森鷗外のタグまとめ

森鷗外」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには森鷗外に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「森鷗外」タグの記事(10)

  1. キレイ好きの掃除嫌い - 梟通信~ホンの戯言

    キレイ好きの掃除嫌い

    ずっと更新のなかったブログに新しい記事がアップされた。毎日訪問しては、お元気でいることを念じていた、嬉しいなあ、お会いしたこともない方だけど。その記事に載っていた燕の写真と月の写真につきあって、こちらもきのうの月、mちゃんから携帯に送ってきた月。これは僕の家から撮った月。雲が邪魔していると、かがんで下から覗きたくなる。小学校の時から、片付けが苦手で、学校の机の引き出しや鉛筆箱の乱雑さには、オ...

  2. 悪影響「津下四郎左衛門」 - 梟通信~ホンの戯言

    悪影響「津下四郎左衛門」

    社会人になってすぐは仙台で現地見習いをやった。怠け者だったが、たまに友人に誘われて磐梯山に登ったりもした。今は亡き同室の男と只見に行ったことがある。僕は、(あの僻地で)「いい旅館のいい部屋」に泊まりたがった。友人は、泊まるところなんか安くていいから、あちこち見て歩きたいという。といっても、川や湖を見に行くくらいのことだ。いい部屋でご馳走、といっても、今なら旨いと思うけれど、あの頃は長野で食っ...

  3. 太兵衛に総理をやらせたい「都甲太兵衛」ほか - 梟通信~ホンの戯言

    太兵衛に総理をやらせたい「都甲太兵衛」ほか

    洗濯物を干しにベランダに出ると、まるでサウナのような蒸し暑さ。こんな湿気で乾くのだろうかと思いながらも、干し終わって、スマホをみると、11時から雨が降るという。ぎりぎりまで外に、と思っていたら、日が差して、雨の気配はない(今のところは)。きのうも午後は鷗外三昧。「都甲太兵衛」、講談本でもお目にかかったことのない侍の話。鷗外はこのように、いわゆる誰もが知るヒーローよりも、知られざる人物の生き方...

  4. 足るを知る「高瀬舟」など - 梟通信~ホンの戯言

    足るを知る「高瀬舟」など

    けさは、朝飯を食わずに飛び出して、下北沢の皮膚科へ、8時20分、開場時間の前なのに、もうドアが開いていて、先客も数人、先週休業していたからかな。時間前に診察が始まり、さほど待つこともなく、診てもらえた。湿疹がなかなか治らないので、先生も首をかしげながら薬を処方、帯状疱疹の予後のための注射もしてもらう。下北沢のナチュラルハウスの開店を待って買い物、小田急で梅ヶ丘に行き、この間見つけたF&Fでも...

  5. 鷗外がすごいのか、土佐藩の若者がすごいのか「堺事件」(森鷗外) - 梟通信~ホンの戯言

    鷗外がすごいのか、土佐藩の若者がすごいのか「堺事件」(...

    洗濯のない朝は、洗面所とトイレの手洗いを磨くだけ、なんか忘れ物をしているようにラクチンだ。ストレッチと軽い筋トレを、ゆとりをもってやれた。さいきんは歯磨きしながらの、かかと落としと洗顔前のボールに水を張る間のスクワットもしている。やらなければラクチンということは、ラクチンでないことをやり続けなければならないということ。それは、身体のバランスを整えておくに如かず、というわけだ。片足立ちも、一分...

  6. 鷗外の「新しい女」「ぢいさんばあさん」「安井夫人」 - 梟通信~ホンの戯言

    鷗外の「新しい女」「ぢいさんばあさん」「安井夫人」

    土曜日、だるい身体に鞭をいれて大掃除と洗濯、サンチがぴったりついて歩いて激励してくれるのがウレピイ。さすような光の下で洗濯物を干し終わって一時間ほどしたら、曇ってきたので、スマホをチェックしてみると、11時から雨が降るという。やれやれ、室内に干しなおしたが、雨は降らない、もうそのままにしておく。ブログを訪ね歩いていたら、マウスが不調、スマホからネットで調べていろいろやるが、うまくいかない。N...

  7. 本に救われる「ウイリアム・アダムス—家康に愛された男・三浦按針」 - 梟通信~ホンの戯言

    本に救われる「ウイリアム・アダムス—家康に愛された男・...

    きのうは、珍しく一歩も外に出ない日になるかと思っていたら、パソコンの延長保証の申請書が送られてきたので、いくつかの書類のコピーを取って―このコピーというのを、電話で聞いて、スマホで写真を撮ってそれをプリンターで印刷しなければならないと思い込んでいたのは、あきれたメダカだ―同封し、どうせならと速達を出しに郵便局まで行った。(昨日、6時前)切手を買うのに、クレジットカードが使えるのを驚いたら、「...

  8. 建部山西麓に眠る安寿姫塚。 - 坂の上のサインボード

    建部山西麓に眠る安寿姫塚。

    「丹後富士」と称される建部山の西側麓に、安寿姫塚と呼ばれる古墓があります。安寿姫塚は、明治の文豪・森鷗外の『山椒大夫』で有名な安寿姫の眠る墓と伝わります。建部山城を下山したあと、立ち寄りました。 由良川の東側を通る県道569号線沿いに「安寿姫塚」と書かれた誘導看板があります。 その横に、安寿姫塚の由来の看板が。でも、句読点やら文体がむちゃくちゃで読みづらいので、文章を整えて転用します。 村上...

  9. 水月ホテル鴎外荘閉館 - 前略  。。。。。 宇三郎拝

    水月ホテル鴎外荘閉館

    文豪・森鴎外の旧邸を敷地内で保存・公開してきたことでも知られた-水月ホテル鴎外荘が、5月31日の宿泊を最後に閉館。 東京五輪・パラリンピックに向けたホテルの開業ラッシュに揉まれ、さらに今回の観戦拡大が追い打ちをかけたようだ・・・このホテルは、昨年高校卒業50年を迎え同期会でお世話になった処である。出身地北海道や四国等から参集した懐かしい仲間たちと大変嬉しい、有意義なひとときを過ごさせて頂きま...

  10. 【10/23、11/15】明治の2大文豪の足跡をたどる!明治の文豪・夏目漱石と森鷗外ゆかりの地めぐりバスツアー - 日帰りツアー・社会見学・東京観光・体験イベン

    【10/23、11/15】明治の2大文豪の足跡をたどる...

    【10/23、11/15】明治の2大文豪の足跡をたどる!明治の文豪・夏目漱石と森鷗外ゆかりの地めぐりバスツアー明治の2大文豪の足跡をたどる!水月ホテル鷗外荘でのお食事付き●漱石山房記念館・漱石公園●根津神社●夏目漱石旧居跡(猫の家)●水月ホテル鷗外荘

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