死のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには死に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「死」タグの記事(91)

  1. 知念実希人著神話の密室 - 日々、リフレーム

    知念実希人著神話の密室

    知念実希人著神話の密室天久鷹央の事件カルテ新潮文庫を読みました。ミステリーやサスペンスをお正月に徹夜で読むのが恒例行事。今年はお正月に読むことができず、最近読みました。知念さんの作品を読むのは初めて。動機は文中に出てきていて、事件のトリックを著者から読者に挑戦されているなぁと感じました。北村薫著のベッキーさんシリーズが好きで、そのシリーズを思い出しました。読みやすくて、面白い!ハマる!「ka...

  2.        DEAT「死」とは何か シェリー・ケーガン著 完全翻訳 - 流れる雲のように

    DEAT「死」とは何か シェリー・ケーガ...

    DEATH「死」とは何かシェリー・ケーガン著完全翻訳版ようやく読了しました。読みながらいつも故西部邁先生のこの言葉を思い出していました。【肉体とは精神を入れる器でしかない】死とは何か?精神の死が先か、肉体の死が先なのか。結局、分かりきったことではありますが、死とは何か?よく分かりませんでした。しかしながら、一つだけ五十路を過ぎて初めて分かったことがあります。人は死を経験することは出来ないとい...

  3. 人は死を経験出来ない - 流れる雲のように

    人は死を経験出来ない

    人は必ず死ぬ。でも今『DEATH』という本を読みながらふと思ったこと。たった今、それを思った。前述の通りに人は必ず死ぬ。でも人は死を絶対に経験は出来ない。そう思った。死んだときには人は生きてはいないから。死ぬ直前は経験出来るけれども、死を生きている間は絶対に経験出来ないんだなぁ。それに気がついた2020年大晦日イヴの夜だわ。

  4. 答えはシンプル - マミーの伝言

    答えはシンプル

    ネガティブもポジティブも同時存在するのね。ネガティブだってポジティブだって、「自分」には変わりなく、変わろう。と言う言葉より、素直な自分に戻ればいいのね。財産を持っていようが、いまいが、「自分」には変わりなく、美人だろが、美人じゃなかろうが「自分」には変わりなく結婚していようが、いまいが、子供がいようが、いまいが、「自分」には変わりない。この世に生まれた素敵な存在♪だからあんな自分こんな自分...

  5. 先に逝きし者へ - しらこばとWeblog

    先に逝きし者へ

    弟が旅立ってから一週間になります。ブログは、ぼちぼち再開します。先に逝きし者へ、(孫のもうひとりの若いおじいちゃん作の)詩を贈ります。別れるのではないのです。つぎの世界で待つのです。倒れたのではないのです。休むことを許されたのです。委(ゆだ)ねてみれば気づくでしょう。みちびかれていることに。みまもられていることに。こやとしゆき(文筆家・文案家・詩作家)「いきるのうた」月抄会の節より詩は、一度...

  6. 落城の夢を見た - 四月の魚

    落城の夢を見た

    サッシいっぱいにばらまかれた雨粒の向こうに薄い陽が見える。ついさっきまで轟音とともに白い闇を形成していた雨は、「なにか、ありましたか?」というようなあっけらかんとした様相で、通り過ぎてしまった。雨音がなくなったぶん、ボサノヴァのボリュームをすこし下げる。寝起きの悪い朝だ。おそらく、明け方に見た夢のせいだろう。ドアが破られ、窓が開け放たれ、ずかずかと入り込んできたゾンビのような見知らぬ人たち。...

  7. 死を知って。。。いろんなきもち、私のきもち - 日々、リフレーム

    死を知って。。。いろんなきもち、私のきもち

    俳優さんが亡くなられたことを知りました。ネットで知り、驚きと信じられないきもちでいっぱいになって、何度もネット記事を読み返しました。素敵な俳優さん。様々な役柄で見る人を魅了し、また彼の笑顔にときめいた方も多くいらっしゃると思います。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。私は信じられないきもちの次に、悲しいきもちになりました。訃報を知った夜は、なかなか眠れずまた何度か夜中に起きました。いろんな人の...

