東映ヒーローのタグまとめ

東映ヒーロー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには東映ヒーローに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「東映ヒーロー」タグの記事(21)

  1. 『五人ライダー対キングダーク』 - 【徒然なるままに・・・】

    『五人ライダー対キングダーク』

    5人ライダーが並走するオープニングは期待させるのだけど、本編が始まるとダメダメ…。その前に、なんで1号:藤岡弘、2号:佐々木剛、V3:宮内洋はオープニングタイトルにクレジットされないのだろう?確かに本人たちは出演はしていない。各人の変身シーンは過去作品からの流用だけだ。でも声は本人たちがアテている。前作「仮面ライダーV3対デストロン怪人」では、やはり声のみの出演だった藤岡弘と佐々木剛はしっか...

  2. 『侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー/銀幕BUNG!!』 - 【徒然なるままに・・・】

    『侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー/銀幕BUNG!!』

    夏に続いて冬もスクリーンに登場!「侍戦隊シンケンジャー」の劇場版第二弾。前作は3D映画ということもあってか、上映時間がTVの1エピソードよりも短かったが、今回は尺もタップリ。更に先輩戦隊との共演が売りの<スーパー戦隊VSシリーズ>も、これまでのVシネマではなく初の劇場版ということでスケールアップ。物語は「炎神戦隊ゴーオンジャー」最終回の後日譚として始まるので、「ゴーオンジャー」ファンにも嬉し...

  3. 『烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE/ギャラクシーラインSOS』 - 【徒然なるままに・・・】

    『烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE/ギャラ...

    久々に関根勤の「いまじねぇ~しょぉーん!」を聞いた。この作品も、もう4年も前になるんですねえ、しみじみ。最近は志尊淳クンもすっかり主演級の若手俳優となり、横浜流星くんもブレイクの兆しを見せているのは、なんか部活の後輩や親戚の子どもの成長を見ているよう…?この映画に関してはゲスト主役のまいんちゃん、福原遥がツンデレでひたすら可愛かったり、トッキュウジャーの梨里杏改め小島梨里杏と森高愛も負けじと...

  4. 『仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザー』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザー』(2018)

    「仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング」の第三部にして完結編。遂に明らかになった檀黎斗の野望。それに立ち向かうのは九条貴利矢。前2作で実直に脇役に留まり、他のキャラクターに先駆けて何かを掴んでいたっぽい貴利矢が中心に座ることによって、物語は一気に加速する。改心した悪役・八乙女紗衣子の扱いはベタであっさりしすぎている気もするが、黎斗を止めようとする父・檀正宗に前2作の主役...

  5. 『手裏剣戦隊ニンニンジャー THE MOVIE/恐竜殿さまアッパレ忍法帖!』 - 【徒然なるままに・・・】

    『手裏剣戦隊ニンニンジャー THE MOVIE/恐竜殿...

    テレビ版は「仮面ライダードライブ」とコラボしたスペシャルしか見てないですが、この劇場版は結構好きです。やはりお城好きとしてもチェックしておかねばなあ、という気持ちになります。今回は「忍隠れ城」というお城が舞台になってますが、ここが色々なお城の寄せ集め。メイキング見るとハッキリしますが、あちこちロケして上手く組み合わせてますね。これ、お城マニアならすぐわかるのかなあ。天守周りは彦根城で撮影、城...

  6. 『N.Y.マックスマン』(2017) - 【徒然なるままに・・・】

    『N.Y.マックスマン』(2017)

    「Mr.マックスマン」、「Bros.マックスマン」に続くシリーズ3作目。ニューヨークに赴任中の谷口正義は、アメコミ「マックスマン」の作者ミスターMの孫で、探偵を営んでいるヒロ・マックスと出会う。彼もまたマックスマンだった。ヒロを連れて帰国する正義だったが急な出張で後事を弟の英雄に託すものの、英雄もまた取材へと出かけてしまい、ヒロは「フレッシュワイド」のスタッフに紹介され、そのままジャパンテレ...

  7. 『仮面ライダーパラドクス with 仮面ライダーポッピー』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーパラドクス with 仮面ライダーポッピ...

