本のタグまとめ

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「本」タグの記事(826)

  1. 最近読んでいる本  - Log.Book.Coffee

    最近読んでいる本 

    一昨日の十五夜。夜は雲が多くなってしまったけれど、夕方は雲の切れ間からお月様が見えました。夕べから今日にかけてが満月。今夜も微妙なお月様になりそうです。最近読んでいる本。『ランチのアッコちゃん』は、ずっと書店で見ても読まずにいたけれど、職場の人とこの本の話をしたら急に読んでみたくなりました。笑今は、第一話を読み終えたところ。小さな出版社で派遣社員として仕事をする、澤田美智子。アッコ女史こと黒...

  2. 最愛の師匠がお読みになる本であれば - HUG豚

    最愛の師匠がお読みになる本であれば

    101 Uses for a Dead CatSimon Bond/Potter Styleundefinedまちがいござらんねっつうか 猫の本だから読みたいわ15日過ぎまで待ちますわな

  3. うーさぎ、うさぎ、何見て跳ねる? - 笑っていこうよ!

    うーさぎ、うさぎ、何見て跳ねる?

    昨夜は満月でした。ポンチ、「KiraーKira」で知った「うさぎの歌」を歌いながら帰宅です。もう秋なのですね。日が沈むのも早くなりました。うさぎ、うさぎ、何見て跳ねる?十五夜お月様、見て跳ねる。日本らしいメロディーらいんにポンチ、心鷲掴みされてしまったようです。

  4. 大魔王の副産物 - うろうろ、ごそごそ。

    大魔王の副産物

    今日、持って帰った今年の健康診断票。今までで今年が一番の結果で担当の若い先生もびっくりしてたとのこと。血液もサラサラ。へ〜2000年から私が肉を食べなくなって、玄米と野菜が中心。玄米は苦手というので、御飯は七分に別に精米して別に炊いてます。肉料理も一週間に2、3回はどこかで。でも、野菜は全部私と同じ。私も好きに食べてるので、作ったのを残しても全然かまいません。残ったら私が喜んで食べるし。山ほ...

  5. 中秋の名月とノーベル文学賞 - 徒然なるままに

    中秋の名月とノーベル文学賞

    昨日は中秋の名月でしたね。あいにくお天気があまり良くなかったですが…雲の切れ間から楽しみました。月を撮るのは中秋の名月の時ぐらい^^;それも、望遠レンズは持っていないのであまり綺麗な写真は撮れませんが…写真にすると周囲の雲が際立ってより幻想的な雰囲気になるのが面白いなと思いながら何枚か撮りました。もうひとつ、さっき知ったニュース。今年のノーベル文学賞に選ばれたのはカズオ・イシグロ氏だそうで!...

  6. 「自分は美人じゃない」と思う人ほどオススメの本 - 幸せと笑顔を運ぶ 難病もちの理学療法士&アクティブカラーセラピスト さあらのブログ

    「自分は美人じゃない」と思う人ほどオススメの本

    最近たまたま本屋で目に留まった本がこれ。あまりに面白くてぐふっと笑ってしまうツボ多数。美人になれる!とかこれであなたも美人に!とかいう本じゃない。読んでると、あー!確かに!!美人ってそうやってるわー!!って思うのと同時にぐは!これ私やーんwwっていうその比較として書かれた部分にも思わず共感してしまうという・・・よかったらぜひ。おしまい ーーーーーーーーーーーーーーーーーさあらの今後の活動・1...

  7. 掲載誌の発売と、公開「子ども相談」実施のお知らせ。 - おやこ暮らし。

    掲載誌の発売と、公開「子ども相談」実施のお知らせ。

    本日10月5日。雑誌「きらり。」vol.3が発売になりました。Amazon。友人のお子さんが、大垣書店高槻にかけつけてくれました!ありがとーね!パンダ大好きなRくん。白黒リアルパンダにしといたよ!たくさんの方に支えられて、作り上げられたきらり。今回の号にはなんと、付録がついています!「声かけのくふう/性格のいい変え表」生きて行く上で、大切な言葉。言葉にはパワーがあり、魂が宿ります。肯定的な言...

  8. 秋色本棚「やわらかな言葉と体のレッスン」 - 海の古書店

    秋色本棚「やわらかな言葉と体のレッスン」

    『やわらかな言葉と体のレッスン』やさしい響きの題に惹かれて気軽に開きましたのに、読了にたいへん時間をかけた本になりました。レッスン、というよりは提言。ゆっくりと語られる著者の体験と心の動きに引き込まれながら、いつのまにか日々のことの根底にあるものを覆されて行くような読書でした。日常の様々な判断。自分が決めたと思っていること。それらが、もしかしたらうわすべりのなにかによって産み出されたものだと...

  9. 敬語ネタ - 2 / そもそも敬語って - sakamichi

    敬語ネタ - 2 / そもそも敬語って

    ということで、ムスメ 1(小 5)の敬語の学習が始まったのですが、そもそも敬語ってなんでしょうね。そして、敬語の学習は、子どもがつまづきやすいポイント。なのに試験でよく出る。そして、社会生活を送るうえでの必要事項。ゆえに、ここでしっかりと教えることにしました。彼女は図で説明した方が腑に落ちる人ゆえ、図解で。以下、ムスメ(小 5 )に話した内容。---敬語には、3 つの種類がある。① 尊敬語②...

