楽しいもののタグまとめ

楽しいもの」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには楽しいものに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「楽しいもの」タグの記事(44)

  1. 三匹の子ぶたパン 今度は困ってなくてよかった - 風と花を紡いで

    三匹の子ぶたパン 今度は困ってなくてよかった

    つぶれないように、とそぉっとそぉっと持ち帰った3びきのこぶたパンです。おっとりのんびりちょっとぉそんなに押さないでよ中はチョコクリームです。この時↓はみんな困った顔をしていたけれど今度は困っていなくてよかった・・・行くたびに顔が違うので きっとまた買ってしまうでしょう。三匹のこぶたと言えばブーフーウー、知っているのは昭和の人・・・?歌も歌える人、いるでしょうか?ブーブー文句を言うぶつぶつ屋の...

  2. まさかの続き と 三匹の子豚パンはつぶれなかったけれど・・・ - 風と花を紡いで

    まさかの続き と 三匹の子豚パンはつぶれなかったけれど・・・

    白クマの変身は、パンがなくなったのでもうおしまい・・・と誰でもそう思いますよね。それがね・・・。この翌日、食卓で待っていたのです。こんな子が・・・。「え~なにこれ~変だけどかわいい~!!」夫の仕業(しわざ)です。でも耳がないのはねぇ・・・とひとり言。そしたらねこの次の日にはこんな子が・・・。「ちょっとぉ~、どうしたの? かわいいんだけど~」耳になるものはないかなと探したらこれがあったから・・...

  3. かわいいパン翌朝 白くまに変身 - 風と花を紡いで

    かわいいパン翌朝 白くまに変身

    通りかかったパン屋さんでみつけたかわいいパン。食パンを買うつもりだったけれどこれを見たらほしくなりました。後ろ姿、に見えますが、袋から出しただけです。そして翌朝白くまに変身!ひと足先にパンを切った夫の魔法です。目が曲がってるから・・・と少し顔をずらしたり目が下の方にあるともっとかわいくなるかな?とちょっと袋をずらしたり・・・。食べ物で遊んではいけませんよ。はい。おいしく楽しいパンでした。これ...

  4. 「がおぉーっ!」の季節がやってきた2021 - 風と花を紡いで

    「がおぉーっ!」の季節がやってきた2021

    今年も実家の庭が騒がしくなりました。そうです、あの「がおぉーっ!」です。トリオで「がおぉーっ!」ソロでも「がおぉーっ!」「がおぉーっ!」と大声出し過ぎてアゴがはずれちゃった?以前から見てくださっている方はおわかりですね。これグミ(茱萸)の花なのです。「がおぉーっ!」と大声を出しているけれどでも、私は知っています。前から見るとこんなにかわいいって。ね。あんな大声を出しているようには見えないでし...

  5. どこから来たの?小さな春のひとコマ - 風と花を紡いで

    どこから来たの?小さな春のひとコマ

    実家の庭で草取りをしていてみつけた白い綿毛。どこから来たの?種はもう ちゃんと落とせたの?苔の上の赤いものは もみじの花と小さな葉のようなもの。ここにもふわふわが・・・。たんぽぽなの?それとも別の綿毛?草取りを続けていたら何かがふわりと・・・あ着地した!小さな小さな芽が出ていたり苔の緑の美しさに改めて気づいたり視線を低くしてみたらいろいろなものがみつかりそうです。そして桜の木の下だけではなく...

  6. 使おうとは思うのだけど・・・TRADER JOE’Sのエコバッグなど - 風と花を紡いで

    使おうとは思うのだけど・・・TRADER JOE’Sの...

    もう何年も前のアメリカ出張のおみやげ。TRADER JOE’Sのエコバッグ。ずっと使わないまましまってありました。こちらも同じくTRADER JOE’Sのもの。半袖の季節はちょっとチクチクするから・・・と冬になると、素材が夏に似合うから・・・と言い訳をして使わずにいました。でもレジ袋がなくなったことで 出番が回ってきました。こちらはフィンランドのおみやげ・・・だったと思います。ファスナー付き...

