水辺の鳥のタグまとめ

水辺の鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水辺の鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水辺の鳥」タグの記事(34)

  1. 日本海へ@マガン - とことんデジカメ

    日本海へ@マガン

    ご無沙汰です~帰省時の2日目(11/6)山を越えて隣県へ恒例の鳥撮りドライブお目当ての鳥さんには会えなかったけれどポカポカ陽気の中 日頃は出会えない鳥さんたちに会ってきました一人っきりの鳥撮りも飽きることなく周辺をうろうろ楽しい一日になりました500mm 三脚を持って行ったけれどここでは300mm手持ちで充分でした *トリミングですが...続きます~D500+300mm/1:4E PF ED...

  2. 若造・ヨシガモ - 四季折々に・・・・・

    若造・ヨシガモ

    画像をクリックすると大きくなります。小合溜に若造がまた一羽入って来ました。これだけ若いのが入るのも珍しいので記念写真を一枚。①ヨシガモ②

  3. 手強いオシドリたちを、樹間から撮影 - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    手強いオシドリたちを、樹間から撮影

    相変わらず、警戒心の強いオシドリですね。エンジン止め、オシドリたちが樹影から見通せる場所に流れて来るまで、じっと我慢の子。見通しの悪い木々の間、かろうじて覗き見(苦笑)レンズを窓枠に乗っけて、車内からの撮影です。.それでもシャッターチャンスは、極・ごく短時間。ちょっとした不穏な動きを気取られると、パッと飛ばれてしまいます (/ω\)最寄りの鳥見ポイントにて( 2017/11/13 撮影 )

  4. カイツブリ・バタバタ編 - 四季折々に・・・・・

    カイツブリ・バタバタ編

    画像をクリックすると大きくなります。今日は何処へ行っても人ばかり、小合溜の端にカイツブリが三羽、水面も秋らしく黄色く色付いています。少し遊んで貰いました。①カイツブリ・バタバタ。②

  5. カンムリが可笑しいね。 - 四季折々に・・・・・

    カンムリが可笑しいね。

    画像をクリックすると大きくなります。カンムリカイツブリのヘッドヘアーが耳の様に立っています。変だね。①カンムリカイツブリ

  6. 亜米利加緋鳥 - 四季折々に・・・・・

    亜米利加緋鳥

    画像をクリックすると大きくなります。これは純粋アメヒじゃないとかもっと綺麗だとか兎角評価が別れる小合溜のアメヒです。バーダーを兼ねる写真家は大変でしょうが良い表情を撮りたい私はそんな事どうでも良いことなんです。被写体にゆっくり向き合いたいのですが周りはちっとも静かじゃないんです。①紅葉の映り込みとアメヒ②背景を落として③仲良いんです。

  7. 昨日は強風。 - 四季折々に・・・・・

    昨日は強風。

    画像をクリックすると大きくなります。強風の中、鴨類しかいない公園でアメヒをさ探す。しかし木枯らし何番でしょうかね。①アメヒ

  8. 先に「翡翠」という鳥の名があり、それが宝石(ヒスイ)に転用された - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    先に「翡翠」という鳥の名があり、それが宝石(ヒスイ)に...

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『カワセミは、美しさから「飛ぶ宝石」の異名をもつ。緑色なので宝石の「翡翠」を漢字に当てたと思われがちだが、実は逆で、先に鳥の名があり、それが宝石に転用されたという。平地から低山までの胡椒や川などに生息し水辺に張り出した横枝、杭、岩石などにとまり、獲物の魚を狙う。全長17cm ほど。』海辺のカワセミです。コンクリ...

