武蔵野のタグまとめ

武蔵野」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには武蔵野に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「武蔵野」タグの記事(207)

  1. 武蔵野紀行10 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行10

    羽田の大鳥居については武蔵野紀行6のトップに書いてあるのでご参照下さい羽田の大鳥居を撮った時は陽も高い2時半頃だったので夕暮れ迫る鳥居を撮りたかったので、同省か考えていたら案内版に赤煉瓦堤防など見所がある事が解り更には美しい姿の大師橋を渡って撮ったりと夕暮れ時まで粘ったのが幸いして夕日に迫る羽田の赤鳥居をアングルを変えながら撮る事が出来たそして羽田の大鳥居に近ずき良いアングルを探していたら鳥...

  2. 武蔵野紀行9 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行9

    多摩川沿いを西日を浴びながら歩いた逆光に輝く多摩川や西日射す釣り船などが綺麗だった五十間鼻に辿り着いた五十間と云われているのは水中に長さ五十間(900m)に渡り石を敷き詰めて洪水時に岸部を守る為に造られて水難事故を供養する無縁仏堂が建てられている五十間は干潮時に歩く事が出来るが僕が行った時は満潮で全体を見る事が出来なかった続く

  3. 武蔵野紀行8 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行8

    大師橋から戻る頃には太陽も大夫傾いてきた大師橋からすぐの場所に赤煉瓦で造られた堤防がある昔、多摩川は暴れ川で度々洪水を起こしたので大正7年に河川改修工事で赤煉瓦堤防が築かれた現在残っているのはその名残りの史跡である赤煉瓦堤防が途切れた所に羽田の渡しの碑があった1939年に大師橋が完成するまで利用され江戸末期には川崎大師や穴守神社の参拝客を運んでいた現在掛けられている大師橋は新橋である続く

  4. 武蔵野紀行7 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行7

    多摩川に掛かる見事なアーチの橋は大師橋で北側が東京羽田で南側が神奈川の川崎市で二つの橋が見事な景観を見せていた橋の上から多摩川を俯瞰する為に大師橋を歩いた結構、距離があり時折強風が吹いた放射状にケーブルが張られた美しい橋だ多摩川を渡る高速道路続く

  5. 武蔵野紀行6 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行6

    穴守稲荷は終戦の年の1945年に羽田空港空港を軍事基地といて神社範囲内の住民は強制退去に穴守稲荷は取り壊された後移築されたただ門前の赤鳥居だけは撤去出来ず空港の更地(駐車場)に残されたその後1999年に多摩川河口に移設されたそうであるそういえば昔、空港敷地内の赤鳥居の話を聞いた事があり興味を持ち行ってみたいと思っただけで行く事は無かったが、まさか移設されているとは現在になるまで知る事は無かっ...

  6. 武蔵野紀行5 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行5

    今まで特別区だとばかり思っていたが羽田空港も大田区なのだ九州の田舎者なので、とんと知りませんでした丘陵や川や海がある区に空の玄関口があって近くには旅行安全等の穴守神社がありユニークだと思ったそれだけ大田区は他区より広大なのだそうださて穴森稲荷神社の由来は江戸時代の文化元年に神殿開墾の折に海が荒れ沿岸の堤防が決壊して村々に甚大な被害をもたらし村人が堤防上に祠を作り稲荷大神を祭ると海が静まり大い...

  7. 武蔵野紀行4 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行4

    目的の寺は慈眼山萬福寺で大田観光協会のパンフレットには慈眼山の表札しか映って無く、どんな寺なのだろうと五感を刺激されて訪れたのだ寺は建久年間に梶原景時により密教寺院として創建された訪問してみると萬福寺は武蔵野台地の地の利を活かして小高い丘の上に建っていた茅葺きの山門昇りつめて撮った無量門と山門鐘楼門とスギの木鐘楼門の隣は摩尼倫道摩尼倫道には飾りがあり見ると狛犬が睨みを効かせていたそして龍も続く

  8. 武蔵野紀行3 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行3

    湯殿神社を出て次の目的地へと坂道を歩くなだらかな坂なのに汗が出て涼める場所なんかないよなそう思いながら歩いて行くと太田区立強度博物館を見つけた入館料が無料だったので展示品を見ながら涼んだ汗が止まって博物館を出ると右に脇道があったので行ってみた少し歩くと怪談の両側に樹木が迫っていたこの先には何が待ってるんだろう1輪の彼岸花が待っていたそこから先は民家が立ち並ぶ路地になっていたが今回は路地歩きは...

  9. 武蔵野紀行2 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行2

    そして湯殿神社の奥へと歩を進めた2枚共大田区保存木のシイ階段を上って境内から見渡すと鎮守の森と言った様相で9月30日の大型台風でも、びくともしなかっただろう光蜥蜴の森が神域を作りだしていた固唾を飲む鎮守の森だった続く

  10. 武蔵野紀行1 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行1

    あるきっかけで大田区の観光パンフレットを入手したので面白い場所はないかと眺めていたら南馬込にある寺を見つけたので行って来た大田区は坂や海のある町で起伏があり面白い街だという事を5月に大森から山王まで歩いた時に知り今度は都営浅草線の西馬込から出発した途中文士村商店街を抜けて目的の寺を目指していたら神社にかなり目立つ銀杏の大木を見つけ導かれるように入って行った鳥居i入り口に立っていた銀杏この神社...

