水辺の鳥のタグまとめ

水辺の鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水辺の鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水辺の鳥」タグの記事(261)

  1. タマシギのストレッチ@大阪府 - とことんデジカメ

    タマシギのストレッチ@大阪府

    帰阪後は梅雨入り南九州では記録的な大雨大阪でも大雨警報今夜がやま場になりそう気をつけましょう!なので Photo Now!もなくStock画像です4連発バンザ~イ時のラストバンザ~イその後 姿を見せなくなった様子どこかで抱卵してればいいのだけれど 撮影日:2019.06.12500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  2. カワガラスとキセキレイ - 北海道photo一撮り旅

    カワガラスとキセキレイ

    いずれも水辺の鳥ですね~爺の機材と老いた眼ではこれが限界のようでトリミングすればブレブレの甘ピンでした。にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリックをお願いいたします

  3. June.2019@アマサギ ❹ - とことんデジカメ

    June.2019@アマサギ ❹

    予約投稿記事にお付き合いいただきましてありがとうございました撮影日:2019.06.14レンズ:Nikon 300mm F/4G ED

  4. June.2019@タマシギのストレッチ ❸ - とことんデジカメ

    June.2019@タマシギのストレッチ ❸

    予約投稿です前回の続きですが...この日3回目のストレッチ羽を上げる時は両羽は一度に下げる時は必ず左羽からゆっくりとそして片方の右羽は素早く下ろしますこのコの癖でしょうか?10日間の田舎暮らし中なので 予約投稿ですお越しいただきまして、ありがとうございました撮影日:2019.06.12500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  5. June.2019@アマサギ ❸ - とことんデジカメ

    June.2019@アマサギ ❸

    予約投稿です10日間の田舎暮らし中なので 予約投稿です撮影日:2019.06.14レンズ:Nikon 300mm F/4G ED

  6. June.2019@アマサギ❷ - とことんデジカメ

    June.2019@アマサギ❷

    AM7:30今季2度目の出会い10日間の田舎暮らし中なので 予約投稿です撮影日:2019.06.14レンズ:Nikon 300mm F/4G ED

  7. June.2019@アマサギ - とことんデジカメ

    June.2019@アマサギ

    近くの田んぼにアマサギ6羽いつもはすぐに飛んでしまうけど長い時間楽しませてくれた飛ぶと しつこく撮ってしまう性分です撮影日:2019.06.14レンズ:Nikon 300mm F/4G ED

  8. June.2019@タマシギのストレッチ ❷ - とことんデジカメ

    June.2019@タマシギのストレッチ ❷

    疲れてるのかな?続けざまに4回もストレッチ2回目のストレッチですメスのストレッチが終わったと思ったら今度はオス一回り小さなオスは羽長も短い迫力はメスの勝ち撮影日:2019.06.12500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  9. June.2019@タマシギ - とことんデジカメ

    June.2019@タマシギ

    帰り道タマシギの状況確認で立ち寄った見てるだけにしようと思っていたけれど近い場所で居眠り中少し動きが見えたのでカメラを取りだす少しすると...こんな事をその後バンザ~イストレッチ続けざまに3回も連写で10枚ほとんど同じバンザ~イポーズ長いストレッチでした♂のバンザ~イもあります続きます撮影日:2019.06.12500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  10. キガシラセキレイは数少ない旅鳥または冬鳥 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    キガシラセキレイは数少ない旅鳥または冬鳥

    【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一 より『キガシラセキレイは数少ない旅鳥または冬鳥として日本海側の島嶼や南西諸島での記録が多い。農耕地、草地、海岸、河原などの開けた環境に生育する。』初対馬で、なんとしても出会いたかった野鳥のひとつでしたが、瀬地区の水田で見つけることができました。数日前には小茂田地区でも観察していましたが、若鳥のようで、あまり頭部の黄色が鮮やかでなく、少し物足...

  11. June.2019@キセキレイ - とことんデジカメ

    June.2019@キセキレイ

    いつも姿を見せてくれるキセキレイ今年生まれのお子ちゃまも大きくなりました撮影日:2019.06.02500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  12. May.2019@カイツブリ❷壮絶バトル - とことんデジカメ

    May.2019@カイツブリ❷壮絶バトル

    久し振りに旧知の鳥友ご夫妻と出会い鳥撮り+楽しい会話ができたご夫妻と別れた帰り道池の中が騒がしいカイツブリの壮絶バトルが始まっていた察するところ 番のエリアに侵入者が...喧嘩の真っ最中急いでカメラを取りだして撮影開始自分のエリアを死守する激しいバトルだった枚数多いです悪しからず終了かなと思ったら再開相方さんは心配そうに成り行きを見守るどちらも負けていない一時間があいてまた始まったやっと終わ...

