死生観のタグまとめ

死生観」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには死生観に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「死生観」タグの記事(69)

  1. 「追悼」 - はぁ~とcafe @appy happy

    「追悼」

    「ゆったり。まったり。しなやかに。そして穏やかに自分らしく生きる。」 appyがそっと寄り添うと、happyになる。はぁ~とセラピストappyです。 今日のテーマは「追悼」です。 これは自分の気持ち・感情の整理のためにまるでジャーナリングのように記録しています・・・。 母が天国へと召されて1週間が経ちました・・・。 生と死について自分なりに日頃から頭では理解していたけど 感覚的スピリチ...

  2. 『グランドフィナーレ』と高齢者 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    『グランドフィナーレ』と高齢者

    物心ついて以来、映画館で映画を見ないという記録を更新中なので、先日思い立ってArteで映画を見ることにした。2015年、イタリアの気鋭の監督パオロ・ソレンティーノの『Youth グランドフィナーレ』だ。英仏伊スイスが合作するとてもヨーロッピアンなテイスト。画像が美しく、どこを切り取っても珠玉の短編みたいなモザイク。それでも、公開当時は評価が分かれた。理解できる。これはどうみても、話のツボが若...

  3. はじめに - 小さなまさかの星座

    はじめに

    昨年、姉を病気で亡くし父や妹も同じ病気であることを最近知った。姉が亡くなったのはあまりにも突然で私はそれまで姉が病気であることを知らなかった。私は一人暮らしをしていて、亡くなる一か月ほど前に姉に久しぶりに会ってごはんを食べに行ったりくだらない話をしていた。身近な人が亡くなったことがあまりなく、どうしたら受け入れられるのかが分からず苦しい日々を送り、最近少しずつ気持ちが整理されてきて今まで通り...

  4. フランス・コロナで考えたこと-- フィリップ・ロスの『ネメシスたち』 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    フランス・コロナで考えたこと-- フィリップ・ロスの『...

    「伝染病文学」「は数あれど、ラジオで、これが最高峰だとアラン・フィンケルクロートだとが言っていたのを聴いて思わず読み始めたのがフィリップ・ロスの『ネメシスたち』だ。ちょうど2年前に世を去ったフィリップ・ロスといえば、学生時代に多くの若者と同じように読んだ『さよならコロンバス』を真っ先に思い出す。四部作の『ネメシスたち』 Nemesesで、日本語の訳は出ていない。時は1944年夏のNewark...

  5. My goal 文書途中 - 自分ノート

    My goal 文書途中

    夢My goalアメリカの湖上で釣りをしながら、老衰死すること病院のベットでは死なないよ。湖上で死んだらいい迷惑だけどね。それぐらい死の直前までバス釣りをしていたい。東京にいた頃は、僕が満足できるような生活環境ではなかった。車を所有するにもお金がかかる。いつでもどこでも釣りをしていたい。そして、ご飯が食べていける環境に移り住みたいと、2015年に愛媛に移住した。

  6. 感謝だよ、感謝。 - 自分ノート

    感謝だよ、感謝。

    有難いよね、ほんとに。多分、少しは金銭的余裕と、仕事が全くないわけではないから、危機意識が薄いのか、コロナのコの字も出てこない。季節的なものもあるし、減少する時期でもある。ただ、どうなろうが、生きてくよ。人は簡単に死なないし、死を選択することはあり得ない。業態変えてでもどうにでも生きてやるって思てるからか、何にも怖くない。そして、死と隣り合わせ、危険な状態かも知れないが、悔いのない生き方をし...

  7. コロナ「対策」が教えてくれること - L'art de croire             竹下節子ブログ

    コロナ「対策」が教えてくれること

    もうかれこれ7週間もフランスの「外出規制」生活を送る間、当然ながら、他のヨーロッパ諸国や、家族友人がいる日本やアメリカの情報もたっぷりと眺めてきた。ヨーロッパは先週あたりから外出規制解除や学校が一部再開するなどそれぞれの国のそれぞれの「感染度」や「対策」とその経過と、「対策」によるメリットとデメリット、これからの見通しを含めて、それぞれの国柄、国民性、政治と経済、社会の状況が異なっていて、比...

  8. あなたらしく、自分らしく生きよう。 - 自分ノート

    あなたらしく、自分らしく生きよう。

    野生であれ情報に振り回されるな自分の心に正直になれ。会社に所属することが全てではない。生き方は様々だ。稼ぎ方も様々だ。答えは自分の中にある。困っている人を助ける。それが対価となって収入になる。別にお金が全てではない。その対価が食べものだっていいじゃない。共通のもの、ただそれが、お金であって、愛を配れば、返ってくるよ。生きてるだけで幸せじゃない。生きてるだけで感謝だよ。喜怒哀楽ができるって生き...

  9. 生きていられるだけで幸せなんだから、コロナなんて屁でもねーぜ! - 自分ノート

    生きていられるだけで幸せなんだから、コロナなんて屁でも...

    我々は震災を経験した。今すべきこと、できることは身近な人を幸せにすること。困った時はお互い様。業態が違えば、環境が変われば、その流れに逆らえないことだってある。強く想える人もいれば、流されてしまう人だっている。強い気持ちを持てるなら、助けてあげよう。手を差し伸べてあげよう。自分だって苦しいかもしれない。でもね、生きてるだけで幸せなんだと思えたら、どんなことが起きようが、幸せでいられるよ。コロ...

