水辺の鳥のタグまとめ

水辺の鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには水辺の鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「水辺の鳥」タグの記事(54)

  1. 頭のてっぺん(頂)が赤い(丹)から、タンチョウ - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    頭のてっぺん(頂)が赤い(丹)から、タンチョウ

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『国内で繁殖するツルは本種だけ。頭のてっぺん(頂)が赤い(丹)。翼を広げると約2.4mで日本最大級の鳥。20世紀初めには絶滅したと思われたが、地元北海道の人々の努力で約900羽に増えた。しかし、繁殖地の湿地の減少や、給餌場に集まることによる流行病の心配など、問題も多い。』.・・・現在、タンチョウの生息数は千羽を超えてい...

  2. エゾヤマセミ、初撮り - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    エゾヤマセミ、初撮り

    渓流沿いの駐車場で、向こう岸にオオハクチョウの小群れを見つけました。皆、背に首を埋めて、まったり・・・動きません。でっ、持久戦を決め込んでシートを寝かし、ウトウト・・・おや!聞きなれた声がして、ハッと背持たれを起こすと、遠くにヤマセミの姿が見えました。逆光の中、なんとか一枚(汗)以前の夏、走行中に前方を横切られたことはありましたが、カメラに収めたのは初めてでした。この地点はマーキングしました...

  3. シロカモメは、単独または小群で渡来し、他のカモメ類と混群する - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    シロカモメは、単独または小群で渡来し、他のカモメ類と混群する

    『シロカモメは冬鳥として渡来するが、北海道や東北地方に多く、関東以西ではまれ。全長約71cm、翼開長約160cm。セグロカモメより大きい、大型のカモメ類。4年で成鳥羽になり、成鳥夏羽は頭部から体の下面は白く、背中や翼の上面は淡い青灰色。冬羽では頭部から胸に褐色斑がある。嘴は黄色で、下嘴先端に赤い斑がある。足はピンク色。雌雄同色。』ウェブ検索より..カモメ類の同定は私にはとても難しいのですが、...

  4. 桜がらみ@カワセミ - とことんデジカメ

    桜がらみ@カワセミ

    長い待ち時間の末やっと姿を見せても男のコは桜には興味なしやはり桜がらみは女のコD500+300mm/1:4E PF ED TC/1.4

  5. 3月のキセキレイ - とことんデジカメ

    3月のキセキレイ

    Image of March4月 野鳥たちが入れ替わるシーズンになった留鳥のキセキレイは鮮やかな黄色になっていく2018年3月撮影D500+300mm/1:4E PF ED TC/1.4

  6. クサシギは、旅鳥または冬鳥として渡来 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    クサシギは、旅鳥または冬鳥として渡来

    【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二 著、<財>日本野鳥の会 より『クサシギは、旅鳥または冬鳥として渡来し、水田、川岸、湿地等にすむ。関東以南では冬、川岸でイソシギとともに見られる。尾を上下にふる。「チュイリー」または「チュイイ、チュイチュイ」等と澄んだ声で鳴く。』...最寄りの鳥見ポイントにて(2018/01/16 撮影)

  7. オシドリ淵のヤマセミ@東広島市 - とことんデジカメ

    オシドリ淵のヤマセミ@東広島市

    オシドリを撮っていると岩場にヤマセミが...いつからいたのか わからなかったとまりものを撮って お次は飛び出しを狙って待つけれど腕がぶるぶる 集中力も持続できずこんな場面は三脚必須ですなぁお手軽装備ではちと 残念なりトリミング 遠くで撮影日/2018.02.11D500+300mm/1:4E PF ED + TC/1.4Ⅲ

  8. マガンの群中でなく、コハクチョウの小群と行動 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    マガンの群中でなく、コハクチョウの小群と行動

    【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二 著〈財〉日本野鳥の会 より『シジュウカラガンは、頭からくびは黒く、両頬と喉は白い。体の上面は黒褐色で淡色の横斑がある。 ----- 略 -----亜種が多く、亜種間で大きさに変化があり、小形の別の亜種ヒメシジュウカラガンが日本に渡来した例もある。数少ない冬鳥として、マガンの群中に1羽から数羽がいることがあるが、渡来地は限られている。農耕地、湖沼、内湾等...

