武藤敬司のタグまとめ

武藤敬司」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには武藤敬司に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「武藤敬司」タグの記事(22)

  1. KAMINOGE 115 - 湘南☆浪漫

    KAMINOGE 115

    封印したムーンサルトを出しちゃうもんな…(苦笑)求められるものをすぐ感じ取れるプロレス頭は衰え知らず。

  2. サイバーファイトフェスティバル2021 - 湘南☆浪漫

    サイバーファイトフェスティバル2021

    DDT、ノア、東京女子、がんばれプロレスの4団体合同興行が6日に行われたので、カード的に面白くなるハズ、という感じだったので東スポを購入!!本当は夕刊なので7日に発売するんだけど、コンビニ売りは翌日の朝刊と一緒に配達されるので中2日開くことになって新鮮味はかけるんだけど(苦笑)紙面を広げたら、予想以上に当日の試合が載っていない…。DDTが8月21日に旧川崎球場で試合を開催する、というのがメイ...

  3. 武藤敬司、週プロ独占 - 湘南☆浪漫

    武藤敬司、週プロ独占

    増刊号、通常号ともに表紙は武藤!!インパクトありすぎ!!リック・フレアーと同等だね。プロレスはゴールのないマラソン。58歳の心意気、しかと受け取りました。

  4. 武藤敬司、ノア入団 - 湘南☆浪漫

    武藤敬司、ノア入団

    まさかの展開に…。/武藤敬司選手プロレスリング・ノア入団決定❗❗❗❗❗\このたび武藤敬司選手の入団が決定しましたので、お知らせ致します。【武藤 敬司(むとう けいじ)】現タイトル 第34代 GHCヘビー級選手権者生年月日 1962年12月23日身長 188㎝体重 110kg得意技 シャイニングウィザード#noah_ghc pic.twitter.com/Cbbg1kyzSp— プロレスリング...

  5. DESTINATIOU2021 ~BACK TO BUDOKAN~ - 湘南☆浪漫

    DESTINATIOU2021 ~BACK TO BU...

    11年ぶりにノアが武道館に帰ってきた!!緊急事態宣言下で収容人数も限られた中での開催になったけど、4千人を超えるお客さんが来場。開催してくれて本当にありがたかった。自分にとっては5年ぶりのノア観戦。武藤敬司の参戦が自分にとっては大きな観戦の決断になった。自分なんかの世代で武藤はやっぱり特別な選手だしね。潮崎がGHCを6回防衛してノアで絶対的な立場を築いている中で、外敵がベルトを取るチャンスは...

  6. 武藤敬司、越中詩郎 vs. 前田日明、高田伸彦(1987.3.20) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司、越中詩郎 vs. 前田日明、高田伸彦(198...

    1987年(昭和62年)3月20日後楽園ホール▽IWGPタッグ王座決定戦武藤敬司、越中詩郎 vs. 前田日明、高田伸彦新日本プロレスとUWF勢の戦いの中で、この試合は僕が好きなベスト5に入るくらい面白かった。面白い、つまりいい具合に噛み合っていて、それでいて予定調和ではない緊張感があった試合でした。これまでの実績と人気から見ると、前田、高田が勝つと予想していましたが、武藤の柔道仕込みのバック...

  7. 藤波辰巳、武藤敬司 vs. 前田日明、藤原喜明(1987.2.5) - プロレス名勝負一日一話

    藤波辰巳、武藤敬司 vs. 前田日明、藤原喜明(198...

    1987年(昭和62年)2月5日両国国技館▽藤波辰巳、武藤敬司 vs. 前田日明、藤原喜明この日の模様は当時、ワールドプロレスリングの90分拡大枠で放送されました。その中のセミファイナルがこの試合。セミ前が越中と高田のIWGPジュニア・ヘビー級選手権。メインはクラッシャー・バンバン・ビガロの日本初登場での猪木とのシングルマッチでした。その合間のこの試合、当時の印象では噛み合っていないなぁ、と...

  8. 武藤敬司 vs. カネック(1987.1.12) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司 vs. カネック(1987.1.12)

    1987年(昭和62年)1月12日桐生市体育館▽武藤敬司 vs. カネック◆いい表情になってきた時期新日本プロレスが武藤のことを本格的にスターにするために外国人レスラーとの絡みを多くしたシリーズでした。当時猪木に次ぐトップレスラーの藤波辰巳は木村謙吾から一方的にふっかけられた遺恨に関わっていましたので、華やかなプロレスは武藤に任せるようになっていたのかもしれません。テレビ生中継のオープニング...

