森のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには森に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「森」タグの記事(323)

  1. 輝く森の気 - ひつじ雲日記

    輝く森の気

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都・奥多摩町、雲取山にて風に舞う雪の粒なのか、ダイヤモンドダストなのか。霧が晴れ、朝の黄金色の光りが射す。無数の粒子が乱反射し、場の空気がキラキラと輝いた。

  2. 準備。。。 - 万願寺通信

    準備。。。

    葉を落とした冬の裸木。しっとりと湿った苔。鳥と同じくらいにせっせと撮っている物。見上げたり見下ろしたり忙しい!森がきっちりと次の季節の準備をしているのが冬ほどよくわかる。固い蕾がゆるりとほどけるまでもう、そんなに時間はないのだけど。

  3. 「だけ」欲 - 果実な日々

    「だけ」欲

    聞きたくないことに耳を塞ぎ見たくないものに目を瞑るそうやっていていいのかなうれしいことだけたのしいことだけわらえることだけそういうことだけ抽出していたらいけないのかなー弱い者の象徴みたいかな逃げちゃいけないこともあるけど立ち入らなくていいこともあるぽーっと突っ立ってるだけでも目の前をいろんなことが過ぎていく自分が喜ぶことだけを取り入れたいという「だけ」欲むくむく

  4. 真昼間の斜陽と、巨大衝突 - ひつじ雲日記

    真昼間の斜陽と、巨大衝突

    東京都、練馬区にて斜陽の光で、落ち葉が輝く。12月下旬に撮り、忘れかけた写真なのだが、撮影時間は12時17分。昼下がり、というか真昼の斜陽、ではないか。北回帰線より南へ行ったことのない僕は、真上ある太陽を知らない。影の無い世界を知らない、などと言うと、清廉潔白なヒトみたいだが。地軸の傾きが23度27分傾いているから、北緯23度27分より北ならば、夏至でも真上に太陽は昇らない。それはともかく、...

  5. 森の目覚め - フォトな日々

    森の目覚め

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  6. 日本一、貧乏な村 - ひつじ雲日記

    日本一、貧乏な村

    山梨県・丹波山村、雲取山にて白い沢水と、黒い岩。明暗の差が、印象的だった。多摩川を羽村、青梅、奥多摩(氷川)と上流へ往くと、山梨の丹波山村に遡る。村名は丹波(たば)川が由来。多摩川の上流部の名、である。多摩と丹波。どちらが、先なのか判らないが、名前のルーツは一緒なのだろう。漢字の「丹」は、「谷」という意味もある。いかにも、川らしい名だ。昔、知り合いの山梨県在住の人と、話しをした時の事。何かの...

  7. 迎春冬なのに - 鹿深の森

    迎春冬なのに

    掃除も中途半端のまま年が明けたまあいいか...と思うようになった今年は元号が変わるウチの子供たちはこれから「平成一桁生まれと呼ばれるー」とか言っていたここ数年 災害が多すぎて悲しい事がいっぱいあった今年は災害の無い年になってほしい冬なのに、間違えて咲いていたお花を見つけたちょっと得した気分になったニオイタチツボスミレ(匂立壷菫) スミレ科スミレ属コバノミツバツツジ(小葉三葉躑躅)ツツジ科ツツ...

  8. 淡い日の出 - ひつじ雲日記

    淡い日の出

    東京都・奥多摩町、雲取山にて山で、一夜を過ごす。朝起きると、快晴の天気予報の筈なのに、辺り一面、霧に包まれていた。霧越しに、陽が昇る。霧のベールに包まれた、淡い日の出。どことなく、東山魁夷さんの日本画を思わせる、光景だった。