    「仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング」の第二部。今度の主役はパラドとポッピーピポパポで、前作「仮面ライダーブレイブ&仮面ライダースナイプ」では暗躍していただけの檀黎斗がいよいよ物語の中心に躍り出る。併せて「謎の美女」八乙女紗衣子の企みとその正体も明らかに。ただ宝生永夢と九条貴利矢は引き続き出てくるが、前作で主役を張った鏡飛彩と花家大我は姿を見せない。作品の基本設定がよ...

  8. 『仮面ライダーBLACK』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーBLACK』

    宣材では触れられていないが、「鬼ヶ島へ急行せよ」というサブタイトルがつく。バトルホッパーとロードセクター、二台のマシンを使い分ける仮面ライダーブラック、ゴルゴム側には新幹部である剣聖ビルゲニアが登場、と放送開始から半年近く経った頃なので節目の展開。しかしブラックと互角というより優位に立っていたカメレオン怪人の戦いに割って入ったものの、ブラックの反撃に遭って逃げ帰り、創世王の不興を買って謹慎に...

  9. 『Bros.マックスマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『Bros.マックスマン』

    「Mr.マックスマン」の続編も、更なる続編に備えて再観賞。千葉雄大に代わって主役を務めるのは竜星涼。随分と似てない兄弟もあったもんだ。これで両親が要潤と鈴木杏樹なんだから、ある意味で最強の遺伝子。といっても前作の描写見る限りでは主人公は一人っ子っぽかっただけに、かなーり無理矢理感がありあり。まあそれも含めて「笑う」部分なんだろうけれど。新ヒロインは、前作では脇に甘んじていた内田理央が昇格。前...

  10. 『Mr.マックスマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『Mr.マックスマン』

    新作公開に合わせて再観賞。テレビ朝日が<平成仮面ライダー>や<スーパー戦隊>、即ちニチアサ所縁のキャストを集め、吉本興業と組んで製作したヒーロー映画で、大泉の街並みが出てくるものの、何故か製作に東映は噛んでないというのがちょっと不思議? 勿論大泉の撮影所は「製作協力」という形で参加はしてるけど。主演が千葉雄大でヒロインが山本美月。ニチアサ枠(?)からは要潤、永瀬匡、久保田悠来、青木玄徳、内田...

  11. 『獣電戦隊キョウリュウジャー/ガブリンチョ OF ミュージック』 - 【徒然なるままに・・・】

    『獣電戦隊キョウリュウジャー/ガブリンチョ OF ミュ...

    「キョウリュウジャー」も大好きな<スーパー戦隊>。一年間ずっと追いかけてた。ん?追いかけてたから好きになったのか、好きだったから追いかけてたのか。人数多い割にキョウリュウジャーのメンバーはキャラが立ってたし、最初は違和感あったキャスト陣も最後にはみんな愛しく思えて来たし、メインが坂本監督だったっていうのも大きかったんだろう。そんな「キョウリュウジャー」、夏の劇場版。とにかく元気の出る30分!...

  12. 『仮面ライダーブレイブ&仮面ライダースナイプ』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーブレイブ&仮面ライダースナイプ』(2018)

    「仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング」という<Vシネマ>ならぬ<Vシネクスト>の一篇を見てきました。<Vシネマ>でありながら期間限定で劇場公開もする作品を<Vシネクスト>という括りで製作するようです。そういえば「仮面ライダー電王」の時も三部作集中公開というのをやってましたっけ。それにしても「エグゼイド」、夏の劇場版がTVのその後を描く「トゥルー・エンディング」で、お正...

  13. 『宇宙刑事シャイダー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙刑事シャイダー』

    新作VシネマならぬVシネクスト(なんじゃそりゃ?)「宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド」が現在製作中。そしてスペース・スクワッドにはギャバン共々シャイダーが参加!…ということとはまるで関係なく、毎年のように見直してる「宇宙刑事シャイダー」をまた見返してます。沢村大とアニーの爽やかコンビ、シリーズ三作目ながらマンネリに陥ることのない宙明サウンド、なんだかんだで「宇宙刑事シャイダー...

