武蔵野のタグまとめ

武蔵野」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには武蔵野に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「武蔵野」タグの記事(72)

  1. 武蔵野紀行71 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行71

    多摩川の水辺を歩いていると台風の傷跡が所々に見受けられた堤防が髙いので浸水まではしなかっただろうが荒れた川景色を見るとかなり荒れ狂ったんだな、と思ったこの辺りは少し荒れていたけど堰の方が激しそうだった逆光でシルエットになった水面模様が面白かった続く

  2. 武蔵野紀行70 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行70

    今度は多摩川を中心に編集しましたトップは阿蘇神社に行った時に撮った多摩川台風の影響で流れがあり水量もあって迫力があった元々流れは早いのかな?多摩川湖畔に降りて撮った丁度西日になって、ずっと西日と付き合いながら多摩川の堰まで歩いた反対側に渡ろうと思ったが時間が必要だと思ったので断念した色付き始めた多摩川湖畔の森続く

  3. 武蔵野紀行69 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行69

    農村のくねくねしている道を適当に歩いていたら茅葺き屋根の山門を見つけた山門は室町時代の創建の建長寺派の禅林寺で山門は切妻造りの茅葺き屋根である山門の木目の傷とか模様がフオトジェニックで思はず撮ってしまったそして多摩川沿いを歩いて羽村堰に行こうと思ったが水田地帯に行く前に見た玉川神社へ行く事にした境内に入ると珍しい樹形の樹木を見つけた(種類は解らず)近づくとムカデのような顔をして僕の方を見てい...

  4. 武蔵野紀行68 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行68

    水車小屋があるカフエ。お昼時だったので外に会ったメニューを見たら殆どが肉のメニューだったそういえば3日ぐらい夕食は肉だったので今回はスルーしたちょっと中を覗いてみたら気持ち良さそうな土間があったのだが此処で又、料理を食べたら4日目に突入するので、やめにしたその後、食堂らしきものが見つからずに帰りに駅前でラーメン屋見つけて食べて昼夜兼用になってしまった。この時入店すれば良かったと後悔した水車の...

  5. 武蔵野紀行67 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行67

    阿蘇神社を出て多摩川沿いを歩いたのだが途中川岸に広がる根搦前水田に寄った多摩川は昼から夕暮れまで歩いたが写真をアップするには、あちこちの風景をアップするより分けた方が面白いと思って多摩川から羽村堰は後の記事にする事にした僕の眼前に広がった根搦前水田は刈り取りも終わり殺風景な表情をしていたが九州で育った僕には原風景的で懐かしさを感じた根搦前水田は刈り取りが終わると次の田植えまで休耕田になり初夏...

  6. 武蔵野紀行66 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行66

    第一の鳥居をくぐって多摩川を見ながら歩いていても中々着かずこの道で良いのかと思いながら歩いて行くと木で作られた第二の鳥居が見えた多摩川の河川敷に降りて見上げて撮るのも面白そうなので降りて撮った河川敷から再び参道に戻り少し歩くと阿蘇神社の第三の鳥居が見えた階段を上って阿蘇神社に向かう石段の木漏れ日が気持ち良かった第四の鳥居鳥居と竹林一礼をして境内に入ると狛犬が出迎えてくれた光が射した狛犬の目に...

  7. 武蔵野紀行65 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行65

    東京の羽村市に行ったのは20年振りぐらいになるフイルムカメラ時代に玉川上水の起点の多摩川からたまに玉川上水を撮りに出掛けていたが何時の間にか撮りに出掛けなくなっていたなので超お久しぶりでもあるし期間を開けて行く方が足蹴なく通って写すよりも視点が変化して面白いと思う今回は何時ものように古木検索をしていたら羽村を流れる多摩川沿いに熊本県に総本社がある阿蘇神社に巡りあった東京に分社があるのが興味深...