  7. 春一番と ふふふ な大根 - 風と花を紡いで

    春一番と ふふふ な大根

    春一番が吹いた日風は冷たいけれどぽかぽかお日さまいっぱいJAの店頭の並んでいたパンジー、こんな淡いピンクの花は見たことがなかったので心が躍ります。2月4日の春一番は統計を取り始めた1951年以降最も早い記録です。去年2020年は2月22日でした。春一番の条件は次の3つの事項を基本として総合的に判断します。・立春から春分の間・日本海に低気圧・関東地方に強い南風が吹き、気温が上昇する以上tenk...

  8. 啓翁桜にサクランボ! - 風と花を紡いで

    啓翁桜にサクランボ!

    この時の啓翁桜(けいおうざくら)。枯れた花がらを摘んでいたらはらりと落ちた花の後にこんなものが・・・。!!サクランボ!驚きとともにうれしさがこみ上げます。新芽と同じ瑞々しい色。どちらもすくすく大きくなぁれ。ささやかなひとコマだけどこんなことがあると笑顔の一日になります。春を待つある日のできごと・・・。ランキングに参加しています。クリックよろしくお願いします。

  9. Nick & Annのエコバッグ - 風と花を紡いで

    Nick & Annのエコバッグ

    元旦の朝、年賀状より早くポストに入っていたもの。中村屋のエコバッグ!Wチャンス賞です。残念賞みたいなものですが、それでもかわいいバッグでうれしい。中村屋の肉まんのシールを送ったら当たりました。ニックとアンって・・・?!肉と餡肉まんとあんまんなのでNickとAnn、なるほど。アンパンマンのやなせたかしさんの絵、親子でかわいいお揃いになりますね。マチもついているのでたくさん入りそうです。エコバッ...

  10. 大きいのと小さいのと中くらいのと・・・ - 風と花を紡いで

    大きいのと小さいのと中くらいのと・・・

    AはBより大きくてCはBより小さい。さあどれがAでどれがB、Cでしょう。一番小さいこれは実家にあった小さなおもちゃのひとつ。写真を撮るために借りてきました。中のこれは子供達が小さかった頃買ったもの。一緒に遊んだ時の笑い声がよみがえります。一番大きいのはいつ買ったものなのかは思い出せません。赤や黄色に塗られていないところになぜか魅かれたものです。でもこれ、木槌が土台になっているので遊ぶときには...

  11. 小さなおもちゃたち - 風と花を紡いで

    小さなおもちゃたち

    アップリケの赤べこを実家に持って行った時に古い棚に置いてあった赤べこを一緒に居間に飾りました。同じ棚にみつけたもの。だるま落とし。独楽(こま)小学生の頃、冬になると校庭で独楽を回しました。手に載せたり、紐を使って綱渡りをしたり。独楽回しがとても上手だった友達の名前まで思い出しました。そしてけん玉輪投げヨーヨーこれ、みんなとても小さなものなのです。何十年も前に家族で旅行したときのものなのか、母...

  12. 昭和・平成の丑年年賀切手 - 風と花を紡いで

    昭和・平成の丑年年賀切手

    昨年古布(こふ)で干支のねずみを作って大きさがわかるように・・・と年賀切手と一緒に写真を撮りました。それがきっかけになって過去に遡ってお年玉年賀切手を探し出したのですが思っていた以上に楽しかったので今年も・・・。ということでまずは平成21年(2009)、郷土玩具シリーズです。50円切手:長崎県「願掛け牛」80円切手:広島県三次(みよし)人形「寝牛乗り天神」平成9年(1997)50円切手:沖縄...

  13. 小さな木のサンタさん - 風と花を紡いで

    小さな木のサンタさん

    小さな木のサンタさん今年も会えました。ドイツに赴任していた友人から贈られたもので我が家にやってきてから二十年ほどになります。木のぬくもりにほっとします。一年に一度、このまるい蓋を開けて小さなサンタさんとツリー、そして家を取り出すと眠っていたクリスマスの記憶がよみがえるのです。子供の頃、クリスマスの朝 目が覚めると枕元にはプレゼントと一緒に お菓子の詰まった長靴が置いてありました。ボール紙でで...

