東洋蘭・春蘭鉢・植木鉢のタグまとめ

東洋蘭・春蘭鉢・植木鉢」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには東洋蘭・春蘭鉢・植木鉢に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「東洋蘭・春蘭鉢・植木鉢」タグの記事(22)

  1. 手島鉢No.2072 - 東洋蘭風来記奥部屋

    手島鉢No.2072

    ◆2021年1月3日、。日満華蘭蕙大展覧会記念の手島鉢、。

  2. 東洋蘭風来記・満16年No.2062 - 東洋蘭風来記奥部屋

    東洋蘭風来記・満16年No.2062

    ◆2020年11月19日、。お陰様で満16年、。東洋蘭風来記お陰様で満16年、。多くのご訪問に感謝申し上げます、。今後とも何卒宜しくお願いします、。表の「東洋蘭風来記」が満16年を迎えました、。皆様のご訪問のお陰です、。感謝申し上げます、。ありがとう御座います。本当なら2020年の秋11月は、東京オリンピックも終わってその余韻に浸っている筈だった、。それが、誰も予想もしなかった感染症に怯える...

  3. 松村慶華梅の支那鉢植え込みNo.2053 - 東洋蘭風来記奥部屋

    松村慶華梅の支那鉢植え込みNo.2053

    鉢選び鉢選び◆2020年10月8日、。九華「松村慶華梅の支那鉢植え込み」、。九華の支那鉢植え込み、。九華を「寒蘭用縦長プラ鉢」に植え込むのは商人が限られた作場で大量に栽培できるところから思い付いた物と思うけど、「寒蘭用プラ鉢栽培が九華に向くか」と考えると必ずしも向いているとは思えない、。愛知県のpoirotちゃんが「一人九華展」の画像を投稿してくれたのを見ると、支那鉢に植えられた九華が良く出...

  4. 楽鉢歴史調べの旅No.2026 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢歴史調べの旅No.2026

    「園芸JAPAN」2016年1月号「楽鉢特集」、。◆2020年5月3日、。「楽焼鉢の歴史調べ」の頃、。久しぶりに「楽鉢」を書こうか、。長らく奥部屋で「楽鉢」のことを書かないもんだから、「エビアンはもう楽鉢の歴史調べに情熱を無くしたのではないか、」と思われているかも知れないけど、とーんでもない、今も情熱ギラギラ、。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。持ち続けてますよ~、。歴史調べの旅は続けてます、。だ...

  5. 楽鉢価格表No.1980 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢価格表No.1980

    ◆2019年9月26日、。楽焼鉢価格表、。三河安城の愛楽園から「楽鉢価格表」が届いたので掲載、。2枚目と3枚目は横幅1000pic.で掲載しています、。画像上で右クリックしフォルダーへ入れて頂くと拡大してご覧頂けます、。「七仙女」は次々と花軸を揚げて来て、結局7本位の開花予定、。未だ2本のツボミ状態の花軸あり、。一度に咲かずに次々と順番に咲くという妙な性質らしい、。

  6. 楽鉢そもそもNo.1968 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢そもそもNo.1968

    ◆2019年8月5日、。楽鉢そもそも、。大阪府堺市を中心として松原市方面にまで点在する「百舌鳥・古市古墳群」(もずふるいちこふんぐん)が今年(2019年)「世界遺産」に登録された、。実はエビアンは宮内庁が管理する「仁徳天皇陵」が果たして本当に「仁徳天皇の陵墓かどうかも分らない古墳群の世界遺産登録を待つよりも、堺市は千利休の生誕の地を謳い文句にして茶道発祥の地として観光客を誘致してはどうか、」...

  7. 楽鉢「手島鉢」余談No.1942 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢「手島鉢」余談No.1942

    ◆2019年3月13日、。楽鉢「手島鉢」、。3月10日の展示会を終えて、ようやく精神的に展示会プレッシャーから解き放たれたらしく、夕食後に眠気が来たり、食事が食べられるようになったりして来た、。なんしろ展示会が迫ると、夜は眠れなくなるし食後も眠気など来ないし、ションベンに行きたくもならなくなるくらいだったから、今のこの解放感は格別だ、。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。植え替え室の縮小工事が始まり...

