこもり援助論」で行った6回の講座を基にしており、それを加筆修正したものがこの本だという。関係者向けに行...

  19. 蜂蜜と遠雷 *Honey and Distant Thunder - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    蜂蜜と遠雷 *Honey and Distant Th...

    サン・サーンスといえば'白鳥'をはじめとする「動物の謝肉祭」が有名ですが…「アフリカ幻想曲」にもシビレます♪↑恩田陸の小説『蜂蜜と遠雷』で、このコンチェルトをはじめて知りました。Saint-Saens is known by his 'Swan' in The Carnival of the Animals,his Fantaisie 'Af...

  20. 花のたましい - 世帯主は猫なんです。

    花のたましい

    1ヶ月ほど前の話。殺風景な我が家の庭に彩りが欲しくて、珍しくお花を植えた。家の近くの商店街で買った色とりどりの小さなお花。見てるだけでしあわせな気分になった。せっかくだから庭先に植えてみた。通りすがりの人にもかわいいお花を愛でてもらおう。不慣れなガーデニング。さぁ3日坊主にならない様、ちゃんとお世話をしないといけません。鉢に植え替え水をまく。すると「まってました!」と言わんばかりに蜂やら蝶や...

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