本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(826)

  1. 東大卒プロゲーマー - 今日の足跡

    東大卒プロゲーマー

    ときど 著東大卒とプロゲーマーがくっついているところに興味を惹かれて。格闘ゲームでプロになる人がいることを初めて知った。この本、子育て本として読むなら、親の気に入らないことに子供がハマったとしても、邪魔せず見守るのが正しい姿と教えてくれる。要所要所で塾に入れたり、門限を決めたりはしているが。何か強くなりたい、上達したいことがある人にとっても役にたつと思う。ゲームを将棋など他のものに置き換えて...

  2. STiTCH iDÉES vol.26 - Bloom のんびり日記

    STiTCH iDÉES vol.26

    本日発売のステッチイデーに作品を掲載いただいております。(41ページ)今回の担当はINAZUMAさんの木製口金を使ったクラッチバッグ〝シックなおしゃれが楽しめる季節にぴったりのクラッチバッグ。 木製の口金を使えば大人に似合うアイテムに仕上がります。 お気に入りの帽子や靴とコーディネートすれば、よそゆきにもぴったり。”                            (誌面より)王冠とツ...

  3. 水陸両用その2 - 絵を描きながら

    水陸両用その2

    水陸両用バス、そばで見るとごついです。私にとって、楽しみは、生き物ウォッチング。このツアーを選んだ理由。アシカ、アザラシ、鵜、カモメ、ペリカン、、にぎやかです。そばを泳いでいます。帰り道、軍艦が、、遠くに見えても、水陸両用は遅いので追い越されます。漁船も、周りに鳥がいっぱいいるのがわかりますか?横浜市と姉妹都市で、そのメモリアルだそうです。90分のツアーでした。「正義」と「憎しみ」の構造―オ...

  4. カズオイシグロ氏の受賞騒ぎ - 青い薔薇の部屋

    カズオイシグロ氏の受賞騒ぎ

     今年のノーベル文学賞は、日系英国人のカズオイシグロ氏である。早速のイシグロバブルだ!!!図書館の氏の関連書籍は予約が殺到、出版社でも注文が集中。増刷されて書店に並ぶのは今月の後半だろう。しかし~この騒ぎはいつまで続くのかな?日本人は熱が冷めるのも早いから・・・ イシグロ氏の世界観は特徴的だ。日本的な叙情性を英語で表現している。そして、同時代の人類的な問題にメタファーで問いかけている。彼は文...

  5. 10/11(水) 焼き鯖のほぐし身散らし寿司弁当 - ろこべん

    10/11(水) 焼き鯖のほぐし身散らし寿司弁当

    ・焼き鯖のほぐし身散らし寿司(生姜の甘酢漬け、大葉、胡麻)・マッシュかぼちゃinチーズくるみ・オクラの梅肉風味・たまご焼き・松茸の味お吸い物**寿司飯に甘酢に漬けた生姜と大葉を乗せ、中途半端に残って冷凍しておいた焼き鯖をほぐして散らす。大葉の千切りと胡麻もトッピングして、焼き鯖寿司ふう。・ **ところで、田中慎弥の「共喰い」を読んだ。ーーー集英社文庫よりーーー一つ年上の幼馴染、千種と付き合う...

  6. 備忘録(2017年10月) - My favorite...

    備忘録(2017年10月)

    マイ・インターン [Blu-ray]ロバート・デ・ニーロ,アン・ハサウェイ,レネ・ルッソ,アンダーズ・ホーム,クリスティーナ・シェラー/ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントundefinedナンバーワン80s billboardヒッツヴァリアス/SMJundefinedアルチンボルド展図録

  7. 『天才! 成功する人々の法則』(本) - 竹林軒出張所

    『天才! 成功する人々の法則』(本)

    天才! 成功する人々の法則マルコム・グラッドウェル著、勝間和代訳講談社多くの人に均等に機会を与えることが社会のためになるという主張お説ごもっとも アメリカで話題になっているマルコム・グラッドウェルの第3作目。マルコム・グラッドウェルは、元々『ワシントン・ポスト』の記者で、その後フリーのライターになったという経歴を持つライター。 前著『ティッピング・ポイント』、『第1感 「最初の2秒」の「なん...

