松川のタグまとめ

松川」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには松川に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「松川」タグの記事(111)

  1. 11月22日(日)/久しぶりに松川へ - Long Stayer

    11月22日(日)/久しぶりに松川へ

    久しぶりに松川の渋谷東急プラザ店に伺いました。まずはキリン生小から。あん肝です。肝焼きです。白子です。この店はワインを置いています。ベリンジャーとミュスカデですが、白焼きに合うちょっと酸味のあるミュスカデをお願いしました。今日のお勧めのお刺身です。牡蠣です。なかなか美味でした。いよいよメインです。静岡の共水うなぎの白焼きです。このふっくらとした味わいは、養殖期間の長さの違いです。通常のうなぎ...

  2. 出会えました - 宙 Iro

    出会えました

    八幡平の松川にレインボー狙いで釣りです。前回は会えなかったので今回こそは!でも な~んか雲行きが怪しいなぁ・・なんとかもってくれ以前、実績があった場所には先行者がいたので場所を変更して初めてのポイントで攻めてみました。すると早々と狙っていたレインボーに出会えました来たかいがあったよ松川尺にはとどかなかったけどいいよちなみに今日のヒットルアーはこちらです。今 俺っちがメインに使っているDUOの...

  3. 2月26日(水)/お祝い会 - Long Stayer

    2月26日(水)/お祝い会

    今夜はアパートの全室成約を祝ってカミさんと食事です。渋谷の東急プラザにある「松川」に伺いました。まずは生ビールで乾杯です。白子ポン酢です。ワインは、オーストラリアのシャルドネ、イエローテイルです。この店では、赤も白も今のところこれしか選択肢がありません。3月に東急店がクローズして板さんがこちらに移ってくると、種類が増えそうです。楽しみに待つことにします。つくねです。席の壁には司馬遼太郎の色紙...

  4. 吾妻・松川上流 間々川(ママ河原~登山道)~ 2019年9月21日 - ソロで生きる

    吾妻・松川上流 間々川(ママ河原~登山道)~ 2019...

    先週の間々川遡行では時間切れで上部を残してしまった。そのうちにやろうと思ってもいつになるかわからない。気持ちが間々川に向いているうちに残りの部分を遡行することにした。ママ河原から上部には厄介な滝は無いようだ。遡行そのものは3時間程度で可能だろうと読んだ。登山道で藤十郎分岐から下山すれば昼過ぎには登山口に着いてしまうだろう。それではちょっともったいない。これまで積雪期にしか歩いたことのない縦走...

  5. 吾妻 松川上流・間々川(大平温泉~ママ河原)~ 2019年9月15日 - ソロで生きる

    吾妻 松川上流・間々川(大平温泉~ママ河原)~ 201...

    8月18日に吾妻の松川を大平温泉まで遡行したが、さらに上流も遡行して尾根に抜けたいと考えていた。それは2012年からの想いでもある。大平温泉からの上流部は火焔滝や剣急滝などの大滝が連なる険谷となる。火焔滝は大平温泉から沢沿いに15分ほどで滝下に至るので情報もそこそこあるが、その上流の剣急滝は数少ない遡行記録と滝見台からの遠い画像程度である。さらに上流の20m滝は高巻きが悪いらしいが情報は少な...

  6. 吾妻・松川 ~ 2019年8月18日(その2) - ソロで生きる

    吾妻・松川 ~ 2019年8月18日(その2)

    山域山名 吾妻松川(大平集落から大平温泉)山行期間 2019年8月18日(日)山行形態 沢登り天候 晴れ時々曇り参加者 3人(L:トラ山・H田・N山)行程 自宅4:30=自転車デポ地点6:10=林道駐車地点6:40-7:00~入渓7:07~ヒョウタン淵8:45~三俣11:12~40m滝12:57~ 二俣15:02~小屋跡15:45~難関ゴルジュ16:09~大平温泉18:20~自転車デポ地点1...

  7. 吾妻・松川 ~ 2019年8月18日(その1) - ソロで生きる

    吾妻・松川 ~ 2019年8月18日(その1)

    吾妻または吾妻山は福島市の西部から山形市の南部にかけて連なる火山帯の総称で、その山域は広くなだらかな尾根が続く。福島登高会(以降は会とする)では吾妻の沢を60本以上遡行しているが、主に沢登りの対象となっている沢は10本未満である。その中でも松川は最上川の源流域であり水量も豊富で、吾妻の沢の中では比較的難度が高いとされている。会としては1976年 の記録があり、自分としては2012年 に大平温...

  8. 伊東、稲取の旅 - 僕の足跡

    伊東、稲取の旅

    咲き始めの松川沿いの桜ー春の青春18きっぷの旅ーー稲取はJRじゃないのできっぷは伊東までーα7R II+FE 24-240mm F3.5-6.3 OSSにほんブログ村

  9. 7月15日(月)/今日はカミさんとうなぎ - Long Stayer

    7月15日(月)/今日はカミさんとうなぎ

    今日はカミさんとうなぎです。場所はいつもの通り、渋谷の松川です。まずはエビスの生からスタートです。谷中生姜です。かなり辛いですが、これが夏の味ですねー今夜は日本酒でいきました。今日はひつまぶしを食べようと思っていたのですが、その前にお腹がいっぱいになってしまい、いつも通り白焼きをいただきました。いつもの味で大満足です。ご馳走様でした。また伺います‼️

  10. 6月16日(日)/京劇鑑賞〜鰻 - Long Stayer

    6月16日(日)/京劇鑑賞〜鰻

    今日は午後から京劇を観てきました。場所は池袋の東京芸術劇場です。今年は、上海京劇院の一行が来日しました。演目は誰もが知っている「西遊記」。そのせいか、京劇を観るようになってから初めて「満員御礼」の札を見ました。悟空はみんなのヒーローなんですね!物語は、三蔵が天竺に経文を探しに行く途中で悟空と出会い、数々の困難を乗り越えていくというものです。静的な第一幕の後、第二幕のチャンバラ活劇がとてもダイ...