  9. 亜米利加緋鳥 - 四季折々に・・・・・

    亜米利加緋鳥

    画像をクリックすると大きくなります。今年も同じ頃に入って来ました。中々美形でして純粋種だと思います。永く居てくれると更に美しくなるのですがさて今年はどうなりますやら。①アメリカヒドリ②アメリカヒドリ

  10. 水鳥 - 四季折々に・・・・・

    水鳥

    画像をクリックすると大きくなります。マヒワが見当たらずアメヒの情報に小合溜にカメラマンが集まります。寝ているだけのアメヒはつまらないです。①ヨシガモ②アメリカヒドリ③カンムリカイツブリ

  11. イソヒヨドリのさえずりは複雑で美しい - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    イソヒヨドリのさえずりは複雑で美しい

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 イソヒヨドリの雄は頭・背・胸が灰青色、腹が赤褐色で目立つ。ヒヨドリと呼ばれるがツグミの仲間で、古くは「磯ツグミ」「岩ツグミ」と呼ばれた。その名の通り、海岸の崖や岩場、海に面した市街地のビルなどに営巣する。「チヨチー、ピイチュー」などと、さえずりは複雑で美しい。全長23cm ほど。』台風一過の秋晴れ、そうは問...

  12. コガモ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    コガモ

    黄葉とコガモ

  13. オシドリ一群とうちゃこ、冬ガモたちも続々と姿をみせています - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    オシドリ一群とうちゃこ、冬ガモたちも続々と姿をみせています

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 オシドリは、雄の冬羽の、特に橙色の銀杏羽が美しい。つがいが仲良く見えることから「鴛鴦(オシドリ)夫婦」などといわれるが、実は疑わしい。毎年相手がかわることもある。カモは普通水草や穀類や魚を食べるのに、この鳥はドングリなど堅い実を好み、樹洞に巣を作る。巣立ちの際ヒナは、高い巣穴から、飛ぶというよりポトンポトン...

  14. メジロガモ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    メジロガモ

    初見初撮りのメジロガモ葦の根でお休みメジロガモの羽ばたき飛び出し

  15. ヨーロッパトウネン - Sakuの野鳥フォトアルバム

    ヨーロッパトウネン

    初見初撮りのヨーロッパトウネンオジロトウネンと仲良く採食するヨーロッパトウネン(左)

  16. カワアイサ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    カワアイサ

    急流で採食するカワアイサ、ご当地では通年見られるそうです

  17. ムナグロは、秋春の渡り期に観察される - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    ムナグロは、秋春の渡り期に観察される

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 ムナグロは、チドリの仲間で、シベリア北東部やアラスカ西部で繁殖し、冬は豪州やニュージーランドで越冬、その途中、秋春に日本に立ち寄る。干潟や河川などで見られる。江戸時代の《 本朝食監 》に「 胸は灰黒にして黒斑あり。腹は白し。呼んで胸黒鴫( しぎ )と号( なづ )く 」とある。「 腹黒 」でなくてよかった。...

  18. Ospray* - Eye Love Photo*

    Ospray*

    魚鷹(うおたか)と呼ばれているだけあって獲物の魚を狙ってホバリングから急降下ダイブする姿はステキ~~ですね・・・・ってそんなシーンは 肉眼で見ただけで撮れませんでしたが・・(汗)おまけは名前のよくわからないシギ・・勝手に「モノトーンなシギ」と 命名してみました^^

  19. 旬は過ぎましたが...@今年生まれのタマシギ - とことんデジカメ

    旬は過ぎましたが...@今年生まれのタマシギ

    今年生まれの子供たちこんなに大きくなりました撮影日:2017.09.14D500+300mm/1:4E PF ED TC/1.4

  20. 水辺の鳥たち - Eye Love Photo*

    水辺の鳥たち

    久しぶりの撮影ですモデルはシギ、チドリさん達・・       ソリハシシギ けど、、何年この世界に居ても彼らの識別は苦手です><       シロチドリそして・・今年も何度もここに足を運んでやっと撮れました^^カイツブリの遊覧船残念ながら今年の遊覧船のお客さんは一羽でしたがやっぱりこのシーンは可愛いですね~♡

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