森のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには森に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「森」タグの記事(383)

  1. ブルーベリー摘み - 北欧万華帖

    ブルーベリー摘み

    19日の夜に長女達はバーミンガムに戻りました。乗り継ぎ時間は3時間もあったのに行きと同様スーツケースがひとつ来なかったそうです。行き帰り2度も重なるとは運が悪いです。おまけに長女は夏風邪を貰ってしまって咳が止まりません・・・愛子は減量のはずが2キロも太る結果にとんだ休暇になってしまいました。★長女はノルウェーでブルーベリーを摘むのを楽しみにしていたのですが結局2度しか行けませんでした。一度は...

  2. ハシブトガラ - 小さなお庭のある家(パート2)

    ハシブトガラ

    今日は30℃まで上がったものの、湿度が低く比較的過ごしやすい一日でした。午前中は風呂掃除、午後は涼しくなってから洗車とワック掛けをしていました。一日が終わるのが本当に早いですね。明日はもう日曜日です。写真は先日の水場で何回も水浴びをしアピールしていたハシブトガラです。可愛いでしょう。↓画像をクリックすると少し大きくなります。

  3. クロツグミ - 小さなお庭のある家(パート2)

    クロツグミ

    お暑うございます。今日の最高気温が34℃を超えました。避暑を兼ねて中山峠から喜茂別へ出て、大滝村から美笛峠を抜けて帰ってきました。羊蹄山に会うことが目的でしたが、下まで雲で覆われ、その姿を見ることができませんでした。写真は先日の水場のクロツグミです。オスとメスが交代で現れサービスをしてくれました。↓画像をクリックすると少し大きくなります。クロツグミのオスクロツグミのメス

  4. 東北撮影4 - Digital Photo Diary

    東北撮影4

    鳥海山を下山してからまだ時間があったのであがりこ大王に会いに行くことにしました。この時期の1日は長く早く起きれば沢山撮れます。あがりこ大王は獅子ヶ鼻湿原内にある異形ブナの巨木森の巨木たち百選の一本で、「あがりこ」は木炭を作る際に積雪のある状況で切られまたそこから芽がえ幹となる。幹が上がったところで子に分かれていることから、だそうです。大王に対して女王も存在しそれ以外にも沢山の異形ブナの森とな...

  5. 木洩れ日の森の散歩路 - 木洩れ日の森から

    木洩れ日の森の散歩路

    2019-07-28お昼の後でお腹ごなしのお散歩ですセラはどんどん西の方に雨に現れた木々はその青さを増し空はくっきりと夏の空木洩れ日の森の散歩路セラは楚歌の痕跡を嗅ぎ分けながら進みます雨上がりのムッとする気温も森に入ると少しだけ和らぐ鳥の囀りが木霊する木洩れ日の森の散歩路羽化して直ぐなのか羽を乾かす蝉もう乾いたかなやっと出番の様ですねinstagram

  6. メジロ - 小さなお庭のある家(パート2)

    メジロ

    今日も最高気温が33℃に達する暑い一日でした。夕方になってから草取りを始めましたが追いつきません。最後はホースで庭と畑に水をやり涼を取りました。写真は森の水場に来たメジロです。現れたのはこの1回だけでした。↓画像をクリックすると少し大きくなります。

  7. 紅白の花々 - ひつじ雲日記

    紅白の花々

    北海道・様似町、アポイ岳にてアポイアズマギクの花。本州の山でよく見かける、アズマギクの亜種。本家より、葉が細いらしい。せっかくなので、葉が見える構図を選んでみた。本家もそうだが、白と紅色の株がある。どちらかが絶滅したりしないから、虫は色の好みはないのだろう。

  8. 森遊び - 木洩れ日の森から

    森遊び

    2019-07-27まだ梅雨明けしていない森にやい風襲来の、予報朝早くからお散歩して備えるが一向にその気配は無い嵐の前の静けさなのでしょうか風の音さえしない静かな森ただ鳥の囀りだけが盛りに響くそんな森の小さな欠けらを小さな器に移します森の幼樹を頂いて小さな器に移しますそして地表に苔を敷くほんとに小さな器ですけどそこに森が生まれます嵐の前の静かな森で森遊び少し風が出てきたようですinstagram

  9. ヤブサメ - 小さなお庭のある家(パート2)

    ヤブサメ

    今日も33℃を超える厳しい暑さで、息をすると胸が苦しくなるような感じがしました。夏休みに入ったこともあり、スーパーのイートインスペースやレストランはどこも満杯、座る場所を確保するのも難しい助教でした。写真は昨日撮りましたヤブサメです。この子が一番先に現れましたが、見えないところで水浴びをしていました。↓画像をクリックすると少し大きくなります。

  10. 偵察 - 北欧万華帖

    偵察

    8月に長女と孫娘の愛子が遊びに来るので森に偵察に行って来ました。昼からだと暑いのでサンドイッチを持って朝から出ました。上の農家を過ぎて森に入って行きます。パーキンングから農家までは急な坂なのでキツイ・・・森に入ると日当たりの良い所とあまり日の射さない所・・・・2年前次女夫婦と行った場所 のブルーベリーも調べましたがもう少し下がった森のほうがベリーが多かったです。二人で3キロほど採って帰りまし...

