椿のタグまとめ

椿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには椿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「椿」タグの記事(152)

  1. 菊池渓谷の花 -REVERSAL- - PHOTRESBIENNE

    菊池渓谷の花 -REVERSAL-

    2018年4月10日。熊本県菊池市。熊本地震後、約2年振りに再開した菊池渓谷へ・・・先ずはお花メインの写真から。 苔生した紅葉ヶ瀬は桜の花弁と落花椿で彩られていて、とても美しかった。 ・Canon EOS-1V・Canon EF17-40mm F4L USM・Canon EF50mm F1.4 USM・Canon EF100mm F2.8 MACRO USM・Canon EF70-200mm...

  2. 新作、浴衣スカート。 - Tiny garden*

    新作、浴衣スカート。

    浴衣スカート2点制作しました。大柄の椿柄。光の具合で白っぽく見えます(>_<)色とりどりの花びら( *´艸`)紺の細かいチェック&桔梗の2種類の浴衣をパッチワーク。淡いグレー地に素敵な桔梗柄。シャツやサンダル等、コーディネートをお楽しみくださいね( *´艸`)昨日帰ってくるとリビングに3㎝位のクモ!雑誌で外へ出そうとすると逆に雑誌を登ってきて逃げ回っているうちにどこかへ行ってしま...

  3. 流水愛花 - 美は観る者の眼の中にある

    流水愛花

    🎶 昭和歌謡「これも 愛 あれも 愛 たぶん 愛 きっと愛 」雨の匂いがします。窓の閉め忘れてに気をつけてねぇ ^^ ほなぁ〜

  4. 石橋と桜 -REVERSAL- - PHOTRESBIENNE

    石橋と桜 -REVERSAL-

    2018年3月29日。佐賀県嬉野市。立派な石橋と桜が目に入ったので、八天神社へ寄り道しました。 こちらは嘉永5年(1852年)着工、嘉永7年(1854年)に完成した眼鏡橋です。佐賀県には石橋が少ないらしく、特に江戸時代に建てられた石橋は貴重なのだそう。境内には椿も咲いていました。 ・Canon EOS-1V・Canon EF8-15mm F4L Fisheye USM・Canon EF17-...

  5. 初夏 - 脊損者の独り事

    初夏

    我が家の シンボルツリー夏椿(別名シャラの木)花が満開です  植えてからもう20年位たつのかな?                      種が落ちて 子木が増えました                                                          初夏ですね~~

  6. 水源の椿 -REVERSAL- - PHOTRESBIENNE

    水源の椿 -REVERSAL-

    2018年3月23日。熊本市。近所の公園で、春を写す。 ポトンと水源に落ちては流される。賑やかな広場を抜けて、誰も居ない椿の群れへ。こんなに美しいのに、やはり誰も気付かずに通り過ぎていく。けれど、それでいい。他の人の分まで私が沢山愛でる(独り占めする)から。 ・Canon EOS-1V HS・Canon EF100mm F2.8 MACRO USM・Canon EF70-200mm F2.8...

  7. 春の花咲く梅宮大社 - 花景色-K.W.C. PhotoBlog

    春の花咲く梅宮大社

    梅宮大社は花の神社。神苑も含め、美しい春の花が咲き乱れる境内は、本当に美しいです。キリシマツツジも咲き始めた頃の春の花たちの様子をお届けします。(※4月14日撮影) 楼門前で出迎えてくれたのはハナミズキ。梅の新緑をバックに、かわいらしいピンクの花が満開でした。お、普賢象が咲いています。茅葺の周りにはキリシマツツジが咲き始め。八重桜の一種、普賢像。桜の季節のラストを飾る品種ですね。普賢象が咲く...

  8. 久留米つばき園2018 -REVERSAL- - PHOTRESBIENNE

    久留米つばき園2018 -REVERSAL-

    2018年3月23日。福岡県久留米市。昨年も訪れた久留米つばき園にて。 落花椿を愛でるにはベストタイミングでした。昨年は暗い雨の日に訪れましたが、この日は快晴でした。光が降り注ぐと全く違った場所に見えて、何だか新鮮な気分。落花椿が見事で、今回も殆ど下を向いて撮影していました。 ・Canon EOS-1V HS・Canon EF17-40mm F4L USM・Canon EF100mm F2....

  9. あの時 - 流れのほとり

    あの時

    桜の花を背景に、椿が誇らしげに咲いていた。花を愛でる人々が、たくさん訪れる寺で・・・嬉しい楽しい春の一日だった・・・。ご訪問ありがとうございます。いよいよ19日がやってきます。usaさん企画「圧倒的桜。2018」にエントリーさせていただきましたが、自信を持ってお届けできる桜がない・・・。;;こんな私ですが、みんなで繋がることを楽しみに参加させていただきたいと思います。皆さんの桜を楽しみにし...