  9. カワアイサ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    カワアイサ

    未結氷の湖面でカワアイサとミコアイサが仲良く

  10. ミコアイサ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    ミコアイサ

    未結氷部分で採食するミコアイサ

  11. クイナ - 四季折々に・・・・・

    クイナ

    画像をクリックすると大きくなります。葦原に住むクイナ、水辺近くに居るとちょっと絵になります。オマケに羽を広げたりすると良いですね。①クイナのエンジェルポーズ。

  12. 亜米利加小鴨 - 四季折々に・・・・・

    亜米利加小鴨

    画像をクリックすると大きくなります。葦原の中にずーっと隠れていたアメリカコガモが葦を刈られたので丸見え状態、でも寝てばかりです。①アメコ②

  13. けふからは日本の雁ぞ楽に寝よ ----- 一茶 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    けふからは日本の雁ぞ楽に寝よ ----- 一茶

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『マガンは、主に北極海沿岸で繁殖。日本へは冬鳥として渡来し、宮城県伊豆沼などでは約7万羽が越冬する。イネ科の草や水生植物などを好んで食べる。《けふからは日本の雁ぞ楽に寝よ》とは一茶の句だが、雁がゆっくり休める場所も少なくなった。冬の水田の乾田化が大きな要因か。全長72cmほど。』湖北にて(2018/02/09 撮影)

  14. 翡翠 - 四季折々に・・・・・

    翡翠

    画像をクリックすると大きくなります。蓮の咲く水路に翡翠がやって来ます。カメラマンも段々増えて来ます。人が居ない時たまに撮りますが待ちが永いのです。水面が良く見えないのか獲物が小さいからか待ちきれません。①翡翠②③

  15. 雪の日に、二羽のケリ - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    雪の日に、二羽のケリ

    羽毛を目一杯ふくらませた、ケリのツガイ。厳しい冷え込みの中、じっと耐えていましたが、近づき過ぎた私を警戒、パッと飛び去ってしまいました。(反省)湖北にて(2018/02/04 撮影)

  16. 雪晴れの日に、コハクチョウ親子 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    雪晴れの日に、コハクチョウ親子

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『コハクチョウは、冬鳥として北海道を経由して本州に渡来するものが主。オオハクチョウより一回り小さく、くちばしの黒い部分が大きい。北海道のクッチャロ湖を離れたものがハリン経由で、東シベリアのコリマ川河口に着いたことがわかった。ギリシャ神話では、ゼウスが白鳥に変身してレダに迫り、卵を産ませた。』..越冬地では日毎に食べ物が...

  17. 休憩地点のユリカモメ@大阪市 - とことんデジカメ

    休憩地点のユリカモメ@大阪市

    歩き疲れて池のほとりで昼食休憩水辺ではヒドリガモ キンクロ オオバン アオサギが騒がしいその中でユリカモメの白色はひと際目立つおにぎりを頬張りながらユリカモメの飛び姿を追うなんだかホッとするひと時を過ごした撮影日:2018.02.02D500+300mm/1:4E PF ED TC/1.4Ⅲ

  18. 久し振りのカワセミ@大阪市 - とことんデジカメ

    久し振りのカワセミ@大阪市

    タイミングよく枝にとまっていた久し振りに見るカワセミくん恋の季節近しかな彼女が来るのを待ってるような素振り桜のつぼみは春を待つD500+300mm/1:4E PF ED TC/1.4Ⅲ

  19. 飛ぶタシギ - 四季折々に・・・・・

    飛ぶタシギ

    画像をクリックすると大きくなります。新参者のヒクイナにちょかいを出され慌てて飛び出したタシギです。①タシギ②③④ちょっかいを出したヒクイナ

  20. おしどり夫婦 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    おしどり夫婦

    早朝のダム湖で、ほんにおしどり夫婦らしい、そんな光景を観察しました。最寄りの鳥見ポイントにて(2018/01/23 撮影)

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