柔道のタグまとめ

柔道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには柔道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「柔道」タグの記事(46)

  1. 柔道イラスト - 筆一本あれば人生は楽し! -イラストレーター原田伸治-

    柔道イラスト

    柔道のイラスト#柔道 #スポーツ #武道 #格闘技 #闘い #競技 #黒帯 #オリンピック #東京オリンピック #東京オリンピック2020 #オリンピック2020

  2. これはどのスポーツでもあってほしいことです>柔道審判誤審で降格 - 見たこと聞いたこと 予備3

    これはどのスポーツでもあってほしいことです>柔道...

    Yahoo:「柔道誤審で主審を初の降格処分寝技見逃す」10月に行われた学生柔道の全国大会で重大な誤審があったとして、全日本柔道連盟が試合を裁いた主審を事実上の降格と2カ月の資格停止にしたことが4日、分かった。審判員には4つのランクがあり、処分を受けた主審は全日本選手権など主要大会を任される最上位の「Sライセンス」だが、来年度から1つ下の「A」で登録される。関係者によると、誤審による審判員の降...

  3. 平成30年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会 結果_女子_48㎏級に高校生チャンピオン誕生、17歳の芳田真(比叡山高3年)は57㎏級世界女王芳田司の妹! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    平成30年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会 結果_...

    48kg級女子48kg級は9月の全日本ジュニアを制し10月の世界ジュニアで代表を務め銀メダルを獲得(優勝は世界選手権の覇者ダリア・ビロディド)したばかりの芳田真(比叡山高3年)が優勝しました。準々決勝では第1シードの近藤亜美(三井住友海上)の寝技攻撃を耐え切り、GS延長戦1分48秒に大内刈「技有」で勝利したのが目を引きました。決勝ではインターハイ王者の古賀若菜(南筑高2年)との高校生対決とな...

  4. 平成30年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会 結果_男子_73㎏級の立川新の3連覇と90㎏級のベイカー茉秋の復活初優勝が印象的でした。 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    平成30年度講道館杯全日本柔道体重別選手権大会 結果_...

    男子60㎏級60kg級の大島優磨(旭化成)は第2シードでしたが、順当に勝ち上がり決勝では第1シードのアジア大会代表・志々目徹(了徳寺学園職)と対戦しました。大島は志々目と総試合時間10分に迫る消耗戦を繰り広げ、最期は得意の寝技に志々目を引込み横四方固「一本」で勝利しました。この階級の世界ジュニアを制した古賀玄暉(日本体育大2年)は初戦敗退でした。バルセロナ71㎏級金メダリストの古賀稔彦の次男...

  5. 柔道100キロ超級の日本の救世主となるか 国士舘高校2年生の斎藤立(たつる)!? - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道100キロ超級の日本の救世主となるか 国士舘高校2...

    柔道男子100キロ超級の新星として、注目を浴びた22歳で明治大4年の小川雄勢でしたが、世界柔道選手権@バクー、アゼルバイジャンでは、なんとも気の毒な反則負け(立技からの危険視された関節技)を喫してしまいました。相手方の選手が下手で小川の技から逃れようとして自ら関節技が決まってしまう方向に逃れた結果だったように見えたのですが、小に川はなんともほろ苦い世界選手権のデビューとなってしまいました。2...

  6. 世界柔道@バクーで70㎏級の新井千鶴が貫録の連覇達成! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    世界柔道@バクーで70㎏級の新井千鶴が貫録の連覇達成!

    去年の女子70㎏級の世界選手権の覇者・新井千鶴(三井住友海上)の強さが際立っていました。連覇しました。去年の世界選手権を制した後は、国内でも海外でも取りこぼしが多く、今回の世界選手権出場も、去年の覇者ということで評価され、代表としては大野陽子が第一で新井千鶴は第二代表という位置づけでした。あまり期待をしないで観ていたのですが、そこには新生・新井千鶴がいました。メンタルも体幹も鍛え抜かれている...

  7. 2018年9月のスポーツ記事の総括_世界柔道選手権@バクーで参加した日本女子選手9人全てがメダルを入手! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2018年9月のスポーツ記事の総括_世界柔道選手権@バ...

    世界柔道選手権@バクーでは日本女子選手の活躍が目を引きました。7階級中5階級で金メダル、出場9人全てがメダリスト(金5、銀2、銅2)となっています。48kg級 渡名喜風南(パーク24)銅メダル52kg級 阿部詩(夙川学院高校)金メダル、志々目愛 (了徳寺学園職) 銀メダル57kg級 芳田司 (コマツ)金メダル 63kg級 田代未来(コマツ)銀メダル70kg級 新井千鶴(三井住友海上...

