水彩画教室のタグまとめ

水彩画教室」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水彩画教室に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水彩画教室」タグの記事(39)

  1. 明けましておめでとうございます - じのりのコーヒーブレイク

    明けましておめでとうございます

    今年は息子家族も帰省するのを遠慮して来れなかったけど、孫は「行きたかった」と残念がっていました。どこのお宅も、国の方針に沿って大人しく従いましたが、ネットではやりすぎ!と言う声も…今後の見通しとして、3月頃からワクチン接種を皆が受ければ、夏以降は以前の生活に戻るのではないかと高橋洋一氏は言われてましたが、実際の所、その時が来ないと分かりません。そうあって欲しいと願うばかりの今年のお正月でした...

  2. 「佐藤玉枝と広島・山口の水彩画」展 - じのりのコーヒーブレイク

    「佐藤玉枝と広島・山口の水彩画」展

    今年も残すところ10日余り。キッチン等の水回りの掃除も済んでゆっくり過ごしています。そんな中始まった「佐藤玉枝と広島・山口の水彩画」展現在60号の大作が6点、40号1点、スケッチの小作品が展示されているが、2021年1月14日からの後半で一部絵が替わる予定。2020年12.17~2021年2.7会場泉美術館第2展示室入場無料開会時間11時~17時開館(入館は16時30分まで)休館日月曜日(祝...

  3. いよいよ師走 - じのりのコーヒーブレイク

    いよいよ師走

    12月となり、今年最後の月となった。今年はコロナという未知のウィルスに怯え翻弄された一年となった。武漢から始まったウィルスだが、あっという間に全世界に広がり今も多くの国で感染が収まらず、終息が見えない。インフルより死者が少ないとはいえ、未だ特効薬がなく、ワクチンも怪しい。そんな中始まったアメリカ大統領選。毎日YouTubeから目が離せず、マスコミの偏向報道にうんざりしながら日々を過ごしている...

  4. 水彩教室「花々を描く」 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    水彩教室「花々を描く」

    今日は私の主宰する「特別水彩画教室2020秋冬」の第3回目を行いました。教室に沢山の花を配置して、花の写真を撮ったり、デッサンのコツやポイントをお話しまいた。花のデッサンの主な注意点は、①線を濃く描かないこと、②同じ箇所に何本も線を描き入れないで1本の線で描くこと、③花瓶にある花を全部描こうとしないで、画面上で構成するように描く、以上の3点です。鉛筆の線は水に溶けることをご存知でしょうか。線...

  5. バーバパパ - じのりのコーヒーブレイク

    バーバパパ

    このバーバママのソフビは娘が幼少の頃、祖父が買ってくれたもの。1970年代後半に購入したものだと思う。納戸に入っていたが、先日の水彩画教室で描いて飾ってみた。ところで、古いこのソフビ人形。ネット検索したらそれなりに値段がついているのでびっくり。捨てようとしたけど、記念に置いておくことにした。この日のケーキは大好物洋ナシのタルト。いつも美味しいけどほ~んとに美味しかった!

  6. 魚介類の水彩画 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    魚介類の水彩画

    ここ1~2年の内に水彩教室で描いた魚介類の水彩画を集めてみました。描写をすると言うより、生き物の特徴を捉え、滲みやマスキング、塩などを使い表現を楽しむように心がけました。『Seafood watercolor』「アコウダイ」背中や胸、腹など箇所によって表情が違うので、とても絵心をそそられる。技法=滲み・塩蒔き・ぼかし/ 尾・ヒレ:点描+ぼかし「ワタリガニ」甲羅や足に見られる明るい斑点が面白い...

