東海道五十三次のタグまとめ

東海道五十三次」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには東海道五十三次に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「東海道五十三次」タグの記事(39)

  1. 八重桜 - X-T1やあれこれ

    八重桜

    神奈川県内は、八重桜が見頃を迎えました。昨日の散歩のスナップショット。目的の合間に10分でも時間があれば、カメラを持って、ぶらぶらと散歩。こんなときにも、ミラーレス一眼レフカメラは、手軽でいて、頼もしい。Nikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 SNikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 SNikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24...

  2. 平塚さんぽ - X-T1やあれこれ

    平塚さんぽ

    冬の散歩の写真。そろそろ、春の散歩も行きたいな。Nikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 SNikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 SNikon Z 6Ⅱ NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sブログランキング参加中応援クリックお願い致します。人気ブログランキング

  3. 関宿Ⅱ - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    関宿Ⅱ

    和装で歩いてみたくなるような昔ながらの町並みが続いてますこぼれるように咲くシクラメンを見つけましたまだお正月休み中氷と化した雪が残ってます郵便局に立ち寄りました街道沿いに違和感なくあります宿場町を訪れると書状集箱と書かれたのがありますこの箱のものを他でも見たけれどポストですよね細い街道ですが車が通ります街道沿いに連なる一軒が何らかなくなってもその存在が大きいと思いますが継続するのも苦労もあり...

  4. 関宿Ⅰ - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    関宿Ⅰ

    関宿に来たのは二度目前回は2018年2月羽生弓弦君が滑ってるのを見た直後に来たという覚えがありますそして今回は京都駅から関までJRを利用で着きました(年明け早々のこと)向うに見える山おそらく鈴鹿峠

  5. 四日市・石薬師(広重『東海道五十三次』24) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    四日市・石薬師(広重『東海道五十三次』24)

    四日市・石薬師(広重『東海道五十三次』24) 今日は通常通り、広重が描いた保永堂版「東海道五十三次」の解説を行します。今日、ご案内するのは、四日市と石薬師です。 四日市(三重川) 四日市は、現在は工業地帯として有名ですが、元は四のつく日に市が開かれたことから四日市という名前がついたごとく商売の町でした。また、三重川の河口に出来た湊町としての面ももっていました。桑名から宮へは七里の渡しがありま...

  6. 宮・桑名(広重『東海道五十三次』) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    宮・桑名(広重『東海道五十三次』)

    宮・桑名(広重『東海道五十三次』) 今日の広重『東海道五十三次』は、宮と桑名をご案内します。 宮(熱田神事)宮宿は、現在の名古屋市熱田区にありました。宮宿の宮は熱田神宮のことで、宮宿は東海道の宿場町であるとともに熱田神宮の門前町でもありました。この絵に描かれているのは熱田神宮の「馬の塔」と呼ばれる神事です。そのため、副題が「熱田神事」となっています。「馬の塔」は、中世末期から尾張地方で行なわ...

  7. 池鯉鮒・鳴海(広重『東海道五十三次』20) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    池鯉鮒・鳴海(広重『東海道五十三次』20)

    池鯉鮒・鳴海(広重『東海道五十三次』20) 広重『東海道五十三次』、今日は、池鯉鮒と鳴海について書いていきます 池鯉鮒(首夏馬市)池鯉鮒は東海道五十三次の宿場の中で三河国で最も西にある宿場でした。池鯉鮒は、現在では知立と表記します。「ちりゅう」という地名の初見は、天武天皇の時代にまで遡るそうです。その表記は、「知立」のほか、「智鯉鮒」「池鯉鮒」などと表記され、時代時代により変化していき、中世...

  8. 御油・赤坂(広重『東海道五十三次』18) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    御油・赤坂(広重『東海道五十三次』18)

    御油・赤坂(広重『東海道五十三次』18) 今日の広重『東海道五十三次』は、御油と赤坂を取り上げます。御油も赤坂も、東海道線が通ってないため、現在は、首都圏の人にはあまりなじみがないと思いますが、現在、御油宿、赤坂宿とも愛知県豊川市となっています。 御油(旅人留女) 御油という地名は珍しい地名ですが、持統天皇が近くの宮路山に行幸されたとき、油を献上したという伝説に由来する地名です。ここは、こ...

