松たか子のタグまとめ

松たか子」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには松たか子に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「松たか子」タグの記事(10)

  1. STUTS & 松たか子 with 3exes – Presence I  feat. KID FRESINO - 裏LUZ

    STUTS & 松たか子 with 3exes...

    STUTS 松たか子 with 3exes – Presence I feat. KID FRESINOLyrics: KID FRESINO, butajiMusic: STUTS, butajiArranged Produced by STUTS

  2. スイッチ - はっちのブログ【快適版】

    スイッチ

    リーガルサスペンス×ラブストーリーう~ん!単純に阿部サダヲと松たか子が元恋人という設定と検事と弁護士という設定でそれなりに関心をもって鑑賞。決してつまらない話ではなかったけれど、2人と接点の意外性(結構無理ある)と起訴されない犯人を自らの手で殺そうとする設定(なんと未遂は7回、無理どころかありえない設定)がフィクションすぎて・・・TVドラマだね~という感想。坂本裕二さんの脚本と月川翔監督とい...

  3. マスカレード・ホテル - がつたま便り

    マスカレード・ホテル

    松たか子さん、こわい・・・。でもすごい女優さんだ、一瞬で引き込まれる。これは、松さんの映画だな(笑)。

  4. パラサイト - ひびののひび

    パラサイト

    2月10日(月)韓国映画「パラサイト」がアジア初アカデミー作品賞の快挙をラジオで知る。昔ほどアメリカやヨーロッパに憧れない。今はアジアが面白いと思うけど。もひとつ松たか子さんがアカデミー賞の舞台でインタビューされアナ雪を歌っている。思わずテレビに向かって笑顔になる。私は数いる女優の中で一番すごいと思っている。天性の役者で常に自然体。特に野田地図の松さんが一番好き!罪と罰、逆鱗、Qの作品で受賞...

  5. ラストレター - はっちのブログ【快適版】

    ラストレター

    文通というレガシーなやり取りで生まれる恋愛物語。この世界をSNS世代は理解できるのか疑問だなぁ。少なくとも今の高校生では成り立たない時代の話だと思う。このやり取りをロマンティックといえるのかなぁ?裕里と未咲の姉妹の関係性や鏡史郎の大学時代の未咲との背景が見えないので少しモヤっとしたままゆる~く進んでいく話のテンポに入り込めない感じがしてしまいました。決して悪い作品とは思わないけどインパクトは...

  6. 映画「ラストレター」 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    映画「ラストレター」

    ソラリスで映画ラストレター見てきました。監督・脚本・編集 岩井俊二原作 岩井俊二(!)(文春文庫刊)音楽小林武史主題歌 森七菜「カエルノウタ」出演は松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、小室等、水越けいこ、木内みどり、中山美穂、豊川悦治、神木隆之介、福山雅治の豪華メンバー亡くなった姉、妹、姉に恋心を持っていた小説家の織りなす恋愛模様がベース。妹も小説家のことが好きだったという過去あり。この3...

  7. 今朝は草むしり。 - ひびののひび

    今朝は草むしり。

    9月21日(土)庭はひどいあれようで端っこから攻めて行くも2時間もむしり続け半分も終わらない。くたびれた。でも土に触っていると静かな気持ちと時の流れを静かに味わう。よく母が草むしりを手伝ってくれていた秋には墓参りに行こうかな。そしてQの稽古場へ。稽古は順調なのか通し稽古がすでに何度も行われているらしい。スピード感がありめくるめく場面が変わる。最後のシーンでは野田さんの言葉の力に涙してしまう。...

  8. 野田地図Q - ひびののひび

    野田地図Q

    7月9日(火)台本は約半分かな?とりあえず読みながら迷いながらメインキャストのデザインを描き続けていく。衣装のテーマは洋と和の混沌。各キャラクターをどのくらいそれで広げられるのか。でも立ち止まりゆっくり悩む時間はないので思いついた事を手を動かし続けよう。不安はあるけど新しい試みは少し生まれている。イメージを想像してそれがモニターにパッと絵になったら楽だろうなと思うけどまだまだ手を動かさないと...

  9. 日々雑感3月28日「メリー・ポピンズリターンズ」のBD/4K UHDが6月5日に出るが… + 松たか子のポピンズ - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感3月28日「メリー・ポピンズリターンズ」のBD...

    ●「メリー・ポピンズ」は子供の頃にテレビで見たりしていたが、その続編「メリー・ポピンズ リターンズ」が日本でも公開され6月5日には日本でもBD/4K UHDが発売される。日本では思ったよりはヒットしなかったようで残念だったが、私はエミリー・ブラントのポピンズがとても気に入っている。●歌・ダンスはもちろん素晴らしいが、長身でキリっとしつつも可愛らしさを出していてジュリー・アンドリュースとはまた...

  10. 『来る』は賛否あるだろうが、松たか子と小松奈々の霊媒師・ダークファンタジーであり「アナ雪」連想映画。 - Suzuki-Riの道楽

    『来る』は賛否あるだろうが、松たか子と小松奈々の霊媒師...

    ●中島哲也監督作品は個人的に苦手な作品が多い。『下妻物語』は面白かったがどこか当時のテレビドラマの延長のようだったし『嫌われ松子の一生』『パコと魔法の絵本』『ララピポ』も合わずに『渇き』に至ってはその年のワーストの1本だった。ただ『告白』だけ映画としても楽しめたので、今回の『来る』も事前に「原作クラッシャー」とかの声もあったがキャストも豪華なので見てみた。で、結果は……「最高!」中島作品の中...

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