横浜美術館のタグまとめ

横浜美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには横浜美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「横浜美術館」タグの記事(14)

  1. メアリー・カサット展 - 歴史と、自然と、芸術と

    メアリー・カサット展

    [副題]印象派を代表する女性画家。[会期]2016年9月3日(土)[会場]横浜美術館 印象派の展覧会は都内や隣接県では毎年のように開催されているが、女流画家が主役となる企画は多くない。初来日の作品も見られるというので、会場はやや遠いが足を運ぶことにした。 会場に入ってまず目に入ったのは、主催者の挨拶パネルと1914年撮影のカサットの写真、メアリー・カサット(1844年~1926年)はピッ...

  2. モネそれからの100年 -  one's  heart

    モネそれからの100年

    どうしてもモネの睡蓮がみたくなり昨日は夜20:30まで美術館が開いていると書かれてたので急きょ、モネの絵を見に行きました。17:30頃には長蛇の列は解消されすんなり入ることができました。油絵のボコボコした感じ、多色使い、また生涯睡蓮を書き続けたモネの花に対する愛情を感じました。没する1年前の「バラの小路の家」(4枚目右上)も目が見えないながら描いたモネの気持ちが表現されてました。個人的は睡蓮...

  3. 【横浜美術館】モネそれからの100年展 - お散歩アルバム・・黄昏れる師走

    【横浜美術館】モネそれからの100年展

    モネ展は様々なスタイルでしょっちゅう開催されるので、珍しくもありませんが、横浜美術館に入るのは久しぶりなので、おおお~~~変わらないわ(*´▽`*)と、思いました。廻りの景色が少しは変わったのだろうか?お向かいにマークイズが出来てもう5年になるそうですし、月日の過ぎるのは疾風の如く、屋の如し、、横浜美術館:モネそれからの100年来週で終わりだそうです。ご覧になりたい方は是非お早目に。平日でも...

  4. 【横浜美術館】モネそれからの100年 - お散歩アルバム・・黄昏れる師走

    【横浜美術館】モネそれからの100年

    それからがいつからなのかよく理解出来ないまま、思ったよりも沢山のモネの絵と、思ったよりもずっと多い見物客にびっくりしました。モネの絵画は日本にあるものの寄せ集めですが、沢山あるのに驚きました。日本人はモネが大好きなのね。その昔の松方さん以来ずっと、、、しかし、絵を見る前にフローラで展覧会協賛ランチを食べたものだから、日没の太陽が人参に思えるワタクシでした。トホホ

  5. モネそれからの100年~横浜美術館 - 原語から見える聖書のイメージ

    モネそれからの100年~横浜美術館

    モネで涼みたいなと思って横浜美術館へ・・1年ぶりくらいなのですが、美術館前の池がない!モネ→睡蓮ひょっとして池に睡蓮が咲き乱れててるかも?なんて思ってたらあの池が芝生にヘンシ~ン安全対策か管理コスト優先なのか美術館としての雰囲気が失われた気がします水ってそれくらい根源的なものがあるかと思います福田美蘭さんのオマージュがサイトにあるのでそれで偲びたいと思いますネガティブなことを書くのは好きでは...

  6. 親子そろって無事がいい - 梟通信~ホンの戯言

    親子そろって無事がいい

    両目をあけていれば眼鏡なしで新聞も読める(日が多い)が、左目だけだとぼやける。副院長でなければ嫌だといって、それは分かっているはずなのに、なぜか若い医師の前に通される。左目の網膜炎症も良くなりました、ぼやけるのは袋に汚れがあるから、それはレザーですぐきれいになります。じゃあお願いします、と言おうとするより早く、でも(隣の診察室をさして)あちらで診てもらっているようですから、あちらで訊いてみて...

