歳時記のタグまとめ

歳時記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには歳時記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「歳時記」タグの記事(136)

  1. ヒイラギの花 - うまこの天袋

    ヒイラギの花

    先日来の雨と、ほどよい気温で、新芽の伸びてきた椿の枝を剪定しましたが、ヒイラギもどんどん新芽を伸ばします。ヒイラギはテントウムシに似た害虫のヘリグロテントウミノハムシに狙われているので新芽には目を光らせます。ちょっとでも怪しい新芽はすぐ切り取り足で踏みつけ、ゴミ箱に入れます。さらに新芽の伸び方が大きくて全体の姿も乱れてきたので余分な新芽や枝も少し剪定しました。先日見ると・・・花が咲いてますよ...

  2. ススキ - うまこの天袋

    ススキ

    お月見の日には間に合いませんでしたけど1本だけ矢羽根ススキの穂が出てきました。せっかくなので・・・玄関に飾りました。イヌタデ、ミズヒキソウ、ランタナ(シチヘンゲ)ススキ以外は庭の野草です。庭は完全にお手入れ不足状態ですが、酷暑から急激に涼しくなってきたので草木も虫さんも元気(^_^;)虫さんはあまり元気になって欲しくありませんが・・・葉っぱも季節外れのあまりの元気さには困ってます。たとえば、...

  3. 炎の祭典乙九日 - 源爺の写真館

    炎の祭典乙九日

    乙九日に行ってきました。撮影はそっちのけで食ってばかりでした。芸北豚の串焼き、中華そば、ヤマメの塩焼き、焼きそば、二重焼き、鳥のから揚げ、一合寿司・・・よくもまぁ~食えたものだねぇ~私にとっては、食の祭典でした。(^^♪

  4. 虫さん、そして居酒屋ランチ - うまこの天袋

    虫さん、そして居酒屋ランチ

    玄関右手奥にマゴくんご執着の場所があります。それは・・・オンブバッタがよくいるコーナー菊とオリーブが植えてあります。おぉ、ずいぶん大きくなってきましたね。よく見れば・・・もうオンブの相手を見つけたんですね。お、こちらは・・・茶色の相手を見つけたようです。色は関係ないんだぁ~隣に目を移すと。何か変です。ミョウガの葉っぱが変な風にかじられています。バッタと違う虫がいる感じ。あぁ、やっぱり!イラガ...

  5. 秋の日に - さいたま日記

    秋の日に

    9月17日毎年「敬老の日」に、父母に会いに行ったが、今は、お彼岸のお墓でしか挨拶できない。9月23日お彼岸9月20日の彼岸入から彼岸の最後の日26日まで、この7日間が秋の彼岸である。・・・彼岸花・・・早朝散歩している大宮公園の一角に彼岸花が少し咲いている。毎年この季節になると真っ赤な彼岸花が咲き始める。あぁ~父母を追想しながら。。。一枚一枚 写真を撮る。

  6. 芸術の秋✨ - gris!gris!

    芸術の秋✨

    @家にも芸術の秋がやってきました!母様、さっきからゴソゴソ何をしてたのかな?ありゃ!なんか飾ってあるにゃ~ちょっと拝見、コホン!うーむ、あそこまで飛べるかな⁈grisちゃんのシルエットも美しい芸術品に見えます♬

  7. 大型台風に注意!! - ottiの~ぶらり京都フォト紀行

    大型台風に注意!!

    台風が接近しています!西日本の方は御注意を!!植木やベランダの葭簀をロープで縛りました!!σ(^◇^;)お盆の風物詩「大覚寺の宵弘法」毎年8月20日に大覚寺の大沢池で行なわれる嵯峨野の「宵弘法」五山の送り火が終った後の、お盆の終わりを告げる「宵弘法」です・・・多くの信者さんのお祈りの合掌の声が響くなか、大沢池に送り火の松明が赤々と灯ります。

  8. デラウェアー - うまこの天袋

    デラウェアー

    今年はデラウェアーがたくさん実を付けました。猛暑の夏も頑張って水やりを続けました。ジベレリン処理とかも悩んでいるうちに時機を逸して袋がけもせずに・・・・葉の陰で鳥さんたちにも見つからないので安心して熟すまで見守れます。だから、見栄えがとっても悪いんですが、デラウェアーらしい色になってきたので一房試食。ちゃんとデラウェアーの味がします。しかもかなり甘いです♪~よく熟した房から順に収穫して・・・...

  9. 京の七夕2018~北野天満宮エリア② - ottiの~ぶらり京都フォト紀行

    京の七夕2018~北野天満宮エリア②

    北野天満宮「京の七夕」続報~北野天満宮大「京の七夕」は8月4日から16日まで(本日まで)やっていたんですね~ん?今更?なんで「七夕」?・・・・と思っていたかも知れませんが、これって、古い7月の七夕取材でなくて、今やっていた最新情報なのですσ(^◇^;)では、先日の続きを・・・・(^_^;魚眼レンズで少し遊んでみましょう^^;;~今年は、例年のように細かく取材は出来ていませんが、暑い中「京の七...

  10. 夏の記憶お盆 - さいたま日記

    夏の記憶お盆

    8月13日お盆の「迎え火」買い物の帰り道、一戸建家屋の門柱前で、ご夫婦(初老)と思われる2人、浴衣を着たお孫さんと思われる女の子三人が屈み小さい固形物に火を付けていた。あっ~8月13日は、お盆の「迎え火」だ。「迎え火」を見て、子供の頃のお盆の記憶が鮮明によみがえった。お盆の数日前に茅葺を干して、手で茅葺を撚って縄を作り、その縄でお盆用の棚を特別に作った。父親と一緒に近くのお寺に行き、火種から...