  14. 『仮面ライダー/仮面ライダー対ショッカー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダー/仮面ライダー対ショッカー』

    人気絶頂の「仮面ライダー」、待望の劇場版第1作。これに先立つ前回の<東映まんがまつり>で、TV版をブローアップしただけの「ゴーゴー仮面ライダー」に対する子供たちの支持が高かったことが、劇場版製作に拍車をかけたらしい。しかも一文字隼人=仮面ライダー2号の登場で<ライダー>人気が高まり、ゾル大佐から死神博士へとショッカーの陣容も変わり、藤岡弘の傷も回復に向かっていて本郷猛=仮面ライダー1号の復帰...

  15. 『大鉄人17』 - 【徒然なるままに・・・】

    『大鉄人17』

    これも石ノ森章太郎原作ですが、TV発ではなく銀幕デビューのヒーローと呼んで良いものやら…。以前にも書きましたけど劇場用新作映画とは言い切れない、TV版の1話と2話のダイジェストなワケですが、第2話放送に先駆けてのお披露目ということで微妙な立ち位置になっております。ただTV版2話分をまとめているのに、トータル上映時間が1話分より短いということで、登場人物たちが右往左往してるだけのよくわからない...

  16. 『ザ・カゲスター』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ザ・カゲスター』

    しかしこの劇場版、数年前に観直しているのに今回全然お話覚えていなかった…。…って前の記事に書いてるんだけど、今回も全然覚えてなかった……。一応は劇場版ならではのスケールの大きな悪の計画、復活した怪人軍団の登場、と押さえるべきポイントはきちんと押さえてるんですがね。なんか印象に残らないんですよ、お話が。それにしてもこの作品の怪人というか悪人は、事件解決後にちゃんと服役してたのか。そんな設定忘れ...

  17. 『超人機メタルダー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『超人機メタルダー』

    去年勝手に盛り上がっていた「スペース・スクワッド」、その後続報が聞こえてきません。次はクールギン復活、メタルダー復権か?と期待していたのですが、Blu-rayソフトの売り上げが芳しくないのでしょうか。公開劇場数が圧倒的に少ないので、興行成績には元から期待してはいなかったはずですが。とはいっても今年の東映ヒーローはなかなか変則的。TVの<スーパー戦隊>は端から2大戦隊の激突モノだし、映画のVS...

  18. 『秘密戦隊ゴレンジャー/爆弾ハリケーン!』 - 【徒然なるままに・・・】

    『秘密戦隊ゴレンジャー/爆弾ハリケーン!』

    「仮面ライダーV3対デストロン怪人」の3年後に作られた作品ですが、さんふらわあ号で四国入りし、ホテル奥道後に宿泊し、四国の観光名所巡りをし、というパターンは踏襲。最近はこういう地元とタイアップした地方ロケってなくなりましたね。幼稚園バスジャックと同様に(^^;上映時間20分は通常のTV版よりも尺が短いですが、当時の<東映まんがまつり>は上映本数が多いためか、さして珍しくもありません。これもT...

  19. 『仮面ライダーV3対デストロン怪人』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーV3対デストロン怪人』

    同時上映は「マジンガーZ対デビルマン」!3人ライダーの共演、マジンガーとデビルマンの共闘は、当時の子どもたちにとって最高の組み合わせですね。リアルタイム世代なのに残念乍ら乗り遅れましたが…。TVシリーズと並行して撮影していたとはいえ、四国ロケを敢行するなど画面作りは派手。1号、2号、V3と仮面ライダーが3人、対するデストロンは劇場版オンリーの新怪人タイホウバッファローに再生怪人軍団とキャラク...

  20. 『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版/天下分け目の戦』 - 【徒然なるままに・・・】

    『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版/天下分け目の戦』

    この作品も毎年のように見直しております。見直す度に侍たちが愛おしくなってきますね。残念なのはこの映画が3D作品として作られているのですが、劇場公開時に3Dで見ることが叶わなかったこと。以前出たDVDは昔懐かしい赤と緑の眼鏡で見ることのできる3Dヴァージョンも収録されていましたが、元の色が伝わらない味気ないものですし、3D効果のほどもしれたもの。最近出たBlu-rayのBOXには本来の3Dヴァ...

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