桃田賢斗のタグまとめ

桃田賢斗」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには桃田賢斗に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「桃田賢斗」タグの記事(15)

  1. 侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破

    日米野球第3戦、侍ジャパンは初黒星を喫してしまった。試合の分岐点は4回であった。先発の多和田が一発を浴びて0-1となってしまった。しかしその裏外崎のタイムリーで1-1の同点に追いついた侍ジャパン、続く上林も四球を選んで二死1、2塁と勝越しのチャンスをつかんだ。しかし、走者のリードが大きいと判断した、MLBオールスターの捕手・モリーナの好判断で上林が帰塁ならず刺されてしまいチャンスは潰えてしま...

  2. 中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に

    バドミントン中国オープン初日が行われた。中国では先日スーパー1000の大会が行われたが、今回はスーパー750の大会開催、やはりランキング上位の選手を輩出している国だけに開催される大会もビッグだ。初日は1回戦の半数の試合が行われ、日本人選手も出場した。その中で男子シングルスに出場した桃田賢斗は中国のレジェンドである林丹と対戦した。第1ゲームを21-15であっさりと奪った桃田であったが第2ゲーム...

  3. 大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手

    パン・パシフィック・オープン準決勝、前日の試合では調子が悪かった大坂なおみは一晩で調子をもとに戻してきた。世界37位のジョルジに対して圧巻のプレイを魅せてくれた。6-2、6-3のストレートで勝利した。ファーストサービスの入りも69%とよくサービスエースも9本奪う素晴らしい出来であったといえる。決勝の相手はプリスコバ、ウィンブルドンでは負けているだけにそのリベンジがなるだろうか。ラグビー・トッ...

  4. ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4

    NFL第3節のTNFが行われた。約2年白星のないブラウンズはジェッツと対戦した。今シーズンはキックが1本でも決まっていれば勝利した試合が2試合もあり、うまくいけば開幕2連勝であった。しかし現実は1分1敗とまだ白星はあげられていない。一方のジェッツは開幕からルーキーQBダーノルドを先発に起用して1勝1敗とまずまずの成績である。ブラウンズにもドラフト全体1位指名のQBメイフィールドがおり、ルーキ...

  5. 中国オープン3日目、清宮5号ホームラン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン3日目、清宮5号ホームラン

    バドミントンの中国オープン3日目が行われた。この日発表された最新の世界ランクで初めてトップ10入りを果たした渡辺勇大/東野有紗ペアはリオ五輪金メダル、2017年世界選手権優勝のアーマド/ナトシールペアと対戦した。第1ゲームを渡辺/東野ペアであったが、第2ゲームはアーマド/ナトシールペアにとりかえされ、勝負はファイナルゲームにもつれこんだ。このファイナルゲーム、出だしでリードした渡辺/東野ペア...

  6. 大谷1安打、中国オープン2日目、大坂は初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷1安打、中国オープン2日目、大坂は初戦突破

    大谷翔平が左腕から技ありヒットで勝利に貢献した。エンゼルスの大谷翔平は敵地でのアスレチックス戦に先発出場し、第1打席は四球を選んで出塁、2打席目はレフトフライに倒れた。そして1-4で迎えた6回の第3打席、ワンポイントで左腕を投入したアスレチックスに対して2-2から三遊間をやぶるヒットで満塁にとしチャンスを拡げた。見事なレフトへの打撃であった。日本ハム時代から左腕を苦手にはしていなかった大谷翔...

  7. 大谷20号、桃田初優勝、トヨタは3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷20号、桃田初優勝、トヨタは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が地元開催のマリナーズ戦で節目となる20号ホームランを放った。日本人選手としては松井秀喜に次ぐ2人目である。新人の年での達成は初のことである。大谷はホームランの他、ライト前にヒットも放って今季21度目となるマルチ安打を達成した。ただ今日の試合は3打数無安打に終わり打率は2割9分となった。後10数試合、大谷は3割をクリアーできるだろうか。バドミントンのジャパンオープンは各種...

  8. 3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    3種目で決勝進出、有原KO、WRC第10戦

    バドミントン・ジャパンオープン準決勝が行われた。果たして何種目、日本人選手が決勝進出を果たすことができるか注目していた。結果として3種目(男女シングルス、女子ダブルス)での決勝進出を果たした。女子シングルス、期待していた大堀彩であったが奥原希望のハードルは高かったとみえて12-21、12-21のストレート負けであった。ただ粘り強くラリーをしていたことが救いではあったと思う、次戦に期待したい。...