  7. 久々の甚ごろう - じのりのコーヒーブレイク

    久々の甚ごろう

    久々に甚ごろうさんのお弁当をお願いした。やっぱり美味しいわ!目も口も肥えた水彩画教室も皆様も「この味にかなう所はなかなか無いよね」と何時もながらの上品な味の美味しい弁当を堪能した。そして、今回はクリッパーの食器を使ってのケーキタイムカジュアルで軽快なクリッパーのデザイン、皆様の評判も上々。買って良かったわ。これから手放す予定のロイヤルコペンハーゲンの和食器を描いてみた。前回の素敵なケーキを紹介

  8. 藤森先生の教材模写 - オヤジの水彩画集

    藤森先生の教材模写

    今年は新型コロナウイルスのための外出自粛で、どこにも旅行していません。旅先での風景を水彩画にするという私の楽しみの原点を封じられたようでフラストレーションの塊になっています。言っても仕方ありません。ワクチンが実用化されるまで我慢するしかありません。土曜日の藤森先生の自習教室で最近、模写した絵をアップロードします。膨大な量の素晴らしい教材を生徒のために準備してくれている藤森先生に感謝です。

  9. 「観察・物を見る目について」 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    「観察・物を見る目について」

    水彩通信講座3番を配信します。観察・物を見る目について絵画に於いて物を観察するということは、絵を描くテクニックより大切です。いくら技術があっても観察眼が無ければ、その効力は無いに等しいかも知れません。しかし観察眼さえあれば、少々の技術不足はカバーできますし、失敗してもその原因が何であるかが分り、納得することができます。本日6月22日通信講座の3番「観察・物を見る目について」を配信開始します。...

  10. 「にじみのポイントと楽しみ方」 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    「にじみのポイントと楽しみ方」

    水彩通信講座の2番教材「にじみのポイントと楽しみ方」が今日配信されました。にじみの魅力についてにじみの魅力は何と言っても「人の技術では表現しきれない水の表情が楽しめる」ことです。画面に水を引き、色を置いた瞬間にパァっと花火のように広がる時の感激は何とも言えません。また水加減とタイミング次第では様々な表情を作ることが出来るので、この技法をマスターすると水彩画を描く楽しさが倍増します。正に水彩の...

  11. 「ぼかしのコツと極意」 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    「ぼかしのコツと極意」

    水彩通信講座の1番教材「ぼかしのコツと極意」が今日配信されました。透明水彩の根幹を成す技法の一つとして「ぼかし」があります。ぼかしが上手く出来なくて、悩む受講生は非常に多く、講師の私としましても、課題の一つです。私の水彩通信講座の教材の第1番「ぼかしのコツと極意」が本日配信されました。豊富な動画と画像を盛り込み、丁寧な解説を心がけて制作しました。「ぼかし」の基本から極意までを詳細にお伝えしま...

  12. 「ルネサンス」を体感してみよ〜!! - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    「ルネサンス」を体感してみよ〜!!

    「ルネサンス」って、昔からよく聞く割には、知ってるようで知りませんね〜〜!で、調べてみました。絵をご覧下さい。日本に置き換えてみると、こんな感じのようです。どんな印象を持たれますか???ルネサンス期は300年くらい続きます。江戸時代ほど長い。ただルネサンスと命名されたのは、更にその200年くらい後ですから、ダビンチもミケランジェロも自分達を「ルネサンスの人」とは思っていないのです。ルネサンス...

  13. ボタニカルアート?? - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    ボタニカルアート??

    18世紀まで、「絵画」は後に発明されるカメラの役割を果たしていたんですよ。ダヴィンチの頃から如何に3次元を実物みたいに2次元表現できるかを模索し続けて来た。同時に薬草の観点で植物学も発展しました。その分類上、これまた色々な植物を「絵画」に描き記したわけです。と、その頃。いい加減肖像画や宗教画に飽きた貴族達が、この植物画を部屋に飾り出したのですね〜。本物の植物と違って、絵は飾ってても枯れません...

