文化・芸術ジャンル×本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(2010)

  1. 海辺の本棚『くらべてわかる野鳥』 - 海の古書店

    海辺の本棚『くらべてわかる野鳥』

    この歳になって鳥のことを何も知らない自分に気づきました。子供達が幼い頃は野鳥の会の方達のキャンプに参加して色々教えていただいていましたのに、学ばないばぁばでした。庭に野鳥がきてくれるようになって、もっと友達になりたいと思うようになりました。せめて名前くらいわかりたい。そこで調べていましたら、便利な電子版があることを知りました。これでしたら端末に配信してiPhoneやiPadでいつでも見ること...

  2. 愛から生まれたもの 上 * fruits du passion1 - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    愛から生まれたもの 上 * fruits du pas...

    カウチ(寝椅子)で読書 📚 reading on a couch左の一組の文庫本は、仲の良い男女の歌人がそれぞれ別の年に、別の出版社から出した本です。カバー挿画を手がけたのは、ともに酒井駒子さん。まるで姉弟本のようですね。この二人の歌人が架空の恋人に成り代わって詠んだ、相聞歌集もあります。→ 📚右のもう一組の文庫本はともにアメリカ人の詩集です。...

  3. めじろ - 絵を描きながら

    めじろ

    梅とメジロ撮影は、うちのカメラマンです。通りすがりの家、どこにいる?カメラマン、なかなか、、うまくいかないようで、、さかさまになってますが、、目の周りが白いから、何とか見つかります。やっと、わかって、やっと、足が空中に、、これが一番、いいかな、、皆様、良い写真をアップされていて、、まぁ、うちのカメラマンも、頑張ったようです。悪と全体主義ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書) ...

  4. 海辺の本棚『おはようおはよう』 - 海の古書店

    海辺の本棚『おはようおはよう』

    長野ヒデ子さんの絵がたくさんの元気をくれる小さな絵本。長野さんはHANDSOULのご近所さん。いつもかっこよく肩で風を切って歩いていらっしゃいます。アトリエのお庭では野菜を育てて、ご自宅のお庭では花を慈しみ。作務衣で甲斐甲斐しく働かれる姿もまたお綺麗です。ショートの白髪に丸いメガネ。笑顔が絶えません。全てがこの絵のまま。そう、そしてもちろん猫が大好き!登場する猫ちゃん達が可愛い!小さなお子様...

  5. 温かいセーターとゴミ出し - 天星音と6匹にゃんず

    温かいセーターとゴミ出し

    こんにちは。今日は8時前に起きて、トーストの準備。今朝の天気は微妙で、どうしようかな~と思いつつ、外に干した。ゴミを捨てに行くとき、雨粒が舞ってありゃ😵🌀どうしよう?でも時々陽も射すし、そのままベランダで。頑張れ👊😆🎵お日様。昼間寝て、夜戦闘態勢に入る困ったにゃんずたち。飼...

  6. 2月も半ば…       「本」 - 筆文字・商業書道・今日の一文字・書画作品<札幌描き屋工山>

    2月も半ば… 「本」

    早い早い…今月は3日少ないし…一筆描いて、通信講座手本投函して、整体に。(^_^;超音波治療、少し痛みが和らいでいます。(^O^)春までには治したいところ。(^_^;ま、焦らずに。面の皮厚いのにテーピングに弱い(^_^;筆文字描き、デザインのお仕事には何の支障もございませんのでジャンジャンご依頼ください。爆。通信講座手本、数枚描いたうち、ブログ用の一枚。「細き燈に夜すがら雛の光かな」蕪村の句...

  7. 「82年生まれ、キム・ジヨン」チュ・ナムジュ著 - 幸せごっこ

    「82年生まれ、キム・ジヨン」チュ・ナムジュ著

    韓国の文学作品が書店で平積みになっているのを見たのは初めてである。韓国には面白い文学があると思っても、翻訳されているものはそれほど多くない。そんな状況の中で日経新聞土曜版「読書」欄で「女性を抑圧する社会を映す鏡」と紹介さてれいた。紹介があって平積みとなったのだろうか。「82年生まれ、キム・ジヨン」この作品が筑摩書房から出版され、しかも電子書籍にもなっているのは本国で100万部以上発行部数であ...