  8. ミツマル - スズキヨシカズ幻燈画室

    ミツマル

    昨晩のお話しです。日曜日の夕方の中学生教室を終えて帰宅しました。青のプリウス君を駐車場に入れて降りるとマルとミツマルが晩ごはんを終えて水飲みをしていたので声かけて桶を洗って水を新しいモノに代えてから家に入り僕も夕食をしました。夕食を終えてから急な買い物を頼まれて自動車で5分くらいの距離にあるドラッグストアに出かけました。その時マルはいましたがミツマルは出かけたようで姿が見えませんでした。買い...

  9. 生を消費している。 - マミーの伝言

    生を消費している。

    オギャーと生まれた時点で、死に一歩近づく。1日生きれば、「生を消費した」って事じゃないか?生きるって、生を消費していく事かw魂磨きのために、この世にやってくる。肉体を与えられる。色々な経験をして、人生を満たしてあの世へ帰る。自分で、良くやったぞ!!!がんばって生きてきた!!!そう思えたなら、それでいい。誰が褒める?自分で自分を褒めてあの世へ行く。自分の勲章持参でね♪私は元々、(死ぬこと)は、...

  10. メジロの置き土産 - 福田逸の備忘録――残日録縹渺

    メジロの置き土産

    四月初旬のことだったろうか、風が異様に強い日だったが、犬の散歩の折、生活道路ではあるが二台の車が余裕をもって擦れ違える道端を歩いていた。前方から車が来た。比較的広い道路にしてもスピードの出し過ぎだと感じられた。その車が私の横を通り過ぎる刹那、路の反対側の雑木から二羽のメジロが飛び立ち、道を横切った。先の一羽は高く舞い上がった。遅れた一羽が普通なら考えられない軌跡を描いた。その日の強風に抑え付...

  11. 生きることと科学的理論 - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    生きることと科学的理論

    僕らの世界が方程式をばらまいてすべてを記述しつくしたというのは無理な話だろう。科学的なもの、もしくは科学的な考えはできないことはない。ただしそれで世界を記述できるというのは、実際のところ不可能であるだろう。だが人間という生き物は、不可能だと考えて行動するより可能であると考え行動することが多いので、どのみち可能であると踏んですべての方程式は世界にばらまかれた。僕が思うに人間を理解することは不可...

  12. 記す - ワンコが飼いたい

    記す

    ブログを書くことは、いつも3日坊主で終わる。今回に至っては、一度投稿したのみで1年ほど経過している。日記ではなく、ブログに文章を残す意図はなんだろうか。自分だけで日記に残せば何でも書ける。悪口も、自分勝手も、差別も、いじめも、許される。ブログはそうではない。それでもネット上にあえて自分の文章や写真を曝すことで、代わりに何を得ようとしているのか。わたしが再度このブログを書いた理由は、コロナウィ...

  13. 聖週間を忘れるほど - ~anastasis~ 復活のイエスと共に

    聖週間を忘れるほど

    こんな時こそ、祈るのが信仰者のはずなのに・・・。全く祈れない。仕事は、緊急事態宣言だろうが非常事態宣言だろうが、止まらない業種で1月下旬から、これはきっと日本も大変なことになるかもしれないと怯えていた。まだまだ、その頃は会社の同僚も海外旅行等にも行っており2月中旬でもそういう人はまだ居た。現状、全員マスク着用でいつも通りの勤務。自分もそんなに長くないのかもしれない、そんなことを最近思う。数年...

  14. monologue_1父が他界する前の3週間 - おだやかな日々

    monologue_1父が他界する前の3週間

    他界する3週間ほど前、自宅ベッド前で突然意識不明になり救急車で搬送された父。救急外来に到着したときには意識が戻り、脳外科部長の診断は「外傷性のてんかん」。念のため入院したものの特に検査や治療は施さず、ただ点滴と寝ているだけで3日後には退院となった。入院中は帰りたいと叫んだり唸り声をあげたりで病院からは付き添いで泊まって欲しいとまで言われた。ベッドのそばで声をかけると手をさしのべてきて、家族の...

