本のタグまとめ

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「本」タグの記事(826)

  1. 広々大草原 - 絵を描きながら

    広々大草原

    お絵かきの先生、最初は静物画、写実の上手な先生。次にアメリカで、人物画の先生、、、、帰国後、風景画を得意とする先生に、、、もともと風景が好きだったのだと思う。旅好きも風景が好きだから、、、帰国後、最初のころの風景画、、(今はもう昔です)形の複雑なものは描けなくて、、、何にもない草原の絵、、、30.5×40.6cmMade in USAのキャンバスモンタナ州の草原です、遠くにロッキー山脈。何に...

  2. 『娘と私の部屋』(本) - 竹林軒出張所

    『娘と私の部屋』(本)

    娘と私の部屋佐藤愛子著集英社文庫実に軽ーいエッセイ 『九十歳。何がめでたい』で今話題の佐藤愛子が40年前に書いた実に軽ーいエッセイ。僕が高校生くらいのときに読んだもので、当時結構人気が出ていた作品である。元々、雑誌『ノンノ』に連載していたものらしく、その後マンガ化もされ、ドラマ化もされた。ドラマでは確か河内桃子が佐藤愛子役を演じていた。 このエッセイに出てくる「ママ」(つまり著者)は大変な豪...

  3. 6/30(金)焼きそば弁当 - ぬま食堂

    6/30(金)焼きそば弁当

    やきそば。残り野菜を使って焼きそばです。スマホを自宅に忘れて、一日遅れの土曜に投稿です。昨日はプレミアムフライデーでしたが、どんな過ごし方をされましたか?私は普通の月末金曜でしたよ。捨てる女という本を読んだのですが、客観的に自虐もまじえながら人間らしく悩みながら断捨離していく様子に共感できます。おもしろかったなー。この作者の方、断捨離の合間に旦那さんとも離婚されたそうですよ。そしてあとがきに...

  4. マンゴーとワンピース - 絵を描きながら

    マンゴーとワンピース

    おかげさまで、よく休み、今朝は元気ですが、まだお腹は、、腸内異常発酵??お腹が張って、それがちょっと、、、問題。こういう時の助っ人は、ワンピース。楽ちんです。ゴムのスカートだって、きつく感じて、、できればムームーみたいのがいいけど、、、夫に、「ズボンでどうだった?」苦しかったようです。そして今朝食べたマンゴー。濃厚で甘くておいしかった。失った、水分、ミネラル、そしてカロリーも取れて、、フルー...

  5. 【本】超一流になるのは才能か努力か〜限界的練習、心的イメージ、優れた教師 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    【本】超一流になるのは才能か努力か〜限界的練習、心的イ...

    いつものテーマです笑才能か努力かこの本、随分前に出会ったのですが、なかなか読むのに時間がかかってしまいました。他の本と並行しながら、なんとか数ヶ月かけて読みきりました。本の中では、音楽に関することだけでなく、スポーツやチェス、お医者さんの話など、多方面に渡る例を用いて話が進んでいたので、それを理解するのに時間がかかりました。読み終わった後、頭が混乱したので、ノートに自分なりにまとめてみました...

  6. 2017年6月 BOOKS - How Sweet !

    2017年6月 BOOKS

    ・大暴落 ガラ・女子的生活・N女の研究・オトナのたしなみ・学校では教えてくれない地政学の授業・稽古とプラリネ・ママムジラーの長く使えるずっと愛せる「無印良品」探し・皿洗いするの、どっち?・ジュリエットのいない夜・本のなかで恋をして・男ともだち・嫁をやめる日      読了順娘、18歳。ようやく決まりつつある将来の夢に向かって頑張れ!

