桃田賢斗のタグまとめ

桃田賢斗」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには桃田賢斗に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「桃田賢斗」タグの記事(22)

  1. 神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出

    ラグビートップリーグ総合順位決定戦の3回戦は同時に日本選手権も兼ねた試合であった。サントリーの3連覇なるか、神戸製鋼の18季ぶりの優勝なるかで注目された試合であったが、結果は大差がついてしまった。神戸製鋼のSOダン・カーターのプレイぶりが素晴らしく、サントリーはあまりにカーターを意識するあまり自分たちのプレイができなかったようだ。ラグビーシーズンはこれから大学ラグビーの日本選手権があり、その...

  2. リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー

    NFL第15週のTNFが行われた。AFC西地区の首位攻防戦であり、またシード権1位争いでもあるチーフスとチャージャーズとの対戦であった。チャージャーズのQBリバースは同期にマニング弟、ロスリスバーガーがいるQB黄金世代であるが、唯一スーパーボール出場経験がないQBでもある。すでにベテランの域にはいっており、今季こその思いがチームにも強いようで、今季は好調チャージャーズを牽引している。一方のチ...

  3. 羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調

    第31期竜王戦七番勝負第6局はあっけない結果となってしまった。2日目の午前10時前に羽生竜王が指した手が緩手だったようで、形勢は一気に広瀬八段に傾き、昼食前の81手で羽生竜王が投了、タイトルの行方は最終第7局に持ち越されることとなった。羽生竜王は勝てばタイトル通算100期の大偉業を達成するが、負ければ27年ぶりにタイトルを1つも持たない“無冠”になってそまう。注目の第7局は20、21日に山口...

  4. 最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる

    将棋の藤井聡太七段が第27期銀河戦本戦トーナメントで阿部健治郎七段に勝ち、公式戦通算100勝を達成した。通算タイトル獲得100期を目指す羽生竜王の持つ最速・最年少記録を更新するとともに、中原誠十六世名人を抜いて最高勝率での達成となった。その羽生善治竜王、竜王戦七番勝負第6局を対局中である。2日目の今日決着がつくが広瀬章人八段が勝利して逆王手をかけるのか注目である。注目の広瀬八段の封じ手は8五...

  5. 東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン

    再開したトップリーグ、毎年優勝争いをしていた東芝であるが、このところ優勝争いからは無縁となり、今シーズンは9~16位決定トーナメントに出場することとなってしまった。今季からトップリーグに昇格した日野との試合、この試合に負けてしまうと入替戦出場を余儀なくされるとあって、両チームとも緊張感の中での試合であった。立ち上がりから日野陣内で試合を進める東芝であったが、一瞬のスキをつかれて日野に先制トラ...

  6. 大堀惜敗、高梨は開幕3位、トップリーグ再開 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀惜敗、高梨は開幕3位、トップリーグ再開

    バドミントン全日本総合選手権準々決勝が行われ、大堀彩は同じ左利きの高橋沙也加との対戦であった。立ち上がりから高橋の気迫あふれるプレイに後手をふんでしまった大堀は18-21で第1ゲームを奪われてしまった。第2ゲームも高橋にリードされる苦しい展開であったが、終盤にようやく追いつき、連続ポイントを奪取して21-19で取り勝敗はファイナルゲームに持ち込んだ。ただ絶対に勝ちたいという意欲の差か、高橋の...

  7. 全日本総合選手権はじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    全日本総合選手権はじまる

    バドミントンの全日本総合選手権がはじまった。今季の日本バドミントン界は大活躍の1年だったと思う。ワールドツアーでは毎大会いずれかの種目で日本人選手が優勝していたような気がする。大活躍した日本人選手、そしてその座を虎視眈々とねらう選手が集まり全日本総合選手権がはじまった。1回戦、男子シングルスでは桃田賢斗が登場した。昨年のこの大会から復帰した桃田賢斗、昨年はベストなプレイはできずにベスト8敗退...

  8. 侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破

    日米野球第3戦、侍ジャパンは初黒星を喫してしまった。試合の分岐点は4回であった。先発の多和田が一発を浴びて0-1となってしまった。しかしその裏外崎のタイムリーで1-1の同点に追いついた侍ジャパン、続く上林も四球を選んで二死1、2塁と勝越しのチャンスをつかんだ。しかし、走者のリードが大きいと判断した、MLBオールスターの捕手・モリーナの好判断で上林が帰塁ならず刺されてしまいチャンスは潰えてしま...

  9. 中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に

    バドミントン中国オープン初日が行われた。中国では先日スーパー1000の大会が行われたが、今回はスーパー750の大会開催、やはりランキング上位の選手を輩出している国だけに開催される大会もビッグだ。初日は1回戦の半数の試合が行われ、日本人選手も出場した。その中で男子シングルスに出場した桃田賢斗は中国のレジェンドである林丹と対戦した。第1ゲームを21-15であっさりと奪った桃田であったが第2ゲーム...

  10. 大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手

    パン・パシフィック・オープン準決勝、前日の試合では調子が悪かった大坂なおみは一晩で調子をもとに戻してきた。世界37位のジョルジに対して圧巻のプレイを魅せてくれた。6-2、6-3のストレートで勝利した。ファーストサービスの入りも69%とよくサービスエースも9本奪う素晴らしい出来であったといえる。決勝の相手はプリスコバ、ウィンブルドンでは負けているだけにそのリベンジがなるだろうか。ラグビー・トッ...