  8. 風来記奥部屋満12年No.1919 - 東洋蘭風来記奥部屋

    風来記奥部屋満12年No.1919

    ◆2018年12月10日、。東洋蘭風来記奥部屋、満12年、。風来記奥部屋12月12日で満12年!!!,、。多くの御訪問に感謝!!!,、。これからも、何卒よろしくお願いします、。東京上野で開催されていた杭州寒蘭展示即売会帰りの商人さんが立ち寄ってくれて少し話した、。東京だけは活気があると言ってた、。やはり、そうだろなぁ~、。あと1か月足らずで今年も終わる、。自然災害的には酷い年だたね、。広島の...

  9. エビアン、資料上の人物になるNo.1914 - 東洋蘭風来記奥部屋

    エビアン、資料上の人物になるNo.1914

    ◆2018年11月18日、。エビアン、資料上の人物になる・・・文字画像は圧縮されています、文字画像をクリックし、右下の虫眼鏡をクリックすると大きい画像になります、。先日の「風来記ページ、2代目手島揫二」に関する資料の未使用部分を何の気なしに読んでいると、文末の方の「東城山一角」に関する項目にエビアンが登場していることに最近になって気付いた、。手嶋揫二鉢の誕生の土地である地元の市の「文化財保護...

  10. 手島鉢No.1901 - 東洋蘭風来記奥部屋

    手島鉢No.1901

    ◆2018年10月2日、。手島鉢、。◆「手島鉢」は、明治18年に初代釜揫手嶋揫二によって愛知県で誕生し、明治30年に東京へ窯を移し、大正7年に初代の逝去にともなって二代目に引き継がれ、昭和18年に二代目錦園堂手島揫二によって閉窯された、ということになります、。これが今年の成果、。ここまで判明するとは、すごいね、^^。画像の鉢には惑わせられた苦い思い出がある、。手島鉢の中には「万年青鉢にしては...

  11. 楽鉢雑感No.1900 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢雑感No.1900

    ◆2018年9月28日、。楽鉢雑感、。今夏は暑かった、。猛暑なんて呼ぶような状況は遥かに超えていた、。7月の「連日の40℃超え」などは、日本が熱帯気候になったのではないかと思わせるほどひどいものだた、。あの”40℃超えの日々”をどう乗り越えるかは2つの方法のどちらかを選ぶ他に選択肢は無いと覚悟した、。即ち、①もうヤケクソになって夕方になると30℃以上の気温の中でジャバジャバと連日のように水を...

  12. 楽鉢は地震に強いNo.1884 - 東洋蘭風来記奥部屋

    楽鉢は地震に強いNo.1884

    ◆2018年6月26日、。楽鉢は案外地震に強い25日(日曜)は35℃にも届く猛暑でしたね、。みなさん体調はいかがですか?「大阪北部地震」から1週間経過した、。蘭は大丈夫だったか、蘭鉢は大丈夫だったか、とご心配の電話も頂いた、。蘭は今は「鉢掛け」という重宝なものがあるし、大部分はプラ鉢だから大丈夫、。「蘭鉢」特に「楽鉢」は、これが地震には滅法強くて、倒れもしないし割れもしなかった、。不思議でし...

  13. 龍山 鉢No.1881 - 東洋蘭風来記奥部屋

    龍山 鉢No.1881

    ◆2018年6月12日、。龍山 鉢戦後の昭和27年ごろに興楽園・杉浦勘之助が「押し型成形鉢」を発明して、「三河鉢」は「キブシ粘土」を使った大量生産時代へ突入します、。(つまり、この辺で轆轤挽き1点作り」は終了した訳です、。)それから平成15年くらいまでの60年間、「楽鉢と言えば三河鉢」の時代が続き、楽鉢窯元は売れに売れて儲かりに儲かる時代が続きました、。「絵付け」は当初は窯元がしていたのです...

  14. 交趾鉢No.1878 - 東洋蘭風来記奥部屋

    交趾鉢No.1878

    ◆2018年5月26日、。交趾鉢(こうちばち)先日の「手島鉢スレッド」の文中に、「手島鉢は交趾鉢なのだ、。だから軽い、」と書いた、。だけど、「交趾鉢」が何者であるか、を知らない人には話が通じなかっただろう思う、。「交趾鉢」(こうちばち)は、元々は、中国からベトナムへ輸出の積み荷を積んで行き来する船「交趾船」で運ばれた鉢の総称だた、。この船は日本の九州や大阪へも来た、。中国からの船の呼び名にな...