  8. 秋色本棚『パリマダム グレイヘア スタイル』 - 海の古書店

    秋色本棚『パリマダム グレイヘア スタイル』

    『パリマダム グレイヘア スタイル』髪の色を自然のままにしようと決心したのはいつのことだったでしょう。父方が若白髪の家系で早くから覚悟はしていたものの、最初はやはり染めていました。でも髪質が弱くてどれほどナチュラルなもので染めてもらってもどんどん髪の毛が細くなって。そしてある日「もうおしゃれ染めではなくて、白髪染めになります」と美容院の方に言われて、それで考え始めたことを覚えています。「どう...

  9. 校区ドッジボール大会 - 1 / 監督を引き受けた - sakamichi

    校区ドッジボール大会 - 1 / 監督を引き受けた

    スポーツの秋、芸術の秋。連休中日は、ムスメたちの校区ドッジボール大会。校区のドッジボール大会は、例年 6 月。しかし今年は、体育館の工事と重なったために運動場で開催する予定が、雨によって中止。よってこの時期に開催となりました。---うちの地区の高学年女子は、まぁ、ぶっちゃけ強いです(笑)。エースの 6 年 姉さまがいるし、5 年生は層が厚い。4 年生は逃げるのが仕事、という自分の役割を認識で...

  10. 『風邪の効用』 野口晴哉 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『風邪の効用』 野口晴哉

     風邪は、引きたいとき、引くべきとき、わりと都合よくやってくるものだと、たいていの人が気づいている。心身が草臥れてくると、いつの間にか熱で寝込む猶予が与えられ、どうしても動きたいときには振り払える、風邪の正体。おぼろげながら感じてきたことに確信得られる本書は、1962年刊行のずいぶん古い一冊でちくま文庫化されている。”整体”の生みの親、明治生まれの野口晴哉氏になる名著。本業の整体に関する部分...

  11. 水陸両用 - 絵を描きながら

    水陸両用

    サンディエゴ、旅の話を続けます。水陸両用のバスに乗りました。乗ると見晴らしがいいです。アメリカ人おばさまの10人を超すグループと一緒でした。どこの国もおばさまたちはかなりにぎやかでおしゃべり。私はひとりぼっちでした。この乗り物、もともとはベトナム戦争の時の軍用の乗り物、運転手(キャプテン)は元沿岸警備隊。陸の上は、普通のスピード、水に入ると、かなり他の船と比べて遅いです。時速5マイル?たまた...

  12. 7カ国語をモノにした人の勉強法 - 今日の足跡

    7カ国語をモノにした人の勉強法

    橋本 陽介 著何かをモノにするには、極端力が必要だと感じ入った本。「文法を習得する」の章が大変勉強になった。「覚えても忘れてしまうという人の多くは、最初から覚えていないと認識しましょう」とは、わたしのこと。さっぱり覚えられない。この本を読んで、娘にNHK「基礎英語1」のテキストを買ってくることにした。自分もこの時期、講座が新しくなっているので、何か英語以外の講座も聞きたくなった。7カ国語をモ...

  13. 半年はハマるんじゃない? - 笑っていこうよ!

    半年はハマるんじゃない?

    ポンチ、すっかり「シャーロック・ホームズの冒険」にハマっています。ただ、そのトリックよりも、複雑な人間関係に呆気に取られているようで、「知ってる?」とその複雑さを説明してくれますが、私は創元社出版のシャーロック・ホームズの文庫本を何度も何度も何度も読み返していたシャーロッキアンもどき(シャーロッキアンになるには、あとちょっとでした。) 、説明など無くても大体のストーリーはわかりましてよ?なの...

  14. ハマっているのは「原田マハ」 - 五十路半ば、猫と暮らしと旅日記

    ハマっているのは「原田マハ」

    ここ数日、暑かったり寒かったり、寒暖の差が激しいけれど…日の入りがますます早くなってきて、季節は確実に移り変わっていく。「秋を愉しもう第2弾」秋の夜は読書。「楽園のカンヴァス」「暗幕のゲルニカ」に続き、リーチ先生原田 マハ/集英社undefinedイギリス人陶芸家バーナード・リーチの話。日本民藝館に行って見たい…太陽の棘 (文春文庫)原田 マハ/文藝春秋undefined米軍占領下の沖縄で、...

