死別のタグまとめ

死別」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには死別に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「死別」タグの記事(20)

  1. 家族Aの一周忌は我が家流で♪コロナ禍の家族の集まり♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    家族Aの一周忌は我が家流で♪コロナ禍の家族の集まり♪

    2021.8.18ホテルのアフタヌーンティー♪スイーツとドリンクとお代わりが出来る。家族Aの一周忌は家族が集まって、まずスイーツを食べることから。場所は東京都港区の竹芝にあるホテルインターコンチネンタル東京ベイ。浜松町駅から6分くらい、ゆりかもめの竹芝駅からは1分くらいかな?実は8月に一周忌のために、彼も好きだった熱海のニューさがみやを予約してあったんです。まさか、まさかの土石流災害のすぐ近...

  2. 家族Aがいなくなって366日目...突然の別れのその後♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    家族Aがいなくなって366日目...突然の別れのその後♪

    2021.8.18去年の8月18日の朝から家族Aはいなくなった。狭い家の中のどこを探しても彼はいない!今でも自分の部屋でじっと目をつむり、クラシックを聴いていた彼の姿を探す。彼は逝ってしまったのに、私は生きている...残されるって、辛いことですね...この喪失は埋められず、たえず不意に涙が襲う。2021年8月18日朝4時に目が覚めた。去年の8月18日の朝と同じ時間。彼はもう起きて机に向かって...

  3. 幸せのかたち - 人生、心のままに気の向くままに

    幸せのかたち

    今日は午前中、美容院に行って髪を切ってきました。人が多かったんです!昨日今日と、多かったとのこと。それまでが天候不良でしたから、少なかったんですって。かなり待たされました。私はストレスが溜まらないタイプですので(いわゆるアホ?)のんびり待ちます。10時半に行って、1時間待たされましたかね。。。昼ごはんが遅くなりましたのでメニュー変更になりましたが!チャーハンのつもりが、俳優三田村邦彦さん大好...

  4. 慣れてきたけれど,切なくも味気ないぼっち飯♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    慣れてきたけれど,切なくも味気ないぼっち飯♪

    2021.4ひときわ早い朝が来る。新聞配達店が統合されて、以前は4時半に配達だったのが朝の3時に朝刊がポトリ。朝刊ってこんなに早く出来上がっていたんだと驚く。朝刊ポトリの音を聞いて、どういうわけか体内時計の「起床!」の目覚ましのベルが鳴り響く!あ~、もう少し寝たいのにねえ...というわけで朝の6時には洗濯機を回し、コーヒー豆をガリガリ挽いて、私の朝食タイムです。ポトフもどき春巻きお初の空豆と...

  5. 冷蔵庫の片付けのようなぼっち飯♪3月♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    冷蔵庫の片付けのようなぼっち飯♪3月♪

    2021.3なんだかね、月に1回はケーキを食べてるのかな?この日はぼっち暮らしに甘~い差し入れ♪なんという店だったか?五反田と虎ノ門にあるチョコ専門店のらしい。たまにはチョコレートケーキもいいね♪特にクリームリュブレはもう一度食べたいわ~!切り昆布の煮物とヤリイカと大根おろし、ズッキーニのおかか炒め。パンをいつも焦がしてる。銀だらのホイル焼きビビンバが好き。蒸しパンを作るのは家族Aの役目だっ...

  6. ぼっち飯続き♪やっぱり慣れてる味が多くなるよね♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    ぼっち飯続き♪やっぱり慣れてる味が多くなるよね♪

    2021.1~2もともと料理は好きではない。でも食べなきゃいけない。しかも買って来た食材はなるべく使い切りたい。今日はそんななげやりのメニューの野菜炒め♪まいったなあ、ちょっと多かったわ!菜の花は初ものの味♪朝食は果物とパンとコーヒーがほとんど。見える?パンが焦げてるの!家族Aはいつもオーブントースターの前で焼き加減をにらんでた。餃子だけは手作りしている。半分は冷凍して。これは冷凍しておいた...

