武蔵野のタグまとめ

武蔵野」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには武蔵野に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「武蔵野」タグの記事(266)

  1. 武蔵野紀行11 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行11

    等々力渓谷を出て僕は次の目的地に向かった等々力黄から二つ目の九品仏だ去年の紅葉の時期に行った事がある浄真寺の桜を見たかったからだが15時を回り太陽が西日になって良い塩梅になって来た去年は浄真寺から等々力渓谷に行ったが見晴台から撮った紅葉が逆光になって少し苦労したのと九品仏駅から松並木の参道を歩いて数分でアクセスするには丁度良い距離だからだ参道入り口の桜。これは帰りに撮ったバックからカメラを取...

  2. 武蔵野紀行10 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行10

    渓谷を流れる谷沢川の反対側に日本庭園があるまだ時間的に余裕があったので行く事にした庭園に向かう遊歩道の中央に竹林が瑞々しく、まだ竹の秋には早いのだろうか竹の秋はこの時期になると黄葉する落葉樹とは真逆の性質があるでもよく見ると黄葉しているのもあれば緑葉もあるし、まちまちだなぁ自然石で作られた石段その横に綺麗に苔むした小ぶりの庭の中に湧き水が流れていたその小川を撮りたかったが造園業者が作業をして...

  3. 武蔵野紀行9 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行9

    今度は見晴台から桜を見たので渓谷公園の方に降りて撮る事にした公園に降りる前に見た傾斜地に立っていた古木降りた直前に見た等々力不動尊を侵略するかのように立っていた新緑の大木渓谷公園の広場に立つ桜たちそしてヤマツツジも咲いていた続く

  4. 武蔵野紀行8 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行8

    見晴台から出て境内に戻った本堂の前に、まだ冬枯れの銀杏の古木が立っていた銀杏から離れた場所に花器台があり綺麗な花が飾られていた4月8日は仏陀の誕生日で花祭りが行われるそうで境内の花壇の花に丹念にお寺の関係者が花に水かけをしていた当日は花で飾られて盛大な花祭りが行われ参拝者で賑わうのだろう花祭りを見た事が無かったので参拝したかったが月曜日は仕事なので行けない花器台の花を撮り境内の花壇の花も写し...

  5. 武蔵野紀行7 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行7

    等々力不動尊の見晴台から見たソメイヨシノと新緑の風景まるでソメイヨシノが野生の桜のようだった続く

  6. 武蔵野紀行6 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行6

    息を切らして階段を上って行くと等々力不動に着いた桜は山門の外に咲いていた山門の外から見た境内の風景二色のタルチョーのような旗が風に揺らいでいた立派なソメイヨシノの立ち姿アングルを変えてもう一枚境内の松の木が外にはみ出していたかなりの古老の松で貫禄充分だ松とソメイヨシノの2ショット以外に珍しい取り合わせだそして不動尊から少し離れたマンションの庭に立派なソメイヨシノがたっていた再び境内に這入り松...

  7. 武蔵野紀行5 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行5

    渓谷に掛かる利剣の橋を渡る等々力不動尊に行くには階段を上って行く。その斜面に生えていたシダに心を奪われた急階段なので少し休憩の為に茶屋に入った茶屋の裏に小さな池があり湧き水が斜面から染み出していたその池の前に木漏れ日に浮き出た苔とお地蔵様にカメラを向けた階段脇の斜面には小さな祠が点在していた続く

  8. 武蔵野紀行4 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行4

    等々力不動尊に近くなってくると春になると紅葉するモミジが目立ち始めた新緑の中に混じる紅い色は魅力的だと思う続く

  9. 武蔵野紀行3 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行3

    谷沢川に映り込んだ新緑の風景を再びグリーンエンハンサーを付けて撮る川がゆったり流れているので綺麗な水鏡を撮る事が出来たレンズを超広角に変えて広葉樹やこれから芽吹きが始まる森を撮る続く

  10. 武蔵野紀行2 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行2

    この辺りから50mから超広角レンズや標準ズームに変えるなのでグリーンフイルター正確にはグリーンエンハンサーは使用していない等々力渓谷は紅葉の時も新緑も素晴らしい新緑に包まれて歩くのは気持ちが良いものだこの辺で又グリーンエンハンサーを付けた50mに変えた又、超広角使用春紅葉と新緑の取り合わせ続く

  11. 武蔵野紀行1 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行1

    去年の晩秋に等々力渓谷に行ったが今回は渓谷の新緑を感じながら等々力不動尊の桜を撮りに行ったこの近辺は少し時間的なずれがあるのだが新緑を撮りながらの帰りなので森に射す春の午前と午後の光の違いを五感に感じながらの撮影だった2枚共朝の光をグリーンを強調するグリーンフイルターを使用して撮影新緑のカエデのグリーンなどが強調されたフイルム時代に何回か使用したがデジカメレンズの口径にあったので使用したがフ...