  14. 水彩の通信講座 - 福井良佑の水彩画  Watercolor Terrace

    水彩の通信講座

    去る3月末の透明水彩の通信講座を開設しました。透明水彩 通信教育福井良佑の自宅で学べる水彩レッスン水彩の基本と極意を伝えます。画像と動画・丁寧な解説を豊富に盛り込んだウェブページ形式の通信講座です。水彩の基礎から極意までを順を追って丁寧に解説していきます。水彩教室に通ったけれど描き方がよく分らない自宅から教室へ通うのが大変 おっくう、日程が合わない 好きな日・時間に学習したい、繰り返し練習を...

  15. 校舎の話 - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    校舎の話

    勉強が嫌いだったせいか、「学校=先生」が好きではありませんでした。が、何故か「校舎」は好きでしたね〜。授業中、窓越しに見る青い空、緑の木々、遠くの山にレンガ造りの校舎。ず〜と外を見てましたよ。後に子供達の通う学校に行く機会があると、大抵校舎内を徘徊したりして。女房曰く「あなたの前世は、権力闘争に敗れて惨めに退官した先生だったんじゃないの?だから、先生は嫌いだけど校舎は好き。」(そうかも・・・...

  16. ついに、、分かった!! - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    ついに、、分かった!!

    小学校低学年の頃、一大マンガブームが到来し、マンガの模写が流行りました。学年マンガ模写大会があったほどです。クラス全員の将来の夢は、漫画家!ただね、子供のブームは移ろい易く、後に漫才ブームが到来して、皆の夢は漫才師に変わりました・・・。スケッチのロケハンに新宿へ行きました。お目当ての場所に行く前に、久しぶりなんで花園神社に参拝。何かのイベントか?神殿の中に宮司さんがうろちょろ。「あっ!宮司描...

  17. 美人画を描いてみた。 - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    美人画を描いてみた。

    「相補正の法則」ってご存知ですか?私は知りませんでしたが、云われてみると、確かに思い当たる!「異性に自分にないものを求めること」だそうです。例えば、私の男友達を思い出してみても、別に容姿で選んでるわけじゃないですわな〜。「イケメンだからお友達」てなことは無い。ところが異性となると「美人と付き合いたい」みたいなことになります。結局容姿について云えば、自分にないものを異性に求めて、本能的に子孫が...

  18. 今年最初の水彩画教室 - じのりのコーヒーブレイク

    今年最初の水彩画教室

    いよいよ、お正月気分も消えていつも通りの日常となってまいりました。今週は水彩画教室。絵を描くより、お弁当の方が気になって?という私ですが、皆様の思いも同じように見受けられました。いえいえ、とんでもございません。失礼致しました。描くのに熱心な方々ばかりですよね。玉枝先生、今年も宜しくお願いします。今週は如稲さんの「うずみ寿司」をご用意させて頂きました。取りに行く間に、maoさんにお澄ましをお願...

  19. ヌードデッサン!!? - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    ヌードデッサン!!?

    絵を描き始めた頃の疑問です。・何のためにヌードデッサンするのかな〜??「身体のシルエットをよく知るため」ってのは当然分かるけど、何百年も前じゃあるまいし、今だと薄い水着だってあるんだから、水着デッサンだっていいでしょ。まー、無理矢理モデルを連れてきて脱がせて描くわけでもなく、脱ぎたいっていう供給側と需要側のバランスは取れてるんですけどね・・・。冬のある日、師匠に連れられて街角スケッチに出掛け...

  20. 床屋の思い出 - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    床屋の思い出

    子供の頃、床屋といえばどこの様子も同じでしたね〜。中に入るとタバコの煙がモクモクの待合があって、その向こうの居間から大将が出てくる。ラジオが鳴り響く店内に衝立てと、大きな時計がありました。なぜかいつも、ハゲ茶瓶の植木屋の爺さんが新聞読んでたな〜。子供心に「ハゲてるのに何しに床屋に来てるんだろう?」と疑問だったのを思い出します。あれから数十年。我が家の会話。私「天気もいいし、床屋でも行ってくる...

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