文化・芸術ジャンル×本のタグまとめ

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「本」タグの記事(4302)

  1. 小学生のころ、、 - 絵を描きながら

    小学生のころ、、

    いたずら書きです。2018年、このあたりも雪が。別世界になりました。彼女の子供のころの話です。印象に残った話を、、、赤字のところも、少し文章は変えてあります。凡庸な方が幸せなんだろうか通知表に利己的と書かれて幼稚園で行われるお遊戯はあまり好きでなかった。他の子と一緒に、何かをしなければいけないということが苦手で、気持ち悪かった。私も、、、母の施設、認知症の人のリハビリ、、としてなのでしょうが...

  2. 三日月の聖母 ☽ Virgin Mary and the crescent moon - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    三日月の聖母 ☽ Virgin Mary and th...

    生まれて初めてロザリオをもとめました(→「海のロザリオ」)作者のmistletoeさまが添えてくださった絵葉書はスペインのラファエロと呼ばれた画家、ムリーリョの聖母像です。「無原罪の御宿り」―イエスを産んだ処女マリアその人が、その母アンナに処女受胎されたことを表しています。ややこしいですか?☆☽☆聖母マリアが三日月を踏んでいれば清らかな処女マリアを称える絵というお約束になっています。misl...

  3. The Saxons of Transylvania - 春巻雑記帳

    The Saxons of Transylvania

    『The Saxons of Transylvania』Pascual Martínez、Vincent Sáez著Overlapse刊、2019年ハードカバー、152ページトランシルヴァニアのザクセン人をテーマにした、スペインのふたりのスペイン人写真家による作品集。たまたまネットで見かけた表紙のデザインがとても気になって、さんざん迷って購入することにした1冊。それにしてもトランシルヴァニア...

  4. よそ見もした方がいいのでは、、、 - 絵を描きながら

    よそ見もした方がいいのでは、、、

    やっぱり難しい、、いたずら書き、、マジックインキ、、一度書いたら消せない、、、いたずら書きしている間に、、油絵に描きたいと思うものを、思いついてきた、、、いい傾向。雪の降る街、、、雪の降る街を、、、子供のころ、、ダークダックス(?)の歌う、、この歌好きだった。今日は、この本で、ポジティブな言葉で自信を喪失するポジティブ心理学が台頭してしばらくたつ。自分に非があると人知れず自責的になるのを助長...

  5. 『三島由紀夫レター教室』 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『三島由紀夫レター教室』

    没後50年だった昨年、三島由紀夫氏の名を目にする機会は多かった。書店で、映画館で、テレビで。その都度、片手ほども読んでいない著作をきちんと読んでみたいなぁーと思いながら、とりあえずその気になって一冊。1966年~1967年まで週刊誌『女性自身』で連載された書簡形式の長編小説。(あらすじ)職業も年齢も異なる 5 人の登場人物が繰りひろげるさまざまな出来事をすべて手紙形式で表現した異色小説。見事...

  6. リベラル化したんだよ、、、 - 絵を描きながら

    リベラル化したんだよ、、、

    いたずら書き、、なるべくはやく描く、、、3分ぐらい??マジックインクで、、、こういうの繰り返していたら、、応用が効いてくる気がして、、、雪景色、、池は黒い、、今日は、この本で、、社会は右傾向化していない大きな変化として、「世界のリベラル化」だというと、何を馬鹿なことを、と思う人もいるだろう。日本だけでなく、アメリカでもヨーロッパでもメディアは連日のように「社会の右傾化」を警告しているからだ。...

  7. ぶどう酒色の海(wine-dark sea) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    ぶどう酒色の海(wine-dark sea)

    ホメロスを読みたき歌人多かるらむ巨星の墜ちて初めての春ホメロスを読まばや春の潮騒のとどろく窓ゆ光あつめて岡井隆BSシネマの録画「オデュッセイア」を観た。主演のカーク・ダグラスの一周忌の頃だった。「オデュッセイア」の作者はホメロス。そのホメロスを詠んだ歌人、岡井隆氏も去年旅立った。春の潮騒のとどろく窓は無いけれど、葡萄酒いろの夕空をエーゲ海と見立て、心は古代ギリシアへ!The film Ody...

  8. フランスでは、、階級間の話が、、日本より強烈です。 - 絵を描きながら

    フランスでは、、階級間の話が、、日本より強烈です。

    いたずら書きは、、家にあった猫グッズの真似です。デザイン、うまいです。毎日いたずら書きをして、、その間に、、キャンバスに何を描くか、、考えます。北海道、、空から。今年は、雪国に行かないから、、暖かいセーター、カシミアのも、、着ていないです。このまんま、、春に、、、洗濯するのが面倒だから、、、着ない。この本で、、戦後の教育の発展は、社会全体が楽天的な雰囲気の中で進み、喜ばしいこととされていまし...

  9. ナンセンス・コント(冬眠中ですが⑥) - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    ナンセンス・コント(冬眠中ですが⑥)

    『袋綴じ』で紹介したウェブ配信”わきまえない女たち”とても自然体でした。声高に男性社会を非難するのではなく賢く逞しくしなやか。自分にもわきまえ癖がある… という声が多かったことにハッとさせられました。森氏を擁護する二階幹事長経団連会長萩生田文相etcの援護射撃は笑っちゃうほど逆効果。👊👊👊ナンセンス過ぎて笑えないコントの...

  10. こんな場所に集団でいました。鴨?? - 絵を描きながら

    こんな場所に集団でいました。鴨??

