松坂桃李のタグまとめ

松坂桃李」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには松坂桃李に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「松坂桃李」タグの記事(35)

  1. 「孤狼の血 Level2」 - ここなつ映画レビュー

    「孤狼の血 Level2」

    LEVEL2。前作の衝撃は凄まじかった。ヤクザの世界とそれを取り締まる警察の世界は、清濁併せ呑む世界と知識では知りつつも、あまりのことに言葉を失うシーンが何度もあって、それが日岡(松坂桃李)の表情に投影されたラストは、渾身の、という言葉が相応しい仕上がりであった。※前作のレビューを貼ります。その日岡が「広島大学を出たばかりのペーペー」ではなくて、県警の中で裏社会同士を平行カウントに保っていく...

  2. 「マエストロ!」 - Wind color

    「マエストロ!」

    2015年1月31日公開主演:松坂桃李不況の影響で解散してしまったオーケストラに再結成の話がやってきます。けれど集められたメンバーは他に移籍できなかったいわば負け組。それぞれ他の仕事についており、以前のような音は出せません。そこに現れたのが破天荒で某弱無人な指揮者・天道徹三郎(西田敏行)。衝突しながらも団員達は彼の元、自信を取り戻していきます。そして迎えた演奏会。ラストに待っていたのは思いも...

  3. こんばんは(^-^)/「モン... - かりんと168のハレスな毎日

    こんばんは(^-^)/「モン...

    こんばんは(^-^)/「モンハン」面白かった(*^^*)娘の推しの声優さんが出てて、楽しんで見てたら、案外始まって間もなく直ぐ死んじゃって!Σ( ̄□ ̄;)それは、ちょっとショックでしたが……笑たのが、始まって、この人が松坂桃李やわぁって勝手に思ってて、死んじゃったから、え〰️~松坂桃李めちゃ出番少ないや〰️~んって嘆いてて、その後ずっと、知らないで見てた、主人公と一緒に戦ってた男の人が松坂桃...

  4. 「あの頃。」 - ここなつ映画レビュー

    「あの頃。」

    私はアイドルオタクに造詣がある訳ではないので、本作の真の意図は判らないのかもしれない。けれど、一つの邦画として、これは確かにある世界だし、この世界を特別視しないで描いているところはとても優れていると思う。誰にでもある、宝物のように持っている青春の思い出。それが彼らの場合には、思い出ではなく現在進行形なのであった。当然形は変えつつも。大阪あべののとある街。劔(松坂桃李)は、ベーシストとして音楽...

  5. 映画「ガッチャマン」 - ブログするために一念発起

    映画「ガッチャマン」

  6. 【結婚】松坂桃李が戸田恵梨香と結婚→ファンフェミ発狂 - フェミ速

    【結婚】松坂桃李が戸田恵梨香と結婚→ファンフェミ発狂

  7. 映画「マエストロ!」 - ブログするために一念発起

    映画「マエストロ!」

  8. ピース オブ ケイク - はっちのブログ【快適版】

    ピース オブ ケイク

    おうち時間です。アオハル映画から脱して、ちょっと大人の恋愛映画を鑑賞。かなり女性目線の映画なのに女性に共感されないんじゃないかなぁと感じる主人公。多部ちゃんの演技はさすがなんですが、彼女に激しいキスシーンやベッドシーンは少し距離がありすぎかな。「ピースオブケイク」の意味が、最後の最後わかります。朝飯前・楽勝な恋の始まりであっても、愛になると簡単にいかなくなってしまう恋愛事情はよく分かります。...

  9. 邦画ユリゴコロネタバレ含む感想。 - いつか山姥になる日。

    邦画ユリゴコロネタバレ含む感想。

    映像、ユリゴコロに関するネタバレを含みますので、苦手な方はご注意くださいね。Primeで観られる作品で気になるものをウォッチリストに入れておくのですが、気になる作品ではあっても、大体作業用BGMで終えてしまうことが多いのは残念な限りです。映画はかなり好きなのでちゃんと観たいのですが、時間的余裕が無ければじっくり観るということが難しく、それでも作業用BGMで終わらせられない作品が時々あります。...

  10. 【映画】新聞記者 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【映画】新聞記者

    【★★(個人的好みを5段階で)】3月に観た映画の感想をまだ書いていなかったので、いまさらですが備忘録代わりにメモ、メモ。公開時に観たかったのですが、わが県では小さな映画館でしか上映してなかったせいで時間が合わずに観られず、日本アカデミー賞を受賞したあとのアンコール上映で観てきました。東京新聞記者・望月衣塑子さんの同名のフィクション小説を原作にした映画だけど、現政権で起きたいろいろな問題を想起...

  11. 新聞記者を見てきた - 新丸子の不動産屋、 マンション管理士です

    新聞記者を見てきた

    アカデミー賞も受賞した新聞記者を見てきた松坂桃李が出ているので彼が記者なのかと思ったら主演はシム・ウギョン韓国の女優だ父の無念を継いだ新聞記者が政府の闇に迫る現代の安倍政権を意識しているのかもしれない忖度した官僚らが学校建設に当たって生物兵器に関わる施設の疑惑父の無念もあって新聞記者になった吉岡官僚である杉原は日々の政府の忖度にへきへきしていたところ知人の死をきっかけに政府の暗闇に突入吉岡に...