  8. 世界柔道女子57㎏ のケツ股炸裂の芳田司が準決勝でライバル出口クリスタを破って悲願の初優勝! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    世界柔道女子57㎏ のケツ股炸裂の芳田司が準決勝でライ...

    アゼルバイジャン・バクーで行われている世界柔道選手権2018は22日、女子57kg級の競技が行われ、日本代表の芳田司(コマツ)が見事優勝しました。昨年度大会2位の芳田は、これが念願の初優勝でした。芳田司の武器は一風変わった内股です。普通の内股は相手の股に脚を入れ、高くその脚を跳ね上げることで投げ飛ばします。芳田の技はいったん臀部を相手の脚にぶっつけ相手の体を浮かし気味にした後、脚をこじ入れ跳...

  9. 高校3年生 阿部詩がバクー世界選手権で初優勝の鮮烈デビューを飾る! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    高校3年生 阿部詩がバクー世界選手権で初優勝の鮮烈デビ...

    去年のブダペスト世界選手権の兄一二三の投げまくり優勝の衝撃を思い出しました。凄いですね。彼女は確実に進化しています。準々決勝ではブラジルのJ.ぺレイラを腹包みという返し技の流れからそのまま相手の腹を固めた変則の寝技で20秒押さえ込んで仕留めました。準決勝ではこれまで3勝0敗と相性はいいものの世界ランキング1位のフランスのブシャールをおもちゃ扱いでした。開始26秒で相手の腕を固めてぐるぐる回り...

  10. 女子52㎏級の五輪代表への途_角田夏実がジャカルタアジア大会でオール1本勝ち優勝! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    女子52㎏級の五輪代表への途_角田夏実がジャカルタアジ...

    ジャカルタアジア大会女子柔道52㎏級の出場選手に角田夏実_つのだなつみ(了徳寺学園職)を脅かすレベルの選手は出場しておらず優勝の本命とされていました。この階級では日本の志々目愛、阿部詩が外国勢を寄せ付けない圧倒の強さなのです。その一方で、角田は対戦成績でコソボの選手(マイリンダ・ケルメンディやディストリア・クラスニキ)やフランスのブシャールに負けが続いています。そのあたりが配慮されて、4月の...

  11. 柔道 グランプリブタペスト2018_1年ぶりの国際大会で100㎏級ウルフ・アロンが優勝で復活の雄叫び! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道 グランプリブタペスト2018_1年ぶりの国際大会...

    昨年のブダペストの世界柔道選手権の100㎏級で初出場ながら金メダリストとなったウルフ・アロンでしたが、その後は故障続きで主だった国際大会どころか国内大会の出場もできませんでした。12月のグランドスラム・東京は、右胸鎖関節挫傷で出場回避、2018年1月には左膝半月板を損傷して3か月の治療が必要になったため、2月に出場予定だったグランドスラム・パリもキャンセルとなってしまいました。東海大学を卒業...

  12. 原沢久喜が王子谷の3連覇を阻止し、3年ぶりの全日本柔道選手権優勝達成! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    原沢久喜が王子谷の3連覇を阻止し、3年ぶりの全日本柔道...

    体重無差別で争う柔道の全日本選手権は29日、東京・日本武道館で世界選手権(9月・バクー、アゼルバイジャン)男子100キロ超級の代表最終選考会を兼ねて行われ、2016年リオデジャネイロ五輪男子100キロ超級銀メダリストで25歳の原沢久喜(日本中央競馬会)が、決勝で3連覇を狙った王子谷剛志(旭化成)に延長の末に反則勝ちし、3年ぶり2度目の優勝を果たしました。優勝の瞬間の原沢の涙が、リオ五輪後の体...

  13. 初出場の高校生素根輝が優勝、連覇狙った朝比奈沙羅を準決勝で破る_ 第33回皇后盃全日本女子柔道選手権大会 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    初出場の高校生素根輝が優勝、連覇狙った朝比奈沙羅を準決...

    素根輝(そねあきら)の急成長が眩しいですね。4月7日の体重別選手権は去年に続く連覇達成、そして初出場ながら22日の全日本女子柔道選手権大会では17歳(福岡県久留米市の南築高3年)にして全日本の頂点に立ちました。今大会における高校生の優勝は1993年に優勝した当時福岡県柳川高校2年だった阿武教子(あんののりこ)以来25年ぶりの快挙でした。しかしながら、選抜体重別とこの全日本選手権の両大会を制し...

  14. 選抜体重別選手権2018(女子)の結果_第1シードがことごとく敗れる春の珍事 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    選抜体重別選手権2018(女子)の結果_第1シードがこ...

