板皿のタグまとめ

板皿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには板皿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「板皿」タグの記事(10)

  1. サンダル皿?(No.32) - 薪窯冬青犬器

    サンダル皿?(No.32)

    花がさいています。山桜すみれ紫華鬘昨日作ったモノの高台削りとか高台付けをしたあと、半乾き状態で化粧土を掛けました。並べると、サンダルっぽい4枚の板皿には高台を付けて見ました。ボウルも白く。今朝は5度。5度という温度は、植物が屋外で冬を越せる土地の最低温度と言われています(結構な数の植物で)。昨日が9度だったので、寒く感じて、ストーブをひと焚きしました。昨日植えた夏野菜の苗はなんとか無事でした...

  2. No.7ひび割れた! - 薪窯冬青犬器

    No.7ひび割れた!

    化粧土を流し掛けた板皿ですが、1枚がひび割れました。思うに、掛けるのが早すぎたのでしょう。遅すぎると化粧にひびが入るし、粉引も難しい。めげずに、瓶と茶碗を作りました。この土は、唐津の土に地元土3割ほど混ぜています。腰を痛めたのにこりて蹴ロクロは封印しているので、手ロクロを使って紐づくりです。唐津土を使うのは唐津焼きへの憧憬ですかね。

  3. 何年振りかの投稿・・・ - 天目陶芸 やきもの徒然

    何年振りかの投稿・・・

    しばらく振りの投稿。ここ何年も振り返らなかったこのページ。案外、思うことも多し・・・か。作品が前に進んでいるか・・・疑問も若干あり。怖いような過去との比較。

  4. 長いのもあります。 - warble22ya

    長いのもあります。

    馬渡新平 板皿(15cm×15cm、縁の高さ1.5cm):2700円+税おこげのような板皿。梨の写真を上げといてなんですけど(笑)そろそろ秋刀魚用の長いのを求めてこられる方が増えるころかしら。長いの2種類ございますよ。秋刀魚用には刷毛目のこちら。30cmあります。秋刀魚だけ載せるのに間延びしちゃうと嫌だわって方へ。ちょうどよいかと。馬渡新平 板皿(30cm×10.5cm、縁の高さ1.5cm)...

  5. 板皿など - 冬青窯八ヶ岳便り

    板皿など

    前回の窯で焼いたのと同じ土で全面に釉薬をかけました。前に焼いたけれど水が滲みるので釉薬をかけて焼きなおしたカップ。粘土の小さな塊で面を作って焼いた角鉢はやはり・・・割れました。試みもほどほどにです。

  6. Ⅲー6・5皿など - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー6・5皿など

    板皿は釉薬のかかっていない部分があるので、水をかけた・かけてないで比べてみました。場合によっては白く発色するススキ灰釉をかけたのですが、土の鉄分には負けましたm(_ _)mのようです。しのぎカップ一枚の粘土いたから出発して、折り重ねた銅羅鉢には白化粧土・それに鬼いたを混ぜたもの・ゴスを混ぜたものをスポンジでスタンプ押ししました。青が勝ってますね。片口皿ヒビが入りました。大きな皿は傷が出てしま...

  7. マイ陶芸作品10 - 青山ぱせり日記

    マイ陶芸作品10

    普段使いの刺身用の板皿と醤油差し皿です。焼締の素朴な風合いがお気に入りです。焼き締めの板皿は とても簡単で、厚さを揃えるための板を 両端に重ねて麺棒で土を延ばします。欲しい形に切って、土をしめるために小石で表面をたたきます。ここまでは簡単ですが、素朴な味を出すためには普通に焼いてはなりません。焼きには酸化と還元があり、登り窯は酸素不足の還元なのです。なので電気の窯ではなくて、登り窯へ出張です...

  8. 乾燥割れ - 冬青窯八ヶ岳便り

    乾燥割れ

    2つ目の掛花入れはどべを使って一層丁寧に貼り付けたのですが、写真は嘘つかない。右のもの、左脇に割れ目が見えます。改めて現物を確かめに行ったら、右下にもありました。何が悪かったのか?新しく作った右のほうが前後方向の厚みが大きく、幅が小さいのは、接合の時に結構いじったからでしょう。それが歪みになって、元に戻ろうとする力が働いているのかな。そもそも、同じ型から2個とって、それを貼り合わせるので、左...

  9. 上野剛児展4日目です( 10/14) - うつわ楓店主たより

    上野剛児展4日目です( 10/14)

    上野剛児展4日目になりました。穴窯で7日間焼き込まれた板皿に、まめさんの栗大福を。切り身の焼き魚をのせても良し、チーズ等のおつまみをのせても良し。主張し過ぎずに、のせたものを美しく見せる焼き締め皿です。板皿の裏側高台があるため、扱い安く重さも苦になりません。刷毛目の筒湯呑みは女性の手でも持ちやすい径になっています。高台もあるため熱さを気にせず、普段使いのお茶用にもお薦めします。板皿235x1...

  10. 板皿 - 冬青窯八ヶ岳便り

    板皿

    板皿を作ってみましたが、うーん、前のとはまた違うよ。多分、まだまだ修行が足りないのです。くし型に地元粘土の粉を振ってみました(地は信楽並コシに少しの地元粘土)。作った時で、12.5と34cmありました。昨日の船の花器(水盤)の舳先船倉には挿し穴たたらで皿を作るための型をロクロで作ってみました。内側も削ってありますが、型としては外を使うんでしょうね(直径20cmくらい)。13cm程度の皿が作り...

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