松尾貴史のタグまとめ

松尾貴史」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには松尾貴史に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「松尾貴史」タグの記事(20)

  1. あんたが云うから安心できない - 梟通信~ホンの戯言

    あんたが云うから安心できない

    二回目ワクチン接種三日目、かすかに左肩に違和感は残るが、ふつうに家事もやりストレッチもこなす。一回目より軽いくらいの副反応、こんなで効き目があるんかいのう。とスガに聞いても返ってくる答えは「安心安全」、お前がいちばん危険で不安なのだ。毎日新聞「松尾貴史のちょっと違和感」の松尾が描いたスガ、うまいもんだ。そもそもが、やるかやらないかが、問題だったのに、有観客か無観客が問題であるかのようになって...

  2. 世論調査の「違和感」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    世論調査の「違和感」

    日新聞の日曜日の連載、松尾貴史氏の『ちょっと違和感』はいつも楽しみに読ませてもらっている。さて本日である。本日6月20日の毎日新聞一面トップは、自社の世論調査をもとにした記事。見出しは大きく<「五輪無観客で」31%> <「中止」「再延期」4割超え> というものである。こういう世論調査自体については、他社の世論調査も含めて、私は、これまでブログで繰り返し批判してきた通り、母数が知らされていない...

  3. 世紀の嘘・間違い・デタラメだったドレイクの方程式 - 超常現象の究極真相~懐疑論者の噓にだまされないために~

    世紀の嘘・間違い・デタラメだったドレイクの方程式

    〖ドレイクの公式で銀河系内の知的文明数がわかる〗地球外の知的生命体のすむ星の数を計算してくれた親切な物理学者は意外と多い。星の数ほどいるだろう。「ゼロから8万個」という人もすれば、「20万個」という人もいる。生化学者でSF作家のアイザック・アジモフ博士は銀河系内で「21個」と見積もった。天文学者のフランク・ドレイク博士は、カール・セーガン博士とともに、「銀河系内の知的文明の数を計算する式」と...

  4. 松尾貴史さんに「一本!」 - Cooper's Chronicle

    松尾貴史さんに「一本!」

    『ニッポンの違和感』(松尾貴史/毎日新聞出版、2020)☆☆☆☆☆コロナ政策、忖度するメディア、疑惑の権力者たち、上がらない投票率…。見過ごせない、この国の不都合な現実に。大反響の新聞連載、待望の書籍化!(以上、出版社の内容紹介より抜粋)著者、テレビで時々見かけますが、以前から、アタマの良い人だなぁという印象は持ってました。専門知識がどうのというより、テレビ向きにアタマの回転が速いのはもちろ...

  5. 2/6~音楽劇「プラネタリウムのふたご」<東京芸術劇場プレイハウス・日本青年館ホール> - 日帰りツアー・社会見学・東京観光・体験イベン

    2/6~音楽劇「プラネタリウムのふたご」<東京芸術劇場...

    2/6~音楽劇「プラネタリウムのふたご」<東京芸術劇場プレイハウス・日本青年館ホール>だまされる才覚が人にないと、この世はかさっかさの世界になってしまう。星の見えない村のプラネタリウムで拾われ、彗星にちなんで名付けられたふたご。ひとりは手品師に、ひとりは星の語り部になった。おのおのの運命に従い彼らが果たした役割とは?●出演永田崇人阿久津仁愛佐藤アツヒロ前島亜美菊池修司サイクロンZ冨森ジャステ...

  6. ニッポンの違和感 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ニッポンの違和感

    松尾貴史氏の最新作である。(毎日新聞出版)毎日新聞の連載をまとめたものである。連載中も楽しみであったが、まとめて読み直しても面白い。松尾氏が指摘する政治、社会の「違和感」についてはいずれも共感を覚える。安倍政権のこれまでのひどさが改めて思い出される。巻末に池上彰氏との特別対談。「「政界の提灯持ち」「政府の御用聞き」と揶揄もされる」とさりげなく紹介しているのが憎らしい。お勧めである。その松尾氏...