  7. 小説新潮7月号梶よう子著「みとや・お瑛仕入帖〜茄子の木〜」 - 佑美帖

    小説新潮7月号梶よう子著「みとや・お瑛仕入帖〜茄子の木〜」

    【WORK】初夏の風が心地良い季節となりましたね。小説新潮7月号『夏の時代小説特集』発売中です!梶よう子先生の連載時代小説「みとや・お瑛仕入帖〜茄子の木〜」にて扉絵を担当しております。大川で猪牙舟勝負をするお瑛と辰吉。互いに胸の内を話す心温まるシーンより両国橋のたもとに並んだ二人の猪牙舟を印象的に描いています。是非お楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願い致します。発行 新潮社 発売...

  8. 作者から選ぶ本。 - 子どものいる暮らし。

    作者から選ぶ本。

    『へんてこもりにいこうよ』 たかどのほうこ作・絵 偕成社先日長女が借りていた、たかどのほうこさんの『へんてこもりにいこうよ』。この本はその前にわたしが選んで借りてきた、たかどのほうこさんの『お皿のボタン』の巻末で紹介されていました。長女の中で、『たかどのほうこ→みどりいろのたね、のはらクラブ、まあちゃんのながいかみを書いた人→面白い』というつながりがあるようで、「次はこれを読みたいなぁ~」と...

  9.  6/30 揚げない唐揚げ弁当 - ひとりぼっちランチ

    6/30 揚げない唐揚げ弁当

    ・揚げない唐揚げ・味玉・人参の甘味噌和え・ピーマン胡麻和え定番・鳥肩肉の揚げない唐揚げ。生姜と醤油のタレに漬けて、粉をはたいてグリルするだけ。ようやく金曜ですね。今週今月そして今年の半分が終わる~ここのところ色々ごちゃごちゃしててネー。結局のところは、ニコニコ機嫌よく、自分のやるべきことをちゃんとやる。それに尽きるんだけど、ネー。きっとそういうことが書いてあるんだろうなーすっごいイイ本らしい...

  10. 読書『天然生活 2017年 08 月号』 - 海の古書店

    読書『天然生活 2017年 08 月号』

    夏本番へ。体調管理にさらに気をつける時期ですね。こちらではハーブの様々な活用法がそれぞれのエキスパートによって紹介されていました。手軽に使えるハーブを味方にして、ジメジメムシムシの季節を少しでも心地よく。よろしかったら書店で手にとってごらんください。電子書籍での購入のため画像が不思議(笑)ですが、おゆるしくださいね。お料理、美味しそうです!『天然生活 2017年 08 月号』→★

  11. 本に恋する !『パン屋のパンセ』 - 信夫山文庫 日日雑記

    本に恋する !『パン屋のパンセ』

    このところブン子は一冊の本を持ち歩いています。いつも一緒にいたい本、『パン屋のパンセ』短歌集です。作者は杉崎恒夫さん。2009年没、享年90。『パン屋のパンセ』は彼の二冊目の歌集。主に70~80代の作品が四季を追って納められています。定年まで天文台に勤務していた杉崎さんの短歌には、星や空や宇宙が詠まれているものが多くあります。透明感があり、軽妙で、おしゃれで……でもそれでいて思慮深い。彼の9...

  12. 本「フィギュアスケート観戦術」荒川静香 - うまうまひんひん

    本「フィギュアスケート観戦術」荒川静香

    誰も知らなかった知って感じるフィギュアスケート観戦術。タイトルが長い。2013年12月、全日本以前、ソチ五輪出場者が決まる前の出版である。内容はわかりやすくおもしろかったが、タイトルを書き写してみたら全然内容と沿っていないタイトルだった。観戦術ではない。でもおもしろかったのでよし。ビールマン。腕で足を引き上げて見えるから腕の力で持ち上がるようにみえるが、足の筋肉と腕の筋肉では足のほうがずっと...

  13. 『なんて素敵にジャパネスク』(本) - 竹林軒出張所

    『なんて素敵にジャパネスク』(本)

    なんて素敵にジャパネスク氷室冴子著集英社コバルト文庫平安時代が舞台という異色の少女小説 コバルト・ブックスの本、つまり少女向けの(今風に言うなら)ライト・ノベルなんであまり期待していなかったが、予想外に面白かった。 著者は今は亡き氷室冴子。35年ほど前『本の雑誌』で絶賛されていたことから、当時学生だった僕も『クララ白書』や『アグネス白書』を読んでみたが、やはりオッサンには少々物足りない。面白...