  7. 横浜美術館『ヌード NUDE』展そしてポール・デルヴォー - 硝子壜にキラキラをためる

    横浜美術館『ヌード NUDE』展そしてポール・デルヴォー

    横浜美術館で開催中の『ヌード NUDE』展に行ってきました。素晴らしかったです(内容は後述)。展示を見終わって外に出ると、終わりの物販エリアに姿見が設置されていました。ハッとしました。これは…ヌードにまつわる数々の作品を、観て、感じた今今度は自らの肉体を客体化せよということか!なるほど。さりげないけど、やるね、横浜美術館!…違いました。単に、近くに置いてあったTシャツの販売用でした。深読みし...

  8. ヌード NUDE - 日々の営み 酒井賢司のイラストレーション倉庫

    ヌード NUDE

    横浜美術館で開催中の「ヌード NUDE」を観覧。英国テート・コレクションによる、神話・歴史画から現代の身体表現までを俯瞰した展覧会。ターナーのヌード作品など貴重な作品も多いけれど、物足りなさを感じてしまったのも事実。なんなんででしょう?教科書的でお行儀が良すぎるのです。日本の春画や、現代美術における生々しい身体表現が抜け落ちている。1996年国立近代美術館での「身体と表現 1920-1980...

  9. 「ヌード NUDE ― 英国テート・コレクションより」 横浜美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「ヌード NUDE ― 英国テート・コレクションより」...

    イギリスの美術館、テート(Tate)から、ヌードつまり裸体の絵、彫刻、写真などが来日した企画展。きれいなヌードあり、きわどいヌードあり、汚いヌードあり(笑)。「汚い」はうそです。きれいではないけれど、それもヌードだし、丸裸をさらすのは崇高な気さえする。ロダンの大きな彫刻「接吻」も、意外とエロチックか。

  10. 土曜日はみなとみらい - 絵を描くきもち-イツコルベイユ

    土曜日はみなとみらい

    来月締め切りの2019チアフルデイズカレンダーネタを考えるために土曜日は外出、横浜へ。まずはみなとみらいのマークイズアマルフィカフェでランチ寒いので白いんげん豆のスープにも惹かれましたが青みかんのドレッシングに惹かれてサラダをチョイス柑橘系の味は爽やかで元気が出ます。今日は正解。メインのしらすと旬の野菜のアラビアータコクというのかな?ソースに深みがあっておいしかったです。野菜がいっぱい入って...

  11. ヨコハマトリエンナーレ 2017 - Miwa Note in Thai and...

    ヨコハマトリエンナーレ 2017

    地元でのトリエンナーレは必須浜っ子魂を(そんなにない)かき集め、なんとか会期ギリギリに横浜美術館会場に駆けつけてきましたテレビで観ました、これヨーロッパを目指す難民たちが実際に身につけていたとのこと言葉が出ません入口にあった巨大なしめ縄様の作品落ち込んじゃったヒトみたいで何だか可愛らしいのです1番好きだったのは、ガラス細工のお人形たちの映画チェブラーシュカの親戚のような風貌に、元から低い精神...

  12. Shakō - IL EST TROP TARD     時は過ぎゆく ...

    Shakō

    中世の城のような佇まい傾いた光が美しかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ランキン...

  13. 島と星座とガラパゴス☆ - 赤飯番長のひとりごと

    島と星座とガラパゴス☆

    お暑うございます!!3年に一度開催されるイョこ濱トリエンナーレへ行って来ました!

  14. ファッションとアート麗しき東西交流展 - うららフェルトライフ

    ファッションとアート麗しき東西交流展

    横浜美術館で開催中の「ファッションとアート麗しき東西交流展」を見てきましたこのチラシを見た時から絶対見に行く!って決めていました小袖を用いたドレスです19世紀後半から20世紀前半にかけては日本は西洋の文化を積極的に取り入れ一方西洋の人達はジャポニズムの文化に夢中になった時代です今回の展示は京都服飾文化研究財団が所蔵するドレスや服飾品を中心に洋の東西の工芸品、美術品などが紹介されていましたドレ...

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