森のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには森に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「森」タグの記事(61)

  1. 今度はディズニー??ID:0ervb1 - 癌とココナツ

    今度はディズニー??ID:0ervb1

    今ブログ村のパスワード再発行のために、何か記事を投稿することになり、去年の5月ごろ、木の下のマンゴー売りを撮ったところ、木の中に写っていたディズニー??って思う絵をご紹介します。馬のような、木の中の怪物?と、これ、着物を着たレプタリアン?これを撮ったのは、車の中から、木の下のマンゴー屋さんの前を通るときに、夫が何故か、写真撮らないの?と聞いたので、あ、そうね。とシャッターを押したのでした。が...

  2. 森に還る - 万願寺通信

    森に還る

    遠くに濡れそぼった森が見える。森に魅入られると毎日でも森に入りたくなる。少しでも長く居たくなる。でも今日は森はお休み。行きたくて矢も楯もたまらないけど。ツグミが旅を終え森に還ってきた。今日から森の住人。旅立つ時まで。私と同じ。

  3. 2018カレンダー* - ほ し の た か ら も の ☆** 

    2018カレンダー*

    2018年 カレンダーができました^^満月と、新月入りです。二ヶ月で絵が変わり、6シート入っています。今年いっぱい、プレゼント付きです^^minneで買うことができます。***

  4. 森の2 - 庭日和

    森の2

    紅葉してしまうとあ〜紅葉きれいだねってなってしまう。今くらいの2歩手前くらいの景色が好きです。真夏でもいいんだけど暑くてな。

  5. 写真の三大要素とLOMO LC-A - 果実な日々

    写真の三大要素とLOMO LC-A

    きょうもLOMO LC-Aからの一枚写真家のハービー・山口さんが言ってた「写真の三大要素は、決定的瞬間をとらえる『シャッターチャンス』、画面にドラマ性を持たせる『光』、そして、自分のテーマを強調させる『構図』です。それらがすべてそろって、初めて名作が生まれます。」LOMO LC-Aというカメラを構えていたらこの言葉の重要性がわかる気がしたLOMO LC-Aとあるいていたら  あっ!この光だよ...

  6. 森 - 庭日和

  7. 毒と防腐剤とナナカマド - ひつじ雲日記

    毒と防腐剤とナナカマド

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・小谷村、白馬岳にてナナカマドの実。一見、美味しそうだが不味い。不味いのもそうだが、少々、毒性があるらしい。青梅などと同じく、シアン化合物が含まれている。食べない方が無難、らしい。でも、鳥は食べる。それも、実が落ちて、年を越したものを食べるのだ。凍ると、解毒するらしい。冬を超え、雪が融ける頃に、食べさせるよう「設計」している。また、ナナ...

  8. 錦秋の森 - 木洩れ日の森から

    錦秋の森

    2017-11-05午前3時半ごろ月明かりがまぶしくて、目が覚める満月が西の空に輝いています昨日よりも確実に気温が低い温度計はマイナスを指している明るくなるのを待てないセラを連れて少しだけ歩く明るい月に負けじと、星もまた瞬く薄着で出てきましたので、かなり寒い近場を一周してそそくさと帰宅朝食の準備をして明るくなるのをじっと待つ5時半を過ぎもう、一度出かける今度はしっかりと防寒具に身を包むしばら...

  9. 万有引力が楽しい出会いを引き寄せる?!山姥のヨガ遊び - AZの森

    万有引力が楽しい出会いを引き寄せる?!山姥のヨガ遊び

    谷川俊太郎「二十億年の孤独」谷川俊太郎は詠う。万有引力とは、ひき合う孤独の力である、宇宙はひずんでいるそれゆえみんな求め合う。宇宙はどんどん膨らんでゆく、それゆえみんな不安である。20億光年の孤独に僕は思わずくしゃみした。と、バッシーさんの朗読から始まった。詩を朗読した後、大人も子供もみんなで探索、カナチョロ見つけたり、キリギリス見つけたり、スズメバチの巣を見つけた時はみんなの不思議が一つに...

  10. 幽玄の森に - 木洩れ日の森から

    幽玄の森に

    2017-11-03お仕事を終えて少し早めの帰宅セラのお散歩、食事を終えていそいそと出立三連休なので、やはり早めの出立がいいでしょうところが、事故渋滞につかまりなかなか前に進まない夕方出立したのですが、高速のインターを降りたのは午後10時過ぎ・・・コンビニで冷凍の鍋焼きうどんを買って森に入る森のすぐ手前で3,4頭の雌鹿に迎えられた生まれたてらしい小さなバンビもよたよたと走る外気温は6℃それほ...