  9. 大谷マルチで3割目前、ジャパンオープン、ラリートルコ、王位戦予選 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチで3割目前、ジャパンオープン、ラリートルコ、...

    エンゼルスの大谷翔平、連続試合安打が8で途切れてしまったが、この日も4番DHで出場し、快音を響かせていた。2-0とリードしてむかえた第2打席二死無走者からライトフェンス直撃の2塁打を放って出塁すると後続に連打が出て一挙4点をとるビッグイニングとなるった。大谷は7回にもライト前ヒットを放ち、今季20度目となるマルト安打を記録、打率も2割9分5厘となり3割復帰も夢ではなくなった。エンゼルスは今日...

  10. バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム

    バドミントン世界選手権決勝が行われた。すでに41年ぶりとなる優勝が決まっている女子ダブルス決勝は初出場の松本麻佑/永原和可那ペアと昨年2位の福島由紀/廣田彩花ペアの試合となった。両ペアとも二本代表の練習で何度も顔をあわせており、手の内は知り尽くした間柄であった。試合は拮抗した展開となり、第1ゲームは21-19で福島由紀/廣田彩花ペアがとったが、第2ゲームは松本麻佑/永原和可那ペアが21-19...

  11. 大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が敵地で記録達成である。日本時間4日のインディアンズ戦に3番DHで先発出場した大谷翔平、第1打席でレフトスタンドに10号を打ち込むと、第2打席は右中間スタンドに打って瞬間それとわかる11号、そして8回は苦手左腕からレフト前に安打を放つとすかさず盗塁、これが決勝点を生み出し、7-3でエンゼルスが勝利した。この日の大谷は4安打&2発&1盗塁と自ら初となる記録ずくめでMLBでも...

  12. 日本メダル6個確定、ソフトは大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本メダル6個確定、ソフトは大勝

    バドミントンの世界選手権準々決勝が行われ、各種目のベスト4が決まった。今大会は3位決定戦がないので同時にメダル獲得者も決定した。連覇を狙った女子シングルスの奥原希望はプサルラ・V.シンドゥに0-2で敗れてしまい連覇はならず、ベスト8で敗退となった。山口茜は昨年まけている陳雨菲と対戦し21-13、17-21、21-16とファイナルゲームまでもつれ込んだ接戦を制してベスト4に進出した。準決勝はプ...

  13. 奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる

    バドミントンの世界選手権は3回戦が行われ、各種目でベスト8が決まった。女子シングルスは奥原希望と山口茜が順当に勝ち進んだが、佐藤冴香は敗れてしまった。大堀彩に勝って勢いにのるゴー・ジンウェイと対戦した奥原の第1ゲーム、一進一退の接戦となり、20-20のデュースとなった。先に20-21とゲームポイントを握られた奥原であったが、ここから3連続ポイントを奪取してこのゲームを奪うと、第2ゲーム、一時...

  14. 日本ハム大勝、世界バドミントン、藤井七段100局目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム大勝、世界バドミントン、藤井七段100局目

    日本ハムは毎年この時期、北海道東地区への遠征試合を行っている。今年も釧路、帯広での試合が予定されており、昨日は釧路でのロッテ戦が行われた。先発は有原航平、昨年も釧路で先発していたが昨年は釧路で負けてしまっており、リベンジ登板でもあった。ロッテの先発は石川であったが出来は最悪であった。1回に西川、松本剛が連打でチャンスをつかむと、一死1、2塁から中田翔のタイムリーで先制すると、一死満塁からアル...

  15. 日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織

    負けると嫌な流れとなる日本ハム、ロッテとの3連戦3戦目の先発は加藤貴之であった。6月30日にファームで完封勝ちして調子を取り戻したかに見える加藤がどんな投球をてくれるか注目してTV観戦翔平た。ロッテ先発の酒居、立ち上がりから制球に苦労しているようで初回は2四球をだしてしまった。2回は連打で無死1、2塁とピンチを招いてしまったが日本ハムはバント失敗でチャンスをつぶしたかに思えた。二死満塁まで攻...

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