  11. 5月19日(日)/久しぶりに松川の鰻 - Long Stayer

    5月19日(日)/久しぶりに松川の鰻

    今日は久しぶりに渋谷・松川の鰻です。まずはエビスのナマです。豆腐サラダです。なすの漬物です。天ぷらです。こちらはお刺身です。ここでベリンジャーの白をお願いしましたが、以前に比して甘めで、酸味もあまり感じられず残念でした。つくねです。牛すじです。久しぶりの白焼きです。山葵醬油でいただく美味しさは格別ですよー肝吸いも美味しくいただきました。今日はベリンジャーの味だけが残念でした。ご馳走様でした。...

  12. 松川 - 今日の空+α2

    松川

  13. プチトリップ♪富山でお花見 - お花に囲まれて

    プチトリップ♪富山でお花見

    金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食、時々孫日記♪昨日は金沢もとってもいいお天気でした。朝から、第一弾のセーターや冬物の洗濯をし、部屋いっぱいに乾かしてから、富山へ。この日は生徒さん主催の講演会があり、参加して来ました。常にポジティブに考えてどんどん若返っていらっしゃる生徒さんも講師ですが、その先生がいらっしゃるとの事でお話を伺いに。富山駅から会場まで...

  14. ある風景:Toyama@Autumn~Winter #3 - MusicArena

    ある風景:Toyama@Autumn~Winter #3

    富山の風景から、その3。今回、川の画像をいくつかアップする。これは松川という富山市の中心街を蛇行しながら緩やかに流れる小河川。現代はネットが発達しているのでその由来についてはすぐに分かると思うが、敢えて書いておくと、ここは1920年ごろまでは神通川という、今で言うところの一級河川だった場所。富山の街中を蛇行していた神通川は洪水のたびに大被害を出した。そのこともあって、川筋を真っ直ぐに修整する...

  15. 伊東、来宮の旅 - 僕の足跡

    伊東、来宮の旅

    松川ー夏の青春18きっぷの旅ーD750+AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR IIにほんブログ村

  16. 【小排球繪】箱子裡的泡芙店 ) - COMEDY LIFE

    【小排球繪】箱子裡的泡芙店 )

    因為マッキー喜歡吃泡芙、想著想著就畫了這張! 色調覺得有點萬聖節氣氛(已經過多久了

  17. 和算「最上流宗統派の系譜」から② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から②

    結果的に、今回は「和算の最後の花を咲かせた」とされる方々のうち、「二本松の完戸政彜の後には、信夫の丹治賜庄作、尾形貞蔵、長沢忠兵衛、長沢辰蔵」の各氏を、「最上流宗統派の系譜」として整理している事になる。咲かせた「和算の最後の花」について紹介されるのは、今回整理の中心だった丹治庄作氏と尾形貞蔵氏の研究らしい。慶応2年時点で転距軌跡およびそれに伴う重心問題は和算の最高峰に位するとの紹介だ。三春の...

  18. 和算「最上流宗統派の系譜」から - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から

    福島の和算の主流は、今回整理の会田安明氏の最上流であることが分かる。二本松藩士渡辺治右衛門が、天明8年22才でその門弟となり、寛政9年31才のとき二本松に帰って、江戸から安明の著書を借用して伝写につとめたとされる。ただ、「福島の和算」研究としての情報を確認すると、ここから先の継承が今回整理していることと違う。主たる情報では、継承者は第一の高弟で明治期にかけて活躍した佐久間纉(庸軒、船引町石森...

  19. 和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?②

    この碑は以下のように締めくくられるという。二本松東仙子題銘曰潜心算法温故知新大窮宇宙細破微塵提要釣玄著書等身足以不朽何竢銘文二本松武内貞撰明治二十七年歳次甲午七月正三位子爵時萬書印印清水町佐藤重次郎彫ここには、いろいろな情報にあふれている。まずは、この碑の撰文者。二本松武内貞氏は、東京の出版社から著書を出版されている方のようだ。その著書を検索していくと「東仙詩鈔(竹内貞誠甫著)【裳華書房明治...

  20. 和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑? - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?

    これは、船橋観音堂を訪ねた時に撮ったものだが、この右手の石碑がそれなのではないかと想像している。ただ、碑面が痛んでいて読み取れていない。地元の方に尋ねればすぐに分かると思うのだが、今のところそれもできていない。不確かなことなので、?をつけておく。ただ、「福島のいしぶみ」を確認すると、船橋観音堂境内の尾形曠斎氏の石碑の篆額は、「曠斎壽蔵碑」となっているということだ。それをヒントにこの写真を眺め...

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