本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(9336)

  1. 万葉アクセサリー(accessories in the Tempyo period) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    万葉アクセサリー(accessories in the...

    安田靫彦「飛鳥の春の額田王」*Lady Nukata in Asuka in spring不空羂索観音像宝冠、東大寺法華堂(『日本の仏教美術』展)Jeweled crown of amoghapāśa,Todai-ji Temple(google search)正倉院のガラスや法華堂不空羂索観音像の冠をお手本に天平風の首飾りと腕輪を作ったことを思い出しました。先の尖ったペンチを使って、根を詰...

  2. オランウータンの子供はかわいい、、 - 絵を描きながら

    オランウータンの子供はかわいい、、

    いたずら書きは、オイルクレパスで、オランウータンの子供、、、もっとかわいいんですが、、、マレーシア、コタキナバルで、オランウータンの子供を野生に戻すための保護施設で、、飼育員に甘える様子はかわいい、、、小学校時代の話で、パセリさんのコメント、、性格を評価されたという話で、、協調性がB、、、こういう結果がありました。コーネル大学やいくつかの大学の研究結果です。協調性には「信頼性」「率直さ」「迎...

  3. 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(本) - 竹林軒出張所

    『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(本)

    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルーブレイディみかこ著新潮社英国社会の実態から日本社会の病理を逆照射する英国で保育士をしているブレイディみかこという人のエッセイ。中学生になる息子の周辺を描きながら、英国の社会システム、差別に対する取り組みなどを紹介していく。著者の息子は、小学校時代、カトリックの公立小学校(優秀な学校らしい)に通っていたが、その後は少し毛色の違う地元の中学校(著者は「元...

  4. 古本屋 - belakangan ini

    古本屋

  5. London in Fragments: A Mudlark's Treasures - 春巻雑記帳

    London in Fragments: A Mudl...

    『London in Fragments: A Mudlark's Treasures』Ted Sandling著、Frances Lincoln刊「Mudlark」を辞書で引くと、最初に出てくる意味は「干潮時に川の泥の中をあさるばた屋、どぶさらい」とあります。ロンドンのテムズ川のMudlarkには長い歴史があり、ヴィクトリア朝の頃は、それこそ辞書の通り、泥の中をあさって回収したも...

  6. ストロベリーライフ - ままごと日記

    ストロベリーライフ

    ストロベリーライフ…これは萩原浩著の小説のタイトル。東京でフリーの広告クリエイターをやっている主人公が父親が倒れたことで、避け続けていた実家のいちご栽培を手伝わざるを得なくなったことから始まった物語。自分の家族、実家の家族との葛藤仕事と農業との葛藤をしながら次第にいちご栽培にめり込んでいく。周りの人に助けられながら本当にやりたいことを見つけていく心温まる物語。心温まると共に、いちご栽培にめち...

  7. 古本屋 - belakangan ini

    古本屋

  8. こたつむり - 猪こっと猛進

    こたつむり

    今日も一日中下半身は炬燵に入りごろんと横になって炬燵むり状態できることはスマホをいじるか読書をするかで2冊読みました鬼滅の刃は小説版「片羽の蝶」「君たちは今が世界(すべて)」朝比奈」あすか帯に「難関私立校の入試で出題多数」って書いてあるけどどんな問題だったんだろう?ちょっと気になる私は腰痛でだらだらしてたけど空はこんなに綺麗だったんだねnyao

  9. 今井雅洋個展[雲 居] [kumoi] - Arte Garecchi

    今井雅洋個展[雲 居] [kumoi]

    最終日となりました。本日14日(日)は16:00終廊です。Masahiro Imai Solo Exhibition [kumoi]今井雅洋個展[雲 居]JINEN GALLERYhttps://jinen-gallery.com/状況・体調と相談のうえお出かけください。*マスク着用、入口での手指消毒をお願いしております。【カード・本】card・a book作品サイズ:125×85mm写真、...

  10. 今日は友だちの日 - 家暮らしノート 

    今日は友だちの日

    昨夜の地震は驚きました。深夜までテレビの情報を見ていたのですが、まだ全体の被害はわからず、心配です。おはようございます。今日はバレンタインデー。フィンランドでは友だちの日。コロナ禍で親しい人とも、遠方の人とも会えないいまですから、手紙、メールで近況を伝えるのも、友だちの日にいいですね。手作り封筒をたくさん作ってしまったので、それらの出番です。『「キラーストレス」から心と体を守る!』(NHK取...

  11. 小学生のころ、、 - 絵を描きながら

    小学生のころ、、

    いたずら書きです。2018年、このあたりも雪が。別世界になりました。彼女の子供のころの話です。印象に残った話を、、、赤字のところも、少し文章は変えてあります。凡庸な方が幸せなんだろうか通知表に利己的と書かれて幼稚園で行われるお遊戯はあまり好きでなかった。他の子と一緒に、何かをしなければいけないということが苦手で、気持ち悪かった。私も、、、母の施設、認知症の人のリハビリ、、としてなのでしょうが...