  9. A猪木、武藤敬司 vs. バーバリアン、バード(1987.1.2) - プロレス名勝負一日一話

    A猪木、武藤敬司 vs. バーバリアン、バード(198...

    1987年(昭和62年)1月2日後楽園ホール▽アントニオ猪木、武藤 敬司 vs. コンガ・ザ・バーバリアン、ブラック・バード◆若干24歳の武藤敬司が全選手を率いる!(?)前年10月に海外武者修行から帰国して3か月、年が明けての最初の試合。新日本プロレス新春シリーズ「ニューイヤーダッシュ’87」の開幕戦だ。新年のあいさつを会場のファンにするため日本人選手が新日本体、UWF全員が控室からリングに...

  10. 武藤敬司、G高野 vs. K・ナガサキ、Mr.ポーゴ(1986.12.10) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司、G高野 vs. K・ナガサキ、Mr.ポーゴ(...

    1986年12月10日(昭和61年)大阪城ホール▽武藤敬司、G高野 vs. K・ナガサキ、Mr.ポーゴこの当時、武藤はよくケンドー・ナガサキとタッグマッチで絡んでいたなと思い出しました。ナガサキ、ポーゴ組は地味でかっこ悪いし試合のスタイルも好きではないので退屈だと思っていましたが、今見ると、武藤とナガサキは意外とウマが合うというか、手が合っているように感じます。そうか、武藤が一年間海外武者修...

  11. A猪木、ケビン vs. 木村健吾、武藤敬司(1986.11.3) - プロレス名勝負一日一話

    A猪木、ケビン vs. 木村健吾、武藤敬司(1986....

    1986年11月3日後楽園ホール▽アントニオ猪木、ケビン・V・エリック vs. 木村健吾、武藤敬司◆「?」異色タッグチーム同士の対決、プロレス史のターニングポイント闘魂シリーズ最終戦、後楽園ホール大会。毎年この時期のシリーズの最終戦は蔵前国技館や東京体育館という大きな会場だったのが、この年は後楽園ホールという縮小された空間だった。そしてこの日のメインイベントで予定されていたのは藤波辰巳と木村...

  12. 武藤敬司 vs. 藤波辰巳(1986.10.20) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司 vs. 藤波辰巳(1986.10.20)

    986年(昭和61年)10月20日大和車体工業体育館▽藤波 辰巳 vs. 武藤 敬司◆会社もテレビ局も期待していた武藤敬司という存在前週に続いて、テレビ放送二回連続の対戦カード、武藤 vs. 藤波。武藤への期待は新日本プロレス社内にとどまらず、テレビ朝日にも波及していたのですね。というのは、「プロレス=金曜8時」が前月9月19日の放送をもって終了し、10月から月曜日8時に枠に移行しました。そ...

  13. 武藤敬司 vs. 藤波辰巳(1986.10.13) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司 vs. 藤波辰巳(1986.10.13)

    1986年(昭和61年)10月13日後楽園ホール武藤 敬司 vs. 藤波 辰巳◆最初の凱旋帰国試合デビューから一年で海外武者修行に出ていた武藤敬司。半年間という期間限定だったのが延長されて約一年ぶりに日本に戻ってきた凱旋帰国のお披露目試合。この試合は武藤敬司の最初の凱旋試合ということで有名ですよね。このテレビ放送は生中継されました。2時間のスペシャル拡大版で、その構成は<最初の40分くらい>...

  14. コブラ、武藤敬司 vs. 越中詩郎、小杉俊二(1985.10.25) - プロレス名勝負一日一話

    コブラ、武藤敬司 vs. 越中詩郎、小杉俊二(1985...

    1985年(昭和60年)10月25日大阪府立臨海スポーツセンター▽ザ・コブラ、武藤敬司 vs. 越中詩郎、小杉俊二◆武藤敬司海外武者修行の発表!この日のテレビ放送で古舘伊知郎アナウンサーが「ここで朗報があります。」と言った後に、このシリーズ(バーニング・スピリット・イン・オータム)終了後、武藤敬司がフロリダに半年間という期間限定ながら海外武者修行に旅たつことが報告されました。この翌週の放送は...