  9. 袋井・見附(広重『東海道五十三次』13) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    袋井・見附(広重『東海道五十三次』13)

    袋井・見附(広重『東海道五十三次』13) 広重『東海道五十三次』ですが、今日は袋井宿と見附宿について書いていきます。袋井宿は、東海道五十三次の中で、江戸、京都のいずれから数えても27番目になります。つまり、東海道五十三次のちょうど真ん中になります。なお、距離の上では、見附宿が江戸と京都の真ん中のようです。 袋井(出茶屋ノ図) この絵の副題は「出茶屋ノ図」です。出茶屋というのは、宿場外れの道端...

  10. 川越し(かわごし) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    川越し(かわごし)

    川越し(かわごし)(広重『東海道五十三次』11) 広重『東海道五十三次』について、日本橋をスタートして金谷まで紹介してきました。前回は、大井川を挟んだ嶋田と金谷を紹介しましたが、大井川に関係する「川越し(かわごし)」の話をします。今日は、少し横道に外れて、広重が描いた絵の説明でなくて申し訳ありませんが、ご容赦ください。 川越し(かわごし)とは川越し(かわごし)とは、江戸時代、交通の要衝にある...

  11. 嶋田・金谷(広重『東海道五十三次』10) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    嶋田・金谷(広重『東海道五十三次』10)

    嶋田・金谷(広重『東海道五十三次』10) 広重『東海道五十三次』、今日は、嶋田と金谷の説明をします。嶋田と金谷は大井川を挟んだ両側の宿場です。「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」と箱根馬子唄にもうたわれたように、大井川は、川幅が約10町(約1.3キロ)もありますが、幕府により、大井川に橋が架けられなかったため、東海道の難所の一つでした。また、大井川は、駿河国と遠江国の国境でした。...

  12. 府中・鞠子(広重『東海道五十三次』8) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    府中・鞠子(広重『東海道五十三次』8)

    府中・鞠子(広重『東海道五十三次』8) 広重『東海道五十三次』、今日は府中と鞠子について書いていきます。府中がちょうど20枚目となります。 20、府中(安部川) 府中宿は、現在のJR東海道線の静岡駅の北側、駿府城の近くにありました。府中という地名は、律令時代の国府の所在地を指す一般名称でした。そのため府中という地名は日本各地にがありました。現在でも、東京都府中市、広島県府中市、広島県安芸郡府...

  13. 奥津・江尻(広重『東海道五十三次』7) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    奥津・江尻(広重『東海道五十三次』7)

    奥津・江尻(広重『東海道五十三次』7)広重『東海道五十三次』について、今日は、奥津(興津)と江尻について書いていきます。 18、奥津(興津川)この絵の題名をよくみると「奥津」となっています。興津は、現在は「興津」と書いて、静岡市清水区の一部です。しかし、江戸時代には「奥津」「沖津」とも書いていました。そこで、広重の表記も「奥津」となっています。そして、副題は「興津川」です。その副題の通り、興...

  14. 蒲原・由井(広重『東海道五十三次』6) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    蒲原・由井(広重『東海道五十三次』6)

    蒲原・由井(広重『東海道五十三次』6) 広重『東海道五十三次』は、これまで1回につき3宿づつ書いてきましたが、今回からは2宿づつ書いていきます。今日は、蒲原と由井について書いていきます。 16、蒲原(夜之雪) 蒲原の絵は、広重『東海道五十三次』の中の代表作の一つで、「庄野」とともに、保永堂版の中で双璧ともいえるほどの作品で、ご存じの方が多いと思います。副題の「夜之雪」の通り、蒲原宿にしんしん...