  14. 絵本『けんじ先生』 - 秋田 蕗だより

    絵本『けんじ先生』

    またまた絵本の紹介ですが、その前に。先日『北東北のシンプルをさがしに行く』が、絶版になっていると伝えましたが、文庫本になって、今も出版されていますよ!と、教えて下さった方がいました。講談社+α新書での扱いに変わったそうです。絶版になっていなかったんですね。良かった。A様教えて下さり、有難うございました。今日の絵本。1冊目は、4月に由利本荘市の旧鮎川小学校で開かれた絵本カフェで、代表ミキミキさ...

  15. 初の著書、完成間近です! - SmileGarden村尾孝子の“いつもワクワクAlways Smiling!”

    初の著書、完成間近です!

    ヒマワリが大小さまざまな色形の花を咲かせています。これもまた、夏本番を感じさせてくれる風物詩ですね。奄美地方は梅雨明けの発表がありましたが、関東はここにきてようやく梅雨らしくなってきました。湿度が高い日が続きますので、熱中症に十分気をつけましょう。さて、マイナビ薬剤師の連載コラムの書籍化について「近日発刊予定」とご案内してから、はや半年近く経ちます。どうなってるの?とご心配くださった方もいら...

  16. 今咲いている花 - 絵を描きながら

    今咲いている花

    真っ白い百合は、、やはりすごい。香りも、、感動を覚えます。そろそろこの子たちの出番、日当たりとかいろいろな条件で、少しずつ場所で開花がずれています。雑草として、草が伸びると刈られてしまいますが、、たくさん咲いていて楽しい。諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない (Japanese Edition) Kindle Edition by 為末 大 (Author)今度はこの本で、こ...

  17. 日本の草屋根 小林梅次著 相模書房 - 近藤明子の道々日記

    日本の草屋根 小林梅次著 相模書房

    覚書<主な屋根型>やろうむね(寄棟)はふ造り(入母屋造)かぶと造きりつま(切妻造)すごやまがりやくど造せいろ造二棟造まる棟(暖地型)かく棟(寒地型)

  18. 6月27日 - なんでもない日。

    6月27日

    嫁をやめる日を読み終えた。突然、夫が亡くなったところから始まるストーリー。夫の両親や義姉、自分の両親、妹、、それぞれの関わりが浮き彫りになり、人生が思わぬ方向にいく。先が読めなくて気になりながら、興味深く読み進めた。小説とはいえ、他人の生々しい人生を垣間見てしまったような気持ちになったが、読後感は悪くなかった。.

  19. 見え隠れするカラダ〜FRANCESCA WOODMANさんの写真集 - 素敵なモノみつけた~☆

    見え隠れするカラダ〜FRANCESCA WOODMAN...

    おととい、霞ヶ関と中目黒で仕事をしたあと、久しぶりに中目黒のCOWBOOKSさんに寄ってみたのですが、残念ながら定休日。代官山から渋谷に行く小さなバスに乗り、途中の鶯谷町の乗泉寺で降りて、近くにあるtotodoさんへ。totodoさんと中目黒のdessinさんは姉妹店です。totodoの店長さんから久しぶりと言われました。半年くらい訪れていなかったみたいです。お店では、この前に手にいれた A...

  20. 6月26日 - なんでもない日。

    6月26日

    野良猫を尊敬した日を読み終えた。穂村さんはずっとファンで、エッセイ本はすべて読んでいる。(たぶん)初期の頃の方が面白かったような気もするけど、(電車で笑いをこらえるのが大変だった)最近はそこまでの刺激はない。決してつまらなくなったわけではなく、穂村ワールドに免疫が出来てしまったからかもしれない。それでも、クスっとした笑いはたくさんあるし、ダメな自分をおくびもなく吐露する穂村さんの、正直でまっ...

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