水害のタグまとめ

水害」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水害に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水害」タグの記事(75)

  1. 熊本・大分大地震(平成28年熊本地震)より4年半、改めて思うことと新たに思うこと - 前田画楽堂本舗

    熊本・大分大地震(平成28年熊本地震)より4年半、改め...

    改めて8月27日と先月3日、仕事で向かった熊本市内にて撮影した震災の傷跡。私の地元・熊本と隣県・大分を襲った震災から14日と16日で4年半となった。さらに元気を取り戻そうと思っていた矢先にCOVID-19(新型コロナウイルス)の感染拡大、さらに熊本県内各地を襲った豪雨水害と再び平穏な日常を脅かされる事態が続いたことから改めて平穏な日常が尊いものであることを実感すると共に、1日も早く震災の傷か...

  2. 杉原川防災変わり行く風景 - 虫のひとりごと

    杉原川防災変わり行く風景

    1808年の古地図にも和田村西脇村用水路と記されている歴史ある水路。その起点である和田井堰は今後改修が予定されている。(向こうに見える西脇市民会館も終焉を迎える予定)各地で河川の氾濫が起きているが、川と共に生活してきた私にとっては人事ではない。近年特に杉原川が何度も堤防の地表すれすれまで増水しているのを毎年のように目の当たりにし、そのたびにひやひやしている。西脇市内でも西脇中学校のグランドを...

  3. 寄り添う気持ち - 今日も楽しい一日でありますように

    寄り添う気持ち

    はじめまして。今日から気が向いたときにブログを更新しようと思います。今読んでくださっている方がいれば、大変嬉しいです。「災害」7月に起きた九州豪雨。私の地元が全国ニュースに取り上げられました。私は今、地元に住んでいないため、被災は免れました。ですが、知り合いや、友人の家は被災し、2階の民家も水没するくらいの甚大な被害がでました。私は、何かしなければならないのではないか。。。。と、考えますが、...

  4. 新しいマップセット - 舘花史圭の 「メンタル風水で、運氣を大きく育てましょう!」

    新しいマップセット

    先月の九州及び山形の大雨被害に遭われた方々には、お見舞い申し上げます。今年2020年は、「庚子」といって、暦の上でも、水害が多く、心配される年周りですが、いつまでも続く雨の被害に、胸が痛みました。風水では「反弓殺」と言って、川や道路のカーブの外側が危険である、ということは常識です。なぜならある一定以上の力が抜けていく方向が、カーブの外側に集中するからです。したがって川の氾濫も、まずカーブの外...

  5. 大牟田の実家が大雨で床上浸水しました - スクール809 熊本県荒尾市の個別指導の学習塾です

    大牟田の実家が大雨で床上浸水しました

    すごい大雨だった。線状降水帯というらしい。今までは、集中豪雨やゲリラ豪雨と呼ばれていたが、これから毎年、線状降水帯という言葉を聞くことになりそうだ。線状降水帯は、地球温暖化が影響してると思う。台風も巨大化して被害が大きくなるのが心配だ。大牟田の実家が床上浸水(15cm)した。築100年を超える我が家は、祖父母から台風でも浸水は決して無いと言われてたから大丈夫だと思ってた。水没したところに線が...

  6. 人の想いが力になる - artandlove☆もんもく日記2

    人の想いが力になる

    [人の想いが力になる]昨年の水害で大きな被害を受けた、丸森の友達の家の畑の一画に、野菜を植えさせて貰っています。大きなきゅうりが実ったよ!と、忙しい中友達が届けてくれたので、喜んで冷やし中華に投入してみました。水に浸かったところから、たくさんのみなさんの力で復活した畑で育ったきゅうりは瑞々しく、それを未来のために頑張る息子が食べている姿を見ていると、人としてとても正しいことをしている気がする...

  7. いまできること - 川と海と友

    いまできること

    各地で災害が発生しています。被災地では復興ボランティアの募集が行われてますが、コロナ感染拡大防止のために他県からのボランティアの受け入れは遠慮願っています。しかし被災地ではマンパワーの不足が現実です。私のように感染者が多い町に住む人間はコロナキャリアの可能性があり、心身ともに弱ってる被災者に接すると罹患させる恐れがあります。そんなことは万が一にも許されませんので私のような立場の人達は違う形で...

  8. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと28~再び八反田川⑨ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと28~再び八反田川⑨

    今回の豪雨まで、八反田川の氾濫を意識することはなかったが、改良前の八反田川はよく氾濫していたとのことだった。その旧八反田川の様子を確認しようと散策に出てきたところだった。天王寺下観音から「稗原―平野間の道筋」あたりまで、現八反田川とのかかわりも意識しながら歩いてみたところだが、現八反田川はその流域への氾濫をどうにか防げたものの、川岸は満身創痍、やっと耐えたといった感じだった。それに対し、旧八...

  9. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと27~再び八反田川⑧ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと27~再び八反田川⑧

    飯坂古道から「稗原―平野間の道筋」までは、現八反田川の右岸を進む。これは、その右岸に入って直ぐに見えてきた風景。手前の岸の様子は見えないが、柵が回されている事で多分崩れているのだろうことを想像する。左岸の様子から、この下も同じような崩壊なのだろうと思う。「稗原―平野間の道筋」までは、まだ岸を歩くことができるだけいいほうで、現細谷橋の西側の右岸は半分以上崩れていて、岸を歩くこと自体禁止されてい...

  10. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと26~再び八反田川⑦ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと26~再び八反田川⑦

    観音堂から道筋に沿って飯坂古道に向かう。飯坂古道を横切る旧八反田川の川筋は、字天王下と字天車の字界線近くのはずということを頭において眺める。これが気になる水路筋だ。字界線と見比べると少しずれているようにも思うが、それは現八反田川に改修されたことに伴う宅地や土地利用の変化とのかかわりではないかと想像する。余談になるが、この辺り飯坂古道と旧道諸説とのかかわりで曖昧になったままになっていることがあ...

