東大寺のタグまとめ

東大寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには東大寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「東大寺」タグの記事(38)

  1. 一年生になったら・・・ - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    一年生になったら・・・

    ともだち100人できるかなまっさらの制服が目に眩しい。「・・・100人で 笑いたい 世界中を ふるわせて わっはは わっはは わっはっは 」遠い日、この歌をこどもが小学校一年生になるたびに、一緒に歌ったものだ。

  2. 宵桜 - duke days

    宵桜

    昨日は福島も開花だそうで弘前はゴールデンウイークには葉桜っぽいです行けるところからコツコツと二月堂参籠宿舎の桜が満開でした2018年3月29日撮影写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  3. 洛中洛外点描 日の名残28 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残28

    東大寺二月堂階段二月堂の階段を上がると青海波、亀甲文などの線刻が刻まれている石段を見ることができる。最上段あたりにも刻まれているし、途中にも小さい文様が刻まれている。これは一体何のため?滑り止めにも見えるし、石段を奉納した者のしるしとも取れる。文様を踏むといいことがある、というハナシも聞く。文様を見つけて思い切り踏みつければ、現世の悩みも薄れ、観音様のご利益にあずかれるかもしれない。・・・先...

  4. 洛中洛外点描 日の名残27 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残27

    二月堂舞台から春を呼ぶ修二会の名残(火の名残?)開山堂に修二会大松明を見る。陽気に誘われ、ふたたび東大寺を訪れる。今週いっぱいが桜の見頃か。平日とはいえ、鹿の群れに混じりお隣の国の人が大勢いて、奈良の春を楽しんでいる姿を見ることができる。大和の人は、いったいどこへ隠れているのやら。※持病が悪化し、右手首・右肩の痛みがひどい状態です。皆さまのブログ訪問を、 しばらくの間控えさせていただきます ...

  5. 洛中洛外点描 日の名残23 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残23

    二月堂登廊舞台下の芝生、お弁当を広げるには格好の場所と誰もが思う?修二会期間中、ほんまに広げている人がいはったわ。

  6. 洛中洛外点描 日の名残22 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残22

    二月堂より大仏殿を望む二月堂の舞台からは、遠く生駒山を眺めることができる。日の沈むところ、浄土に思いを馳せるということか・・・

  7. 洛中洛外点描 日の名残21 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残21

    東大寺二月堂吊り灯籠に灯りが入れば良いのだが、夜まで待てません。二月堂は、映画『男はつらいよ』第一作のロケ地。寅さんとは不思議と旅先が重なるし、なにかと縁がある(失恋の回数までおんなじだ~)。全作品を五六回は見ているかな ^^;映画の冒頭、居眠りから覚めるるシーンの情景が、私の撮りたい写真のイメージ。

  8. 洛中洛外点描 日の名残20 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残20

    東大寺二月堂う~む,無理があるなぁ・・・

  9. 洛中洛外点描 日の名残19 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残19

    戒壇堂正面の参道戒壇堂基壇で、広目天のことだが、写実的な相貌から思うには、兵馬俑の像がそうであるように実在の人間をモデルにしていたのではないか。頭の大きさから比べると胴・腕・手・足がとても華奢に見える。とりわけ手は婦人のもののように華奢でなめらか、後からくっつけたかのように違和感があった。広目天は眉根を眉間に寄せてどこか遠くを見つめている。右手には筆、左手には巻物を持ち、いったい何をしている...

  10. 洛中洛外点描 日の名残18 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残18

    戒壇堂への道戒壇堂戒壇堂を訪れたのは受戒のためではない。世に聞えた広目天のお顔を直に見たいがためである。

  11. 洛中洛外点描 日の名残17 - ギャラリー同仁斎      Gallery  Dojinsai

    洛中洛外点描 日の名残17

    阿吽

  12. 修二会(お水取り) - 中央大学史蹟研究会公式ブログ

    修二会(お水取り)

    3月11日に出発し、12日、13日と東大寺様で行われた伝統行事である十一面悔過の修二会、通称お水取りにチーフ局を中心とした7名で参加して来ました!奈良県は梅が咲き誇っており、春の訪れを感じさせていました。チーフ局長から今回のお水取りに関してのコメントを頂いています!今回のお水取りでは、初日に修二会開催中の14日間の中でも最も盛大なお松明や、達陀、お水取りなどの諸儀礼を拝観し、2日目には昨年入...

  13. 今年この日が最後 - toshi の ならはまほろば

    今年この日が最後

    今年この日が最後でした。もう一回行きたかったのですが、家の用事と仕事で都合付かず。また来年です。ここからは初めて撮りました。お疲れ様でした。また来年への課題が出来ました。D3s+24-70f2.8撮影日:2018年3月11日

  14. お水送りとお水取り(water sent off and drawn up) - ももさへづり*やまと編*cent chants d'une chouette (Yamato*Japon)

    お水送りとお水取り(water sent off an...

    (1990年代撮影*さるブログを拝見して、二月堂の梅の香が蘇ってきました)この春も杉と梅花と松明の香のかけのぼる悔過の階(きざはし)羽子板みたいな形の木型*wooden molds like the battledore奈良の赤膚焼きの水瓶と、落雁の木型が並んだ和菓子屋さん。今年もお水取りゆかりのお菓子が店頭を飾る季節が巡ってきました。それらのお菓子が姿を消すころ、本当にあたたかな春がやって...

  15. 松明遠望 - duke days

    松明遠望

    2018年3月10日 写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  16. 松明作り - duke days

    松明作り

    2018年3月11日参籠宿所の焚き火に薪が入り奈良の都に六時の鐘がひびく頃童子さんの松明作りがはじまりました写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  17. また二兎を追ってしまった - toshi の ならはまほろば

    また二兎を追ってしまった

    たまたま前回と同じ場所。何故か前回と同じ組合せのカメラがある。あかん、また二兎を追ってしまったww中途半端になること分ってるのに・・・また惨敗、あきません。来年ですかね、来年は舞台から撮れるやろか・・・D3s+24-70f2.8、D800+16-35f4撮影日:2018年3月9日

  18. 二兎追うとどっちもダメです - toshi の ならはまほろば

    二兎追うとどっちもダメです

    久しぶりに二刀流をして見ました。が、二兎を追うもんじゃありません。二兎とも取り逃がしました。二回に分けるべきでした。この日も風が強く、火の粉が舞うのが期待できます。やはりこの位置は低く、大仏殿が見えません。この日も満足の行く画は撮れませんでした。今年リベンジできるかな。D3s+24-70f2.8、D800+16-35f4+ND撮影日:2018年3月6日

  19. 常に勉強です。 - toshi の ならはまほろば

    常に勉強です。

    いつも勉強の繰返しです。満足の行く画は無理としても、落第点は採りたくないなぁ・・・まっ、自己採点ですがね。今日は飛ばないことを目標にしてました。田ノ浦さん燃え方が違うので、一枚一枚設定が違う。後の整理が大変・・・電車で流し撮りの練習しよっと。D3s+24-70f2.8撮影日:2018年3月4日

  20. 二月堂から SUNSET - toshi の ならはまほろば

    二月堂から SUNSET

    待つのは長いですが、仲間と居るとそうでもありません。ここへ来ると年に一度の同窓会です。夕焼けはなかったのですが、落日が綺麗でした。さぁ、あと少しで初夜が始まります。D3s+24-70f2.8撮影日:2018年3月4日

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