  15. 沼津・原・吉原(広重『東海道五十三次』5) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    沼津・原・吉原(広重『東海道五十三次』5)

    沼津・原・吉原(広重『東海道五十三次』5)広重『東海道五十三次』の5回目は、沼津・原・吉原の三宿について書いていきます。13、沼津(黄昏図)この絵は沼津宿の東側から宿場方向を描いていて、中央の逆九の字に流れる川は狩野川とされています。手前中央の川沿いの道を大きな天狗の面を背負った男性と巡礼風の女性2人が歩いています。遠方に見える橋の先に見えるのが沼津宿の家並です。そして、家並の上には、大きな...

  16. 小田原・箱根・三島(広重『東海道五十三次』4) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    小田原・箱根・三島(広重『東海道五十三次』4)

    小田原・箱根・三島(広重『東海道五十三次』4)広重『東海道五十三次』の4回目は、小田原・箱根・三島の三宿について書いていきます。 10、小田原(酒匂川)広重は、小田原宿の絵を、小田原宿から少し離れた酒匂川(さかわがわ)の東から小田原宿方向を描いています。絵の手前を流れている川が副題ともなっている酒匂川です。幕府は、東海道の大きな川には、防衛上の観点から橋をかけない川がかなりありました。大井川...

  17. 神奈川・保土ヶ谷・戸塚(東海道五十三次2) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    神奈川・保土ヶ谷・戸塚(東海道五十三次2)

    神奈川・保土ヶ谷・戸塚(東海道五十三次2) 東海道五十三次の2回目は、神奈川・保土ヶ谷・戸塚です。 4、神奈川(台之景) 神奈川宿の西半分は「台」と呼ばれました。そこは、坂を上った高台となっていたそうです。そのため「台」という地名が付けられたのでしょう。副題の「台の景」とは、神奈川の台の景色を描いたという意味でしょう。広重は画面右手の東海道を険しい坂道として描かいていて、台がまさに高台であ...

  18. 日本橋・品川・川崎(広重『東海道五十三次』1) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    日本橋・品川・川崎(広重『東海道五十三次』1)

    日本橋・品川・川崎(広重『東海道五十三次』1) 以前広重『東海道五十三次』からは、江戸検1級の問題にしばしば出題されていると書きました。 広重「東海道五十三次」は1級頻出問題(江戸検お得情報1)広重『東海道五十三次』は、江戸検を受検する人にとっては非常に重要ですが、江戸検を受検されない人にとっても興味深い浮世絵ですので、今日から広重『東海道五十三次』について詳しく書いていこうと思います。歌...

  19. 広重「東海道五十三次」は1級頻出問題(江戸検お得情報1) - 気ままに江戸♪  散歩・味・読書の記録

    広重「東海道五十三次」は1級頻出問題(江戸検お得情報1)

    広重「東海道五十三次」は1級頻出問題(江戸検お得情報1) 新型コロナウイルスの感染の拡大で各方面に大きな影響が出ています。私も自宅近くに生活必需品の買い物に出かける程度にして外出を極力控えています。読者の皆様も十分お気をつけください。私は「新江戸百景めぐり」(小学館刊)に紹介されている百景はすべて訪ねていますが、数年前に訪ねたところもあり、このブログでは、改めて訪問したうえで、6月から今まで...

  20. 【布】「東海道五十三次」歌川広重 - おさや糸店 岩倉市                          名古屋市,小牧市,江南市,一宮市,春日井市,犬山市,稲沢市,北名古屋市

    【布】「東海道五十三次」歌川広重

    【布】歌川広重「東海道五十三次」大きめの柄です。写真のスケール参照ください。11号帆布くらい厚いです。帆布よりはしなやかです。バッグ、ジャケットなどに。 ↓こちらで買えます。https://osaya.cart.fc2.com/ca8/52/p-r-s/アップさらにアップメール岩倉市昭和町1-23おさや糸店0587-37-0003営業時間・アクセスおさや糸店・手芸店一宮市,名古屋市 イベント...

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