  11. 京の七夕2018~北野天満宮エリア① - ottiの~ぶらり京都フォト紀行

    京の七夕2018~北野天満宮エリア①

    平安京ゆかりの清め神事御手洗川足つけ燈明神事北野天満宮ではお盆のこの時期「北野御手水神事」の再興に合わせて、五色ロウソクに七夕の願いを込めて「御手洗川足つけ燈明神事」を行なっていました。清らかな御手洗川の水で邪気を祓い、心身ともにすがすがしく夏を過ごす祓い神事に参加してきました(^◇^;)熱中症対策で、短冊飾りの竹笹の近くでは”ミスト”が大活躍です(^◇^;)~早速”足つけ燈明神事”へ・・・...

  12. シンプルな旧暦七夕飾り - poem  art. ***ココロの景色***

    シンプルな旧暦七夕飾り

    今年の旧暦七夕は8/17。短冊には「習得系」の願い事を吊るした。何故習得系なのかというと・・・平安時代の七夕行事は天の川を愛でながら詩歌音楽舞いを楽しんだそう。詩歌が上手な人はいつの世も「カッコイイ」と憧れの的。「そんな人になりたい」芸事の上達を願うことがいつしか願いを吊るすに発展したようなのです。満天の星々が叶えてくれそうに想えますよね☆京都の貴船神社のシンプルな短冊飾りが美しくお手本にし...

  13. 京の七夕2018~二条城エリア② - ottiの~ぶらり京都フォト紀行

    京の七夕2018~二条城エリア②

    最近流行りの~プロジェクション・マッピング~遂に登場!!二条城 国宝

  14. 1018年立秋 - さいたま日記

    1018年立秋

    昨日8 月 7日は、二十四節気の一つ立秋これまで1ヶ月半以上猛暑・極暑の日々が続いていたのが、嘘のように大変 涼しい日になった。気温37 ℃前後の猛暑の日々から突然最高気温24 ℃だった。このように極端な天候は、典型的な気候変動の一つである。地球の温暖化が進んでいる。猛暑が続くと、地球の回転により元に戻そうとする力が生じる。極地の寒冷気流が生き物のように一時的に活発になる。その変動が、昨日の...

  15. 黒い蝶 - うまこの天袋

    黒い蝶

    今朝、ここ名古屋でもちょっとだけ雨が降りました♪~午前中は曇っていて、何度か小雨が・・・ほんの少しだけ気温は30~31℃☆涼し~い、と言いたいところですが、蒸し暑くなりました。でも、明日はまた北西の風、山越の風が吹いてフェーン現象の予報。また40℃かも・・・・(T_T)さて、そんな我が庭。やっと矮性サルスベリの花が咲きました。大きい方の木は気配もありません。生きているだけで精一杯という雰囲気...

  16. 2018「京の七夕」~1 - ottiの~ぶらり京都フォト紀行

    2018「京の七夕」~1

    一年に一度、京の天に願う~さあ、今年も私の好きな「京の七夕」の季節がやってきました~京都市内の、堀川(二条城)、鴨川、梅小路、北野紙屋川、岡崎各エリアで8月4日から10日まで、華やかに七夕祭りが行なわれます。体調にいまいち不安があり、家族が全面OKは出していませんが、可能な限り各エリアの会場を廻ってみようと思っています~最初は、「堀川エリア」①です~「願いの広場」~みんなの願い事を描いて笹飾...

  17. 第30回なにわ淀川花火大会 - 写真と空と自転車と

    第30回なにわ淀川花火大会

    8月のお題「夏」春はあけぼの、夏ははなび、暑い中でも、花火は行く。夜空に眩しく輝く光とズッドゥォーンと腹に響く音、打ち上がってしまえば、すなおに体が反応します。新作を見つけるのも愉しみのひとつ。青い大玉の中の白い模様が幾何学的に変化していく姿にハッとする。なにわ淀川花火大会は今年も大盛況、いつまでもつづいて欲しい大阪の夏の風物詩のひとつですから、今年も船にのりました。今年から、市と府、国交省...

  18. 旧暦七夕は8/17。まだ間に合う。 - poem  art. ***ココロの景色***

    旧暦七夕は8/17。まだ間に合う。

    七夕の発祥は平安時代の宮中行事からだそう。星や天の川を愛でながら桃や果物などをお供えし詩歌を詠んだり音楽を奏で過ごしたのだそうです。地元の七夕祭りが終わったので寂しく感じていたら今年の旧暦七夕は8月17日で「今からでも間に合う」と想うと心躍る。今年の旧暦正月(2/16)から時期的に約180度半年後となる。これは意味がありそうだわ。今年は宮中行事を自分なりに復活させてみようなぜ人々が願い事を短...

  19. 炎帝の庭、競演の夜 - うまこの天袋

    炎帝の庭、競演の夜

    今日もまた39℃の名古屋です。庭はからから。水蒔いてますけど、土はかちかち、葉っぱはちりちり。にもかかわらず、ムクゲの花発見!近くまで行くと、さらにすでにタカサゴユリが開花しています。例年より時期が早く、しかもこの日照りなので丈は短いままです。それにしても8月になったし、ちょっとこちらも覗いてみるかという気になりました。あ~れ~ミョウガ、出てますよ!しかも・・・こ~んなに採っても、まだまだあ...

  20. 祭りのあと… - gris!gris!

    祭りのあと…

    京都の7月と言えば祇園祭♬コンチキチン♬@家にも、やってきた粽ご利益ありますように!なんや、食べるちまきと違うんか。。。ぷいっっ(笑)

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