水辺の鳥のタグまとめ

水辺の鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水辺の鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水辺の鳥」タグの記事(208)

  1. カリガネ成鳥のくちばしは濃いピンクで、マガンより短い - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    カリガネ成鳥のくちばしは濃いピンクで、マガンより短い

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『日本産で最小のガンの仲間。〈大和本草〉に「雁より小也、目ぶち黄也」とある。マガンによく似ているが、成鳥のくちばしは濃いピンクでずっと短い。ユーラシアの北極圏で繁殖し、冬季は南へ渡る。日本にも渡来するが、数は少ない。水田で落ち穂や雑草の葉などを食べる。全長58cmほど。』.兵庫県・稲美町にて(2018/11/20 撮影...

  2. 曇り時々雨のち晴れ。 - 四季折々に・・・・・

    曇り時々雨のち晴れ。

    流石にこのお天気ですとCMは少なく小合溜にレンズを向けるCMもまばらです。①ハジロカイツブリのバタバタ。②➂

  3. ハジロカイツブリ - 四季折々に・・・・・

    ハジロカイツブリ

    ハジロカイツブリを撮りながらオジロビタキの方を双眼鏡で覗いてみると数人の人が入れ替わりで立ち寄りしますが長いしません。数日前にオジロのいる樹に接近して周りの人と揉めた遠征のカメラマンが居たそうなんです。まだ到着して間もないのになんて事するのでしょうね、自己中のカメラマンは嫌ですね。①ハジロカイツブリ②➂

  4. 赤い水面。 - 四季折々に・・・・・

    赤い水面。

    何故かこの場所でしか遭遇しないハジロカイツブリ、餌が取れるのかここでは良く潜ります。その割には何も持って上がりません。一度ぐらい魚銜えた所撮りたいのです。①ハジロカイツブリ

  5. ユリカモメがやってきた - とことんデジカメ

    ユリカモメがやってきた

    日曜日は引き籠り日 全日本実業団対抗女子駅伝からスイッチ オン女子リコーカップGolf大相撲千秋楽までTV三昧...河川や河口に行けばどこでもいるユリカモメだけど写真撮るなら近場のこの場所で楽しみにしていたユリカモメがやってきた撮影日:2018.11.24300mm F/4G ED + TC-14E Ⅲ

  6. 紅葉バックを狙ってみたけれど...ユリカモメ - とことんデジカメ

    紅葉バックを狙ってみたけれど...ユリカモメ

    昨日は来なかったユリカモメきょうは絶対来るはずだと連日の出動期待通り12羽が飛来していたきょうの課題は紅葉がらみ肝心のユリカモメは休憩ばかりで飛ばずチャンスは一度&一羽だけ課題持ち越しの半日仕事だったアメリカヒドリは健在300mm F/4G ED + TC-14E Ⅲ

  7. 黄葉 - 四季折々に・・・・・

    黄葉

    小合溜の水面も黄色の模様で美しくなります。被写体も映えます。①ミコアイサ雌

  8. アメリカヒドリの飛び姿 - とことんデジカメ

    アメリカヒドリの飛び姿

    陸に上がってきたよちよちだけど意外に早い足 短いね警戒することもなく 近くまでやってきた突然の飛び 近過ぎて入らない今度は...距離Good なのに ピント合わずヒドリガモと比べると脇の白さが目立ちます純正種識別の一つのようです11/21も姿を見せてくれました撮影日:2018.11.19曇り300mm F/4G ED + TC-14EⅡ

  9. 飛びます。 - 四季折々に・・・・・

    飛びます。

    カンムリカイツブリがドンドン増えています。彼方を見ても此方を見てもカンムリさんだらけ何か芸でもやって貰わないと興味が湧かなくなります。人間て勝ってなんです。①カンムリさんの飛び出し。②③④

  10. 純血個体@アメリカヒドリ - とことんデジカメ

    純血個体@アメリカヒドリ

    聞くところによると...このコは純血個体らしい水鳥音痴には全くわからない言われるままに撮ってみた帰宅後 一応調べてみても すっきりと納得できたわけではないが... 識別ポイントの嘴基部の黒線は明瞭なので純正種アメリカヒドリとしてBLOG UP飛びものも少しあるのでつづきます~撮影日:2018.11.19曇り300mm F/4G ED + TC-14EⅡ