  7. ぼっち暮らしもぼちぼちと♪本とインテリアと♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    ぼっち暮らしもぼちぼちと♪本とインテリアと♪

    2020.11.23ゼラニウムの赤♪古びた緑のテーブル黄色の木靴と♪以前はベランダで家族Aと朝食を楽しんだりしていたんだけど近所にマンションが増えてきちゃったのよね。11.14にヒヤシンスの球根を容器にセットしたのよ。それが11.22にはこんなにひげ根が伸びてるの。球根はワインレッドを選んでみたわ。コーヒータイムは、もうすごく古いんだけど紅葉模様ののテーブルクロスで。この頃ハマってるのが、牛...

  8. 死別の悲しみは人それぞれ-その1 - ひだまりすずめ 中山寒稀のブログ

    死別の悲しみは人それぞれ-その1

    こんにちは。今日は、見送る人の気持ちを考えてみたいと思います。大切な人を失った時は、本当につらく悲しいものです。しかし、勘違いをしてはいけないのが、大切な人を亡くした後にたどる心の動きは人それぞれ。強い悲しみに翻弄をされる人もいれば、そうでない人もいます。「こうなるはずだ」という型にはめられるものではないのです。お父様を脳出血で亡くされたAさんのお話です。ある冬の日の深夜のこと。突然、危篤の...

  9. 我が家の家族Aの送り方♪粉骨を終えて♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    我が家の家族Aの送り方♪粉骨を終えて♪

    2020.10.6昨日が四十九日だった。お骨になって帰宅してからずっとこの状態で一緒に暮らしてきた。あの目にぎらつく白い光沢のあるカバーが嫌だったから。以下は粉骨の情報です。粉骨についての個人のブログがあまりないのでお見苦しい点があるかと思いますが誰かのお役に立てれば嬉しいです。***********私達3人は錦糸町駅からタクシーで住吉の粉骨を扱う「ブルーオーシャンセレモニー」が運営する「ブ...

  10. 気の抜けたサイダーのような日々♪家族Aのいない1か月♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    気の抜けたサイダーのような日々♪家族Aのいない1か月♪

    2020.9家族Aは今は写真の中の人。張り合いが無くって、今まで楽しい、美味しいと思えたことは彼がいたからこそ、感じられたのかも?お香やお線香が好きだったけど、私一人の時はあげないようにしている。火事も怖いから。百均で不燃の台を買って来た。私は彼が亡くなった日から彼のベッドで寝ている。なので私の部屋には誰もいない。タンスの上に古い写真立てを置いてみた。廊下の本棚とか、あっちこっちに彼の写真が...

  11. 就職 - 新米占い師の自問自答

    就職

    夫は在職中でしたから配偶者への救済処置で4ヶ月後には夫が務めていた会社にお勤めさせていただく事ができました。それまで夫の庇護の元ぬくぬく育った世間知らずの専業主婦が急に社会に放り出されてそれなりに苦労もしましたが家でメソメソ過ごすよりお仕事に没頭できたことがずいぶんと救いになったと思います。夫のことを知っている皆さんに親切にしていただき営業事務をするために資格も取得し受付でお客様対応するなど...

  12. 私を襲う - 新米占い師の自問自答

    私を襲う

    突然のことでした。定年を間近に退職後は二人でゆっくり人生を楽しもうと思っていたのに夫を頼りに生きていたのに・・容赦ない別れを突き付けられて身体が半分ひきちぎられたまま傷口は膿んで・・けして癒えない傷を抱えて生きて行かなきゃならない苦しみ悲しみは日々形を変え私を襲う。

  13. 61才新米占い師 - 新米占い師の自問自答

    61才新米占い師

    東日本大震災があった2011年日本中が悲しみに包まれた。その年は私にとっても忘れられない年になった。58才を迎えたばかりの夫が大動脈解離で倒れそのまま帰らぬ人となった。

  14. 亡妻の誕生日に再婚を考えてみた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    亡妻の誕生日に再婚を考えてみた

    近くの阪急オアシスでケーキを買ってきた。こんなのが400円もした。ささやかな亡妻の誕生日のお祝いをした。といっても、ひとりでPCの前に座り食べただけだ。それで、もし、再婚したらどうなるかを想像してみた。すぐにロマンが無く、虚しいものだと結論が出た。40歳を過ぎて結婚を考える未婚・離婚女性は"生活"しか眼中に無いらしい。それと男女問わず、「自分はまだいける」と勘違いして高望...

