本のタグまとめ

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「本」タグの記事(832)

  1. 中目黒の魅惑の本屋と商店街 - 素敵なモノみつけた~☆

    中目黒の魅惑の本屋と商店街

    神宮前で遊んでいたおととい。明治神宮前駅から副都心線で中目黒にでました。表参道から中目黒や学芸大学に出ることが多いのですが、明治神宮前や北参道から副都心線1本で、渋谷、代官山、中目黒、学芸大学、都立大学、自由が丘に遊びにいけるので便利かなと思いました。以前は青葉台の方にあってしばらく前に駅近くに移転した dessinさんへ。dessinさんの近くには目黒銀座商店街。久しぶりに雑貨のハイジさん...

  2. OLD POLICE HEADQUARTERS - 絵を描きながら

    OLD POLICE HEADQUARTERS

    サンディエゴ シティツアー ホップオンホップオフのガイドさんの話で分かったので、ホテルのそばです。1939年から1987年まで使われた、警察署の跡、、もとの警察オフィス、裁判所、刑務所、ピストル試射所とか、、、あるとか。今は、チーズケーキファクトリーも、、ここでも食べたかったのに、、行かなかった。一緒にいた男性諸君(夫の仕事での人たち)はビールビールと、、、女性はおいしいのよ、ケーキ以外も食...

  3. 湯種食パン - ゆず空パン工房

    湯種食パン

    前日の夜に湯種の生地を用意して、一晩湯種の生地を冷蔵庫で休ませました。それから、本生地を作る時に湯種生地も一緒に捏ね捏ね。かぁーーーーーッ!!蓋に生地がくっついた。蓋を外すのにシフォンケーキのナイフで何とか外したよ。しばらく1.5斤型使ってなかったからかなぁ~~~。ちと生地がはがれた。それに、めっちゃカクカクやん!!断面ショーしっとりモチモチ。美味しい!!やっぱ湯種は、違うっ!!これまた絶対...

  4. 季節はずれの大型台風 - 五十路半ば、猫と暮らしと旅日記

    季節はずれの大型台風

    週末の天気は大荒れの様子…特に予定もないので引きこもる予定で、昨日のうちに期日前投票も済ませた。家で暖かくして、猫とダラダラする!手始めにニャマゾンビデオでこれを観た。原作はあの「カズオ イシグロ」。日の名残り コレクターズ・エディション [SPE BEST] [DVD]アンソニー・ホプキンス, エマ・トンプソン, ジェイムズ・フォックス, クリストファー・リーヴ, ヒュー・グラント/ソニー...

  5. 絵本 「セーターになりたかった毛糸玉」 (津田 直美:著/ブロンズ新社) - 心象の風景ーわたしの自由帳

    絵本 「セーターになりたかった毛糸玉」 (津田 直美:...

    途中までは切ない気持ちになるけれど、最後は「良かったね。」と、ほんわりと温かい気持ちになれる、優しい絵の素敵な絵本です。オススメです。

  6. 【本】望郷のマズルカ 激動の中国現代史を生きたピアニスト フー・ツォン - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    【本】望郷のマズルカ 激動の中国現代史を生きたピアニス...

    以前ご紹介した本と一緒に教えていただいた本です。以前の記事はこちらです♪望郷のマズルカ―激動の中国現代史を生きたピアニストフー・ツォンフー・ツォンは第5回ションパン国際ピアノコンクール1955年で4位に入賞している。(2位はソ連のウラジーミル・アシュケナージ)本の内容は副題の通りです。文化革命時代に生きた中国ピアニストの人生が語られています。特にその軸となっているのが、フー・ツォンさんのお父...

  7. ホップオンホップオフその7 - 絵を描きながら

    ホップオンホップオフその7

    トロリーはオールドタウンへ、ここでみんなバスを下ろされて、違うバスに乗ります。たぶん、サンディエゴ一番の観光地、歴史地区で、1821年から1872年、メキシコの村からアメリカの統治へ、そのころの文化を残した地区、お土産はメキシコ風。好きですが、買わずに、実は10年以上前に、サンディエゴに来ていて、、その時の写真も、思ったのは、ここは「ゾロ」の世界。子供の時、テレビ番組で、「快傑ゾロ」というの...

  8. 平城山を越えた女 - わんぱく君のふわふわ日記

    平城山を越えた女

    内田康夫著「平城山(ならやま)を超えた女」を読みました。(すみません。カバーが無いです。)ストーリーとしては、あるきっかけで娘を探している男性と知り合ってしまった浅見光彦と仏像好きの女性が、その男性が探していると思われる娘の死を知る。そしてその死の真相を地元警察と協力しながら追っていく、という話です。で、わんぱくの感想は………地元警察の刑事と浅見光彦の身分がバレるまでのやり取りが普通の「浅見...

  9. やめてみた。 - キラキラのある日々

    やめてみた。

    タイトルに惹かれて読んでみることにしました。わたなべぽんさんの、「やめてみた。」そうなんだよね~いろいろ。。。一度やめてみたらいいんだよ。☆*・゜゚・*:.。..。.:*・☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆なんとなくだけど、手荒れの原因は...ストレスのせいじゃないかと思ったんです。それが何のストレスなんだかさっぱりわからなくて。でもきっとどこかで無理をしてしまっているような気がしたから...

  10. 本2冊 - NATURALLY

    本2冊

  11. 『洋泉社MOOK 別冊映画秘宝 ブレードランナー究極読本&近未来SF映画の世界』10月26日発売 - 下呂温泉 留之助商店 店主のブログ

    『洋泉社MOOK 別冊映画秘宝 ブレードランナー究極読...