  12. 武蔵野紀行11 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行11

    山口観音境内の竹林や狭山湖に行く道すがらに撮った竹林光と風のハーモニー

  13. 武蔵野紀行9 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行9

    ほんの数分薄い彩雲が現れて夕焼けて行く狭山湖を、益々ドラマチックに盛り上げてくれた滅多に見る事が無い彩雲を消えていくまでシャッターボタンを押し続けた続く

  14. 武蔵野紀行7 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行7

    次の目的地の狭山湖へ前回は天気が悪く残念だったが狭山不動尊と山口観音に参拝して写真に収めたのが良かったのか神秘的な夕焼け空を見る事が出来た16時の狭山湖ととんがり帽子の取り水塔16時を過ぎると徐々に雲が現れ始めたうん、良い感じ続く

  15. 武蔵野紀行6 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行6

    五重塔に行く手前に水子供養の霊場があった五重塔の正式名称は千躰観音堂と云われている水子霊場の頂上にある白い観音堂があり印象的な風景を見せてくれいた写真を撮って千躰観音堂に上がる階段の壁には巨大な龍が二体いて水子霊を見守っているかのようだった千躰観音堂に行く階段の前に石灯籠があり下には、やはり二体の龍が吠えまくっているように見えた龍のルーツはインド神話に出て来る蛇神でナーガと呼ばれていて中国に...

  16. 武蔵野紀行5 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行5

    山口観音の周囲を見て回った中華寺のような開山堂の色使いその前に七福神があり不思議な雰囲気が創り出されていた開山堂の柱と上部の屋根のひさしに立派な彫刻があった開山堂を囲むように二対の龍が睨みを効かせていた香炉に神か怪物か、どっちだろう、ユニークな彫刻であるどっかで見たような顔である。ヒンデイの神の顔でもない日本独自のオリジナルの神だろうかまるでドラゴンボールに出てきそうな顔に思はず笑ってしまった続く

  17. 武蔵野紀行4 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行4

    大日如来を祭る多宝塔は平安時代に高野山に建てられたのがルーツである多宝塔を撮った後、隣の山口観音に向かった山口観音の本堂にあるマニ車、ネパール、インドで製造されてこの寺に寄進されたというマニ車にであったのは、これで4回目である1度目は初インドのインド領チベットのラダック2度目は仏陀の開眼地ブッダガヤに建立されていたマハーボデイ寺院3度目は日本で雅叙園の近くにある大円寺である大円寺のマニ車はこ...

  18. 武蔵野紀行3 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行3

    松・梅とくれば竹でしょうかそして境内にあった風化した石仏石仏の近くに鐘突堂があり賽銭箱にいくらかお布施を入れれば自由に鐘を鳴らしても良いそうだ鐘を突くのは初めての経験だった続く

  19. 武蔵野紀行2 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行2

    山門を抜けて行くと古木の紅梅が咲いていた梅は古木になるほど見応えがあると思った梅は一本だけかと思っていたら裏参道の狭山湖に行く近道に白梅が勢いよく咲いていた望遠レンズで見ると雪が降っているようだ続く

  20. 武蔵野紀行1 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行1

    2月に行った「となりのトトロ」の舞台になった所沢に再訪したこの月は狭山湖と山口観音へ行ったのだが寒いうえに天気が悪くロケハン替わりに見て撮って周り大体様子が分かったので3月上旬の土曜日に行って来たこの日は通りすがりに見つけた狭山不動尊や山口観音を撮り狭山湖へと脚を向けたまずは狭山不動尊の風景から狭山不動尊は1975年に西武鉄道の元オーナーの堤義明が開山した天台宗の寺であり福岡を拠点にしていた...

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