  15. 相模原障害者施設殺傷事件 - 絵日記愛好家

    相模原障害者施設殺傷事件

    加害者は、意思疎通できない障害者を殺害する目的で凶行に及んでいる。実際の凶行状況を見ても、「こいつは喋れるのか?」「こいつは生きていてもしょうがない」等の発言が散見される。意思疎通の存否で社会的有用性を測り、意思疎通できなければ、社会的負担だと断じてその価値を認めなかった。人間を一つの尺度で選別し、選別した人に死を与えた。そして今度は、自らが社会にとって不必要な人間と選別され、死を賜るレール...

  16. 誰を捜しているのですかヨハネ20:11〜18 - 新しい歌を歌おう

    誰を捜しているのですかヨハネ20:11〜18

    ・・・しかし、マリヤは外で墓のところにたたずんで泣いていた。そして、泣きながら、からだをかがめて墓の中をのぞき込んだ。すると、ふたりの御使いが・・・白い衣をまとってすわっているのが見えた。彼らは彼女に言った。「なぜ泣いているのですか。」彼女は言った。「だれかが私の主を取って行きました。どこに置いたのか、私にはわからないのです。」彼女はこう言ってから、うしろを振り向いた。すると、イエスが立って...

  17. 実家の片付けと「死」が近いということ - 残り20年間の日々

    実家の片付けと「死」が近いということ

    今、母は老人ホームで暮らしている。父は10年前に他界している。実家は築40年強の戸建ての古家だ。私も弟もここで暮らしていた。とっくに実家からはでているし私たちがでてからかなりのリフォームをしているので住んでいた頃の思いは、そう強くはない。が、いまだにベッドは3つあるし毛布なんて10枚近くあるのでは?そんな実家の片付けをし始めている。お隣さんやお向かいさんにとって誰も住んでいない家が放置されて...

  18. 生死について -  diary@.ヨハネ 知のイノベーション「無知の知」

    生死について

    (元日に筑波山から夕陽に当たり富士を見る)本来的に死ぬということから逃れられないこの現実に抵抗することが生きることである 現実に生きていくということは、絶対的に様々な障害が人生を襲うようにできている。なぜならば一貫して最後には死と直面するのであろうことへとつながっているからだ。 だからいついかなる時もどこからでも圧力がかかるこの圧力に屈して、もう、全てを放棄して身を投げ出したい思いに堕ちるそ...

  19. 【厚労省/人生会議ポスター】なんで「お笑い」の吉本に委託すんの? - 危険分子の部屋

    【厚労省/人生会議ポスター】なんで「お笑い」の吉本に委...

    また出た。政府(役所)のおせっかい。しかも吉本がらみ。教えてよ。なんで重いテーマなのに「吉本興業」なの?なんでバカにしたようなヘンな顔してるの?これを見て、厚労省を援護したり「インパクトがあって良い」と思う単純な人はそれで結構。日本人に多い、集団主義的な発想で「これを見て悲しい・胸が苦しむ」人への想像力も無いんでしょう。そして身内が末期症状で入院してシモの世話など介護したこともない人たちなん...

  20. 「その時」が来るまでにやっておきたい事 - フレンチ of バージニア

    「その時」が来るまでにやっておきたい事

    長い間日本を離れていると昔テレビでお馴染みだった昭和の歌手や俳優が (古いですよ)いつのまにか亡くなられていていつかは確実に自分にもやってくる「その時」に後悔しない人生って何だろうと考えるあの人も。。。そして、あの人も。。。逝ってしまったんだ萩原健一、西城秀樹、樹木希林、内田裕也、兼高かおる、桂歌丸、ペギー葉山、松方弘樹、永六輔、渥美清、勝新太郎、緒形拳、。。。、。。。、自分とあまり年齢が違...

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