  9. こまもの・78 - イラストのブログ「小間物屋開店」

    こまもの・78

    「魔女の果樹園」2018年

  10. ノササゲの実 - 鹿深の森

    ノササゲの実

    ノササゲ(野大角豆)マメ科ノササゲ属水場の紅葉実の季節

  11. スズメウリ - 鹿深の森

    スズメウリ

    スズメウリ(雀瓜)ウリ科スズメウリ属梅の木に絡まってた絡まってた梅の芽吹き寒さの中で春を見つけた気分になった

  12.  森の庭で - 天野主税写遊館

    森の庭で

  13. 小さな森がなくなっていく - 千葉の香りの教室&香りの図書室 マロウズハウス

    小さな森がなくなっていく

    今週になって自宅そばの森が伐採されていますカーテンもかけずに森を借景して楽しんでいた20年他の森がなくなってもここだけは残るんだってほのかに期待してたところでもあったのに伐採が始まって2日目ですっかりこんな風景に鳥たちの住処になっていたりカラスとトンビの戦いをみたり玉虫やクワガタそしてカブトムシも生息していた小さな森だったけどどこか田舎の高原にいるつもりな場所だった人がいなくなると小さな森も...

  14. 武蔵野紀行8 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行8

    喧噪の神宮外苑の銀杏並木を撮り帰る事にした12時頃に聖徳記念絵画館で撮ってから早いもので15時を回っていた途中で小さい公園を見つけて疲れていたのでコーヒーと煙草で休憩した公園は小さい森がありわずかながらに紅葉が見受けられた休憩を終えて光蜥蜴の森を撮った子供達が置いたのか切り取られた樹の根っ子にドングリを見つけたテーブルに見立てて遊んでいたのだろうかその切り取られた下部に光蜥蜴が遊んでいた長く...

  15. 深夜の森入り - 木洩れ日の森から

    深夜の森入り

    2018-11-23夕べ、と言うより、すでに日付が皮っている時刻森に到着幸い、それほどの寒さではない水だしを終え、薪ストーブに火を入れるほっとするひと時家内はすでに二階の布団の中薪の順調な炎を肴にギンギンに凍らせたズブロッカを引っかける高速道路の集中工事のため、時間がかかりましたけど何とか森入り、ほっとするひと時ですまだ暗いうちに目が覚める外気温は-2℃まだそれほどの寒さではないセラを起こし...

  16. 誰かの仕業 - フォトな日々

    誰かの仕業

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  17. 「おいしすぎちゃいけない」 - 果実な日々

    「おいしすぎちゃいけない」

    前回に引きつづきトイカメラLOMO LC-Aからの1枚たしかカップラーメンの会社の社長さんが話していたことなんだけど「おいしすぎちゃいけない」ってこの言葉がひっかかっていた味を追求してうまさを追い求めてより本格的な完成品を目指せばいいんだけどきっと技術的には目指すものに到達できるのだろうけどあえて完璧にしない余白をもうけること”?”をたのしむことってことかなカップ麺の社長さんはそのあとこう言...

  18. 共犯者は誰か? - ひつじ雲日記

    共犯者は誰か?

    埼玉県、秩父市にて紅く染まる、清涼。日陰の谷も、水面だけが小春日和だった。カルロス・ゴーンさんが、逮捕されたらしい。その事自体は、推移を見守ることにして。。。捜査では、司法取引が行われたらしい。正式には「捜査・公判協力型協議・合意制度」。検察が、告発者の刑事責任を問わない代わりに、が調査を協力することだ。ゴーンさんにしてみれば、「仲間」に裏切られたようなもので、ある意味微妙だろう。司法取引と...

  19. 武蔵野紀行1 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行1

    晴天の土曜日に上野公園の紅葉は、どれくらい進んでいるのかと散策してきたが、ニュースの通り今月下旬か来月が見頃になりそうな気配なので沢山の光蜥蜴が生息する森を撮り歩いた続く

  20. 撮ったわたし眺めるわたし - 果実な日々

    撮ったわたし眺めるわたし

    ひさしぶりにフィルムで写真を撮った注文に出してから1週間どきどきどきどきプリントが手元に届いて封を開けて!よし見てみようと!1回目1枚1枚めくる→なんかちがう撮ったときと全然ちがうこりゃ何撮ったんだい?あ~れぇ~あぁぁぁーがっかり2回目部屋を一周のたうち回ってまた戻り1枚ずつめくる→んん~なんじゃこりゃーでもこの1枚だけはわるくないかも救いようはあるかもあぁぁぁーでもやっぱり失敗だぁぁぁ3回...

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