  11. 武蔵野紀行3 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行3

    プラタナスを撮った後周囲の木々を撮り歩いた小さい公園ではあったが、かなり樹勢のある樹木ばかりだったかなり暑いので1時間ばかりいて帰ろうと四谷駅に向かった駅近くに坂道があり何処に通じているのだろうと行く事にしたら外堀公園と看板に書かれていたこの公園は江戸城外堀の土手や濠を利用して造られていてJR飯田橋駅付近から四谷駅までの2キロに渡り続いているおしまい

  12. 武蔵野紀行2 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行2

    プラタナスの表皮の模様が面白かったので撮った自然が作り上げたデザイン公園の入り口に立っていた3本目のプラタナス続く

  13. 武蔵野紀行1 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行1

    最近巨樹商会ブログを見ていたら四谷見附公園のプラタナスの記事が紹介されていたので寫眞を撮りに行って来たプラタナスは大正10年に赤坂離宮公園として一般公開されその時から、あった樹だと云われいていて日本樹木教会お墨付きの健康有料樹になっているそのせいか老木に見られる、つっかい棒も無く真っ直ぐに立っていた公園中央に堂々と立つプラタナスをアングルを変えて何枚か撮った公園角に立っていたプラタナス、中央...

  14. バイク買取武蔵野市高価買取より高くなるかも委託販売受付中<平成30年度版> - セニアカー処分回収も出来るバイク屋東京千葉神奈川埼玉無料激安

    バイク買取武蔵野市高価買取より高くなるかも委託販売受付...

    バイク買取武蔵野市高価買取より高くなるかも委託販売受付中<平成30年度版> その買取査定額納得できますか??他店での買い取り金額にご納得できない場合ご相談下さい。BUMでは買取のほかにいま1番人気の業者用バイクオークション出品代行2番人気の委託販売をご用意しています。東京都武蔵野市内でのバイク買取なら おまかせ下さい。 また、その他の売り方もございます。 お気軽にお問い合せ下さい。 バイク買...

  15. 原付処分武蔵野市処分無料引取(平成30年度下半期版) - セニアカー処分回収も出来るバイク屋東京千葉神奈川埼玉無料激安

    原付処分武蔵野市処分無料引取(平成30年度下半期版)

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  16. 遥かなる武蔵野 - ギャラリー同仁斎

    遥かなる武蔵野

    武蔵野の面影を求め平林寺境内のあちこちを歩いて見たものの、私の求める武蔵野はわずかしか見られなかった。むしろ苔むした茅葺屋根の門に目が行ってしまった。「昔の武蔵野は萱原のはてなき光景を以て絶類の美を鳴らして居たように言い伝えてあるが、今の武蔵野は林である。林は実に今の武蔵野の特色といっても宣い。則ち木は重に楢の類で冬は悉く落葉し、春は滴るばかりの新緑萌え出ずるその変化が秩父嶺以東十数里の野一...

  17. 杉木立の道 - ギャラリー同仁斎

    杉木立の道

    武蔵野とはどのような所なのだろうか。「武蔵野のおもかげは今わづかに入間郡に残れり」中でも平林寺辺りに残っていることを知り、私は平林寺を目指した。 最寄りの駅からバスに乗り、平林寺のひとつ前のバス停で降りた。農家の庭先にいたお年寄りに寺までの道を尋ね、のどかな雰囲気の残る畑に囲まれた一本道を歩いた。平林寺境内は想像していたより広くはなかった。十代の私は、ひたすら武蔵野の面影を追って境内を歩いた...

  18. 武蔵野 - ギャラリー同仁斎

    武蔵野

    武蔵野といえばススキを描いた北大路魯山人の大鉢“武蔵野”を思い浮かべる方も居られるであろう。かく言う私は酒井抱一の「夏秋草図屏風」の風に靡く紅葉した蔦、そして野分に飛ばされる赤い蔦の葉を思い浮かべる。

  19. 武蔵野紀行12 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行12

    さて新宿御苑を出て新宿門から玉川上水・内藤新宿分水の散策路を歩いた玉川上水は江戸時代に東京羽村市の多摩川から飲料水として分水されていて散策路は内藤家の屋敷跡を流れていた上水を整備する為に地下水を利用して平成21年に着工して23年に完成した玉川上水は三鷹駅付近で暗渠になり見る事が出来ないちなみに上水の終点は四谷大木戸である昭和2年築の旧大木戸門衛所此処からUターンして新宿門に戻る都心を流れる玉...

  20. 武蔵野紀行11 - はーとらんど写真感

    武蔵野紀行11

    日本庭園に行く前に撮った個性的な木々達今にも朽ちかけそうな百日紅の木に花が咲いていたすくすくと育って立派な樹だったただいまお昼寝中広大な芝生に立つ大樹そして御苑に行く前に寄ろうと思った熱帯温室に行ったしかし、中は熱帯の温室らしく蒸していたので何枚か撮って退散した御苑のホームページには人口の滝もあり涼しいと書いてあったけど外にいるよりも熱帯のムシムシ感が凄かったオオカンリュウ(王冠龍)サボテン...

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