  14. 間に合うかなぁ小さなサンタクロースと冬季限定のチョコレート - 風と花を紡いで

    間に合うかなぁ小さなサンタクロースと冬季限定のチョコレート

    ちょっと困ったように見えるサンタクロース。どうしたの?「あと四人、間に合うか心配でねぇ・・・」このサンタさん、鎌倉のハンドメイドショップ「スワニー」で三年前に買ったキットなのです。買った年も次の年も持っているだけで満足して、去年は型紙をコピーして厚紙に貼りつけただけで時間切れになりました。今年やっとひとり完成。残り四人分も布を切って接着芯も貼ったので もう大丈夫ですよ。「その安心がクセモノな...

  15. 苺の木?それが名前? - 風と花を紡いで

    苺の木?それが名前?

    あこんなところにかわいい花!更紗満天星(さらさどうだん)?・・・にしては葉っぱが違う・・・。それとも馬酔木(あせび)?つぼみもそっくりだけどどちらにしても季節が違う・・・。あなたはだぁれ?続いてこんなにかわいい実も発見!今度はだあれ?黄色い実ばかりかと思ったら赤い実も・・・とよく見ると小さな花も咲いています。こんな実が生るということは満天星躑躅(どうだんつつじ)や馬酔木の仲間じゃない????...

  16. 赤くなったかな?秋の庭でみつけたもの - 風と花を紡いで

    赤くなったかな?秋の庭でみつけたもの

    実家の庭です。万両の実は赤くなったかしら?と垣根の際を見てみたらまだまだ緑色。今にもこぼれ落ちそうな椿の実をみつけました。ここにも・・・。夏の忘れもの ひとつ・・・。春にたくさん咲いた椿、部屋に飾って母が笑顔になったことも思い出して・・・。こんな風に実を集めたのはこれが初めて。「これなぁんだ?」と見せたら母も夫も「柿のヘタ」と答えたこの硬い実、クリスマスリースに飾りましょうか・・・。小人さん...

  17. くるりん ススキと小さな花や実 - 風と花を紡いで

    くるりん ススキと小さな花や実

    実家の庭でみつけたくるりん。ススキのこんな姿、初めて見ました。ここにもそしてここにも。みんなが真似しているみたい。すぐに伸びると思っていたら二日後もまだくるりんのままでした。咲き始めた石蕗(つわぶき)。初冬の季語です。ゆっくり咲いてね。少し赤くなってきた藪柑子(やぶこうじ)。千両、万両より実が少ないからか「十両」とも呼ばれます。小さな実、こんな色になるとりんごのようでかわいくてしばらく眺めて...

  18. 見上げてみたら・・・ - 風と花を紡いで

    見上げてみたら・・・

    水色の空に浮かんだ白い雲みんな揃って西から東へ一緒に飛びたいような秋の空を遅れて飛んでいたのは・・・短い手を挙げてがんばっている恐竜の赤ちゃんに見えてしまってみんなに遅れないようにね・・・と声をかけたくなります。どこかでだれかも見上げている空恐竜に気づいたかな?それともカエルだと思ったかな?水色の空にまっ白い雲が浮かんでいるとなんだか少しうれしくなります。☆更新を通知する☆ランキングに参加し...

  19. 旅のおみやげぽっぺん - 風と花を紡いで

    旅のおみやげぽっぺん

    二十年以上前に父と母がふたりで九州を旅したときのおみやげ。長崎のビードロです。「ぽっぺん」と呼ぶそうです。記念切手の「ビードロを吹く娘」(もとは喜多川歌麿の美人画)でその名前と形はなんとなく知っていましたが実物は見たこともありませんでした。吹くと「ぽっぺん」という音がすることもこの音が呼び名になったということもこの時初めて知ったのです。「ぽっぺん」という音がおもしろくて子供達と一緒に何度も吹...

  20. だるまさんが・・・ - 風と花を紡いで

    だるまさんが・・・

    さあ始めましょうあだめだめこっち向いてちゃ・・・。だるまさんがころんだ!【ギフト券プレゼント】夏の1枚コンテスト 2020☆更新を通知する☆ランキングに参加しています。クリックよろしくお願いします。☆にほんブログ村☆☆にほんブログ村プロフィール☆☆人気ブログランキング☆

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