  12. 微笑む人 - はっちのブログ【快適版】

    微笑む人

    TVドラマではなく劇場で十分お金の取れる作品だったと思います。何かを隠すために殺人を認めているのか?シリアルサイコパスなのか?世間では殺人者が犯した理由を求めています。しかし、単純に「本を置くスペースが欲しかった」「オフィスの椅子や環境が欲しかった」「ポータブルゲーム機がほしかった」等の理由で殺人が行われていたとしたら・・・週刊海潮の記者・鴨井晶(尾野真千子)はそんな犯人の取材を続けているう...

  13. 新聞記者 - はっちのブログ【快適版】

    新聞記者

    アカデミー主演男優賞・主演女優賞・作品賞を獲得したことでアンコール上映が行われていました。確かに脚本はよくできていました。内閣情報調査室が情報操作を行い政府要人を守っている中での不正隠ぺいを苦にした元上司の自殺で部下である杉原(松坂桃李)と女性記者吉岡(シム・ウンギョン)の新聞暴露とその結末がなんとも言えず後味が悪い。最優秀を受賞するほどの演技なのかは横に置くとしても、シム・ウンギョンの取材...

  14. ドラマ・微笑む人!-2 - 心紋様

    ドラマ・微笑む人!-2

    些細な理由で妻と娘を殺した仁藤俊美はエリートサラリーマン(松坂桃李)。の身辺を追う鴨井晶は週刊誌の記者(尾野真千子)。谷崎潤一郎の「春琴抄」と「晶子曼荼羅」与謝野鉄幹夫婦と山川の三角関係。読書家である夫の愛読書!過去の女性は抄子(しょうこ)という名の三人。彼が犯人だと特定はできない(大学・銀行と死者が数人??本の置き場所、ゲーム機、エアコンの風が・・・殺人理由に?微笑みながら穏やかに・・・い...

  15. ドラマ・「微笑む人」!期待していいの? - 心紋様

    ドラマ・「微笑む人」!期待していいの?

    松坂桃李くんの今夜のドラマスペシャル「微笑む人」!どうなんだろう?期待して好いのかしら?おぐり旬くんだったかしら?「桃李くんがライバルだ」と語られていたと思う?2時間で評価できるから・・・観て見よう。〇鈴木亮平さんの「テセウスの船」は沈没しちゃったし(*- -)(*_ _)ペコリ見応えのあるドラマ・・・最近不作だと思うのです。

  16. 「蜜蜂と遠雷」 - ここなつ映画レビュー

    「蜜蜂と遠雷」

    別に泣くような話ではないのに、どうにも涙を堪えられなくて困った。恐らくそれが音楽の持つ力ということなのだろう。色々書きたいことは沢山ある。だが、それがとっ散らかってしまいまとまらない。きちんとした「楽曲」としては成立しない文になるようなそんな予感。大まかにいうと、若手登竜門と呼ばれている国際的なピアノコンクール、芳ヶ江国際ピアノコンクールに参加する若きピアニスト達の物語である。その中で、4人...

  17. 蜜蜂と遠雷 - はっちのブログ【快適版】

    蜜蜂と遠雷

    演奏シーンは一流ピアニストを使ったらしいですがうまいカメラワークで難しい小説の映画化に成功しています。演奏中に過去の母親との連弾シーンが映り込むカット、観客の拍手と雨音がシンクロするシーンなど演出や音響が素晴らしかった(何かしらかのアカデミー賞は取りそうだなぁ)天才少女として名を馳せていた栄伝(エイデン)亜夜が母親の死でピアノと向き合えなくなって7年後の彼女の再起を描いた作品。ピアノを楽しむ...

  18. 蜜蜂と遠雷 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    蜜蜂と遠雷

    昨夜、ソラリスで「蜜蜂と遠雷」鑑賞。本を読み、すごく面白かったので、映画化されると聞き、ぜひ見たいと思ってました。監督・脚本石川慶原作恩田陸出演松岡茉優、松坂桃李、森崎ウィン、鈴鹿央士映画の舞台は国際ピアノコンクール。コンクールに参加する4人のピアニストを描いてるわけですが、それぞれのピアニストが持ってる背景は、映像のみではどうしてもわかりにくかったのではないでしょうか。本読んでればわかりま...

  19. 映画が楽しみです - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    映画が楽しみです

    映画「蜜蜂と遠雷」の試写会、当選しました。大HAPPY。ベストセラーになった本を読み、すごく面白かった記憶。どんな映像と音楽になるのか。今から楽しみでなりません。しかし、嬉しい。(追記)また、松坂桃李さん出演なんですね。

  20. HELLO WORLD - はっちのブログ【快適版】

    HELLO WORLD

    10年前に彼女を落雷で失ったことがあきらめきれない主人公が、自分の住む世界がシミュレーター内に再現された過去の世界に戻り彼女を助けるという話。ここをおさえて鑑賞しないと訳が分からなくなります。先日鑑賞したばかりの『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』の伊藤智彦監督ということでコンピュータの世界がベースとなった作品。歴史の保存を目的としてアルタラと呼ばれるシミュレータ...

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