  13. May.2019@カイツブリ親子 - とことんデジカメ

    May.2019@カイツブリ親子

    朝ドラ なつぞらを見た後ゆっくりと田園巡りアマサギは確認できないならば 赤い口のオオヨシキリに照準変更...5/8の六つ子ちゃん親の背中に乗ったり 降りたり 泳いだり元気に育っていたのだが...きょうは1羽だけらしい毎年の事ながら天敵にやられたか生き抜くことの厳しさに唖然2日前の元気だった六つ子です撮影日:2019.05.08300mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  14. May.2019@アマサギ ❷ - とことんデジカメ

    May.2019@アマサギ ❷

    バイクで田園巡り遠くの田んぼにアマサギ1羽飛ばないことを願って、急いでカメラを取り出してブレ止めセット刺激を与えないように木陰に隠れて...そして20分後飛び立つ昨日の撮影分撮影日:2019.05.08300mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  15. May.2019@アマサギ - とことんデジカメ

    May.2019@アマサギ

    そろそろ アマサギの季節近くの田園を巡回思惑通りに1羽のアマサギを確認予想がピタッと的中うれしい~*宝くじだと尚うれしいこのレンズと手持ちでは遠すぎて...グググ~とトリミング早い時期に確認できた今季初見の証拠画像アマサギが飛んで行ったあとはのんびりとツバメやケリと遊ぶ帰るには早すぎる お隣の緑地で探鳥昨年カイツブリがいた場所には何にもいないオオヨシキリの声を聞きながらwalking+探鳥...

  16. まれな冬鳥のナベコウは、沖縄や九州への渡来例が比較的多い - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    まれな冬鳥のナベコウは、沖縄や九州への渡来例が比較的多い

    【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二 著、〈財〉日本野鳥の会 より『ナベコウは、頭部、くび、胸、体の上面は緑色や紫色の光沢のある黒で、腹部から下尾筒は白い。嘴と目の周囲と足は赤い。幼鳥は褐色味があって、嘴と目の周囲、足は緑褐色。まれな冬鳥として渡来し、水田、湿地、湖沼等にいる。朝鮮半島で繁殖しているので、沖縄や九州への渡来例が比較的多い。』先年、訪れた際に見つけた場所が工事中で鳥影なし。諫...

  17. April.2019@シマアジ etc - とことんデジカメ

    April.2019@シマアジ etc

    2年振りにシマアジがやってきた春眠暁を覚えず泳ぎも食事も後回し 長い居眠りからやっと眼を覚ましたぽかぽか陽気には勝てませんね近くにはベニマシコホシゴイ黒ノビいろんな鳥さんと出会った Friday afternoon撮影日:2019.04.12300mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  18. April.2019@オシドリ❷ - とことんデジカメ

    April.2019@オシドリ❷

    約20羽が飛び立つ飛べば撮りたくなる自然に指はシャッターに...やはり撮り映えするオスが多いところに照準を合わせてしまう撮影日:2019.04.01500mm F/4G ED + TC-14EⅡ

  19. April.2019@オシドリ❶ - とことんデジカメ

    April.2019@オシドリ❶

    3月末から広島で過ごすお目当ての鳥さん待ちの中 20羽の群れがやって来るお目当ての鳥さんは来ない平成最後のお別れ前の飛び姿をカメラに収める 撮影日:2019.04.01500mm F/4G ED + TC-14EⅡ

  20. イワツバメ、今季、渡来したグループかしら? - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    イワツバメ、今季、渡来したグループかしら?

    近所の流れの川面を、イワツバメの一団が飛び交っていました。当地では越冬するグループも見られますので、ハッキリとは分かりませんけれど、今季、渡来した一団かも知れません。とすれば(当地での私の観察では)ツバメとほぼ同時に姿を見せたことになります。普通、イワツバメの渡来はツバメよりも早いと云われますから、イワツバメ第二団なのかしらん?、それともツバメのとうちゃこが早かったのかしらね。.・・・最寄り...

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