水彩画教室のタグまとめ

水彩画教室」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水彩画教室に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水彩画教室」タグの記事(37)

  1. ついに、、分かった!! - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    ついに、、分かった!!

    小学校低学年の頃、一大マンガブームが到来し、マンガの模写が流行りました。学年マンガ模写大会があったほどです。クラス全員の将来の夢は、漫画家!ただね、子供のブームは移ろい易く、後に漫才ブームが到来して、皆の夢は漫才師に変わりました・・・。スケッチのロケハンに新宿へ行きました。お目当ての場所に行く前に、久しぶりなんで花園神社に参拝。何かのイベントか?神殿の中に宮司さんがうろちょろ。「あっ!宮司描...

  2. 美人画を描いてみた。 - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    美人画を描いてみた。

    「相補正の法則」ってご存知ですか?私は知りませんでしたが、云われてみると、確かに思い当たる!「異性に自分にないものを求めること」だそうです。例えば、私の男友達を思い出してみても、別に容姿で選んでるわけじゃないですわな〜。「イケメンだからお友達」てなことは無い。ところが異性となると「美人と付き合いたい」みたいなことになります。結局容姿について云えば、自分にないものを異性に求めて、本能的に子孫が...

  3. 今年最初の水彩画教室 - じのりのコーヒーブレイク

    今年最初の水彩画教室

    いよいよ、お正月気分も消えていつも通りの日常となってまいりました。今週は水彩画教室。絵を描くより、お弁当の方が気になって?という私ですが、皆様の思いも同じように見受けられました。いえいえ、とんでもございません。失礼致しました。描くのに熱心な方々ばかりですよね。玉枝先生、今年も宜しくお願いします。今週は如稲さんの「うずみ寿司」をご用意させて頂きました。取りに行く間に、maoさんにお澄ましをお願...

  4. ヌードデッサン!!? - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    ヌードデッサン!!?

    絵を描き始めた頃の疑問です。・何のためにヌードデッサンするのかな〜??「身体のシルエットをよく知るため」ってのは当然分かるけど、何百年も前じゃあるまいし、今だと薄い水着だってあるんだから、水着デッサンだっていいでしょ。まー、無理矢理モデルを連れてきて脱がせて描くわけでもなく、脱ぎたいっていう供給側と需要側のバランスは取れてるんですけどね・・・。冬のある日、師匠に連れられて街角スケッチに出掛け...

  5. これって「モチーフ」なのかな〜? - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    これって「モチーフ」なのかな〜?

    子供の頃、給食の脱脂粉乳が苦手でしたね〜。クジラの竜田揚げも。当時の先生は厳しかったから、残すとしこたま叱られましたよ。まー学校は、修行の場ですから仕方ありませんが〜。大人になってうれしかったのは、自分が食べたい昼飯を食べられるってことでした。昨日まじめに近所の水彩画サークルに行きました。今回のモチーフは「山岳用品」。それを見た古株の女性が、開口一番。「ゲッ、山岳用品!?難しいな〜!!モチー...

  6. カール・ラーション〜! - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    カール・ラーション〜!

    100年前、スウェーデンの画家カール・ラーションさんはこう云いました。「この地球上で、本物の芸術家といえるのは日本人だけである!」つまり「西欧絵画には、神や王など力を持った者を賛美し、数百年前から続く遠近明暗法を絶対視する権威主義的な窮屈さがある。しかし、日本の芸術は真逆だ。我々庶民の何気ない生活やそれに伴う心持ちを、明暗法などに囚われない線描で素直に表現している。そもそも「芸術」は庶民の生...

  7. 「おしゃれな絵画」とは? - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    「おしゃれな絵画」とは?

    「おしゃれ!」って、どんな感じでしょうね〜?難しい定義は置いといて、ごく感覚的に考えてみました。例えば、どっちがおしゃれっぽいですか?①雨の凱旋門(フランス)②晴れた川崎大師やっぱり、①でしょ。「豆大福」より「オランジェットショコラ」の方が、おしゃれっぽいもんな〜。・・・何で???・・・西欧っぽいから???じゃあ、「おしゃれな絵」ってどんな絵がありますかね〜?ダビンチ?ゴッホ?黒田清輝?ジャ...