  12. 三日月の聖母 ☽ Virgin Mary and the crescent moon - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    三日月の聖母 ☽ Virgin Mary and th...

    生まれて初めてロザリオをもとめました(→「海のロザリオ」)作者のmistletoeさまが添えてくださった絵葉書はスペインのラファエロと呼ばれた画家、ムリーリョの聖母像です。「無原罪の御宿り」―イエスを産んだ処女マリアその人が、その母アンナに処女受胎されたことを表しています。ややこしいですか?☆☽☆聖母マリアが三日月を踏んでいれば清らかな処女マリアを称える絵というお約束になっています。misl...

  13. イリアスとオデュッセイア - L'art de croire             竹下節子ブログ

    イリアスとオデュッセイア

    私は基本的にシリーズものの番組を見ない。一度見始めたら次を見たくなるつくりになっているので、誘惑に勝つ自信がないからだ。でも、これは、信頼できる人からの勧めで25分ずつ20回をネットで一週間くらいですべて試聴した。ホメロスのイリアスとオデュッセイアだ。構成がすごくよくできている。オデュッセイアの冒険も、時系列に再構成されているので、原作より分かりやすい。再現ドラマでなく、影絵のようなシルエッ...

  14. 残念なこと20210212 - Yoshi-A の写真の楽しみ 

    残念なこと20210212

    この会社のムックはもちろんだが、こちらの文庫も面白かった。書棚の別のコーナーには、立木さんが責任編集をされていたNatural glowと、佐伯さんの「風の旅人」もある。いろいろと余裕がなくなっているんだな・・・

  15. The Saxons of Transylvania - 春巻雑記帳

    The Saxons of Transylvania

    『The Saxons of Transylvania』Pascual Martínez、Vincent Sáez著Overlapse刊、2019年ハードカバー、152ページトランシルヴァニアのザクセン人をテーマにした、スペインのふたりのスペイン人写真家による作品集。たまたまネットで見かけた表紙のデザインがとても気になって、さんざん迷って購入することにした1冊。それにしてもトランシルヴァニア...

  16. 3日間で読んだ本 - ヨウコのhappy days 2

    3日間で読んだ本

    この3日間で読んだ本。「ライオンのおやつ」は予約して借りたけど、小川糸さんだからで、内容は知らなかった。あとの2冊は、「おもしろそう!」と、作家さんと題名と表紙で選んだ本。偶然ながら、3冊とも「死」に関わっている。上の2冊は、特に優しい気持ちになれて、3冊とも読後は温かく後味がいいから、問題はないのだけど、「死」「死後」の本だったのはどうしてかな?義弟の喪失感が、思った以上にわたしを包んでい...

  17. 2021年1月に読んだ本 - A氏の感想文

    2021年1月に読んだ本

    2021年1月に読んだ本は13冊。本年のスタートはまずまずのペースといったところか。なんといっても面白かったのは『渋カジがわたしをつくった』。昭和47年生まれの自分には完全にストライク。何者でもないけれど、熱かったあの時代のあれこれがよみがえってきた。1月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:3132ナイス数:129世にも奇妙なニッポンのお笑い (NHK出版新書539)の感想正月は...

  18. よそ見もした方がいいのでは、、、 - 絵を描きながら

    よそ見もした方がいいのでは、、、

    やっぱり難しい、、いたずら書き、、マジックインキ、、一度書いたら消せない、、、いたずら書きしている間に、、油絵に描きたいと思うものを、思いついてきた、、、いい傾向。雪の降る街、、、雪の降る街を、、、子供のころ、、ダークダックス(?)の歌う、、この歌好きだった。今日は、この本で、ポジティブな言葉で自信を喪失するポジティブ心理学が台頭してしばらくたつ。自分に非があると人知れず自責的になるのを助長...

  19. カトリック・サプリ5新刊 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    カトリック・サプリ5新刊

    2/10、ドン・ボスコ社から『カトリック・サプリ』5が発売されました。私はこのブログでは、カトリック系出版社の雑誌の連載をまとめたこのシリーズの新書を今まで紹介したことがありません。私のこのブログも、著作も、基本的に、特定の宗教と関係のない日本のマジョリティの読者を対象にしたものだからです。私自身が、そういう日本の環境で育ち、宗教のいろいろなことには興味がありましたが、特定宗教への帰属意識が...

  20. 『三島由紀夫レター教室』 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『三島由紀夫レター教室』

    没後50年だった昨年、三島由紀夫氏の名を目にする機会は多かった。書店で、映画館で、テレビで。その都度、片手ほども読んでいない著作をきちんと読んでみたいなぁーと思いながら、とりあえずその気になって一冊。1966年~1967年まで週刊誌『女性自身』で連載された書簡形式の長編小説。(あらすじ)職業も年齢も異なる 5 人の登場人物が繰りひろげるさまざまな出来事をすべて手紙形式で表現した異色小説。見事...

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