  10. 今こそ恩を形にする時 - 自分ノート

    今こそ恩を形にする時

    今こそ恩を形にする時だな。自分さえ良ければ、震災の時に学んだよね。恥ずかしい思いにかられたことを。自分の頑張りで周りの人を幸せにできるなら、犠牲になっても、どんな形であれ力になろう。今こそ自分のためにお金を使うのではなく、人のためにお金を使おう。夜な夜な働いて稼いだお金、好きなことさせてもらってるから、何の苦でもなく、お客様から頂いた有難いお金を自分ではなく、困っている人のために使おう。この...

  11. 平和に穏便に - 自分ノート

    平和に穏便に

    お金がなくなったら、人のために命を使いたい。何ができるのか、今、何を必要としているのか。世の中がどうなろうが、生きていかなければならない。別に特攻するわけじゃない。平和に穏便に体現する

  12. 今を大切に - 自分ノート

    今を大切に

    どうなろうが、生きていかなければいけない。目に見えないものに怯えていても仕方がない。見えない未来をぼやいても何も始まらないのと同じだ。今を生きよう。今を大切に明日コロナにかかって、数週間後なくなるかもなんて思った時に、悔いの残らない人生を。今を大切に

  13. 表現方法 - 自分ノート

    表現方法

    知識がない人の話他人から耳にした情報をあたかも、自分がやったかのように話しても、誰も聞いてくれない、いや聞かないし、そもそも興味を持つことがない。世の中の流れ政治の問題メディアのコントロール今、日本において必要な情報が一切出ない。愚民化されている。どうすれば気付いてもらえるのか、愚民化されている人達にいかに気付いてもらえるのか、自問自答しても答えはでない。役割がある。知識・教養がない、渡され...

  14. やりたい事をやろう - 自分ノート

    やりたい事をやろう

    やりたい事をやろうそれが、生きるということだ。人生は一度きり、1秒前は過去。何を選択し、自分が1番やりたいことをやれているか、人生を無駄にするな。生きたくても生きれなかった人は沢山いる。日本の礎を築いた先人たちの勇気を今を生きる我々が大切に、次の世代に、バトンパスをしよう。後世に残す生きた証を

  15. Le Meilleur reste à venir(最良のものは後で来る) - L'art de croire             竹下節子ブログ

    Le Meilleur reste à venir(最...

    監督はMatthieu Delaporte / Alexandre de La Patellière 。12/10に観た。またファブリス・ルキーニ主演の映画だ。彼の出ている映画を観る時ほど、フランス語が分かる喜びを味わえることはない。監督も、ルキーニは役に入る時に、「心理」からではなくて、音楽家のように台詞のリズムを通して役を作る、と言っている。言いえて妙だ。それなのに、ここのところ、皮肉な...

  16. 亡くなられた方々の分まで自分らしく生きること - 自分ノート

    亡くなられた方々の分まで自分らしく生きること

    亡くなられた方々の分まで自分らしく生きること手段はどうであれ、一歩踏み出す勇気好きなことであれば、やり続けられること、していたいと思えること。それは現実に叶うということ。恐れなんてない、やってたいんだもの。人生一度きりなんだから。人生謳歌人生芸術彩る、自分らしい生き方を。オールドルーキー年齢なんて関係ない、やりてーんだもの、やろうぜ。

  17. フランスのストと、宗教と労働その1 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    フランスのストと、宗教と労働その1

    これを書いているのは12月17日。フランスでは、12/5から続いているストが終わらない。バロックバレーのクラスに行くメトロが完全に閉鎖されているので、もう2度も休むはめになった。この後は年末のバカンスなのでほぼ一か月踊れないことになる。政府の提案する年金改革案を取り下げさせようとして、教師、看護師、他の職種の人々も、12日で3度目のスト、デモをやっているので、閉鎖される幼稚園やら学校もあって...

  18. 魂が燃えている - 自分ノート

    魂が燃えている

    命が燃えている魂が燃えている人生一度きりだもん好きなように生きようぜ自分らしく彩ろうぜ人生は芸術だ早いも遅いも関係ない40歳に近づこうが、心は変わらない。ワクワクする方向へ向かう失敗?そんな言葉存在しない他人に勝手に言わせておけばいいチャレンジしない人間の妬みだろう私には経験という言葉にしかならないからいくつであろうが、いくつになろうが、関係ないから自分の心が決める沢山の魂を背負っているスタ...

  19. 真剣なんだと、もう戻れない。 - 自分ノート

    真剣なんだと、もう戻れない。

    ここに居場所はなかった。もっと真剣に生きたいと思った。有難い。だけど、もう行かなくちゃ。ここにとどまっていられないんだ。亡くなった方々の分まで生きてやると誓ったからさ真面目なのか、いいえ、本気なんだよ。一度きりの人生だから明日死ぬかもしれないって思ってるから。魂が叫ぶ。もうあの場所には戻れない。自分の心に正直に生きたい。ただただ、それだけだ。そうさせてくれ。自ら選択した。はっきりとわかった。...

  20. 人生は無限大だ。 - 自分ノート

    人生は無限大だ。

    人生は無限大だ。好きに生きる正攻法なんてない。自ら道を切り開く。心の赴くままに人間、簡単には死なない。好きなことをして、好きなだけ働けばいい。お金がなくなったら、また働いて稼げばいい。ヨボヨボのじいちゃんになってからじゃ遅い。人生100年時代?いやいや、おじいちゃんになってからじゃ遅い。若い時に、身体が動く時に、後先考えず、とにかく好きな人と好きなことを好きなだけやろう。誰かの意見は人生の道...

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