模型のタグまとめ

模型」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには模型に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「模型」タグの記事(157)

  1. TERRE DES HOMMES (サンテックスのコードロン シムーン)vol.4 - ミカンセーキ

    TERRE DES HOMMES (サンテックスのコー...

    コードロン シムーン制作記その4。機体のマーキングを自作するの巻。サンテグジュペリの搭乗機のコードネームは「F-ANRY(“ ANtoine de SaintExupéRY”)」翼と機体に描かれてるロゴをイラストレーターで作ってみます。左の文字は似たようなフォントを配置してみたもの、それを右のように実機に描いてあった書体に近づくようにフォントを改造してみました。フォントでは横ラインが縦より微...

  2. ケーブルドラム改造 - ミカンセーキ

    ケーブルドラム改造

    突然にケーブルドラム続編。1944年8月のワルシャワ蜂起の時、Chwat号(ポーランド国内軍鹵獲Hertzer)のバリケードに使われたケーブルドラムのロゴを再現した記事(KABELWERK OZAROW:8月のワルシャワ 続編)の続編。バリケードに使われてるケーブルドラムは3個。MIniArtの「木製ケーブルドラムセット」に入ってるうち大きいタイプが使えます。しかもちょうど3個。写真の左側の...

  3. 2.0.1.9.  平年 - ミカンセーキ

    2.0.1.9. 平年

    みなさん、お元気ですか?平成最後の年始のご挨拶。略して平年。オリンピックは来年だし、閏年でもないから、まあ、平年といえば平年。あ、元号は変わりますね。前の時は変わり目の季節にTVのCMから「... お元気ですか?」という声が消えたりといろいろありましたが、今度はどんなことが起こりますやら。とりあえずこの正月は映画館に行って話題の映画「ボヘミアン・ラプソディ」見てきましたよ。やっぱり映画館の大...

  4. 2018年を模型で振り返って - のんびりex

    2018年を模型で振り返って

    2018年も残すところあと数時間となりましたね。などと下書きしてたら年を越しました・・・あけましておめでとうございます。年末のお決まりっぽいことしてたんでこのまま昨年に制作したものを羅列しましょう。2018年一発目はバンダイさんから2017年に発売されましたPGミレニアム・ファルコン鷲見さんの想いがたくさん詰まったこのアイテムをさらに5フィートプロップへ近づけるべくコックピットやエンジンを中...

  5. COLLECTION 2018 - ミカンセーキ

    COLLECTION 2018

    年末恒例、KIT COLLECTION 2018。今年はそんなに買ってないと思ってたけど、こうして見るとそれなりのボリュームに..この中で完成したのは?いや、それは聞かないのがモデラーとしてのマナーです。(^^!)2018年の模型購入品確定申告として、今期の収蔵品リストを作りました。この他にも買ったことすら忘れてしまってるものもあるかもしれませんが、報告書記載義務違反とか言わないでくださいね...

  6. 今年もあとわずか - N市のTさんのブログ

    今年もあとわずか

    今年も残すところ三日余りとなりました。多忙の為更新が滞り気味になってしまいました。忙しい合間を縫って撮影したものをUP出来ずにいたものを並べてみたいと思います。関西電力トロリーバス(6月7日)11月末をもって引退し来シーズンからは電気バスになりますC571試運転(7月9日)北陸本線で試運転実施(木ノ本駅)JR東海バス30周年記念イベント(7月21日)イオンモール熱田で開催され記念ラッピング車...

  7. グリル装着 - ミカンセーキ

    グリル装着

    ロシアから届いたGAZ-M1用のエッチングのグリルを装着してみました。こういう面倒くさい作業はモチベーションが高いうちにやってしまわないと永遠に積んだままになるから、ウォーミングアップを兼ねて作業実行。ズベズダのGAZ-M1のフロントグリルは筋彫り状のモールドで表現されてます。繊細ではあるけど透けていないのが惜しいところ。塗装で墨入れすればそれらしくも見せられるけど、やっぱり正面で目立つとこ...

  8. 12月の下北沢 - ミカンセーキ

    12月の下北沢

    12月23日、下北沢の北沢タウンホールにて。東京AFVの会に初めて参加。日頃、模型を完成させることがほとんどなかったりで、そもそもコンテストに出品する作品もないし、それ以上に年末のこの時期、クリスマス前後の休日というのが鬼門でこれまで参加したことなかったけど。いやはや、会場にずらっと並ぶ作品群には圧倒されましたね。このブログではなさそうなパンター戦車系の作品のを冒頭のビジュアルで使わせてもら...

  9. ロシアからの手紙 - ミカンセーキ

    ロシアからの手紙

    ロシアからの郵便物。宛先はたどたどしいアルファベットの手書きで、郵便番号も名前も間違っていたよ。それでもちゃんと届くんだね。遠くロシアかららはるばるやってきたよ。頼んでおいたのはズベズダのGAZ-M1用エッチングパーツ。Микродизайн:MD035207 ロシア語のサイトで買い物するのは初めてだったからドキドキしました。最近のWebブラウザは翻訳エンジン積んで、自動的に翻訳してくれるか...

  10. ウェザリングは1944年6月5日のノルマンディ風グリースオイル添え - ミカンセーキ

    ウェザリングは1944年6月5日のノルマンディ風グリー...

    ウェザエリングについてのメモ。話をする前に... アイドラーホイールの位置を直しました。ロレーヌシュレッパーの履帯テンションはアイドラーホイールのクランクした軸を回転させて調整する仕組み。SUMICONの締め切りでバタバタと写真を撮った時は、軸の回転角度が低い位置になっていました。間違いではないけど記録写真で見かけるベストポジションではなかったので、今回再撮影するにあたり位置も修正。これが前...