  8. 床屋の思い出 - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    床屋の思い出

    子供の頃、床屋といえばどこの様子も同じでしたね〜。中に入るとタバコの煙がモクモクの待合があって、その向こうの居間から大将が出てくる。ラジオが鳴り響く店内に衝立てと、大きな時計がありました。なぜかいつも、ハゲ茶瓶の植木屋の爺さんが新聞読んでたな〜。子供心に「ハゲてるのに何しに床屋に来てるんだろう?」と疑問だったのを思い出します。あれから数十年。我が家の会話。私「天気もいいし、床屋でも行ってくる...

  9. ゴッホの独り言! - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    ゴッホの独り言!

    ゴッホ「実は、もう37枚も自画像描いてんねんけど、全然似てへんわ。何かちゃうねんなー!目元、口元、鼻〜??才能ないんかな〜〜!いや、むしろ、この荒っぽい筆のタッチがいかんのちゃうか?しかし、ワシ、ゴッホやからな〜、筆跡は変えられん!ま、ええか!「肖像画」は最近できた写真機に任せて、我々、脱アカデミズムやさかい。誰か後世に、ワシの肖像画、描いてくれるとええねんけどな〜〜!」確かに37枚見ました...

  10. 先週の水彩画教室は「井村屋のお赤飯の素」 - じのりのコーヒーブレイク

    先週の水彩画教室は「井村屋のお赤飯の素」

    先週は久しぶりに賄いをした。と、言っても簡単なもの。先日maoさんが、赤飯を作ってくれたので、「美味しくできていたよ」と言ったらこの商品を教えてくれた。超簡単に赤飯が作れて、塩加減もバッチリ!圧力鍋で小豆を炊いて作っていたけど、早いので気に入った。やり方は色々あるけど私はもち米1+白米2で作ってみた。その場合はカップ50cc追加。もち米2+白米1がスタンダードのよう。何時もながらの実沢山の芋...

  11. 無事終了しました! - じのりのコーヒーブレイク

    無事終了しました!

    火曜日(9月17日)から始まったジュリエッタ水彩画展(佐藤玉枝と生徒展)は昨日無事終了しました。少人数の生徒で、6日間、毎日夜7時までというのは主婦には少々負担だったけど、延べ447人の方の来訪して頂き、特に土曜日は117人と大盛況でした。今回初めて天満屋さんのシティギャラリーでの開催でしたが、やっぱり流石天満屋さんでしたね。会場の雰囲気、部屋の広さは勿論ですが、ご案内した方々もギャラリー以...

  12. ジュリエッタ水彩画展 - じのりのコーヒーブレイク

    ジュリエッタ水彩画展

    昨日から始まった水彩画展。知り合いの方や天満屋に来れれたお客様など、沢山の方に見て頂いている。昨日に続き、今日も当番。メンバーが少ないので、出来るだけ行こうと思っているが、久しぶりに会場で会えた友人も居て、結構楽しんでいる。何だか同窓会気分。先生の60号の作品は見応え十分。シティギャラリーではなかなかお見かけしないサイズらしい。賑わいました!ご来訪の皆様有難うございました。日曜日まで頑張ります。

  13. 第9回ジュリエッタ水彩画展 - じのりのコーヒーブレイク

    第9回ジュリエッタ水彩画展

    長年お世話にお世話になっていた(6回開催)「鷹や」さんがお店を閉められたので、水彩画展をどうしようかと思案していた。でも、やっぱり多くの方に先生の絵を見てもらいたいというグループの思いから、(生徒は自分の作品より尊敬する先生の絵を見てもらいたいという思いが強くて…)今回約2年ぶりに「天満屋シティギャラリー」をお借りして開催することに決めた。今回9回目にして初めて本格的なギャラリーを使わせて頂...