  10. 静かに美しい ♪ - Lovely Poodle

    静かに美しい ♪

    ただそこにいるだけで静かに美しい主張するわけでもなくこびるわけでもなくただ黙ってそこにいるだけなのに・・・力も抜けてガツガツしたところもなく最後の時を静かに迎えようとしている誰の目にもとまらない今にも転げ落ちそうな所でさえも美しいオーラを放っている。あなたの静かなたたずまいそうありたいものです。椿~今日もぽちっと有難う♪にほんブログ村

  11. 五色八重散椿咲く地蔵院 - 花景色-K.W.C. PhotoBlog

    五色八重散椿咲く地蔵院

    毎年すごい数の花をつけてくれる五色八重散椿。さすが、「椿の地蔵院」と言われるだけありますね。今年は紅しだれ桜も咲き始めて豪華絢爛でした。(※3月29日撮影) 地蔵院に到着。門前から飛び込んできた光景が、すでに素晴らしい。おびただしい数の花が咲き、そして散っています。この散る様子も見どころの一つ。そして、花の色も様々。濃いピンク色から白まで、グラデーションするように色々な色合い。今年は紅しだれ...

  12. 時の過行くままに -  one's  heart

    時の過行くままに

    植木鉢の椿も終わりを迎えた木のベンチと椿・・なんだか素敵な場面です。にほんブログ村

  13. 花一輪 - 流れのほとり

    花一輪

     そこに咲いている・・・君の姿に魅せられて・・・。ご訪問ありがとうございます。こちらも桜を撮りに行ったお寺で見つけた椿の花。アップが遅れに遅れております。^^;明日は雨・・・また気温が下がりそうです。お風邪などめしませんように。

  14. 写真が伝えるものと写真で伝えたいもの - 牡蠣を煮ていた午後

    写真が伝えるものと写真で伝えたいもの

    昨日の日経新聞に東日本大震災の時に津波に流されてひどく傷んでしまった写真を洗浄し、復元するボランティア活動をしている写真家、高橋宗正さんの話が掲載されていた。ボランティアを募って毎週末被災地に通い、これまでに75万枚の写真を洗浄して復元されたそうである。津波の後、自衛隊員が水に浸かってしまった写真やアルバムを回収し これをボランティアが洗浄し、乾かして復元し、被災者のもとに届けたのだ。写真を...

  15. 霊鑑寺~春の特別公開 - 鏡花水月

    霊鑑寺~春の特別公開

    新緑写真&お気に入りのお出掛けスポット!【PR】桜の絨毯と落ち椿と新緑 霊鑑寺、春の特別公開椿の寺だけあって、いきなりご対面椿の演出も、こういう水に浮かべるのはよく見るのですが竹を使った演出も素晴らしいです椿の寺だけあって、種類はとても多く普段は非公開ですが、春に公開してくれます前postの法然院とは近く、sakuraさんと椿をはしごです公開も後半になっていたので、落ち椿も沢山今年は桜も早か...

  16. 法然院~春季伽藍内の特別拝観 - 鏡花水月

    法然院~春季伽藍内の特別拝観

    新緑写真&お気に入りのお出掛けスポット!【PR】春季伽藍内の特別拝観 法然院といえば椿、平安神宮の後にsakuraさんと向かったのが法然院の椿です茅葺屋根の山門白砂壇には桜が・・・多少の雨では崩れないのが不思議手水舎にも椿のしつらえここまでが、通常無料で見れるところ普段は非公開の伽藍内の特別拝観いたるところに椿のしつらえ方丈庭園、一気に新緑が美しくなり上のほうに背の高い桜があるので、もうほと...

  17. 紅蓮の花 (Guren of  flowers) - 栗原永輔ArtBlog.

    紅蓮の花 (Guren of flowers)

    コンセプト:紅蓮の赤に照らされる花たちを表現※紅蓮 燃え盛る炎の色のたとえ。環境・素材:水干絵の具 顔料 墨 麻紙実寸サイズ:F4号( 24.2×33.3cm)製作期間:2018年製作 製作期間1週間コメント:ギャラリーKINGYO企画展「草原小品展 平面の部」出品作品Concept: Represent flowers illuminated by red crimson red.※Gur...

  18. 3月の読書会 「おらおらで ひとりいぐも」 若竹千佐子 河出書房新社 - 牡蠣を煮ていた午後

    3月の読書会 「おらおらで ひとりいぐも」 若竹千佐子...

    63歳で芥川賞を受賞した若竹さんの小説。主人公の桃子は74歳、東北の町で親に愛されずに育ち、なんとなく決まっていく人生を捨てて、24歳であてもなく東京へ。美男だった夫と出会い、子育てを経て 夫は亡くなり、今は一人。自分が74歳で未亡人でいるとしたら どんな暮らしになるのだろうかと考えながら読んでいた。体も衰える。子供がいても孤独はやってくる。みんなが「永訣の朝」を知らないのでびっくりした、、...

  19. 白椿 - つきしろ工房

    白椿

    「白椿」の帯飾り素材の色を生かした白椿の帯飾りです。葉の部分の下地にに染料を使っていますが、上から漆で金粉を蒔いてあるため色味は押さえられていて、全体が柔らかい印象となっています。取扱店:和こもの花影抄

  20. 苔生す地に -REVERSAL- - PHOTRESBIENNE

    苔生す地に -REVERSAL-

    椿の落花、山茶花の花弁。鹿児島市、仙厳園にて。 ・Canon EOS-1V HS・Canon EF100mm F2.8 MACRO USM・FUJIFILM Velvia100・Kenko C-PLフィルター

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