水戸下市のタグまとめ

水戸下市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水戸下市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水戸下市」タグの記事(12)

  1. 下市暗渠その3 - みとぶら

    下市暗渠その3

    水路を分けて道を歩いて行くと、朝日町3区のボロボロのバス停があります。この写真は来た道を振り返ってみた写真です。その先に、その2と同じような道路と直角にまっすぐな暗渠があります。その2の暗渠よりこちらの方が広く、歩道として機能しているようです。なので、こちらは歩いてみました。水路の跡として、建物敷地と繋がっていないか、裏口しかありません。結構な長さがあり、階段状になってます。新しいコンクリー...

  2. 下市暗渠その2 - みとぶら

    下市暗渠その2

    朝日町児童公園の交差点までは、コンクリート製の蓋の暗渠でしたが、交差点から先はアスファルト道路となります。が、公園の奥は、カーブの道となり、水が流れていた遺構がよくわかるポイントとなります。アスファルト舗装の生に島状に残る、水路を跨ぐ道路のコンクリートの地面、そのコンクリートの先は雑草が生えた雑草が生えた水路跡と続きます。現在は水が流れておりませんが、昭和の時代はドブ川として存在していた風景...

  3. 下市暗渠その1 - みとぶら

    下市暗渠その1

    備前堀通りを進み、常陸山橋の手前に「冠水時通行止」の標識があるのが気になりませんか?。え?気にならない・・・。普通はそうかもしれません。ここに道幅半分の暗渠があります。ちょうどこの道路、備前堀に面した丁字路の突き当たり部分には、水門があります。元々あった水の流れなのか、備前堀に続く用水路跡なのか知る由がありません。現在は、道路となっていますが、道幅半分くらいの暗渠となっています。直角に曲がる...

  4. 宝鏡院不動尊 - みとぶら

    宝鏡院不動尊

    写真の通りのさびしい感じの宝鏡院不動尊。かなり古い時代から場所は違えども存在していたようです。さかのぼること、佐竹時代には佐竹氏の祈願所として室町時代中期に太田に建立されました。佐竹氏が水戸城に移った際に、現在のお堂のある地から近い杉山に移転してきました。光圀の時に、寺社整理に伴い、水戸城の鬼門にあたるということで1666年城外の青柳の地に移されました。しばらくしてまた杉山の地に戻りましたが...

  5. 豚?魚? - みとぶら

    豚?魚?

    ん~、この生物はなんだろう?豚?魚?水戸市藤柄町2017年1月

  6. 八坂神社(本町) - みとぶら

    八坂神社(本町)

    浜田小学校の北側の道路を挟んであるのが八坂神社です。別名天王さんとも呼ばれているようです。。天王さんということは素戔嗚尊(すさのをのみこと)を祀っているのですね。明治8年につくば市玉取にある八坂神社の分霊を祀って下市に出来、明治14年に現在の地に建立されました。神社にはあまり興味がないのですが、この神社のある十字路は、微妙に路地がずれていることのほうが興味深いです。上は東西方向どうしてこんな...

  7. 下市ジャスコ解体中 - みとぶら

    下市ジャスコ解体中

    3年前の2015年2月15日に下市ジャスコは閉店しました。最後はイオン下市店と名前でしたが、水戸市の人は下市ジャスコのほうがしっくりきます。3階までが商業施設、4,5階が駐車場5階建て地方商業施設の典型的な廃れ方というのでしょうか、末期には、食料品売り場の大規模改修しても、上階のテナントの撤退や商売この地域では厳しいような球数の少ない物品販売。そして幕を閉じました。建物は1982年に開業して...

  8. 吉田神社の節分祭2018 - みとぶら

    吉田神社の節分祭2018

    ちょっと下市に用事があったので、帰りに吉田神社の節分に寄ってみました。いきなり目に飛び込んできたのがこれ。笹おかめという縁起物の販売です。この笹は、吉田神社の「縁結びの笹」なのかは分かりませんが、吉田神社のオリジナルな縁起物なのかなあ?見ないです。ちょうど訪問時は、祈祷の最中でしたが、拝殿に入り切らないくらいの人が・・・床抜けないかな?なんていらない心配をしてしまいます。邪気を払います。この...

  9. 蒼龍城ほか - みとぶら

    蒼龍城ほか

    城東小学校の門を入ってすぐのところに、お城の模型があります。その名を蒼龍城(蒼竜城)と言います。記念碑もあります。水戸城の御三階櫓を模しているようです。昭和41年3月、卒業記念としてPTAによって模型が完成したと城東小学校のホームページに記載されております。記念碑の裏には蒼龍城の由来書きされております。創立の学校名からということです。蒼龍学校は、城東小学校の前身として明治6年に根積町に開校し...

  10. 市杵嶋姫神社(いちきひめじんじゃ) - みとぶら

    市杵嶋姫神社(いちきひめじんじゃ)

    備前堀に面して、市杵嶋姫神社はあります。この写真見ただけでも雰囲気イイと思いませんか?説明版によりますと、佐竹氏が大和国高市より分祠し、常陸太田に祀っていたが、水戸城主となった時に城東竹隈の地に遷座、寛永年中、現在の地に移ったという。毎年1月8日の初市(だるま市)には御輿が市中央に出社するほか、市を守護する「市神さま」としてあつく信仰されている。とのことです。市(いち)とは下市のことですよね...

  11. 常陸山誕生の地に第72代横綱稀勢の里奉納土俵入り前の様子 - みとぶら

    常陸山誕生の地に第72代横綱稀勢の里奉納土俵入り前の様子

    第72代横綱稀勢の里奉納土俵入りが、常陸山誕生の地にて行われました。が、11時半から始まったその様子は見てません…。当日の朝8時前くらいに通りすがったのでその様子を紹介します。着々と準備を進めているようでした。すでに多くの人が場所を取りに来ておりました。年配の方も多い中、若い人も多かったように見えました。太刀持ちは新大関の高安関、露払いは松鳳山関が務め、会場は約3,800人のお客様で賑わいま...

  12. 夜の備前堀 - みとぶら

    夜の備前堀

    下市では普通の風景かもしれませんが、私的に、備前堀に夜行くと、とても水戸っぽくない!安コンデジでの撮影、写真よかずっとずっと素敵なんです。これを活かさないなんて・・・なんだかもったいないなあって感じです。昼間もいい感じですよねここを借景にしたテラス席が素敵なレストランとか気軽な軽食が食べれるところがあるといいのになあ~。水戸市本町季節が全く違うときに公開です・・・2016年6月

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