  7. 正確な言葉おこし - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    正確な言葉おこし

    毎日新聞毎土曜日連載の松尾貴史氏の「ちょっと違和感」のファンである。昨日3月7日の同氏のエッセイは、今や明らかになった「コロナウィルスやらせ会見」を取り上げている。コロナの初期対応は安倍政権のミスであろうが、それを取り繕うがごとくコロナ会見を開いた。しかしその会見は、質問者もその順番も全て予め取り決めてあり、その日、ジャーナリストの江川紹子氏がその記者会見に参加して、「質問があります」と手を...

  8. いつまで「桜」をやってるのか!とアベに言いたい - 梟通信~ホンの戯言

    いつまで「桜」をやってるのか!とアベに言いたい

    朝日新聞をやめた。二度目だ。権力の揺さぶりや幹部の保身(無事役員になって退職した場合ととちゅうで左遷された場合の暮しは天と地の差がある)のせいもあるのだろうが、あまりに政権寄りの腰の引けた報道が目立つようになった。それに引き換え、ツイッターなどで見ていると毎日がいい記事を連発しているようだ。だいぶ前にも朝日新聞をやめて毎日に替えたけれど、その毎日に飽き足らなくなって朝日回帰をしたのだったが、...

  9. アポロ計画の真実~陰謀否定派の噓と間違いを証明する~その6【UFOの定義】 - 超常現象の究極真相~懐疑論者の噓にだまされないために~

    アポロ計画の真実~陰謀否定派の噓と間違いを証明する~そ...

    〖UFOの定義〗飛行機か、気球か、どこの国の物か、なんの用途の物か、自然現象か、鳥か、異常屈折現象か、等々。現時点で、既知のなんであるかの確認が取れていない物体を、アメリカ空軍が「未確認飛行物体」(Unidentified Flying Object)と呼ぶようになってから、半世紀以上が過ぎた。その略語「UFO」は、もはや完全に違う意味の言葉として捉えられ、使われ続けて久しい。多くの人々はこ...

  10. 開き直りの蔓延 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    開き直りの蔓延

    8・31「森友幕引きを許さない」集会に多数お集まり頂き有難うございました。松尾貴史氏氏、高橋純子氏らのお陰で約440名という多数の参加を得ました。無論これは同時に、市民自身が「森友幕引きを許さない」という強い思いをも持ち続けていることの現れです。中でも松尾貴史氏の話は秀逸でした。全部ご紹介したいが事情により控えます。それにしても松尾氏はまさしくマルチタレント(才能)ですね。物まねで「笑い」を...

  11. 幕引きさせない!森友集会 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    幕引きさせない!森友集会

    参議院選が終わりましたが、色々な意味でひどいものです。自民党は10議席減、比例票を240万票も減らしていますが、にもかかわらずまるで勝利したかのようにふるまっています。安倍首相は「国民の負託に力強く応える」などと述べていますが、茶番としか言いようがありません。そして、選挙が終わったとたん、「森友問題」で刑事告発された佐川元長官などが再度不起訴となり、大阪地検は捜査終了と報じられました。ひどい...

  12. ヤジの対応 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ヤジの対応

    先ほど曽根駅前で、森友学園を考える会の仲間とともに、社民党候補者の応援演説をした。駅前交番の警察官が中から出てきて見ている。私が演説を始めようとしたとき、男性がヤジを飛ばした。私は、山本太郎氏のヤジに対するとっさの切り返しを知っていたから、同じように呼応しようとしたが、ヤジっている方が何を言っているのかわからない。やじる方も、気合を入れて、みんなに分かるように話してほしいものである。結局運動...

  13. 強者にこび弱者をこき下ろす! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    強者にこび弱者をこき下ろす!

    表題が誰を意味するかはもはや解説の要はないだろう。あまりにも哀しすぎる。毎土曜日に毎日新聞夕刊で連載している松尾貴史氏の「ちょっと違和感」は私が楽しみにしている連載エッセイだ。毎日新聞はこの松尾氏の連載エッセイと、青木理氏の連載コラムが楽しみであることから定期購読の値打ちがある(いや将棋記事の多いこともあるが…)。それはさておき。私は松尾氏のファンでもあり氏が主催する朗読ワークショップに参加...