  11. 彩りは、時を駈ける - ひつじ雲日記

    彩りは、時を駈ける

    長野県・白馬村、八方尾根にて10月初めの紅葉。今は、どの辺りが見頃だろうか。関東甲信越の場合、中部山岳の紅葉は9月下旬から始まる。東京の紅葉は、11月終わりから12月の初めくらい。大体、ふた月少々かけて、里に降りる。ざっくり計算すると、1日30mほどのスピードで、紅葉が進む。10月は、台風が毎週のように、やってきた。自宅待機をしている間に、随分、紅葉は進んだだろう。師走までひと月。紅葉も中間...

  12. 武蔵野紀行56 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行56

    日本庭園へ行こうと思うのに森に巣くう光蜥蜴に捕獲されて身動きを取れなくされたような感じになったようだ続く

  13. 武蔵野紀行55 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行55

    日本庭園に繋がる道は鬱蒼とした森と奇岩怪石が点在していた赤茶けた石は赤玉石と呼ばれていて佐渡島の金山より鉾ばれた高価な庭石だそうだ両手を広げたような大木に寄り添うように浸食されてぽっかりと穴が開き座していた奇岩その奇岩に光が射し怪物の顔のように見え今にも動き出しそうだ続く

  14. ポケットに、暗室を - ひつじ雲日記

    ポケットに、暗室を

    長野県・小谷村、栂池にて湿原の池塘にも、落ちがが舞い降りる。秋も深まり、山は冬も近い。その昔、お座敷暗室、という言葉があった。銀塩モノクロ写真は、比較的、簡単に現像・プリントが可能だ。フィルム現像は、専用の小型タンクを使えば、誰でも出来る。密閉した小型タンクで現像するから、明るい部屋でもOK。手順どおり、温度と時間を間違わなければ、大丈夫。だから、極端な話、インスタントラーメンを作れる人なら...

  15. 武蔵野紀行54 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行54

    紀尾井町の由来は四ツ谷の江戸城外堀に屋敷を構えた紀伊・尾張・井伊家の頭文字を取って後に名付けられたのだそうだ斜面に広がる森や江戸期からあったとされる灯籠を日本庭園へ向かう道すがらに撮る撮ってから日にちが経っていてこの物体が樹木の根か怪石か恥ずかしい話だが現在は判別出来ないでいるでも、怪石か樹木か解らないのも江戸期からずっと逞しくそだったせいもあるのだろうか古木の紹介記事にあった天明年間(17...

  16. 森のちびっ子たち。 - 万願寺通信

    森のちびっ子たち。

    この日はちっこくてかわいい子たちに出逢えましたよ。例えば、この子。↓↓↓ヒナノヒガサ(雛日傘)傘の直径、5ミリあるかないか。マクロレンズ、欲しい・・・。↓↓↓の子も小っちゃい。ハナオチバタケ(花落葉茸)画像は明るく見えますが実際は薄暗い森の中。小っちゃいキノコの群生はなんともかわいい。↓↓↓はシバフタケに似てるけど多分、違うかと。ほっっんま、キノコの種類分からん!↓↓↓のキノコは何度か載せて...

  17. 樺の道 - ひつじ雲日記

    樺の道

    長野県・白馬村、八方尾根にて北アルプス、八方尾根。八方池までは探勝路が整備され、賑やかだ。そこから先は、一応、「登山道」ということで、グッと人も少なくなる。何をもって、探勝路と登山道を分け隔てているのか。天候が急変すれば、吹きさらしの尾根だから、探勝路と言えども、リスクはある。翻って、天気も申し分ない無積雪期ならば、気を付けて歩けば、登山道も、さほど危険ではない。とは言え、どこかで線引しない...

  18. 雨が上がったら森へ行こう。 - 万願寺通信

    雨が上がったら森へ行こう。

    雨上がりの森は苔の王国。しっとりと水を含んだ苔が鮮やかな緑の世界を描き出す。カイツブリの揺蕩う水面もモスグリーンの水鏡。

  19. キノコは森の道標 - 万願寺通信

    キノコは森の道標

    森を歩き季節を辿る。狼山への道標を見逃さないように。

  20. 秋色本棚『森のノート』 - 海の古書店

    秋色本棚『森のノート』

    図書館にリクエストして心待ちにしていた酒井駒子さんの『森のノート』。少しずつゆっくりと楽しもうと思っていましたのに、ベッドの中で一気に読了。酒井さんの心の声、初めて聞いた気がしました。絵の中にあるあの透明なラビリンスはこんな心から生まれるのだと。セカンドハウスである森の家(時々東京)をめぐる随想。命の鼓動が、そして終焉がこんなにも身近にある。そのきらめきとあやうさ。56章のすべてに絵が添えら...

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