    女子は大荒れでしたね。第1シードの選手がことごとく優勝できませんでした。48kg級は現役世界王者の渡名喜風南(パーク24)が準決勝で山﨑珠美(自衛隊体育学校)に破れました。52㎏級はすっかり三番手に居所をみつけたとの印象を強くした寝業師・角田夏実が世界選手権銀メダリストの意地を見せました。ブダペスト世界選手権金メダリストの志々目愛(了徳寺学園職)が第1シード、講道館杯からグランドスラム東京、...

  15. 柔道グランドスラムデュッセルドルフ2018 女子 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道グランドスラムデュッセルドルフ2018 女子

    52kg級は現役世界王者の志々目愛(了徳寺学園職)が周囲を寄せ付けず圧勝しました。唯一のライバルと目されたエリカ・ミランダ(ブラジル)が対戦前に敗れたこともあり、危ない場面一切なく全試合一本勝ちで優勝を決めました。この階級では12月のグランドスラム東京の準決勝で志々目愛を倒して優勝した阿部詩が、2月10日、11日のグランドスラムパリも連勝しています。頂上決戦は4月7日、8日の選抜体重別になり...

  16. 柔道グランドスラム・デュッセルドルフ男子_大野将平、貫録の復活優勝! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道グランドスラム・デュッセルドルフ男子_大野将平、貫...

    リオ五輪の金メダリストで、五輪後負傷していた73㎏級大野将平と90㎏級ベイカー茉秋の復帰戦となった柔道グランドスラム・デュッセルドルフでの結果は明暗を分けました。グランプリからグランドスラムに格上げになったデュッセルドルフの大会の73㎏級には世界選手権並みの強豪の参戦となった中、大野将平は準決勝で世界選手権銅メダリストを技あり2つの合技1本で退け、決勝はリオ五輪の再現となるルスタン・オルジョ...

  17. 柔道グランドスラム・パリの男子の結果_81kg級の藤原崇太郎(日体大)、90kg級の向翔一郎(日大)、100kg超級の影浦心(東海大)の大学生3人が頂点に! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道グランドスラム・パリの男子の結果_81kg級の藤原...

    2週間後のデュッセルドルフ大会がグランドスラムに昇格したことで参加人員が割れたためでしょうか、女子に比べると男子では主役の欠けた感が強い組合せが目立ち盛り上がりに欠けたことです。それでも大学生3人が頑張ってくれました。(写真は、100㎏級を制した景浦心)81kg級の藤原崇太郎(日本体育大1年)、90kg級の向翔一郎(日本大4年)、100kg超級の影浦心(東海大4年)と大学生3人が躍動し3階級...

  18. 柔道グランドスラム・パリの女子で結果を出したのは52㎏級の阿倍詩のみ! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    柔道グランドスラム・パリの女子で結果を出したのは52㎏...

    2月10日、11日に行われる柔道グランドスラム・パリで私が注目していた階級は、48㎏の渡名喜風南(帝京大4年)、52㎏の阿部詩(夙川学院高)と世界柔道選手権銀メダリストの角田夏実(了徳寺学園職)、それに昨年12月のワールドマスターズの準決勝で現世界王者のクラリス・アグベニュー(フランス)に勝って優勝した63㎏の田代未来でした。女子52㎏級で、阿部詩が期待通りの優勝を果たしてくれました。 決勝...

  19. 2017年柔道記事の総括_印象に残った選手は、女子63㎏級田代未来、52㎏級阿倍詩、男子100㎏超級小川雄勢 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年柔道記事の総括_印象に残った選手は、女子63...

    女子63㎏級田代未来、52㎏級阿倍詩、男子100㎏超級小川雄勢の3選手の急成長が印象に残りました。・どんぐりの背比べで世界選手権@ブダベストの代表派遣も見送られた女子63㎏級にやっと田代未来という選手が頭角を現してきました。 12月のグランドスラム東京で優勝すると、すぐその後のワールドマスター@サンクトペテルブルグでも優勝し、ワールドマスター3連覇を達成しました。 そのワールドマスターの準決...

  20. 女子柔道63㎏級に救世主・田代未来誕生!ワールマスターズ@サンクトペテルブルグ - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    女子柔道63㎏級に救世主・田代未来誕生!ワールマスター...

    ロシアのサンクトペテルブルグで開催際された柔道ワールドマスターズの4階級に5選手を送り込んだ日本勢女子は63kg級の田代未来(コマツ)と48kg級の渡名喜風南(帝京大4年)がそれぞれ優勝を飾りました。特に田代の活躍が群を抜いていました。全試合一本勝ちで、2015年ラバト大会、2016年グアダラハラ大会に続くワールドマスターズ3連覇を達成しました。田代は準決勝で8月のブダペスト世界選手権の覇者...

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