桃田賢斗のタグまとめ

桃田賢斗」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには桃田賢斗に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「桃田賢斗」タグの記事(31)

  1. 日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負

    金子弌大が日本ハムの3連敗を阻止した。昨日行われたオリックスとの試合、この試合に負けると同一カード2度目の3連敗となってしまう日本ハムは金子弌大が先発した。一方のオリックスの先発は山本由伸、ここまで2試合に先発し失点1と絶好調の投手である。この日の金子は球場がほっともっと神戸と金子がデビューした球場ということもありマウンドにも慣れていたのか制球もよかった。一方の山本もテンポよく日本ハム打線か...

  2. 日本ハム3連勝、日本勢3種目でV - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、日本勢3種目でV

    日本ハムがロッテとの3連戦に3連勝して貯金も4月2日以来となる1となった。この試合、日本ハムの先発は有原航平、過去2試合の先発で自責点0の安定感のあるピッチングを披露してくれていた。今季の有原は右打者の内角攻めを行うため投球パターンを若干変化させた影響か三振も狙ってとれるようになったようだ。ピッチングの幅が拡がったことが安定感を増しているように思える。この日も5回に鈴木大地に一発を打たれてし...

  3. 日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグのロッテ戦に先発した。4回目の登板となる今回、ロッテの藤原恭大も出場するとあって、鎌ヶ谷野球場は2軍戦とは思えぬ3千人以上の観衆が集まった。注目の対決は初回はすべてストレートで勝負して3球三振、二打席目も変化球を交えて3球三振と甲子園での対決のリベンジを果たした。ただその他の打者に対してはストレートが甘くなり、3回2安打4四球2失点であった。次回登板までの...

  4. 藤井七段今季も白星スタート、日本ハム快勝、桃田・奥原らベスト4進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段今季も白星スタート、日本ハム快勝、桃田・奥原ら...

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦一次予選が行われ、藤井聡太七段が今季の初戦に臨んだ。初戦の対局者は森内俊之九段であった。森内九段とは一昨年9月に放送されたNHK杯トーナメント2回戦以来の再戦である。この将棋はNHKが生放送したことでも有名となった将棋であった。序中盤と一進一退の攻防を繰り返した両棋士であったが、森内九段の77手目の2五歩打ちが緩手だったようでここから藤井七段が一気に攻勢をかけ、...

  5. 大坂初戦勝利、桃田が初優勝、トヨタは2位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂初戦勝利、桃田が初優勝、トヨタは2位

    テニスのBNPパリバ・オープンがはじまった。女子では昨年のこの大会でツアー初優勝をとげた大坂なおみが登場した。全豪オープン優勝後にバインコーチと契約解消して臨んだ大会ではまさかの初戦敗退であった。そしてこの大会前にジャーメイン・ジェンキンス氏とコーチ契約を結んだ。そして初戦の相手は先日の大会で苦杯してしまったムラデノビッチであった。大坂はおわてることなく落ち着いてプレイすることを心がけたよう...

  6. 斎藤2回無失点、ラリー・メキシコ、全英オープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    斎藤2回無失点、ラリー・メキシコ、全英オープン

    日本ハムが甲子園球場で阪神とのオープン戦を戦った。先発の斎藤佑樹は想い出のある甲子園はプロ入り初となる登板であった。今季は結果が最重要課題であるだけにこの日も結果重視の内容で2回をパーフェクトにおさえた。ここまでの登板(練習試合も含む)は3試合で無失点である。試合はこの試合から1軍復帰した中田翔が一発を放つなど3-3で引き分けた。9回に追いつくところなど見どころの多い試合であった。スーパーラ...

  7. 松田力也先発、山口、桃田ら8強、WRC第3戦いよいよ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    松田力也先発、山口、桃田ら8強、WRC第3戦いよいよ

    スーパーラグビー、初勝利をあげ連勝を目指すサンウルブズのブルーズ戦登録メンバーが発表された。チーフス戦でアウェイ初勝利をあげたサンウルブズであったが、怪我人も多数でてしまったので、先発メンバーが5人入れ替わった。SH茂野海人が左肋軟骨を損傷したため、同試合でサンウルブズデビューを果たしたジェイミー・ブースが9番を任された。また、開幕から背番号13をつけ奮闘していたシェーン・ゲイツが右下腿骨折...

  8. 大坂GS連覇、インドネシアM2種目で決勝進出、モンテカルロデイ3 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂GS連覇、インドネシアM2種目で決勝進出、モンテカ...

    テニスの全豪オープン決勝が行われた。日本人選手初の決勝進出を果たした大坂なおみ、その対戦相手はレフティのクビトバである。2016年に強盗にあい、利き腕に重傷を負いながら復活し前哨戦も圧勝して乗り込んできた実力者であり、熱戦が予想された。大坂にとって、クビトバの外に流れていくサービスをどう対応するかがこの試合のポイントであった。第1セット、お互いにサービスキープし2-2で迎えた第5ゲーム、大坂...

  9. 大坂ベスト4、錦織棄権、インドネシアMはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂ベスト4、錦織棄権、インドネシアMはじまる

    テニスの全豪オープン準々決勝が行われた。まず大坂なおみは第6シードのスビトリーナとの試合であった。現在2連敗中の相手に対してまず第6ゲームにブレイクを奪って大坂が4-2とリードした。しかしここから試合は両者のブレイク合戦となり、第7、8、9とともにサービスキープができない状況で5-4となりスビトリーナのサービスとなった。このサービスゲームもスビトリーナは安定せず、大坂が40-0と3本のマッチ...