  11. セイタカシギが3羽 - とことんデジカメ

    セイタカシギが3羽

    成鳥1羽若2羽初飛来大勢のカモたちから少し離れた所でひっそりとセイタカシギらしく美脚が見えない

  12. セイタカシギの飛び姿 - とことんデジカメ

    セイタカシギの飛び姿

    バックの紅葉がきれいかなと遠い米粒程度のセイタカシギを追ってみた手ブレ激しくイマイチ画ばかりだけれどこの場所では初飛来の証拠画です連絡をいただいた鳥友さんに感謝撮影日:2018.11.19曇天300mm F/4G ED + TC-14EⅡ

  13. オオバンの足指には、木の葉状の水かきがある(弁足) - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    オオバンの足指には、木の葉状の水かきがある(弁足)

    【ひと目でわかる野鳥】中川雄三 監修より『オオバンは、バンよりもやや体が大きく、頭部が黒くて体は灰黒色。くちばしと額板は白い。また、バンが浮草の上を歩くのに適した長い脚と足指を持ち、水かきはもたないのに対して、本種の脚は短く、足指には木の葉状の水かきがあり(弁足)、より泳ぎに適している。』..最寄りの鳥見ポイントにて(2018/11/15 撮影)

  14. 小合溜では。 - 四季折々に・・・・・

    小合溜では。

    4羽の集合写真をと思い粘りますがフレームに入るのは3羽、何故か1羽フレームアウトします。残念です。①3羽の集合写真

  15. セグロセキレイ、小魚を喰らう! - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    セグロセキレイ、小魚を喰らう!

    普段、セグロセキレイは水辺をチョンチョン突っついて小さな虫などを食べる様子が観察されますが・・・この日は、彼にとってかなりの大物の小魚を捕らえ、美味しそうに丸呑み!私は、もちろん初見でしたし、Σ(・□・;)驚きました。.FB(Face book)に投稿したところ、かなりレアな瞬間!とのことで、皆さんから多くの反応を頂戴しました。........最寄りの鳥見ポイントにて(2018/11/06 撮影)

  16. 獲物は、スズキのようでした。 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    獲物は、スズキのようでした。

    この日、ミサゴの獲物はスズキでした。..五主海岸にて(2018/11/10 撮影)

  17. 立冬を過ぎた今頃は・・・ - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    立冬を過ぎた今頃は・・・

    先々月、最寄りの海岸を訪れたときの、海辺の田んぼで遊ぶ、コチドリです。.そのほか、トウネン、キリアイ、チュウジシギ、ムナグロ、アオアシシギ、セイタカシギ、キアシシギ、シロチドリ・・・などなど渡りの時期には、大賑わいでしたけれど・・・..立冬を過ぎて、つい先日に訪れた海岸端は、それは静かに冬の到来を待っていました。また近々、出かけてみます。.撮り置き画像より(2018/09/06 撮影)

  18. キリアイの名前の由来は、嘴の先端が錐状だから - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    キリアイの名前の由来は、嘴の先端が錐状だから

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『キリアイの夏羽は背中の地色が黒で、各羽の縁が赤褐色、腹が白い。名の由来は、くちばしの先端が錐状だからか。全長17cmほどのシギの仲間で、ユーラシア北部で局所的に繁殖する。日本へは旅鳥として渡来するが、数は少ない。干潟や水田、湿地で貝類や昆虫を食べる。』...五主海岸にて(2018/09/06 撮影)

  19. 本物か否かは・・・・。 - 四季折々に・・・・・

    本物か否かは・・・・。

    今年も入りました。純潔か否かはどうでしょう。でも特徴は色濃く出ています。春先はもっと綺麗になると思います。①メリカヒドリ②

  20. もう一羽、入りました。 - 四季折々に・・・・・

    もう一羽、入りました。

    夏羽の痕跡のあるのが入りました。昨日は2羽で3度ほど飛んだのですが三脚を立てると飛ぶを繰り返し結果だめでした。まあシーズン長いですからなんとかなるでしょう。①カンムリカイツブリ

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