    The Ultimate Guide Book to BLADE RUNNER留ブラだけでカラー23ページ、巻頭からブチ抜き怒涛の大特集です。10/26(木)1,500円+税にて発売!お求めはこちら→

  12. 秋色本棚『澁澤龍彦玉手匣』 - 海の古書店

    秋色本棚『澁澤龍彦玉手匣』

    『澁澤龍彦玉手匣』図書館にリクエストした本。お借りしてあっという間に2週間がすぎて。ゆっくりと楽しみたい本。いつか手元に。澁澤さんのエッセイが好きです。(難しい本は読んだことがありません)心地よく、思慮深く、そして皮肉っぽく。大人の遊び心がここに。<現実の私の家は、まあ、小さな修道院のようなものである。客間の白い壁には、フランスの画家の銅版画がいくつも掛けてある。ガラスのケースには、古道具屋...

  13. 久しぶりの絵 - 絵を描きながら

    久しぶりの絵

    さかさま??のようですけれど、。、、、妙な絵をかいたような、、、P8(455×333mm)猫と出会ったアムステルダムの運河です。「正義」と「憎しみ」の構造―オサマ・ビンラディンは十六歳の少年だった!? 加藤 諦三著軍艦をいっぱい見たせいかな?などと思ってこの本で、テロリストは何を考えているのか??世界情勢、政治とかからでなく、心理面から書かれた本です。第5章へ、2価値判断しかできない人のパー...

  14. ピンクのばら - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    ピンクのばら

    不求、不急、悠々不休大きなピンクのばらを買ってきました。言葉は沢村貞子さんの本で出合ったものです。座右の銘にしたい、お気に入りの言葉です。今日は沖縄三線の日でした。がんばってはいるのですが、なかなか上達しません(笑)まぁ、いいか(ふぅふぅc)秋の読書 12坂元裕二 『往復書簡 初恋と不倫』 リトルモア脚本家坂元裕二の静かに話題になっている作品。手紙とメールだけで構成されている中編が二作。少し...

  15. 10/20(金) ろこおのチキンカレー - ろこべん

    10/20(金) ろこおのチキンカレー

    ・バスマティライス(パプリカ、青唐辛子、カシューナッツ)・チキンカレー(パクチー)・ダル・大根のアチャール・きゅうりと赤玉ねぎのライタ**ろこおが作ったチキンカレー、うまし!!先日はディロと食べたけど、ライスで食べたらまた美味しいだろうなーと思っていた。・ **ところで、澁澤龍彦の「エピクロスの肋骨」を読んだ。Amazonよりダンディズムと軽さのエレガンスを基調とする渋沢文学の出発を告知する...

  16. 面白かった本 3 佐木隆三氏著 ”日本漂民物語” - じゃポルスカ楽描帳

    面白かった本 3 佐木隆三氏著 ”日本漂民物語”

    佐木隆三氏著”日本漂民物語”読了しました。裏表紙から。内容はこんな感じです。NHKの”ドキュメント72時間”みたいな感じで、なかなか読み応えがある1冊になっていました。私はどちらかと言うと、ファンタジーや創作物よりも、現場第一主義のノンフィクションや、実体験を基にしたドキュメンタリー物に魅力を感じる傾向があるので、この本は大変興味深く、また楽しく読むことができました。酸いも甘いも噛み分けた渋...

  17. アッコちゃんシリーズ - Log.Book.Coffee

    アッコちゃんシリーズ

    昨日の晴れが嘘のような、お天気逆戻り。それでも貴重な晴れでした。12月の気温だそうです。どうぞ体調管理気をつけてくださいね。「ランチのアッコちゃん」にすっかりハマり、たくさん元気をもらいました。続編も借りて、一気に読み終わりました。このテンポ、大好きです。アッコさんも、アッコさんに関わる(振り回される?)人たちも好き。美味しそうな食べものがちょこちょこ出てくるのもとても気になります。コーチン...

  18. 読書の秋 - こまち日和

    読書の秋

    ネット通販で取り寄せた曽野綾子さんの『夫の後始末』を読んでます曽野綾子さんが夫の三浦朱門さんを介護して亡くなるまでのことなのですが私もどちらが先に逝くかわからないけど参考になるかと読み始めました。でも介護されてる曽野綾子さんもご高齢だし介護されてた三浦朱門さんも確か90歳を過ぎれていたと思います老々介護ですよね同じように私もできるかと考えたらきっと無理でも全然暗くないんですよねできることをす...

  19. 秋色本棚『ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし』 - 海の古書店

    秋色本棚『ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家...

    ベニシアさんの本はかつて幾人かの人にすすめられたことがありました。けれども気持ちがそれを受け入れなくて触れずにまいりました。テレビ番組も見ないままに。今回、ベニシアさんと直接に交流のある方から、当方のこともよくご存知のうえでおすすめをいただきました。今、この本を開くことができてよかったと深く感謝しています。心打たれたのはベニシアさんの苦難への立ち向かい方でした。ただ「強い」というのではなく、...

  20. ナミヤ雑貨店の奇跡 - 陽だまりcafe

    ナミヤ雑貨店の奇跡

    木を見て森を見ず・・なんてことにならないようにしようと思う。陽だまり発見^^※先日のこと。。。 仕事帰りの電車の中、 読んでいた本の世界の中にぐ~~っと入り込んでしまい 降りる駅を二駅通り越してしまう。  またやってしまった。 これで3度目だ。   反対側のホームへ移動。 電車が来るまで20分。 残り10ページを読んでいたら あまりの感動に涙が溢れだし 思わず号泣しそうだったのをやっとの思い...

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