東京都美術館のタグまとめ

東京都美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには東京都美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「東京都美術館」タグの記事(62)

  1. 土用丑の日とクリムト展6月27日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    土用丑の日とクリムト展6月27日(木)

    本日土用丑の日、皆さん鰻を召し上がりますか。一日早めに上野池之端の伊豆栄へ。まだまだ空いているなか、うな重の松を頂きました。肝焼きで一杯と考えていたのだが、なかったので肝吸いをつけた。食後、都美術館でクリムト展。日曜美術館で取り上げられると入場者が増えるというが。およそ30分の行列でありました。65歳以上は入場料1600円が1000円に、ありがたい。2時間、堪能して参りました。出かけて帰るま...

  2. クリムト展 - 好きなものに囲まれて2

    クリムト展

    クリムト展観てきました。東京都美術館です。シニアで入れるので嬉しいです。券売所には長蛇の列です。当日券を買う人、割引券で入る人、そしてシニアの人です。一番シニアが多いですかね。団塊の世代ですからね。で、途中ムーヤン(ゴールデンを飼っている友人)のママさんと会ったのでちょい9時半を回っていましたが、まずまずの感じでゆっくり見ることができました。良かったです。実はニューヨークに行った時、ノイエギ...

  3. 689、上野のクリムト展 - 五十嵐靖之 趣味の写真と短歌

    689、上野のクリムト展

    Klimt Exhibition at Ueno Park6月2日、上京したついでに上野に足を伸ばし、上野でひらかれているクリムト展を覗いてみた。日曜の混雑を予想していたが、それほどでもなく30分ほど待ち、会場に入れた。東京都美術館で開催されているクリムト展、「女の三世代」Exhibition of Klimt at Metropolitan art museum:"The Thr...

  4. ~GUSTAV  KLIMT Vienna-Japan 1900~ - My  Photo  Life

    ~GUSTAV KLIMT Vienna-Japan...

    今週は雑用に追われていましたがサラッとした夏日、大きな木々の葉が揺れる爽やかな上野公園に出掛けてきました。久しぶりの美術鑑賞、広いフロアのソファ—で友人との会話などのんびりした時間を過ごすことが出来ました。中学時代、よく出掛けた上野の森は私達にとって故郷に帰ったような懐かしさと落ち着きが感じられます。友人がお好みの絵画は残念ながら展示されていませんでしたがクリムトの油彩画だけで日本では過去最...

  5. クリムト展へ東京都美術館 - 青山ぱせり日記

    クリムト展へ東京都美術館

    令和になって初めての日にクリムト展に行きました。平成最後の日もクリムト、シーレだったのです。皆様TVに釘付け、または遠出で、空いているかと狙った訳です。世紀末前後をかけていたんだと後から思いました。新美術館のクリムトは初期の作品が多くて、どうやら此方はその続きの様に感じます。一気通貫で順番が丁度良かったみたいです。クリムトの油彩画、過去最多。そうこなくちゃオープンと同時に9時半に来ました。文...

  6. ベラドンナアート展、搬入しました - うららフェルトライフ

    ベラドンナアート展、搬入しました

    今日は季節外れの冷たい雨の中ベラドンナアート展の作品を搬入してきました昨年は委託で搬入を頼んでいたので初めて足を踏み入れる東京都美術館の地下搬入口東京都美術館はたくさん展示室があるのでメインの会場以外に公募展、企画展など同時に複数の展示が行われます広い地下倉庫には展示を待つ絵画や彫像がうようよ💕目がキョロキョロしてしまいました👀写真を撮りたい気...