  10. 敬語ネタ - 1 / 敬語を調べるには - sakamichi

    敬語ネタ - 1 / 敬語を調べるには

    ムスメ 1 (小 5)からの突然の質問「お母さん、『食べる』の尊敬語と謙譲語はなに?」おっ、敬語の学習がはじまりましたか。質問の答えはうすうすわかってはおるが自信なし(笑)。調べたまえ。ということで国語辞典をひかせるも、国語辞典で「食べる」という言葉をひいてもそこに尊敬語と謙譲語はのっていない。かといって、こういうのをネットで調べるのはいや。だって、同じような疑問がわいたときに、子どもだけで...

  11. 久々に購入した本 - 小さな日々*

    久々に購入した本

    本はほとんど図書館で借りるのですが、長男がどうしても欲しいと言うので、久々に本屋さんで本を買いました。それがこの↑二冊。どんな名作かと思いきや雑学本。お店を出るなり、本を出す長男。私が買い物をしている間も、数歩後ろをついて来ながら、食い入るように読み続けてます。そして、ゲラゲラ笑っている。↑かなり恥ずかしい光景。どんだけ本が好きなんだ(汗)私もちょっと読んでみましたが、これは確かに面白い。「...

  12. 『ニッチを探して』 島田雅彦 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『ニッチを探して』 島田雅彦

     著者・島田雅彦氏、本人の壮年の魅力を彷彿する主人公による、転落サバイバル人生劇と、その再生を描く。純文学の言葉の美しさはないけれど、テンポと表現力がず抜けて聡明さが滲み出る、素晴らしい筆力でユーモアを交える、ハイセンスな得がたい読み物だった。またひとり、好きな作家さんが増えてうれしい。そんな島田氏が、村上春樹作品をよしとしていないというから、興味深い。 大手銀行に勤務する藤原道長は、行内で...

  13. 泥多ければ仏大なり - chayoga life

    泥多ければ仏大なり

    青山俊董老師というのは、永平寺と同じ曹洞宗のお師家さん。尼僧さんではピカイチのエリートで、何やらすごい人らしい。天龍寺の典座さん(料理担当)は、この青山老師のもとで修行して、老師のことを絶賛されていた。なかなかご縁がなく、お目にかかったことはないけれど、二冊ほど著書を読んでみた。『泥があるから、花は咲く』幻冬舎『くれないに命輝く』春秋社いつも読んでいる禅の本より、かなり柔らかくて、わかりやす...

  14. 【読後感】 コンセント - 別冊 社内報

    【読後感】 コンセント

    コンセント 田口 ランディ/幻冬舎文庫大阪の友人が読み終わったからとくれた本。かなり感銘を受けたという、結構気色悪い小説。

  15. 私のペースで集中する - ままごと日記

    私のペースで集中する

    11/22(水) さとう式リンパケア九州大会(福岡)で講演をさせていただくことになっています。私は、ゲストとしてアドラー式勇気づけの子育てのお話をさせていただくのですが、その後、さとう式リンパケアを開発された月見歯科クリニック院長の佐藤青児先生との対談があります。テーマは「つなぐ 人間関係」さとう式リンパケアは、1度だけ田中いづみさんの講座を受けたことがありますが、佐藤先生のご本はまだ読んだ...

  16. 10/3(火曜日)4(第1水曜日) は定休日です - 信夫山文庫 日日雑記

    10/3(火曜日)4(第1水曜日) は定休日です

    本カフェ信夫山文庫は10/3日4日は定休日で連休です。5日(木曜日)からのご来店をお待ちいたしております\(^-^)/9/30(土曜日)の信夫山文庫講座「文学と音楽の森 信夫山」にはたくさんの方にご参加いただきありがとうございました。講師の菅野先生による信夫山が登場する詩歌や小説の解説、詩人木戸多美子さんによる書き下ろしの詩の朗読、コーヒータイムを挟んでの音楽鑑賞…♪忍ぶ(信夫)忍ばず無縁坂...

  17. 光を食べて生きていこう! - Soramame-Cafe  《そらまめカフェ》

    光を食べて生きていこう!

    昨年10月から読売新聞で連載していた新聞小説、三浦しをん著『愛なき世界』が9月28日で 終わってしまいました。愛がいっぱいだったよね。松田教授の学生時代の話には泣けたよね…。読む?紅葉の季節になったらT大にラッパ形のイチョウを探しに行かなくっちゃ!

  18. 院内カフェ・漢方小説 - のろまなかめ日記

    院内カフェ・漢方小説

  19. 新刊のお知らせ - L'art de croire             竹下節子ブログ

    新刊のお知らせ

    もうすぐサイトのコーナーにもアップしますが、10/6に、中公新書ラクレから新刊が出ます。『キリスト教は「宗教」ではない』というタイトルです。サイトにのせる著者コメントを一足先にここでアップします。昨日、フランシスコ教皇が異端批判をされていることについての記事をアップして、あらためて「宗教」ではないキリスト教や、「宗教」であるローマ・カトリックについて考えさせられました。「普遍」であるというこ...

  20. なかよしハロウィン - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    なかよしハロウィン

    とりあえずなかよし今日は雨の一日。晴耕雨読。雨の日はゆっくり読書三昧としたいものです。夜は文化祭の展示打ち合わせでした。(ふぅふぅc)秋の読書 8柴田克彦 『山本直純と小澤征爾』 朝日新書タイトルは二人の名前を併記しているが、小澤についてはいろんなところで述べられている以上のものではない。早くも忘れられつつある山本直純の破天荒な天才ぶりを描き、その再評価をせまる。若くしてベートーヴェンの全交...

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