    いたずら書き、、メモ用紙に書いた、、やっぱり難しい、、、鴨???芝をつついて食事中どこかっていうと、、オリンピックのためのアリーナのところ、、、、、こんなところに集まっていました。オリンピック、、先行きは???今日はこの本で、、、教育が、問題に、、まだこの本も、途中ですが、、、考える時間が与えられない高等教育教育が社会的な区別をするための基準となった今日、何が高等教育における成功であるかとい...

  11. 『怪奇小説集』遠藤周作 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『怪奇小説集』遠藤周作

    敬愛する遠藤周作氏が、初期に怪奇小説を書いていたなんて知らなかった。昭和30年代に「週刊新潮」で連載していたもので、この講談社文庫版ですら半世紀も前。のちに出版芸術社の”ふしぎ文学館”叢書から『蜘蛛』というタイトルで刊行されているらしい。冒頭の数編は流石にドキドキする怪談話。しかも”信じていない”スタンスで体験した実話であるゆえにガチな怖さがある。ところが、恐怖もそのあたりまでで、ユーモアに...

  12. 『ハルカの光』(冬眠中ですが⑤) - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    『ハルカの光』(冬眠中ですが⑤)

    今夜スタートのドラマ。好きな俳優ばかり。照明にフォーカスするのもStay Home渦中にいい感じ💕宜しければ予告編だけでも

  13. 妻が活躍、、、、 - 絵を描きながら

    妻が活躍、、、、

    いたずら書き、、少し丁寧に、、色鉛筆、、うちのルッカ、、難しいなぁ、、、、ニャンコ、、ネットで見たら、「猫の描き方」本がいっぱい、、サイトもいっぱいあった。もう、マニュアル本やHow to本は避けようっと、、、、私は、生意気です。ちょっと前にアップした越中島支線、、たまたま一日1往復だけというのに、巡り合ったので、、ちょっと興味を持って、アリオ北砂に、買い物に、、駐車場から、下りてくるところ...

  14. 世界のポストの色は何色? - 家暮らしノート 

    世界のポストの色は何色?

    冬になって、樹形が見て歩くのが、散歩のときの楽しみです。雑木林の縁の木々。半円形になっているのもおもしろいです。おはようございます。2月になったなあと思っているうちにもう1週間が過ぎました。こういうとき、この1週間でなにかやったかしらと自分に訊いて、たいしたことは出来なかったと思うと時間とは逆に後退してしまうので、1つでも出来たことを再確認するほうがいいですね。私は苦手な会議にでたけれど、な...

  15. あの哲学者カント、、そんなセリフを言ったんだ、、、 - 絵を描きながら

    あの哲学者カント、、そんなセリフを言ったんだ、、、

    色鉛筆、、昔描いたスケッチ、、、こりゃ駄目だと、、これを油絵にすることは辞めたんだと思う。サンマルコ広場で塔に登って、細かい装飾は、、私には無理、、、細かい作業をする忍耐力がないようです。この本からです。医学部の女子学生は自分と同等か、またはそれ以上の収入を男性に望むらしい。一方で、このことを調べた同じ研究では、医学部の男子学生の実に6割が配偶者として自分より収入の低い相手が望ましいと答えた...

  16. あの頃 - 時色

    あの頃

    2017年に撮ったスマホ写真。あの頃電車に乗って自由にどこへでも行けた。そんな当たり前のことがすごく幸せなことだったんだと今切実に思う。📖お気に入りの一冊📖「逆ソクラテス」伊坂幸太郎小学生たちが主人公の5つの短編物語。先入観を持たない小学生の頃はこんなにまっすぐ物事を見ていたのだろうか。大人になり過ぎた私は何をするにも先入観が立ちふさがる。情け...

  17. 袋綴じ(冬眠中ですが④) - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    袋綴じ(冬眠中ですが④)

    森喜朗氏関連の記事を貼ったら何度も何度も消えたり更新できなかったり(苦笑)変な広告も飛び出てくるしなんだかなぁって感じですよねエキサイト。上野千鶴子氏山口香氏の記事がなぜ消されるのか?写真下の袋綴じアドレス今夜7時からですが見逃し配信もあります。https://www.youtube.com/watch?v=gztaP8ymvVsfeature=youtu.behttps://twitter...

  18. 荒川沿いのテニスコート - 絵を描きながら

    荒川沿いのテニスコート

    だいぶ前に書いたもの、、ちょっと真面目にいたずら書き、、色鉛筆でうちのルッカです。良い天気、、江東区の施設で、、荒川砂町庭球場。緑の幕(?)に囲まれたテニスコート、、5面あるのかな??縦に並んでいるので、、隣のコートのボールが入ってこないのが、、メリット。昨日の続きのところに書かれていたものです。専門家のアドバイスは脳の活動を停止させるエモリー大学のバーンズらによる研究。金銭にかかわる選択を...

  19. 立春のともしび * lamps lit in the early spring evening - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    立春のともしび * lamps lit in the ...

    別れの曲(映画)冬から春へ***春 灯(ともし) 別 れ の エ チ ュ ー ド 弾 き さ し て(haiku)bougie printanièreétude suspendueTristessespring lamp, suspended etude of Farewell雨 上 が り 黄(きい)の 花 傘 干 し ま せ うafter the rain, let's dr...

  20. 自転車がいっぱい - 絵を描きながら

    自転車がいっぱい

    いたずら書き、、やっぱり、、前輪が小さくなってる、、、簡単には書けないです。大学生時代の友人、、女の子だったけど、このタイプの自転車に乗っていて、、しかも、ミニスカートで、、(弟のお古を家から持ってきたそうです)走りながら、後ろに足を挙げて乗るのだけど、、下着が見えないか確かめて、と言われて、、、スカートが変わるたびに、後ろに立って、見ていた。のり方が旨いのか、、見えないもんです。そのうちキ...

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