橋梁のタグまとめ

橋梁」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには橋梁に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「橋梁」タグの記事(119)

  1. 東京都中央区の日本橋 - 近代建築写真室@武蔵野台地

    東京都中央区の日本橋

    ◆東京日本橋◎橋梁設計:米元普一、樺島正義◎意匠設計:妻木頼黄◎施工:不詳◎竣工:明治44(1911)年◎構造:石造◎所在地:東京都中央区日本橋一丁目・日本橋室町一丁目間❖国指定重要文化財今月は別ブログで東京都中央区日本橋室町と日本橋に建つ、日本橋三越本店(設計:横河工務所、昭和2年築)、日本橋野村ビルディング(設計:安井武雄、昭和5年築)を紹介させていただきました。この他に日本橋には日本銀...

  2. 2021.05.03 小巻沢林道橋 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2021.05.03 小巻沢林道橋

    小巻沢林道橋は春を迎えられました旧陸軍の可搬橋で重構桁と言う構造です上部には林鉄のレールが敷かれています橋桁の基礎が流出しかかっているのでいつまで持つか分からない状況です貴重な歴史遺産ですが静かに姿を消して行くのでしょうか

  3. 2021.05.03 新桂沢ダム、上桂橋 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2021.05.03 新桂沢ダム、上桂橋

    新桂沢ダム堤体も管理所も形になってますね駐車場作ってくれると良いんですが桂沢幹線林道を行くと手前が崩落した橋が桂沢湖にかかる上桂橋試験湛水が始まると水没します上桂橋から新道を望む新道は今の所未完成この眺めも最後となりそうです

  4. 六月の只見線に行く!⑤(2021.6.20) - 風の中で~

    六月の只見線に行く!⑤(2021.6.20)

    さて、六月の只見線。次は第三橋梁に向かいます。川の向こう側から・・とかウロウロ撮影ポイントを探していましたが、結局いつものスノーシェッドから。ここで地元のカメラマンと、時間を忘れて話し込んで・・次に行った、第四橋梁は電車なしでした。穏やか~な水面。電車も撮りたかった。さて、ここで時間があるので建設中の第六橋梁に向かいました。そう、本名ダムの手前にあるあの橋梁です。( ※両側の赤白の柱は現在外...

  5. 第二金辺川橋梁近くの田んぼにて - ポン太の写真帳別館

    第二金辺川橋梁近くの田んぼにて

    こんにちは。先週末は晴れ予報で喜んでいたのですが、私がいつも撮り鉄している香春町からみやこ町のエリアは雲が多く、土曜の午後と日曜のお昼前後はがっかりな空模様でした。それでも雲が切れているエリアを探してなんとか撮影します。今回は日曜日の午後に撮影した日田彦山線の第二金辺川橋梁から実りの秋の風景です。このあたりでは今週末あたりから稲刈りが始まりそうです。今年はウンカの被害もなく順調に見えますが、...

  6. 3時間遅れのはやぶさ(2009年7月) - ポン太の写真帳別館

    3時間遅れのはやぶさ(2009年7月)

    こんにちは。前回の続きで、2009年7月の撮影記録です。2009年7月11-12日と「ありがとうブルートレイン」企画第2弾として、肥薩線をブルートレインが走りました。DE10重連での運行ということで、全国各地から肥薩線に撮り鉄が集結していました。7月11日の往路、昼間は嘉例川駅(昨日の記事)で時間を潰し、撮影地として選んだのは栗野駅近くの川内川橋梁です。到着時には誰もいませんでしたが、徐々に...

  7. 球磨川第一橋梁(2009年7月) - ポン太の写真帳別館

    球磨川第一橋梁(2009年7月)

    こんにちは。2011年8月のネタが尽き、2009年8月のネタも尽きてしまいました。じゃ、2008年以前は?ということになりますが、2008年以前は昆虫や花の写真ばかり撮っていて鉄道写真はないのです。。。。できるだけ月は合わせたかったのですが、しかたなく2009年7月撮影から更新です。2009年7月4日の撮影です。乗り鉄で肥薩線に出かけていました。鎌瀬駅で普通列車を下車し、球磨川第一橋梁が高台...