  8. 温かいセーターとゴミ出し - 天星音と6匹にゃんず

    温かいセーターとゴミ出し

    こんにちは。今日は8時前に起きて、トーストの準備。今朝の天気は微妙で、どうしようかな~と思いつつ、外に干した。ゴミを捨てに行くとき、雨粒が舞ってありゃ😵🌀どうしよう?でも時々陽も射すし、そのままベランダで。頑張れ👊😆🎵お日様。昼間寝て、夜戦闘態勢に入る困ったにゃんずたち。飼...

  9. エクストラ・ビター。 - アノネーゼの週末

    エクストラ・ビター。

    昨日打合せの帰路。乗り換え駅で宝クジ売り場を通過した。いつもならスルーするがバレンタイン・ジャンボ宝くじポスターに驚いて(今日、バレンタインデーだったの!)なんてこったい魔が差してお買い上げ。(笑)ビターな本音を言えば世の中にはお金で解決できちゃう事がたくさんあって私のモヤモヤの80パーセントぐらいは淡雪のように消えてしまう筈なのだ。たぶん・・(笑)バレンタインといえば忘れられない話があるの...

  10. ゲートブリッジ - 絵を描きながら

    ゲートブリッジ

    父ちゃんの自転車通勤ルートの一つ、辰巳の緑道公園ゲートブリッジ、自転車を使ってに、はまっているようです。あの自転車の量と、それが消えることを考えると、そういう方が多いのでしょうね、これは、通勤とは関係ないです。休日に私が使ったもので、、有楽町フォーラムのところのコミュニティサイクル。日比谷ミッドタウンのところ、明かりの色が変わるのです。悪と全体主義ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新...

  11. 庄野潤三邸に行ってきました。 - 家暮らしノート 

    庄野潤三邸に行ってきました。

    2月11日は、作家・庄野潤三邸の一般開放の日(年2回のみ)でした。川崎市生田の「山の上の家」に行ってきました。急な坂を上って、見晴らしのよいところに家はありました。作家なので、郵便物もたくさん来たのでしょう、郵便受けが大きい。庭。須賀敦子さんは庄野潤三の「夕べの雲」をイタリア語に訳しました。庄野潤三邸を何度か訪れています。須賀さんが持ってきたブナの木を植えて、庄野潤三は愛でていたということで...

  12. 本の話斉田育秀著「続・映画のグルメ―映画と食のステキな関係―PART2」 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    本の話斉田育秀著「続・映画のグルメ―映画と食のステキな...

    斉田育秀著「続・映画のグルメ―映画と食のステキな関係―PART2」株式会社五曜書房2018年 2016年8月13日に本著の前著を紹介しました。https://asabu001.exblog.jp/25601186/ 本著は、前著をさらにパワーアップして上梓されました。今・昔・邦画・洋画、合わせて63作品の見どころ、登場する食ベ物が手際よく解説されています。それぞれの章の最後にチョット滑りそ...

  13. 海辺の本棚『はるになると』 - 海の古書店

    海辺の本棚『はるになると』

    春をまつ季節に北国に住む孫に送りたかった絵本。12月のイベントでも好評でした。春は希望の季節。子供にとって巡り来る春は、人生の階段を上る大切な季節。ワクワクしながら、あらたまって儀式めいてやってみたいこと。きっとたくさんあるでしょうね。土の中から湧いてくる命の息吹に包まれて、心がゆっくり大きくなりますように。体もゆっくり大きくなりますように。あなたの幸せな春を願って。『はるになると』→★

  14. 懐かしさいっぱいの「メリーポピンズリターンズ」 - 緑のかたつむり

    懐かしさいっぱいの「メリーポピンズリターンズ」

    先日の池江璃花子さんの白血病の発表は、衝撃でした。前向きなコメントは、18歳とは思えないと感心しました。今の時点で、彼女のオリンピック出場を取り上げる報道やコメントに驚き治療に専念できる環境で病に完勝し、完治をお祈りします!先週末に映画「メリーポピンズ」を観てきました。54年ぶりの続編と話題ジュリー・アンドリュース主演の前作は、中学生の頃に観て大好きでした。当時はDVDなどなく、何回か映画館...