  14. 三人改:シアターエートー 20190611 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    三人改:シアターエートー 20190611

    シアターエートーは、プレこけら落としから行ってます。その劇場3周年記念シリーズとして、昨夏の「三人怪(松尾貴史、坂本頼光、旭堂小南陵)」に続く「三人改(松尾貴史、桂吉坊、ナオユキ)」。三人のトークと、じゃんけんで出演順を決めるというオープニング。寄席では「いろもの」枠で、シアターエートー初出演のナオユキさんがトリに決まりました。桂 米輝/道具屋桂 吉坊/船弁慶 仲入松尾貴史/一文笛ナオユキ...

  15. 松尾貴史氏の才能! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    松尾貴史氏の才能!

    先日、松尾氏の朗読研究会に参加する。言葉を使うことを生業としている私としては、何かと参考になる上、松尾氏のファンでもあるため、欠かさず参加している。それはともかく、先日の例会に、新たな参加者が自己紹介で、プロマジシャンと述べ、俄然、懇親会が楽しみになった。何せ、私は無類のマジック好きですので…。彼が参加したのはいわゆる「マギー系マジシャン」(おしゃべりマジック)であり、彼なりに参加の動機はあ...

  16. NHKの露骨な忖度! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    NHKの露骨な忖度!

    選挙後半戦の最大の注目となっている衆院大阪12区補選は、維新、自民、無所属、野党統一候補の4人が争う激戦区である。安倍晋三首相は、維新と蜜月ゆえ立場が難しいが維新優勢(自民不利)のなか請われて大阪入りを決めたと言われている。そして20日のメジャー紙(朝日、毎日など)には紙面の約半分を使って「安倍晋三演説会」と銘打った広告が載せられた。それは、自民候補の応援演説なのであるが、紙面には、安倍首相...

  17. どうして支持率が上がるの? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    どうして支持率が上がるの?

    これは私が尊敬してやまない松尾貴史氏の毎日新聞13日付け夕刊のコラム「ちょっと違和感」の表題である。表題の意味は、安倍首相が、たかだか新元号「令和」を発表しただけで支持率が上がるという不思議さを松尾氏が指摘したものである。ある調査では10ポイント近く上がっているものあるというのであるから、不思議な国としか言いようがない。松尾氏は、元号発表だけでどこに支持率をあげる要素があるのか全く不明と述べ...

  18. 『違和感のススメ』をおススメする! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    『違和感のススメ』をおススメする!

    松尾貴史氏の最新作である。松尾貴史氏とは、タレント、ナレーター、DJ、俳優、コラムニスト、折り顔作家、落語家、カレー店オーナーなど多彩な顔を持つことで知られる。私は、松尾氏のかつての著『なぜ宇宙人は地球に来ない?笑う超常現象入門』が面白かったのを覚えている。この種の書物はほとんど買い込んでいるが、松尾氏はユーモアにくるんでいるのが良い。その後私は、松尾氏が主催する「朗読研究会」に参加して面識...

  19. 野球至上主義の果たす役割! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    野球至上主義の果たす役割!

    キッチェ松尾貴史さんは私が尊敬するタレントの一人である。社会現象を鋭く見通す感性をもちつつ、それを笑いにオブラートして発信する。見事であるといつも感心している。その松尾氏が、14日のツイッターで次のように指摘している。「録画していた時代劇、一番クライマックスの主人公の慟哭に、電子音とともにノーヒットノーランを報じる字幕が重なる。俳優はその事について悔し泣きをしている様に見えて気の毒至極。セク...

  20. 松尾貴史・旭堂小南陵・坂本頼光 三人怪:神戸三宮シアターエートー - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    松尾貴史・旭堂小南陵・坂本頼光 三人怪:神戸三宮シアタ...

    8月22日の晩、不気味な都市音のSEの中を登場した松尾貴史さん。超常現象懐疑派の松尾さんが仕掛けた夏の夜の納涼興行、第一回。最初は旭堂小南陵さんの講談「牡丹灯籠 お札はがし」から。登場するのは男4人、女3人。女流ならではの語りは、美しい中にも怖さが……カラン、コロン……。次は松尾さんの一人芸。偶然と必然、マジック、様々な技法によるスプーン曲げ大会! 黄色い話、赤い話、青い話が怖かった。中入り...

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