  8. 六月の只見線に行く①(2021.6.12) - 風の中で~

    六月の只見線に行く①(2021.6.12)

    いや~、世の中全然落ちつきませんねえ。9月の初めに仲間と、一泊で山形旅行を計画していたのですが、さすがにこの状況では無理と判断して、キャンセルしました。ところで、パラリンピックは大丈夫なんでしょうか?この状況での開催は、さすがの私でも無理があると思うのですが・・さて、昨年あれほど通っていた只見線。今年はそれほど行っていない。理由は単純で、コロナの影響で高速道路の休日割引が無くなり休日割引があ...

  9. 花月川橋梁(2011年8月) - ポン太の写真帳別館

    花月川橋梁(2011年8月)

    こんにちは。10年前の撮影記録から更新です。2011年8月7日、18きっぷを片手に小倉〜日田〜大分〜小倉と日田彦山線、久大本線、日豊本線とぐるっと回ってきました。最初に下車したのは久大本線の光岡駅。少し日田側に歩いて花月川橋梁で撮り鉄を楽しみました。花月川橋梁は2017年の豪雨で流出し、現在は新しい橋梁が架けられています。今の橋梁は下回りが隠れてしまうので撮影には向かないですね。まずは定番の...

  10. 入道雲を待ったものの - ポン太の写真帳別館

    入道雲を待ったものの

    こんにちは。この前の日曜日、天気予報では雨でしたが、微妙に外れて午後から晴れ間が広がりました。南の空を見ると入道雲があちこちに見えます。もう我慢できずに、へいちく沿線に繰りだしました。今回は行橋方面からアプローチし、内陸に向かって入道雲を追いかけました。とても形のよい雲が見えるのですが、10分もすると形が崩れてしまいます。なかなかよい場所が見つからず、あちこち動くのはやめて犀川の高屋川橋梁付...

  11. 堤防の上から見たハルシャギクの群生 - ポン太の写真帳別館

    堤防の上から見たハルシャギクの群生

    こんにちは。今回は、前回の続きで、遠賀川河川敷のハルシャギクの群生を堤防の上から見てみました。群生の帯は500mくらいあります。一番離れた位置から橋梁に近づきながら撮影していきます。ハルシャギクの群生はこの後方には咲いていません。堤防にもほとんど咲いていませんので、誰かが種を蒔いたのでしょう。ズームでパチリ。ツバメが入ってくれました。よく見ると、橋梁近くには群生はありません。さらに橋梁に近づ...

  12. 遠賀川河川敷のハルシャギク - ポン太の写真帳別館

    遠賀川河川敷のハルシャギク

    こんにちは。先週のNHK北九州のローカルニュースによれば遠賀川の河川敷にハルシャギクの群生があるらしい。下流の方かなと思って検索を駆使して場所を特定したところ、中流域でしかも線路の近くにあることが判明。早速日曜日の午前にロケハンで行ってみました。場所は筑豊本線鯰田駅近くの嘉麻川橋梁の東側です。あいにく花は盛りを過ぎていたようですが、その群生の密度は春の菜の花にも劣りません。早速河川敷に降りて...

  13. 歩行者用の新井田橋 - あなたの知らない過去の酒田 (Forgotten Old Sakata)

    歩行者用の新井田橋

    昭和44年4月個人的に思い出深い場所として、毎日浜田小学校に通うのに通った橋があります。現在は撤去されていますが、歩行者用の橋として昭和37年2月に架橋されました。左に見えるのはこれも既になくなった石油資源アパート。遠くに見えるのは建設中の市立酒田病院。なお、この橋、今更ながら名称は「はまだ橋」だったような気がするのですが、今となっては確認のしようがありません。昭和37年2月10日昭和44年...