  8. 武蔵野紀行64 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行64

       終わり

  9. 武蔵野紀行63 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行63

    大滝から清泉池、そして小さい沢沿いを写真を撮りながら帰る事にした小滝清泉池に映る森の緑模倣した沢沿いを歩いていると自然の中を歩いているような錯覚になった続く

  10. 武蔵野紀行62 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行62

    ニューオータニの日本庭園の最大の見所はナイアガラの滝を模倣したような大滝だ大滝は高さが6mあり結構な重量の組み石を使用して見事な景観を見せている大滝が落ちる清泉池から小川になって日本庭園の周囲を流れている大滝の後次回は周辺を流れる小川の風景写真を記事にします人口の川には見えない景観を見せてくれていました続く

  11. 武蔵野紀行61 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行61

    池の後方に置いてあった枯れ木まるでアートだ主張する枯れ木と奇石続く

  12. 武蔵野紀行60 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行60

    日本庭園を歩いていると数は少ないが日本庭園を彩る花が咲いていた枯山水加藤清正公の屋敷だった頃からあった木の根が、そのまま化石になった石歴史のロマンを感じるなぁ続く

  13. 武蔵野紀行59 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行59

    清泉池に掛かる太鼓橋を渡ると池のほとりにススキが生えていた穂が開く前は赤い蕾?なんだな初めて見た。穂がひらいたばかしだと新鮮に見える清泉池を優雅に泳ぐ鯉激しさから優しい風景へと変化ある庭園も格別である続く

  14. 武蔵野紀行58 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行58

    雲が太陽を隠して光が消えたWBを曇りモードにしたら飛び石や灯籠の色あいが抑えられて地味な色あいになったこのような色の感じも好きだそろそろ日本庭園に行こうと丘を下る再び太陽がを現して赤い橋の欄干に光が射した廻りを暗く落として赤を強調した日本庭園に通じる太鼓橋太鼓橋の脇に立派な庭石があった赤玉石と呼ばれる佐渡の金山から運ばれた赤玉石に眼が引かれたこの石を砕くと金がでてくるそうで昔は庭石や金が目当...

  15. 武蔵野紀行57 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行57

    森の中に南北朝・鎌倉・江戸時代の灯籠が点在し斜面や石段の脇の石垣や怪石・奇石が光と影によって変化して行く様子を見ると飽きる事が無く時を超えても朽ちらず存在してきた物達に敬意を表したい石段を登って行くと脇に苔むした石垣やインパクトのある表情の奇岩などがあって僕の五感がますますオープンになって行くオープンマインドになったのはインドの旅をして以来の事かも知れない

  16. 武蔵野紀行56 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行56

    日本庭園へ行こうと思うのに森に巣くう光蜥蜴に捕獲されて身動きを取れなくされたような感じになったようだ続く

  17. 武蔵野紀行55 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行55

    日本庭園に繋がる道は鬱蒼とした森と奇岩怪石が点在していた赤茶けた石は赤玉石と呼ばれていて佐渡島の金山より鉾ばれた高価な庭石だそうだ両手を広げたような大木に寄り添うように浸食されてぽっかりと穴が開き座していた奇岩その奇岩に光が射し怪物の顔のように見え今にも動き出しそうだ続く

  18. 武蔵野紀行54 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行54

    紀尾井町の由来は四ツ谷の江戸城外堀に屋敷を構えた紀伊・尾張・井伊家の頭文字を取って後に名付けられたのだそうだ斜面に広がる森や江戸期からあったとされる灯籠を日本庭園へ向かう道すがらに撮る撮ってから日にちが経っていてこの物体が樹木の根か怪石か恥ずかしい話だが現在は判別出来ないでいるでも、怪石か樹木か解らないのも江戸期からずっと逞しくそだったせいもあるのだろうか古木の紹介記事にあった天明年間(17...

  19. 武蔵野紀行53 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行53

    武蔵野の地の利を生かした江戸期の風情が心地良かった続く

  20. 武蔵野紀行52 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行52

    なだ万山茶花荘の周辺風景竹垣の木漏れ日が良い感じ前日の雨で濡れているのか、営業前に打水をしたのか分からないけど濡れた情景が格別だ特に苔の濡れ具合が又良し濡れた飛び石濡れた飛び石が光っていたそれに適度な湿り具合であるなだ万山茶花荘の風情が気に入って帰りも撮った昼光の木漏れ日が竹垣に射し朝と違う光が格別な味を出してくれたなだ万の風情を見ているとテレビ時代劇の鬼平犯科帳を思い出す張り込みを辞めて冷...

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