  11. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと25~再び八反田川⑥ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと25~再び八反田川⑥

    よく氾濫した頃の旧八反田川の川筋を頭に入れて、天王下観音堂から飯坂古道辺りに残る旧河川の痕跡を確認しに出かけた。飯坂古道から「稗原―平野間の道筋」までは、今回の豪雨で崩れた現八反田川岸も確認しながら進み、「稗原―平野間の道筋」付近でも旧河川の痕跡確認をした。左手のお堂が天王下観音堂で、その左側の水路状の凹みが恐らく旧八反田川の川筋に近いのだろうと思われる。この先で、この水路状の凹みが天王下観...

  12. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと24~再び八反田川⑤ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと24~再び八反田川⑤

    よく氾濫した頃の旧八反田川の川筋を確認している。前回は字天王下付近から西側を確認したところだが、今回は字天王下付近から東側を確認してみる。字天王下の旧八反田川筋は、観音堂の北側を通って現国道13号線を越える。そこに民家が1軒建っているのだが、旧川筋はその西側の国道との間を通って現八反田川に向かう。そして、現八反田川の北側に倉庫の立ち並ぶところがあるのだが、旧川筋はその付近で現八反田川筋と交わ...

  13. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと23~再び八反田川④ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと23~再び八反田川④

    昔、八反田川はよく川が氾濫したことは「平野の伝承とくらし」で確認していたのだが実感が伴わない。というのは、実際にはこの地にかかわってから、今回の豪雨まではその心配をしたことはなかったのだ。それで、読み流していたところがある。それ程、この川の改良工事がうまくいっていたということでもあるのだろうと思う。今回、改めてその頃の八反田川の様子を「平野の伝承とくらし」で確認し直しているところだ。よく氾濫...

  14. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと22~再び八反田川③ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと22~再び八反田川③

    昨日の整理の段階で、茶畑橋、桜畑橋、平地内橋に設置された水位計のデータが見つけられなかったので、公開していないかもしれないとした。しかし、その後「福島県河川整備課」のページで確認できることが分かったので、前回のページでもその事を付記した。川の水位情報(危険管理型水位計)のページを開き、その地点をクリックすると現時点での水位が確認できるようだ。この水位計の設置は、まるで今回の豪雨を予知して、そ...

  15. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと21~再び八反田川② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと21~再び八反田川②

    今年も、1月1日に飯坂電車平野駅の東側に鎮座する東屋沼神社にお参りし、その帰り道に茶畑橋を通った。その橋に、新たに水位計と思われる装置が設置されていた。昨年まではなかったはずなので、今回の豪雨にかかわって設置されたものだろうと想像した。家に戻って確認すると、今回の豪雨の結果設置されたのではなさそうだった。その前の平成29年7月九州北部豪雨等の豪雨災害を踏まえて緊急点検し、その結果抽出されたら...

  16. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑳~再び八反田川 - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑳~再び八反田川

    信陵公民館に「大笹生ダムハザードマップ」が貼ってあった。確認していくと、これは豪雨によるハザードマップではなさそうだ。農業用ダムである大笹生ダムが決壊した場合の浸水想定区域図のようだ。日本大震災で須賀川市の農業用ダムである藤沼湖が決壊して甚大な被害が出た事を受けて、平成24年度に福島県が作成したもののようだ。ただ、散策人のような素人の目には、これが実際に役立つものなのかどうかが分からない。と...

  17. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑲~秡川⑥ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑲~秡川⑥

    ここは、秡川の水位計設置、止水版設置などのいろいろな対策が講じられているところだが、また何かの工事が施されているようだ。この地を水害に強い構造に変えるという事にかかわるような気がする。雨水貯留施設がどこに設置されるかは知らないが、その関連かもしれない。これらの対策は、前回整理したように、以前起きていた程度の氾濫が防げるようになるという期待が持てそうに思う。ただ、今回の台風による豪雨対策として...

  18. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑱~秡川⑤ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑱~秡川⑤

    「祓川に雨水貯留施設整備へ【毎日新聞福島版(2019/11/22)】」の記事では、市は抜本的な対策は、川を地下水路にすることだと考えているらしいことが読み取れる。ただ、氾濫を繰り返すこの地点にその対策を講じるには課題が多いとのことだが、要は費用と時間がかかるのでその抜本対策はできないという事のようだ。それで、次善の策として効果的な対策を探っているという。雨水貯留施設整備は、その次善策中の一つ...

  19. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑰~秡川④ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑰~秡川④

    「祓川に雨水貯留施設整備へ【毎日新聞福島版(2019/11/22)】」の記事が伝える今回の豪雨での氾濫が川の断面が狭い曾根田町と森合付近で起きているという事だと思っていた。しかし、詳細に読み取ると、この辺りでは氾濫を繰り返していて、今回の2回の氾濫以前に今年に入って3回も氾濫しているという。「今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと」という観点でみれば、この地区で日常的に秡川の氾濫が起こって...

  20. 今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑯~秡川③ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと⑯~秡川③

    「祓川に雨水貯留施設整備へ【毎日新聞福島版(2019/11/22)】」の記事では、今回の台風19号による8軒の床上浸水被害だけではないことが記される。「今年度は床上、床下浸水を伴う氾濫が5回起きている」とある。今回以前に4回もの氾濫に見舞われていたというのだ。そのうちの1回は台風15号時なのだと思う。ただ、「今回の豪雨が身近なところにもたらしたこと」で記したように、テレビのテロップで見たのは...

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