  15. みずみずしい日常風景〜『マンゴー通り、ときどきさよなら』 - 素敵なモノみつけた~☆

    みずみずしい日常風景〜『マンゴー通り、ときどきさよなら』

    サンドラ・シスネロスさんの『マンゴー通り、ときどきさよなら』を本屋さんで見かけました。去年の年末、姫路のおひさまゆうびん舎さんに行ったときにたしかおすすめられた本。タイトルは忘れていましたが、白水社の本ということを覚えていたのと、本の雰囲気からしてこの本に違いないと思いました。マンゴー通りの住む家の理想とは違う家に引っ越してきた私。私のことや家族に隣近所の人たちのことを主人公の女の子の目線で...

  16. なかなか図どらない。 - 天星音と6匹にゃんず

    なかなか図どらない。

    こんにちは。今朝は微妙な天気で洗濯物は部屋干し。そんな飼い主の起床は8時前なんとか7時半には起きたいなあ。ご飯は、焼き鮭に、サラダ、クノールの卵要り汁。作って食べ終わる頃に洗濯が終わって干す。飼い主、鈍いから食事に時間かかります。洗濯物干したら病院へ。ぼ~っとしてるのがいいそうです。だから早めに起きて家事をやれば午前中から炬燵を占拠できます。障害基金、出るのが難しいそうです。先生が頑張ってく...

  17. 日比谷公園夕暮れ - 絵を描きながら

    日比谷公園夕暮れ

    コミュニティサイクル、日比谷、ミッドタウンの裏、日比谷公園に面したところに、、これだけあれば、、イイネ、、少ないと電池が少なくなっていたりなどと乗れないものが残っている。夕暮れ時の日比谷公園に、公園から、ペニンシュラホテルを見て、これは日比谷ミッドタウン子供のころ、初めてこの噴水を見たときは、感動したのですが、、今は、別に、、ですねもしかして、松本楼?日比谷パレス?たぶん日比谷パレスかなぁ。...

  18. 大人まで生きのびるのは、本当に奇跡みたいなこと-作家・村田沙耶香の言葉から - 家暮らしノート 

    大人まで生きのびるのは、本当に奇跡みたいなこと-作家・...

    今日はバレンタインデー。イギリスでもチョコレートを贈るそうですが、女性からではなく男性からとのこと。反対なんですね。いずれにしても思う人に日頃の感謝や親しみの気持ちを伝える日と考えれば、うれしい日ですね。恋人とかぎらず、親にでも家族にでも、友人にも感謝していることをあらわしたいですね。この頃思います、自分はたくさんの人のおかげでここまで生きられたんだなと。それで思い出しました。作家の村田沙耶...

  19.  海辺の本棚『ほんとうらしくうそらしく』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ほんとうらしくうそらしく』

    昨日、アトリエキカさんのカウンターで、オーナーさんとお隣に座られた紳士と三人でおしゃべりをしていて、「この頃は、あれが夢だったのか、事実だったのか、混同してしまいがちで」と、意見が一致して微笑みました。長く生きてくると様々なことを体験し、その時は必死で乗り越えてきたつもりだったことが、どこかおぼろげなものに変わってゆきます。時間が優しい魔法をかけてくれるのでしょうか。それとも単なる老化かしら...

  20. 今日はゆっくり。なかなか進まない読書 - 天星音と6匹にゃんず

    今日はゆっくり。なかなか進まない読書

    こんにちは。今日はきのうより寒い。セーターが欲しくなります。ここ数年、セーター着てないなあ。今、Amazonで1980円のセーターポチりました昨夜の飼い主は、両手にカップを持ちながら寝てしまい、当然、2時間後、カップはひっくり返り、パジャマぐしょ濡れ。あわてて起きて、着替えました。ついでににゃんずもご飯あげて夜中の1時に薬をのんで本を読んでるうちに寝落ち。目覚まし⏰💥...

総件数:2010 件

似ているタグ