  14. 長野そぞろ歩き・坂城:昭和橋 - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き・坂城:昭和橋

    さかき千曲川バラ公園で薔薇を楽しんだ帰り、こんな橋も歩いてみました。『昭和橋』。千曲川に架かる坂城町の町道の橋です。橋長466メートル。鉄筋コンクリートローゼ橋。架けられたのは、昭和12年(1937)。設計したのは、当時、長野県道路技師であった中島武。世界で初めて、鉄筋コンクリートローゼ橋を設計した人物です。長野県内にある他の4橋と共に、中島武設計のRCローゼ桁群として、土木学会選奨土木遺産...

  15. 第二金辺川橋梁で水鏡を探す - ポン太の写真帳別館

    第二金辺川橋梁で水鏡を探す

    こんにちは。へいちくの市場駅で麦秋を撮影した後、風が少し弱くなってきたのでリフレクション狙いで日田彦山線採銅所〜香春の第二金辺川橋梁にやってきました。田植えはすでに終わっていましたが、風があるときは苗があったほうが波が立たず都合がいいですね。時々刻々と変わる水面。安定している田んぼを追いかけながら4枚撮影しました。きれいな順で掲載します。橋梁に近い、この場所が一番安定していました。国道沿いの...

  16. 遠賀川橋梁(2011年4月) - ポン太の写真帳別館

    遠賀川橋梁(2011年4月)

    こんにちは。前回記事の遠賀川の鯉のぼりを初めて見に行ったのは10年前の2011年4月17日でした。当時は風向きなど事前に調べて行くとか考えていなかったため、着いてみると無風で鯉のぼりは元気なく垂れ下がった状態。しかたなく、筑豊本線の遠賀川橋梁を中間駅側から撮影することにしました。まずは上り線の方を撮影します。上り線を817系がやってきました。手前のレンガ積みの橋脚は旧上り線のものです。現在の...

  17. 惣郷川橋梁(2011年5月) - ポン太の写真帳別館

    惣郷川橋梁(2011年5月)

    こんにちは。引き続き10年前のGWに山陰方面で撮影した記録です。撮影日は2011年5月5日。最初にやってきたのは惣郷川橋梁。弧を描く美しい橋梁です。どの方向から撮っても絵になる場所ですが、陸側から2本撮影しました。北側から。キハ40は今はみんなタラコ色なので、広島色が懐かしいですね。南側から、キハ120。最寄り駅の宇田郷駅の駅舎。すぐ前が国道なので写真に撮りにくいです。今は解体され、電話ボッ...

  18. 橋梁長寿命化修繕計画 - ここらへんの情報

    橋梁長寿命化修繕計画

    最近 橋の修繕工事をよく見ます。(歌野橋,汐見橋,西浜橋,阿保橋,姫路大橋など)※上が「歌野橋」,下が「阿保橋」どうも高齢化に対する工事をそこらじゅうでしていると…https://www.city.himeji.lg.jp/shisei/cmsfiles/contents/0000006/6706/choujumyou.pdf数年前は「京見橋」で行なわれていましたが、見違えるほどきれいになっ...

  19. 遠賀川橋梁と菜の花とちくてつ2000形(2011年3月) - ポン太の写真帳別館

    遠賀川橋梁と菜の花とちくてつ2000形(2011年3月)

    こんにちは。10年前の鉄道風景からの更新です。2011年3月11日の後、仙台にいる家族の無事が確認できたものの被災した実家に駆けつけることもできず、支援物資を送ることもできず、自分の無力さにイライラが募っていました。車で行こうと12年落ちのフィアットを点検すれば、ラジエターから水漏れ。結局、飛行機が飛ぶGWまでは待機状態でした。震災直後は写真を撮る気が起こらず引きこもり状態でした。この日は気...

  20. 北川橋梁で485系を見送る(2011年3月) - ポン太の写真帳別館

    北川橋梁で485系を見送る(2011年3月)

    こんにちは。10年前に日豊本線の485系を撮影するために遠征したシリーズの最後です。小川橋梁からてくてく歩いて、日向長井〜北川にある北川橋梁にやってきました。いろいろな方向から撮影を楽しめる有名な撮影地です。ここで485系を見送ることにしました。以下、撮影順不同でペタペタ貼っていきます。緩くカーブする築堤を往く485系を広角でパチリ。橋梁上のRE色。あと一日で引退なんて泣けてきます。カーブし...

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