  15. 三河鉢の陶土No.1868 - 東洋蘭風来記奥部屋

    三河鉢の陶土No.1868

    ◆2018年4月14日、。三河鉢の陶土の色チョッと誤解があるといけないので追記しますが・・・先日来書いて来た「手嶋揫二と西端楽」の件は、愛知県碧南市西端地域の郷土史からの抜粋記事です、。あの記事から「三河楽というのは、古いのは陶土が茶色で、昭和期のは乳白色の2種類だけなんだ」と思われたら困ります、。実際には、三河楽鉢の大部分は鉢の内側や鉢底の陶土の色は大部分が普通一般の人が見れば「鼠色」です...

  16. 西端楽鉢(古い三河鉢)No.1866 - 東洋蘭風来記奥部屋

    西端楽鉢(古い三河鉢)No.1866

    ◆2018年4月8日、。西端楽鉢(明治時代の三河鉢)西端楽鉢(古い三河鉢)はなぜ軽いのか・・・今回「手島揫二の全て」を書く元になった資料は愛楽園杉浦慎治氏から2月の末に送られて来た、。それを基に以後1カ月間、あらゆる方向から「西端楽や手島鉢」について考えて4月1日の記事を書いたつもりでいた、。昨日、BBSの駄々香ちゃんへの返信を書く内に、一つの大きな疑問点に対する回答を得た、。「手島鉢を初め...

  17. 露雪No.1865 - 東洋蘭風来記奥部屋

    露雪No.1865

    ◆2018年4月4日、。日本春蘭大円舌緑苔素「露雪」「露雪」、。自分の登録品なんだけどね、この蘭は木作りは易しいけど、花は開花後10日以上経って咲き上がらないと良さが出ない、。展示会の2週間前には開いてないと良い花が見れない、。そうだとすると、3月20日ごろの展示会になってしまい、3月10日ごろの大阪の展示会には出せない品種てことになる、。咲き上がるまではデレデレしてて見られたもんじゃない、...

  18. 手島揫二鉢の全て、奥部屋No.1864 - 東洋蘭風来記奥部屋

    手島揫二鉢の全て、奥部屋No.1864

    ◆2018年4月1日、。手島揫二鉢の全て、奥部屋版「風来記ページ」の補足、。◆「初代・釜揫・手嶋揫二」嘉永5年(1852年)三河国幡豆郡(はずぐん)釜谷(鎌谷)村の生まれ、明治9年西端村へ転居、明治30年東京文京区本郷へ転居、大正7年(1918年)東京で逝去(66歳)、。西端時代は「手嶋」であったが、東京へ出てからは「手島」と名乗ったようです、。↑上記の事が分かっただけでも驚天動地もの、なの...

  19. 手島揫二鉢No.1841 - 東洋蘭風来記奥部屋

    手島揫二鉢No.1841

    ◆2018年1月4日、。さて、正月三が日も終わり4日から仕事始めの人も多いことだろう思う、。表の風来記ページに「手島揫二窯」についての記事を載せました、。これまで知られてなかった衝撃の真実をご覧下さい、。鉢に興味のない人も手島鉢の名前くらいはお聞きになられたことがお有りでしょうから、話のタネにはなると思います、。正月に水をやってもらい、。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。帰省中の息子に、です(寒く...

  20. 大阪楽No.1826 - 東洋蘭風来記奥部屋

    大阪楽No.1826

    ◆2017年10月28日、。大阪楽(大坂楽)「大坂楽」(大阪楽)、。大阪楽は「楽焼初期の頃、大阪で焼かれた楽焼」を指すのですが、そうすると、楽家初代の佐々木長次郎が焼いた茶器・茶碗も含んでしまうので、風来記では「楽焼植木鉢」限定で使っているとご理解ください、。「楽焼」は、中国福建省から渡来の「阿米也(阿米夜)とも、帰化名を常慶といい、通称は弥吉とも政吉ともいう)」が京都・上長者町西洞院東入る...

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