  11. 火入れ - yowske's modeling works

    火入れ

    リベット打ちでもたつきましたが、年内には完成見込みできそうです。自分にとっては、色を塗り始めることが「火入れ」と思ったりしています。リベットは瞬着で埋めてしまうことができるけど、色は、塗ってしまったら引き返せない、と思って…。みんな言うけど、やっぱり色で決まるって。そんな思っています。

  12. 雨のノルマンディ - ミカンセーキ

    雨のノルマンディ

    ノルマンディに展開した第654重駆逐戦車大隊。ヤークトパンターの搭乗員が傘を差す有名な写真。本当はロレーヌシュレッッパー自走砲の乗員が雨の中で傘を差しているシーンを作りたかった。塩ビ板をヒートプレスしたら開いた傘ができるかな、とあれこれと構想は練っていたものの結局、時間がなくなってしまい断念。ジオラマのタイトルは「雨のノルマンディ」と決めてたのに。戦場で傘を差している写真は意外なほど少ない。...

  13. NIGHT FLIGHT - ミカンセーキ

    NIGHT FLIGHT

    「夜間飛行」1931香水の名前のことではなく、ましてやPerfumeの曲の名前のことではなく、今日は本の話。原題”VOL DE NUIT”1931年に出版されたサン=テグジュペリの小説。サン=テグジュペリは日本では「星の王子様」(1943 )の作者として有名。飛行機のパイロットとしての経験が小説に色濃く反映されています。1935年にはサハラ砂漠に激落して生存が絶望視されたことも。そんな体験が...

  14. ノルマンディの迷彩(ロレーヌシュレッパー15cm自走砲の場合) - ミカンセーキ

    ノルマンディの迷彩(ロレーヌシュレッパー15cm自走砲...

    SUMICONでは一足先に完成画像を公開したロレーヌシュレッパー自走砲。少し時間を戻して、この車両のユニークな迷彩についての考察、パターンの復元作業などのメモを残しておきます。ノルマンディに展開した第21戦車師団、第155砲兵中隊に配備されたロレーヌシュレッパー自走砲にはちょっと変わった迷彩パターンの車両。写真右のジグザクのパターンの車両は割と有名らしく、迷彩を再現したカラーイラストや、模型...

  15. ワルキューレの導き - yowske's modeling works

    ワルキューレの導き

    「クリアーパーツにはリベット表現できない」と落胆かつ覚悟していたのですが、パーツ確認したらノーマルのプラのパーツも入っておりました。これで気兼ねなくリベット表現ができますので、安心しました。ただ、かなり肉薄なので、コンマ3のドリルで浅く穴を開けてもいいかもしれないですね。メンタル混乱の中に幸先の良い出来事でした。12月に向けて微速前進していきます。

  16. 橋頭堡 - yowske's modeling works

    橋頭堡

    本来は大きいものを作ってから、スケールダウンして吟味していくものなのですが。やはりいきなりは足がすくみ、リベットの試し打ちに、安い小さいものから打っていきました。大体がつかめたので、ポイントを抑えながら1/32スケールに挑みたいと思います。

  17. フリウルを黒染めした日 - ミカンセーキ

    フリウルを黒染めした日

    製作中のロレーヌシュレッパー15cm自走砲の履帯にフリウルのホワイトメタル製連結履帯。履帯のガイドホーンの間隔と上部転輪の幅がぴったりすぎてなかなか通らなくて試し履きをするにも一苦労。結局、上部転輪の裏側をヤスリで削ったりして... 苦労して嵌めたところで力尽きて、撮影した写真を後から見たら転輪が一つ外れてしまってました。やれやれ。連結式のメタル履帯は強度もあるし、垂れ下がり方も自然でいいの...

  18. 無線機回収(ロレーヌシュレッパー 15cm自走砲その5) - ミカンセーキ

    無線機回収(ロレーヌシュレッパー 15cm自走砲その5)

    前回の記事で制作した無線機のラックを設置する。テキトー考証で既につけてしまっている無線機ラックを解体。カッターの刃を慎重に差し込み少しひねってやると瞬間接着材で接合した部分がパリっと剥がれる。既に配線をしてある無線機は、本当は配線を一度外して作業したほうが設置作業は楽になるという気がしたものの、せっかくつけた配線もバラすのは少し忍びなかったので、配線をつけたまま宙に浮かしてラックの取り替え作...

  19. 銀色の砂時計 - yowske's modeling works

    銀色の砂時計

    日本のF-4ファントム戦闘機が2020年に退役するということみたいで…。今頃になって、本気でF-4ファントムを作っております。確たる資料がなく、AGGRESSOR様から頂いたF-4EJ改の写真見ながら、ディバイダーと格闘しておりました。人の感覚というものはアテにはならないといいますが、意図するすることは解ったり読めたりするんですね。相手がモノであっても。モールドやアクセスパネルから逆算して、...

  20. えにし - yowske's modeling works

    えにし

    縁というものは、嬉しい反面恐ろしささえも感じます。「完成品の処分に困っている」ととあるSNSへ投稿したところ、模型仲間の方が、「日本海軍機はありますか?」と質問が飛んできました。「零戦五二型丙なら残っています」と返して、一晩経った頃、「ミュージアムから、その零戦をぜひ拝領したい」との通知があり、急いで保存してあった零戦の修繕をして、次の日に紹介してくれた模型仲間の方と、ミュージアムへ赴きまし...

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