文化・芸術ジャンル×本のタグまとめ

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「本」タグの記事(4302)

  1. 霧の朝 * Misty Monday Morning - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    霧の朝 * Misty Monday Morning

    霧で始まった、睦月最後の月曜日。Misty Monday Morning(January)まるいものは雪ではなく、栴檀の実。椋鳥や鵯に食べられて減ってしまったけれど。雨上がりは固い殻がふやけて、おやつ日和。在原業平らが干飯を涙でふやかして食べたように?A misty morning reminds me of a Japanese song also,Winter Landscape.霧の...

  2. エンジョーーーイ - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    エンジョーーーイ

    第一報を聞いたときに「何故素直に『デヴィッド・コパフィールド』じゃないんだろう??」と訝しんだこちら。そして春樹さんがむかし『都内の大きい書店で『クリスマスカロル』を探したけれど見つからなかった。店員に尋ねたところ、在庫なしとのこと。嘘でしょう?ディケンズだよ??』と言っていたことなど思い出す。新宿紀伊国屋のイメージだったかな(未確認)たしか店員さんにも「わかりません」と返されてた、そんな話...

  3. 遊ぼうよ、、、絵なんて、、 - 絵を描きながら

    遊ぼうよ、、、絵なんて、、

    今、描いてある絵のキャンバスを外して張り替えています。一応、外す絵を選んで、、、これ、、私の絵、、というか、、、最初のお絵描き教室で描いた絵、、上手そうに見えるよ、、、でも、、自分が描きたいと思ったものを描いたわけでなく、、その教室は、、教材があって、描くものは、与えられて、、(ふつうそうなのかな?)写実的静物画が得意な先生で、、大人の遊びのお絵描きというより、、美大受験生の指導に力を入れて...

  4. うたあわせでタイムスリップ(time traveling through poetry contests) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    うたあわせでタイムスリップ(time travelin...

    「秋はひちりき」の連載が大団円に近づいたころ、郵便局で雅楽切手セットを見つけました(上図右下)。欄外には蘭陵王まで(左下)!『梁塵秘抄』の図版の楽器(下図)と見比べてみましょう。琵琶や筝のかたちは今も昔も変わりません。おや、烏帽子の貴族の肩に見慣れぬものが…餓鬼です!この絵巻は、やまと版「メメント・モリ(死を思え)」なのです。Last year I found a set of stamps...

  5. 怖がられてしまうタイプ、、、、 - 絵を描きながら

    怖がられてしまうタイプ、、、、

    選手村になる、、マンション。まだ人は住んでいないし、、、オリンピックは???この子。。。名前は❓かいつぶり??ステレオタイプな見方を、、人はされてしまうという話です。ステレオタイプ脅威は誰もが経験するものだ。私たちは社会の一員として、同じ社会の人たちが特定のアイデンティティについてどんな固定観念(ステレオタイプ)を持っているかかなり良く知っている。ニューヨーク・タイムズのコラムニスト、ブレン...

  6. 冬眠します。 - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    冬眠します。

    2回続けて更新した記事が消えてしまいました。『ブログの投稿が完了しました』と表示されたのに…。まいったなぁ。この記事も消えるかも…。暫くの間冬眠することに致します。https://youtu.be/hCTP5zjQTWE

  7. プールも制限されていたんだ。 - 絵を描きながら

    プールも制限されていたんだ。

    昨日は、良いお天気、、遠回りして豊洲へ、、自転車でです。自転車を止めるのは面倒で、写真は、、このくらいに、、、昨日紹介した本です。著者は、1946年1月1日生まれ、、黒人の学者です。最初の書き出しです。私は黒人なんだ。。始めてそう認識したときのことを今もよく覚えている。7歳か8歳の時だ。明日から夏休みだと、ワクワクしながら下校する道柄、衝撃的な事実を知らされた。「黒人」の子供は水曜の午後以外...

  8. 猫をかぶる - 絵を描きながら

    猫をかぶる

    ZOOMのアプリです。F12あちこち、、まだいろいろありそうですが、、、まぁこんなところで筆をおいてみました。街並みって、、面倒ですが、、描いていて楽しいような、、、PCのゲームなんかでも、、街を作っていくっていうのがありますから、、気分はそういうのに近いです。イスタンブール。ケバブも描きました。さて、ドラムの課題曲、、、ルパン3世テンポが速くて、、16ビート、、、できないよ~~!!ドラム練...

  9. 綿の館へようこそ2 * Welcome to Cotton Villa2 - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    綿の館へようこそ2 * Welcome to Cott...

    (2013年)雨の日の徒然、八年前にみた洋館のステンドグラスについて調べると…アメリカ製の乳濁硝子を用いた窓は木内真太郎作。食堂の窓はワインが進みそうな葡萄のデザインです。The stained glass with American milky glass was produced by a Japanese artist, Shintaro Kiuchi. ↑階段の踊り場には、ひときわ華...

  10. 『くにたち周辺さとやま植物』(倉本宣野原の通信社)ができました。 - 家暮らしノート 

    『くにたち周辺さとやま植物』(倉本宣野原の通信社)がで...

    雨の日曜日ですね。おはようございます。先日、国分寺にあるカフェおきもとにリトルブックができたのでお渡ししに行ってきました。昨年10月に撮影・取材をさせていただいたのです。大正期から大規模な別荘が作られた、その一つで、1932年に建築されました。沖本邸といいます。別荘建築・洋風建物としてたいへん貴重です。現在は、「古い」建築は歴史の生き証人」と考える久保愛美さんに管理が任されていて、久保さんが...

