松坂慶子のタグまとめ

松坂慶子」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには松坂慶子に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「松坂慶子」タグの記事(5)

  1. カタクリ家の幸福 - amo il cinema

    カタクリ家の幸福

    【あらすじ】長年勤めていたデパートをリストラされ、 「もうじきここに、大きな道路ができる」という友人の言葉を信じたカタクリマサオ氏(沢田研二)は、妻テルエ(松坂慶子)・息子シンジ(武田真治)・娘シズエ(西田尚美)と彼女の娘ユリエ・祖父ニヘイ(丹波哲郎)の一家で、ペンション『白い恋人たち』を始めた。そこは人里離れた山奥の小さな一軒家で、待てど暮らせど客は来ない。ある日ついにやって来た最初の客が...

  2. 大投手恒星論は女にも通じる? - 平太郎独白録 親愛なるアッティクスへ

    大投手恒星論は女にも通じる?

    以前、大投手恒星論というのをUPしたことがあるのですが、覚えておられますでしょうか?別所毅彦という「大投手」が言っていたのですが、「良い投手というのは平均的に出てくるのではなく、一人の大投手が出ることにより、群がるようにして出てくるものだ。それは、僕の時代は僕で、僕の次の時代は金田(正一)だった。稲尾も村山も杉浦も皆、良い投手だったが、金田という大投手が出てきたことにより、一時代を築いたに過...

  3. ラビット 〜 愛の水中花 - RはRiverの"R"

    ラビット 〜 愛の水中花

    過去に複数台のオートバイを同時に所有していたことがあります。原付を含めると最大で7台。無計画に増車を重ねた結果ではありません。ロングツーリングの時は大型で、チョイ乗りは原付、通勤は小回りの効く125cc、林道は250ccのオフ車、峠用にはカウル付きの中型車と、一応は用途によって使い分けるつもりで揃えるのですが、ずぼらで横着な性格のせいか、結局はその内の特に気に入った1台にしか乗りませんでした...

  4. わるいやつら©松竹1980 - 雪の朝帰り

    わるいやつら©松竹1980

    1980年の映画ということは約40年前かぁ。松坂慶子が美しく、松本清張のドキドキ感ありの結構な作品だった。不朽の名作とまではいかない。なんでかと考えたら、わるいやつらが多すぎて焦点が定まらず、一人ひとりの「わる」を描がききれていない。主人公の若手病院長が一番(?)悪いが、彼は今ふうにいうとサイコパスで、その不気味さがそれほど伝わってこないし、一番の注目女優と思われるそして一番悪いかも知れない...

  5. 死の棘1990 - 雪の朝帰り

    死の棘1990

    カンヌ国際映画祭グランプリ、国際批評家連盟賞受賞というから見(ようとし)たけど、ゴメンナサイ、でした。暗すぎる。岸部一徳若い、うまい。

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