  15. 越中詩郎、武藤敬司 vs. コブラ、星野勘太郎(1985.10.11) - プロレス名勝負一日一話

    越中詩郎、武藤敬司 vs. コブラ、星野勘太郎(198...

    1985年(昭和60年)10月11日古川市民体育館▽越中詩郎、武藤敬司 vs. ザ・コブラ、星野勘太郎僕の自宅にあるプロレス映像ライブラリーから探して見てみました。この試合の日はテレビ生中継のオープニングマッチ。◆越中詩郎、テレビ初登場の試合越中組、コブラ組の順で選手が入場。越中詩郎は新日本プロレスに移籍して初めてのテレビ登場だ。今の白袴コスチュームではなく、真っ赤なショートタイツ姿。武藤敬...

  16. 武藤敬司 vs. トニー・セントクレアー(1985.9.18) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司 vs. トニー・セントクレアー(1985.9...

    1985年9月18日福岡スポーツセンター▽武藤 敬司 vs. トニー・セントクレアー中学三年生の秋、高校受験に備えて毎週水曜日の夜、親富孝通り(当時は親不孝通り)にある塾に通っていました。この試合の前週11日、塾の同じ教室の生徒と休み時間に殴り合いの喧嘩をした。僕は見事にやられた。圧倒されたと言ってもいい。その翌週の新日本プロレス観戦。リングサイドの前売りチケットを買っていた。喧嘩をする前か...

  17. 武藤敬司、ドン荒川 vs. 上田馬之助、T・セントクレアー(1985.9.6) - プロレス名勝負一日一話

    武藤敬司、ドン荒川 vs. 上田馬之助、T・セントクレ...

    1985年(昭和60年)9月6日碧南市臨海体育館▽武藤敬司、ドン荒川 vs. 上田馬之助、トニー・セントクレアー◆武藤敬司、テレビ初登場!強烈なインパクトを受けた試合として今でも覚えている。金曜8時からの生中継のオープニングマッチだ。おそらく初めて目にした新人レスラー、武藤敬司。テレビ中継が始まり数分が経過したこと、突如として見舞ったムーンサルトプレス。度肝を抜かれた!カットに入った上田に場...

  18. プロレスを守る 武藤敬司の矜持(1999年) - プロレス名勝負一日一話

    プロレスを守る 武藤敬司の矜持(1999年)

    1998年(平成10年)12月8日愛知県体育館▽SGタッグリーグ戦Ⅷ決勝戦武藤敬司、小島聡 vs. 藤波辰爾、橋本真也◆背景この年の年内最終試合。ひと月後に1・4東京ドーム大会を控えている中での試合です。前年1997年にn.W.oジャパンに加入した武藤敬司が新日本本隊にいた小島聡を勧誘してタッグチームを結成して臨んだタッグリーグ戦。n.W.oジャパンの総帥、蝶野正洋は怪我で欠場中ということで...

  19. 昭和と令和の24歳、武藤敬司と清宮海斗2020年夏の一騎打ち! - プロレス名勝負一日一話

    昭和と令和の24歳、武藤敬司と清宮海斗2020年夏の一...

    1986年12月8日愛知県体育館新日本プロレス▽ジャパンカップ争奪タッグリーグ戦公式戦アントニオ猪木、藤原喜明 vs. 藤波辰巳、武藤敬司2020年7月18日後楽園ホールプロレスリング・ノア▽武藤敬司、丸藤正道 vs. 潮崎豪、清宮海斗家にあるプロレス映像ライブラリーの中から、1986年(昭和61年)のこの試合を見つけて、懐かしいなぁと思って観てみた。二ヶ月前にスペースローンウルフとして凱旋...

  20. 週刊プロレス創刊25周年記念シリーズ5武藤敬司 - 湘南☆浪漫

    週刊プロレス創刊25周年記念シリーズ5武藤敬司

    昔購入した記憶があるんだけど、110円だったので(苦笑)プロレスはゴールのないマラソン。この人のプロレスを見なかったら、ここまで自分はプロレスにはまらなかった、と言ってもいい選手の一人。

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