  11. スカイウォーカーになる。 - 絵を描きながら

    スカイウォーカーになる。

    モンゴルからのカード、、御土産、、、いただきものです。遊牧民の家、ゲル、、、カーテンをめくると、、中に小さな家具、、、ピントが合わない。そういえば、、モンゴルも行きそびれてます。モンゴルの人、、ウランバートル以外は、密になることないって、昨日のZOOMの道具、、それを使って背景、、スターウォーズ、、、スカイウォーカーになり切る。本です。難民騒ぎで崩壊寸前。無責任過ぎるドイツにサヨウナラ移動と...

  12. ZOOMの道具 - 絵を描きながら

    ZOOMの道具

    去年の1月、水鳥の数が、今年より多い、、、どうしたんだろう、今年は??ZOOM用の、、緑の丸、、、折りたためます。私はやらないです、、もっぱら夫の仕事。これを付けると、背景をいれ変えることができます。よく使っている背景はスターウォーズ宇宙船内部。今日はこの本で、、コロナの前に書かれた本、、ニュースは、、コロナばっかり、、というかコロナに関することが多くなって、、より、海外事情は、、伝わってい...

  13. 忖度、みんなしてる。 - 絵を描きながら

    忖度、みんなしてる。

    蔵王です。頂上は、マイナス14度ぐらいだったような、、スキー場、、空いていましたが、、行った時、東南アジアからの観光客が、雪景色を見に、、、林道は、滑るのには、一寸退屈ですが、、風景はロマンチックです。この本からです。皆が忖度する社会で忖度を批判しても、、、森友学園の話、、、幼稚園児に教育勅語を暗唱させ、軍歌を歌わせるような教育理念を掲げる幼稚園、、私としては、、とんでもなく趣味が悪いと思う...

  14. あなたの知らない脳ディヴィッド・イーグルマン早川書房 - Krethi und Plethi

    あなたの知らない脳ディヴィッド・イーグルマン早川書房

    あなたの知らない脳ディヴィッド・イーグルマン早川書房真面目な話、この本は面白かった。意識は傍観者である。INCOGNITOこの語はラテン語からだよなと思う。知られざる者、匿名ぐらいの意味か。私たちは私たち自身の体や精神や判断をよく知っていると、そう思うことへの誤謬を指摘する。あと、「付録」で「登場人物」とあって、その下の脳の図解が載せてあるんですがそれは。唯物論にも神学にも完全には依らず、悲...

  15. 利己的な遺伝子リチャード ・ドーキンス紀伊国屋書店 - Krethi und Plethi

    利己的な遺伝子リチャード ・ドーキンス紀伊国屋書店

    利己的な遺伝子リチャード ・ドーキンス紀伊国屋書店日本では1991年に出版された、あまりにも有名な進化論の著作。今確認してみたらイギリスでは1976年の出版だった、理系読み物にしては大したタイムラグだと思った。進化学(進化生物学の方がいいと思うのだが)での、「利己的な遺伝子」とは「すべては遺伝子に組み込まれたプログラム」と言う考え方からの、「自己生存率及び繁殖率を高めるため行動させる遺伝子」...

  16. できそこないの男たち/福岡伸一光文社新書 - Krethi und Plethi

    できそこないの男たち/福岡伸一光文社新書

    できそこないの男たち/福岡伸一光文社新書友人が読み終わったということでくれた。分子生物学の本で、非常に読みやすい。というか帯に「女子必読」て書いてあるのはなんかの間違いか。これ男こそ読むべきだと思うんだが。すべての生命はまずメスとして発生する。オスは、こう、メスが裏返って無理に派生したものだということが系統だって解説されていて、お陰で生物としてオスの方がメスより弱いのが理路整然と説明されてし...

  17. 生物から見た世界/ユクスキュル、クリサート岩波文庫 - Krethi und Plethi

    生物から見た世界/ユクスキュル、クリサート岩波文庫

    生物から見た世界/ユクスキュル、クリサート岩波文庫学術書としては1930年代のもので価値がないという人々もいるのかもしれないがそんなことはない。むしろ、この時代に既に、この、虫や動物から見た世界とは?という概念を「環世界」として表すのは傑作の一言。

  18. 【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなことと仕事vol.2 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなこと...

    こちらのブログの続きです今日はひたすら、前回の流れの中に書き留めておくことのできなかった、でも心に響いた言葉を連ねていこうと思います時に言葉は人を傷つけてしまう武器になったり、逆に人を勇気付けてくれたり、元気をくれたり、人生を変えてくれるようなものでもあると思っていますどうせだったら、素敵な言葉に出会いたいし、温かな言葉を使いたい自分に気づきや励ましを与えてくれた言葉この面白かった本から下記...

  19. ワクチン、、、 - 絵を描きながら

    ワクチン、、、

    富士山、公津の杜駅前、、ペットボトルが並んでいますが、、猫よけではなくって、、明かりがピカピカ、、、ワクチンのこと、、コロナでいろいろ出てきそうな話題で、、ネットとか見ていると、、拒否反応も見られます。副反応が怖いとかも、、、以前にブログで、かなりかいたのですが、、子宮頸がんワクチン、、、、この本で、橘玲さんも、、、「善意」の人たちによって10万個の子宮が失われていく2013年4月に子宮頸が...

  20. たまには絵 - 絵を描きながら

    たまには絵

    P20木を描く練習、、有楽町フォーラムのところです。夜の有楽町駅前、、そういえば、ずっと行っていないなぁ、、、本は、この本で、、橘玲さんの本は、何冊か読んでいるのですが、、コロナの中で、、どう書いているかなとまずは、私にわかりやすいところから、、「男女を平等に扱わないことは」は差別なのか2018年8月、東京医科大学が女子受験生に不利な得点操作をしていたことがあきらかになったのにつづいて、文部...

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