  14. 第107回日本水彩展で広島へ - じのりのコーヒーブレイク

    第107回日本水彩展で広島へ

    8日から広島福屋で「第107回日本水彩展」が始まった。東京から始まる巡回展で、毎年一番暑いこの時期と決まっていて、ちょっと厳しい。今回はおとなびでチケットを取り、3人でゆったりと行かせてもらった。初日ということもあり、かなりの賑わい。どの作品も歴史のある水彩展にふさわしい力作だった。沢山あって一回りしたらクラクラ・・・ネコの街F60佐藤玉枝この絵の前で、「素敵な絵ね。どんな方が描かれたのかし...

  15. マルクパージュのサンドイッチ - じのりのコーヒーブレイク

    マルクパージュのサンドイッチ

    先月の水彩画教室は…描いた絵より食べた説明か!と言わないで下さいね。サンドイッチならば、ミネストローネを作ろうかと急いで買い物に行って煮込みました。簡単なのに美味しいと言ってもらえる献立。マルク・パージュのミックスサンド、毎回好評です。サンドイッチのプレートはオールドノリタケ。そして、コーヒータイムジノリのアンティコシェイプのカップでセッティングしてもらう。ケーキのトッピングは琵琶。ババロア...

  16. いつも美味しい「甚ごろう」のお弁当 - じのりのコーヒーブレイク

    いつも美味しい「甚ごろう」のお弁当

    5月2回目の教室は甚ごろうのお弁当。やっぱり間違いがないお味。季節に合わせた帯掛紙も心憎い。一つ一つ丁寧に作られた料理を味わう。ティータイムは珍しく和食器で。ケーキの先生の手作りケーキは桑の実から作ったジャムのヨーグルトケーキ。あ!フォークではなく、楊枝にすれば良かった・・

  17. 水彩画教室はクックチャムのお弁当 - じのりのコーヒーブレイク

    水彩画教室はクックチャムのお弁当

    月2回の水彩画教室。いつもお世話になるのはクックチャムのお弁当。家から近いにリーズナブルな価格で美味しい。家の近くにクックチャムのないうさぎさんに羨ましがられている。今回はワンランク上のウェッジウッドのカップを使用。使ったカップはグロブナーガーデン、フローラルゴールド、コロンビアセージグリーン、アレクサンドラ、マデリンそしてw・wとラルフローレンのコラボのハンプトンフローラルケーキの先生の手...

  18. 水彩画教室 - じのりのコーヒーブレイク

    水彩画教室

    先週は夫と金沢へ一泊旅行。「のぞみ」から「サンダーバー」ドへ乗り換えての夫は3度目、私は初めての金沢。サンダーバードの車内アナウンスで、白山も見れて良かった。瀬戸内海では見られない高い山が気高く、素晴らしかった。人口的には福山とそんなに違わない都市かなと思っていたけど、雰囲気違いすぎ!流石、加賀百万石の城下町の風格があるというか、工芸品が栄えた文化があるというか古いものとモダンな物が上手く融...

  19. 3月はやっぱり「ちらし寿司」 - じのりのコーヒーブレイク

    3月はやっぱり「ちらし寿司」

    毎年ちょっと遅い雛祭り。水彩画教室のお昼は「如稲」さんのうずみ寿司を楽しんだ。いつ食べても大好評。やっぱり美味しい♪お汁は簡単に卵豆腐をいれて吸い物に・・お雛のお椀を出すのを失念!残念でした。そしてコーヒータイムジノリのアンティコシェイプでセッティング。キャラメル味のケーキとシフォン。皆様完食でした。いつもいつも美味しいケーキを頂いて幸せ。ケーキの先生に感謝ですね。あ!クリスマスローズ描きました。

  20. 今週の水彩画教室 - じのりのコーヒーブレイク

    今週の水彩画教室

    今年に入って初めての水彩画教室。月曜日が祭日のため、お弁当もベーカリーもお休みばかり。で、デパートの🍙弁当を買い出しに・・周のおにぎり弁当を調達。おにぎりを一個にしたので、団子も入れて、芋や大根の味噌汁。いつも皆が美味しいと喜んでくれるので嬉しい。手前はうさぎさんが買ってくれたデザートの梅ケ枝餅。そして、3時のコーヒーブレイクはヘレンドのカップとオールドノリタケのケー...

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