  15. なぜか憂鬱な朝をむかえた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    なぜか憂鬱な朝をむかえた

    いつものように爆睡して目覚めた。しかし、気持ちが晴れない。顔の筋肉が動かず、深い溜息が出る。昨夜に妻と愛犬の写真を発見してから、ポールマッカートニー師匠の奥さんの死去について調べたのが原因かなとおもう。その後で、愛妻を失った人たちの再婚話をググってしまったりしていた。それと、母親の施設がインフルエンザ感染防止の為に面会禁止になっているのを良い事に、1週間もボッチ生活をしているせいもあるだろう...

  16. 鬱が無くなり、気分が正常化した。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    鬱が無くなり、気分が正常化した。

    会社同期会がきっかけで少し鬱になったが正常化した。全員が給与・待遇、健康、家庭環境の全てにおいて順風満帆だったので、妻と家族を失って放浪している自分との落差が激しくて落ち込むのは必須だったと、後になって思った。土日無し、大晦日業務当たり前、午前2時から始まる人格全否定の叱責会議、etc、そんな環境を共に支えあいながらサバイバルして来た仲間だ。頭脳明晰で、タフガイで、メンタルが鋼のような奴らば...

  17. 妻がいて子供・孫がいる幸せ→プライムな人生 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    妻がいて子供・孫がいる幸せ→プライムな人生

    今夕の会社の同期会で感じた事。典型的な幸せとは、妻がいて子供・孫がいる。息子の海外赴任の見送りに夫婦で泊りがけで行く。孫の動画をスマホに保存している。娘に会いに東京へ行く。etc,etc。"妻死別"の検索でヒットしたヘタれブロガーさん達の気持ちが少しわかった。もし、子供がケアしていなかったら本当に共感する。しかし、失ったものは戻ってこない。その代わりに、自由な時間と資金を...

  18. 今日は沢山のものを処分した。自由になり"今"が見え出した。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今日は沢山のものを処分した。自由になり"今&...

    "妻死別"検索で見た未練タラタラのブログ記事たちのお陰で完全に吹っ切れた。同じようにメソメソとやってられるか!。結婚式の写真も仏壇の写真も簡単に廃棄できたし、介護していた時の記録や情報もあっと言う間に廃棄できた。これらの資料は同じ病気で戦うであろう人達の為にHPを立ち上げて拡散しようかと考えてストックしていた。悪いが、今の私にはその荷は重過ぎる。私もあと10年しか健康でい...

  19. 母が自殺しました。 - 悲しみの淵から這い上がるための日記

    母が自殺しました。

    9月15日 19:15遠方の父から珍しく電話がありました。結婚式を年末に控えていたので、モーニングの試着してきたよーの報告かな?とのんきに電話に出ました。ママが自殺しちゃってよぉえ?心拍数は多分上がりました。警察の人に電話がかわり、すぐに帰ってくるように言われました。それから急いで荷物をまとめて、駅に向かいましたが最終に2分ほど間に合わず途中駅で一泊することになりましたひとりでは長すぎる時間...

  20. 旅行で一緒に買ったマグネットを捨てたら亡妻が夢枕に出た。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    旅行で一緒に買ったマグネットを捨てたら亡妻が夢枕に出た。

    昨夜は早めに着床したが寝つきが悪く、睡眠学習を思いつき、仏語の教材を枕元でならした。4時まで半端な眠りになってしまった。そのせいか起床前に亡妻が夢枕に再び現れた。現れた原因は、この数日の古着整理以外に、昨夜に冷蔵庫に貼っている大量の旅行土産のマグネットが目障りに感じて捨てた事が大きなきっかけになったと考えられる。半年前だったら、霊の存在を信じて、慌ててゴミ箱からマグネットを回収しに走るが、今...

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