  10. 神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出

    ラグビートップリーグ総合順位決定戦の3回戦は同時に日本選手権も兼ねた試合であった。サントリーの3連覇なるか、神戸製鋼の18季ぶりの優勝なるかで注目された試合であったが、結果は大差がついてしまった。神戸製鋼のSOダン・カーターのプレイぶりが素晴らしく、サントリーはあまりにカーターを意識するあまり自分たちのプレイができなかったようだ。ラグビーシーズンはこれから大学ラグビーの日本選手権があり、その...

  11. リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー

    NFL第15週のTNFが行われた。AFC西地区の首位攻防戦であり、またシード権1位争いでもあるチーフスとチャージャーズとの対戦であった。チャージャーズのQBリバースは同期にマニング弟、ロスリスバーガーがいるQB黄金世代であるが、唯一スーパーボール出場経験がないQBでもある。すでにベテランの域にはいっており、今季こその思いがチームにも強いようで、今季は好調チャージャーズを牽引している。一方のチ...

  12. 羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調

    第31期竜王戦七番勝負第6局はあっけない結果となってしまった。2日目の午前10時前に羽生竜王が指した手が緩手だったようで、形勢は一気に広瀬八段に傾き、昼食前の81手で羽生竜王が投了、タイトルの行方は最終第7局に持ち越されることとなった。羽生竜王は勝てばタイトル通算100期の大偉業を達成するが、負ければ27年ぶりにタイトルを1つも持たない“無冠”になってそまう。注目の第7局は20、21日に山口...

  13. 最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる

    将棋の藤井聡太七段が第27期銀河戦本戦トーナメントで阿部健治郎七段に勝ち、公式戦通算100勝を達成した。通算タイトル獲得100期を目指す羽生竜王の持つ最速・最年少記録を更新するとともに、中原誠十六世名人を抜いて最高勝率での達成となった。その羽生善治竜王、竜王戦七番勝負第6局を対局中である。2日目の今日決着がつくが広瀬章人八段が勝利して逆王手をかけるのか注目である。注目の広瀬八段の封じ手は8五...

  14. 東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン

    再開したトップリーグ、毎年優勝争いをしていた東芝であるが、このところ優勝争いからは無縁となり、今シーズンは9~16位決定トーナメントに出場することとなってしまった。今季からトップリーグに昇格した日野との試合、この試合に負けてしまうと入替戦出場を余儀なくされるとあって、両チームとも緊張感の中での試合であった。立ち上がりから日野陣内で試合を進める東芝であったが、一瞬のスキをつかれて日野に先制トラ...

  15. 大堀惜敗、高梨は開幕3位、トップリーグ再開 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀惜敗、高梨は開幕3位、トップリーグ再開

    バドミントン全日本総合選手権準々決勝が行われ、大堀彩は同じ左利きの高橋沙也加との対戦であった。立ち上がりから高橋の気迫あふれるプレイに後手をふんでしまった大堀は18-21で第1ゲームを奪われてしまった。第2ゲームも高橋にリードされる苦しい展開であったが、終盤にようやく追いつき、連続ポイントを奪取して21-19で取り勝敗はファイナルゲームに持ち込んだ。ただ絶対に勝ちたいという意欲の差か、高橋の...

  16. 全日本総合選手権はじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    全日本総合選手権はじまる

    バドミントンの全日本総合選手権がはじまった。今季の日本バドミントン界は大活躍の1年だったと思う。ワールドツアーでは毎大会いずれかの種目で日本人選手が優勝していたような気がする。大活躍した日本人選手、そしてその座を虎視眈々とねらう選手が集まり全日本総合選手権がはじまった。1回戦、男子シングルスでは桃田賢斗が登場した。昨年のこの大会から復帰した桃田賢斗、昨年はベストなプレイはできずにベスト8敗退...

  17. 侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破

    日米野球第3戦、侍ジャパンは初黒星を喫してしまった。試合の分岐点は4回であった。先発の多和田が一発を浴びて0-1となってしまった。しかしその裏外崎のタイムリーで1-1の同点に追いついた侍ジャパン、続く上林も四球を選んで二死1、2塁と勝越しのチャンスをつかんだ。しかし、走者のリードが大きいと判断した、MLBオールスターの捕手・モリーナの好判断で上林が帰塁ならず刺されてしまいチャンスは潰えてしま...

  18. 中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に

    バドミントン中国オープン初日が行われた。中国では先日スーパー1000の大会が行われたが、今回はスーパー750の大会開催、やはりランキング上位の選手を輩出している国だけに開催される大会もビッグだ。初日は1回戦の半数の試合が行われ、日本人選手も出場した。その中で男子シングルスに出場した桃田賢斗は中国のレジェンドである林丹と対戦した。第1ゲームを21-15であっさりと奪った桃田であったが第2ゲーム...

  19. 大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂快勝、東芝も4位浮上、桃田連続Vに王手

    パン・パシフィック・オープン準決勝、前日の試合では調子が悪かった大坂なおみは一晩で調子をもとに戻してきた。世界37位のジョルジに対して圧巻のプレイを魅せてくれた。6-2、6-3のストレートで勝利した。ファーストサービスの入りも69%とよくサービスエースも9本奪う素晴らしい出来であったといえる。決勝の相手はプリスコバ、ウィンブルドンでは負けているだけにそのリベンジがなるだろうか。ラグビー・トッ...

  20. ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ブラウンズ2年ぶりの勝利、大坂ベスト4、桃田もベスト4

    NFL第3節のTNFが行われた。約2年白星のないブラウンズはジェッツと対戦した。今シーズンはキックが1本でも決まっていれば勝利した試合が2試合もあり、うまくいけば開幕2連勝であった。しかし現実は1分1敗とまだ白星はあげられていない。一方のジェッツは開幕からルーキーQBダーノルドを先発に起用して1勝1敗とまずまずの成績である。ブラウンズにもドラフト全体1位指名のQBメイフィールドがおり、ルーキ...

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