  7. チケット購入ってこんなことに… - ChemChem通信

    チケット購入ってこんなことに…

    便利な世の中になったもので…。こんなことできるようになったんですね。

  8. 第14回 春季二紀展 初日 - スズキヨシカズ幻燈画室

    第14回 春季二紀展 初日

    きょうは一日、東京におりました。(9時09分に白河を発し22時15分に戻りました)第14回 春季二紀展東京都美術館(上野公園内)にて、、初日を迎えました。僕の作品は出口から数えて二番目の部屋、、第28室(新人選抜室・絵画)に飾られています。ただ残念なコトには出品目録、題名カードともに題名が間違って印字されていました。『虹とアンモナイト』となっていますが『虹とアンモライト』が正解です。(題名カ...

  9. 春季二紀展明日開幕 - スズキヨシカズ幻燈画室

    春季二紀展明日開幕

    日曜日の三時間教室の時間を使って、、油彩についての特別授業を行ないました。21歳とか22歳とかの頃に描いた油彩作品や、当時から使用しているパレットなども持参して、、支持体の作り方、下地の作り方、絵の具と様々な油の特性に筆の種類や取り扱い方にいたるまで、「ヨシさん喋り方早すぎるよ」と言われるくらいにたくさんたくさん話をしました。まっすぐにコチラを見つめて、何ページも何ページもノートを取ってくれ...

  10. 第14回 春季二紀展 - スズキヨシカズ幻燈画室

    第14回 春季二紀展

    夕陽が差し込む時刻に、美術品運搬のトラックが到着し、、作品は上京して行きました。春季二紀展は来週の月曜日に開幕します。(この日はボクも上京します)平成31年『第14回 春季二紀展』2019年3月25日(月)〜3月31日(日)「東京都美術館」(上野公園内)ロビー階 1〜3室午前9時30分〜午後5時30分(最終日午後3時まで)(入館無料)虹の役目を終えて「透き通るモノ」となった水滴たちはもう一度...

  11. 奇想の系譜展に行きました - 青山ぱせり日記

    奇想の系譜展に行きました

    東京都美術館でやっている奇想の系譜展、江戸絵画ミラクルワールド展に行きました。又々、ギリギリセーフです。(本展は4月7日迄)やって来ました上野動物園入り口のお隣、東京都美術館B1から入って、先ず伊藤若冲の旭日鳳凰図がお出迎えです、いいなあ若冲ワールド。17番にある鶏図押絵貼屏風六曲一双は鶏の絵が並んでいるだけですが、何と達筆な…写実的で かなりリアル。上手いです、上手過ぎる。長〜い絵が売って...

  12. 乳白色の虹 - スズキヨシカズ幻燈画室

    乳白色の虹

    真っ向から数字に挑む覚悟で教室へとやって来た今朝だったのでしたが、、昨晩まき散らした乳白色の液体の中に思ったほど色鉛筆が溶け出してくれてはおらず、結果、思い描いたような「シミ」も現われてはいなかったのです。(乳白色の「虹抜けの霧玉(にじぬけのきりのたま)」は思った通り上手く現われたし「シミ」の出方も悪くはないのですが期待していた「シミ」にはいま半歩足りていなかったのです)当然のコトながら後ろ...

  13. 奇想の系譜展:東京都美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    奇想の系譜展:東京都美術館

    美術史家・辻惟雄氏が1970年に著した『奇想の系譜』、ワタシも買っちゃいました。〈江戸のアヴァンギャルド一挙集結〉〈江戸絵画ミラクルワールド〉とあるように、8人の絵師たちの多彩な表現に目を奪われるひととき。次はこの人の絵をもっと見たいと思わせる入門編の側面も。8人の絵師は以下のとおり。伊藤若冲(1716-1800)の「象と鯨図屏風」がお出迎え。「梔子雄鶏図」や「海棠目白図」といった花鳥画が良...

  14. 虹とアンモライト - スズキヨシカズ幻燈画室

    虹とアンモライト

    パンダトースターのお話し(其の二)我が家の子どもたちが小さかった頃(いまから22年前のコト)某通販生活で購入しました図柄通りのネーミング、、『パンダトースター』(三洋電機製)でこんがりと焼いた6枚切りの食パンに、、マーガリンを塗って、、ふりかけ(今朝は「たまごふりかけ」)かけて食べるのが好みです。(^〜^)もう逝ってしまった父親が、パン食の時はいつもこんな食べ方をしていたので、いつの間にか良...