  15. 『なぜ蚊は人を襲うのか』(本) - 竹林軒出張所

    『なぜ蚊は人を襲うのか』(本)

    なぜ蚊は人を襲うのか嘉糠洋陸著岩波科学ライブラリー蚊の本を読んだら蚊に寛大になれる……か 蚊の研究者が書いた、蚊についてのあれこれを紹介する本。蚊の生態の他、蚊が媒介する病原体や、遺伝子操作などの方法で蚊を駆逐している状況などが紹介される。 蚊が媒介する病原体を駆逐する方法の1つとして『あなたの中のミクロの世界』で紹介されていたボルバキア方式の記述もある。確かにあの方法は自然界にあまり影響を...

  16. 十月の雨。 - bakubaku on reading

    十月の雨。

    ▲ほんのついこの間まで大活躍だったのに、部屋の隅で首をかしげてる扇風機はビクターの犬みたいで、なんだかもの悲しい。毎朝いちばんに沸かして冷やしたほうじ茶も、ついに今日から熱いのをポットに入れて、カーディガンは綿からウールに替え、お風呂の設定温度もすこし上げた。そうそう、一昨日は大鍋で今季初の粕汁を拵えた。▲さあ、これから今年のおわりまで、だれかに背中押されてるみたいに忙しなく過ぎるんだけど...

  17. 那須早苗さんの本 - 布とお茶を巡る旅

    那須早苗さんの本

    先日Amazonを眺めていたら「那須早苗」という名前を発見!おお、知らなかった~、本を出されたんですね。静かな森の風景を切り取ったような風合いと色の棒針編みのウェアと小物。季節のうつろいや自然に寄り添う日々のくらしの中で、さまざまなインスピレーションを得てうまれたニット作品を紹介。もう編み物の本は買わなくてもいいかなぁと思っていましたが、これはもう即「ポチリ」としちゃいました。那須さんを知っ...

  18. 本当にあった 奇跡のサバイバル60 - 旅はコラージュ。~心に残る旅のつくり方~

    本当にあった 奇跡のサバイバル60

    「奇跡の」と書いてあるから、生還した人たちの話で、希望に満ちた話だろう!と思いきや、確かに生還しているのだが、仲間の多くは亡くなっていたりと、かなり悲惨。【第1章】サバイバル(22エピソード)【第2章】脱獄(6エピソード)【第3章】戦争(12エピソード)【第4章】難破(13エピソード)【第5章】誘拐・人質(7エピソード)から構成され、・アンデス山脈に墜落するも、人肉を食べて生きながらえる。飛...

  19. 小説新潮10月号 梶よう子著「みとやお瑛仕入帖 木馬と牡丹」 - 佑美帖

    小説新潮10月号 梶よう子著「みとやお瑛仕入帖 木馬と牡丹」

    【WORK】仲秋の名月はみなさんご覧になりましたか?とてもきれいでしたね。さて小説新潮10月号は、☆吉例秋の時代小説感謝祭特集☆梶よう子さんの時代小説『みとや・お瑛仕入帖 木馬と牡丹』にて扉絵を担当しております。元花魁のお花に人探しを頼まれたお瑛。面識のない兄だと言うのですが・・・是非お楽しみいただければ幸いです!どうぞよろしくお願い致します。発行 新潮社 発売 2017.09.22編集担当...

  20. 本の話 村上春樹著「騎士団長殺し」 読みました。 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    本の話 村上春樹著「騎士団長殺し」 読みました。

    村上春樹著『騎士団長殺し 第1部、第2部』 新潮社 2017年 話題の本をすぐに読まない天邪鬼オジサンです。この本が古本屋に出回るようになり、「もういいかな・・・」と読んでみました。相方が新本で買い求め、読み終わった本です。すんなり読めました。面白かったですよ。 話は、現実の日常から始まります。少しずつ非現実・日常の世界へ広がっていき、非現実のどこかの世界に「私」を連れて行き、現実・日常に...

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