  11. 123/365 - ai...ting wo shuo

    123/365

    風の音を追いかけてズンズン進む何時しか森へ…何処から来たの?何を探しているの?そんな声が聞こえたか…或る日の出来事。。。。。-----------------------------------------------------------------------------気まぐれで少しドライブジメジメお天気前のこの日森の中の珈琲やさんへ小川が近くて森も山も近くてゆっくり…とおも...

  12. 青と黒と緑と - ひつじ雲日記

    青と黒と緑と

    埼玉県、嵐山町にて台風が抜けた。朝方は、まだぐずついていた空も、次第に夏空に変わる。そう遠くへは行けないので、郊外の里山へ出かけることにした。気象庁の梅雨明け宣言はまだだけど、個人的に宣言したくなる、夏の日差し。少年時代の夏休みを思い出す、と言いたいところだが。僕はどちらかというと、家で遊ぶのを好んだし、昭和の中頃とはいえ、近所に雑木林はほとんどなかった。それでもどこか、懐かしい。セミの声か...

  13. 海辺の森 - はーとらんど写真感

    海辺の森

    3連休のラストに東京の葛西臨海公園に行った朝から雨で午後から雨が上がったが空は雨雲で覆われていたかすかに光が差したように見えた

  14. そうめん 夏 帰省 想い出 - 彩色生活

    そうめん 夏 帰省 想い出

    子どもの頃は、大好きなお祖母さんの住んでいる里へ帰省。田舎なのでクーラーは無いし、ビルの谷間やクルマの渋滞もないし、子どもは遊ぶなら自然の中で・・・。お祖母さんだって朝から夕飯までは、お仕事。お家は留守番状態。子どもたちは、目の前の森の中。天然のクーラー。雑踏の騒音は無いけれど、代わりにヒグラシと野鳥の声。そこで子どもは、昆虫採集とか、植物観察とか、小川で水生生物の観察とか・・・。地元の子ど...

  15. アポイ岳、謎の垂直分布 - ひつじ雲日記

    アポイ岳、謎の垂直分布

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。北海道・様似町、アポイ岳にてダケカンバの森。本州の、たとえば北アルプスなどのダケカンバに比べ、幹が細い。それ故か、密集度が高い。同じ山でも、標高によって植生が異なる。本州の山ならば、低い順に、広葉樹林 → 針葉樹林 → 高山帯 という感じ。高山帯は、大抵、ダケカンバ林 → ハイマツ帯 となる。ダケカンバは、高山帯の木だが、それなりに背丈がある...

  16. 公園のマヤラン - ひつじ雲日記

    公園のマヤラン

    東京都・調布市、野川公園にてマヤランの花。この花は、「根も葉もない」という。葉っぱがないので、光合成はできない。では、どのように栄養を得ているのか?地下茎の中に、菌を飼っていて、そこから栄養を吸収している。なんと、自らの細胞の中に菌を取り込み、そこからデンプンを吸収してしまう。ベニタケ科などの、特定の菌のいる土壌でしか、生息できない。いわゆる、菌従属性植物、である。他の多くの野生ランと同じく...

  17. ヒグマの森 - ひつじ雲日記

    ヒグマの森

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。北海道・様似町、アポイ岳にて霧の森を往く。メジャーな登山コースとはいえ、原始を留める日高の山。ひょっこりヒグマと出会ってしまったら、と思いつつ、歩く。ここは、彼らのテリトリー。そういえば、襟裳岬近くのキャンプ場で、管理人に注意を促された。「この辺り、車で移動したほうが良いかも」と。なんだか、サファリパークみたいな話だが、人里にも出没するらしい...

  18. 青い霧 - ひつじ雲日記

    青い霧

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。北海道・七飯町にて朝の青い霧の中。朽ち果てた桟橋が、静かに佇んでいた。

  19. 最終列車で、花を訪ねる - ひつじ雲日記

    最終列車で、花を訪ねる

    〈サマニユキワリ〉〈エゾオオサクラソウ〉北海道・様似町、アポイ岳にて北海道、日高。襟裳岬にほど近いその山は、世界でも珍しい、かんらん岩の山として知られる。かんらん岩については、機会をあらためて書こうと思う。特殊な土壌で、固有種も多い山だが、なにせ交通の便が悪い。函館近くの大沼の一番列車で旅立ち、一日がかりでたどり着いた。というより、一番列車が、最終列車なのだ。何時かは登りたいと思いつつ、中々...

  20. 武蔵野紀行5 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行5

    百合を撮り終えて、ぼちぼちとゆりえんに広がる森を撮りながら出口に向かった色彩の洪水から梅雨の森はモノクロの世界に変化したゆりえんの出口から見た狭山不動尊ゆりえんの出口付近から狭山不動尊の近道があり行ってみることにした狭山不動尊は紫陽花が咲いていた続く

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