  15. 「第44回近代日本美術協会展」(The exhibition landscape) - 栗原永輔ArtBlog.

    「第44回近代日本美術協会展」(The exhibit...

    [展示名] 「第44回近代日本美術協会展」[開催場所]東京都美術館1階第1.2展示室東京都台東区上野公園内[開催期間]2017年11月18日(土)~11月24日(金)[後援]文化庁東京都日本経済新聞社[主催]一般社団法人近代日本美術協会[出品作品]終わりの果てにURLhttp://eikuri.exblog.jp/26174481/※無鑑査(Exemption of examination....

  16. 意志あるところに道は通ず - スズキヨシカズ幻燈画室

    意志あるところに道は通ず

    一生懸命勉強に専念した子が合格を知らせに来てくれました。一生懸命デッサンに明け暮れた子の元にも合格の通知が届きました。応援してくれていた同じ曜日の先輩たちからは後輩たちを心配して何度もメールや電話が届いた一日でした。ヨシさんも嬉しくて泣きました。その子たちが教室に報告に来る前にコンタクトレンズが流れそうになるくらい泣きました。(久し振りに10年前の卒業生のフミヤの受験の時のコトを思い出してま...

  17. ムンク展-共鳴する魂の叫び:東京都美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    ムンク展-共鳴する魂の叫び:東京都美術館

    「叫び」のムンク、「叫び」だけじゃないムンク。混雑の様子に迷いましたが金曜の夜間開館に合わせて行ってきました。購入したカードは、「地獄の自画像」1903と「マラーの死」1907。1863-1944、80年の生涯を送ったムンク40代の作品です。ムンクに限りませんが、いくつかのモティーフが時期を超えて現れます。背景に描かれる大きな葉のある樹木もそうです。マラーの死もその一つで、「マラー風」のセル...

  18. 上野アーティストプロジェクト2018見る知る感じる現代の書 - よこやまけいう の 日々是好日

    上野アーティストプロジェクト2018見る知る感じる現代の書

    上野東京都美術館で開催中の「見る知る感じる現代の書」を見てきました。書の本質とは何か、現代の書はどうあるべきか、どう表現すればよいのか、苦闘のあとが見える作品群を前に、それを見る私達も見て感じて喜び、そしては苦悩する。圧巻だったのは千葉蒼玄氏の「3.11鎮魂と復活」。3,11大震災後の新聞記事の文章が横12mの巨大パネルに小さな楷書文字で書かれていました。波のようにうねる文字群の中からたまた...

  19. ムンク展 - ニッキーののんびり気まま暮らし

    ムンク展

    上野でイタリアンのランチを食べた後、東京都美術館でやっているムンク展を見に行きました。平日の午後なので、少しはすいているかと思ったのに、結構混んでいました。オーディオガイドのナレーターは声優の福山潤さん。私のお気に入りのゲーム「ペルソナ5」の主人公の声を担当している方なので、これは聞かなきゃ、とオーディオガイドを借りました。艶のある声が心地よい。声優さんだから、役柄によってトーンを変えていま...

  20. 見たら笑えないかもしれない - 原初のキス

    見たら笑えないかもしれない

    小学生の頃、ムンクの「叫び」を見て、怖いような笑っちゃうような感覚に心理的に身悶えた。大人になって改めて図版等で見ると、どちらかというと笑っちゃう感が大きい。(ちなみに、絵画について感じたことを言うのは何を言おうと完全に合法的であり、倫理的にも殆どの場合何の問題もない、作者や作品がいかに有名であろうとも。)来年一月まで都美でムンク展をやっている。https://www.tobikan.jp/...

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