  11. ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4

    NFL第3節のTNFが行われた。約2年白星のないブラウンズはジェッツと対戦した。今シーズンはキックが1本でも決まっていれば勝利した試合が2試合もあり、うまくいけば開幕2連勝であった。しかし現実は1分1敗とまだ白星はあげられていない。一方のジェッツは開幕からルーキーQBダーノルドを先発に起用して1勝1敗とまずまずの成績である。ブラウンズにもドラフト全体1位指名のQBメイフィールドがおり、ルーキ...

  12. 中国オープン3日目、清宮5号ホームラン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン3日目、清宮5号ホームラン

    バドミントンの中国オープン3日目が行われた。この日発表された最新の世界ランクで初めてトップ10入りを果たした渡辺勇大/東野有紗ペアはリオ五輪金メダル、2017年世界選手権優勝のアーマド/ナトシールペアと対戦した。第1ゲームを渡辺/東野ペアであったが、第2ゲームはアーマド/ナトシールペアにとりかえされ、勝負はファイナルゲームにもつれこんだ。このファイナルゲーム、出だしでリードした渡辺/東野ペア...

  13. 大谷1安打、中国オープン2日目、大坂は初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷1安打、中国オープン2日目、大坂は初戦突破

    大谷翔平が左腕から技ありヒットで勝利に貢献した。エンゼルスの大谷翔平は敵地でのアスレチックス戦に先発出場し、第1打席は四球を選んで出塁、2打席目はレフトフライに倒れた。そして1-4で迎えた6回の第3打席、ワンポイントで左腕を投入したアスレチックスに対して2-2から三遊間をやぶるヒットで満塁にとしチャンスを拡げた。見事なレフトへの打撃であった。日本ハム時代から左腕を苦手にはしていなかった大谷翔...

  14. 大谷20号、桃田初優勝、トヨタは3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷20号、桃田初優勝、トヨタは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が地元開催のマリナーズ戦で節目となる20号ホームランを放った。日本人選手としては松井秀喜に次ぐ2人目である。新人の年での達成は初のことである。大谷はホームランの他、ライト前にヒットも放って今季21度目となるマルチ安打を達成した。ただ今日の試合は3打数無安打に終わり打率は2割9分となった。後10数試合、大谷は3割をクリアーできるだろうか。バドミントンのジャパンオープンは各種...

  15. 3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦

    バドミントン・ジャパンオープン準決勝が行われた。果たして何種目、日本人選手が決勝進出を果たすことができるか注目していた。結果として3種目(男女シングルス、女子ダブルス)での決勝進出を果たした。女子シングルス、期待していた大堀彩であったが奥原希望のハードルは高かったとみえて12-21、12-21のストレート負けであった。ただ粘り強くラリーをしていたことが救いではあったと思う、次戦に期待したい。...

  16. 大谷マルチで3割目前、ジャパンオープン、ラリートルコ、王位戦予選 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチで3割目前、ジャパンオープン、ラリートルコ、...

    エンゼルスの大谷翔平、連続試合安打が8で途切れてしまったが、この日も4番DHで出場し、快音を響かせていた。2-0とリードしてむかえた第2打席二死無走者からライトフェンス直撃の2塁打を放って出塁すると後続に連打が出て一挙4点をとるビッグイニングとなるった。大谷は7回にもライト前ヒットを放ち、今季20度目となるマルト安打を記録、打率も2割9分5厘となり3割復帰も夢ではなくなった。エンゼルスは今日...

  17. バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム

    バドミントン世界選手権決勝が行われた。すでに41年ぶりとなる優勝が決まっている女子ダブルス決勝は初出場の松本麻佑/永原和可那ペアと昨年2位の福島由紀/廣田彩花ペアの試合となった。両ペアとも二本代表の練習で何度も顔をあわせており、手の内は知り尽くした間柄であった。試合は拮抗した展開となり、第1ゲームは21-19で福島由紀/廣田彩花ペアがとったが、第2ゲームは松本麻佑/永原和可那ペアが21-19...

  18. 大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が敵地で記録達成である。日本時間4日のインディアンズ戦に3番DHで先発出場した大谷翔平、第1打席でレフトスタンドに10号を打ち込むと、第2打席は右中間スタンドに打って瞬間それとわかる11号、そして8回は苦手左腕からレフト前に安打を放つとすかさず盗塁、これが決勝点を生み出し、7-3でエンゼルスが勝利した。この日の大谷は4安打&2発&1盗塁と自ら初となる記録ずくめでMLBでも...

  19. 日本メダル6個確定、ソフトは大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本メダル6個確定、ソフトは大勝

    バドミントンの世界選手権準々決勝が行われ、各種目のベスト4が決まった。今大会は3位決定戦がないので同時にメダル獲得者も決定した。連覇を狙った女子シングルスの奥原希望はプサルラ・V.シンドゥに0-2で敗れてしまい連覇はならず、ベスト8で敗退となった。山口茜は昨年まけている陳雨菲と対戦し21-13、17-21、21-16とファイナルゲームまでもつれ込んだ接戦を制してベスト4に進出した。準決勝はプ...

  20. 奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる

    バドミントンの世界選手権は3回戦が行われ、各種目でベスト8が決まった。女子シングルスは奥原希望と山口茜が順当に勝ち進んだが、佐藤冴香は敗れてしまった。大堀彩に勝って勢いにのるゴー・ジンウェイと対戦した奥原の第1ゲーム、一進一退の接戦となり、20-20のデュースとなった。先に20-21とゲームポイントを握られた奥原であったが、ここから3連続ポイントを奪取してこのゲームを奪うと、第2ゲーム、一時...

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