江ノ島・鎌倉のタグまとめ

江ノ島・鎌倉」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには江ノ島・鎌倉に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「江ノ島・鎌倉」タグの記事(26)

  1. 後ろ姿の家族写真 - 一人の読者との対話

    後ろ姿の家族写真

    若くて可愛らしい女性を撮るというのも悪くは無いが、こういう家族の「幸せ」を撮った写真が好きだ。そして、こんな風に「キッチリ撮れていない」写真が好きである。たまたま逆光でフレアーが掛かった写真になったわけでは無い。こういうちょっと破綻した写りになることが分かっているから撮った写真である。これは「偶然に期待した」写真では無く、撮りに行って撮った写真である。技術的な面から見たら、優れた写真では無い...

  2. 反対側の海(6) - 一人の読者との対話

    反対側の海(6)

    ノーファインダーの一発勝負。なかなか面白みのある絵柄だと思う。振り返って妹を見る兄の目線がいいね。こんなのは狙って撮れるモノじゃ無い。同じ場所で同じような時間に撮っても、時間の経過で色合いが変わっていくし、ほんの僅かなレンズの角度でも色味が変わる。露出を変えればさらに雰囲気は大きく変わる。まったく「偶然に期待」して撮っている訳では無いが、あまり考えずに撮っている。

  3. 反対側の海(5) - 一人の読者との対話

    反対側の海(5)

    実は、撮ってきた写真をただ並べて見ているだけである。そもそもこのブログの一番の目的は私自身の「アルバム帳」なのである。撮ってきた写真を並べて保存しておく理由は、撮った直後と時間が経った後では同じ写真に対する「気持ち」が大きく変わる場合が多いからである。撮った直後にはなんとなく愛着が持てた写真の多くが、ちょっと時間が経った後には「なんでこんなつまらない写真を載せたんだろう」と思うように変わる。...

  4. 反対側の海(4) - 一人の読者との対話

    反対側の海(4)

    はっきり言ってどうでもいいような写真である。実は、昨日撮った写真はすべてJPEG PROVIAを簡単にレベル補正した物を掲載している。フィルムシミュレーション遊びは終わりにしたのである(笑)。Photoshop CCをアップグレードしてしまったら、フィルムシミュレーションを適用する際の操作が一手間増えた。それでRaw現像する気が無くなった。増える作業時間は時間にして2秒程度なのだが、私にはそ...

  5. 反対側の海(3) - 一人の読者との対話

    反対側の海(3)

    男は滅多に撮らないのだけれど、レンズのテストだから(笑)。私は段差のあるところに腰掛けて、本を読んだりiPhoneでFacebookを眺めたりしながら、手頃な人物が前を通るときにシャッターボタンを押している。だから、距離感を調整することが出来ない。女性を撮る際には問題にならないが、背の高い男性が前を通るときにはちょっと間合いが近い。あと1歩下がった場所がちょうど良いのだが、気になることは発色...

  6. 反対側の海(2) - 一人の読者との対話

    反対側の海(2)

    「反対側の海」というタイトルもおかしなものであるが、同じ場所で撮った写真なのでそうしておく。どうといったことの無い写真ではあるが、この淡い感じの色合いが好きである。色合いが淡いのは「光」が柔らかいからである。きちんと撮ったら綺麗な写真になる光である。

  7. 反対側の海 - 一人の読者との対話

    反対側の海

    これが"反対側の海"である。ここは江ノ島大橋の直ぐ下西側なのでまだ「西浜」ではない。実は、私は西浜には行ったことが無い。西浜には「江ノ島水族館」など様々な施設がある。私はそういう場所には行きたいと思わないのである。しかし、一度夕暮れ時に西浜に行ってみようと思った。この間3週続けて江ノ島に行った。今週は土日に続けてまで出向いた。この4日のうちの3回は日没1時間程前からこの場所で夕陽が沈んでいく...

  8. 西日で撮るなら反対側の海だ - 一人の読者との対話

    西日で撮るなら反対側の海だ

    「ポートレートはモデルとレンズ次第」に掲載した写真の7秒後のカット。この女性はその2枚だけしか撮らせて貰っていない。いや、撮らせて貰ったと言っても勝手に撮らせて貰ったのだけれど(笑)。ただ、アジア人女性の場合、写真を撮ってもいやな表情をする人は滅多にいない。西洋人も割とそうである。日本人だけが"神経質”なのでは無いかと思う。これは、現今の日本社会が病んでいることのひとつの現れだと思う。昔の日...

  9. F1.2で撮るスナップ - 一人の読者との対話

    F1.2で撮るスナップ

    この写真の撮影時刻は昨日の17:22である。そのちょっと前の16:58に「やっぱり56mmf1.2は、魅力的というかスナップに良いですね」というコメントが届いた。コメントが届くとメールが届くのである。で、なにか1枚XF56mm F1.2 Rらしい「スナップ」フォトを1枚撮ろうと思った。この写真は振り向きざまに撮った。この写真の前後のカットが表示されているiPhoto(「写真」)のサムネイルを...

  10. スナップと焦点距離(2) - 一人の読者との対話

    スナップと焦点距離(2)

    X-T2を手放して、X-T20二台体制にしたいと思っている。両者はボディの厚みが7mmほど違い、華奢な私の手にはX-T20の方が断然しっくりくるのである。しかし、たったひとつの理由のためX-T2を手放せないでいる。それは、XF56mmF1.2 RとXF90mmF2 R LM WRを絞り開放で使う為である。一番上の写真はISO200 F1.2 1/8000で撮っている。3枚目はISO200 F...

  11. 江ノ島夕景 - 一人の読者との対話

    江ノ島夕景

    たまにはちょっと綺麗な写真を。こういう色合いばかりのブログには違和感を覚えるが、たまにならね(笑)。

  12. 車窓(2) - 一人の読者との対話

    車窓(2)

  13. 車窓(1) - 一人の読者との対話

    車窓(1)

  14. 江ノ電 - 一人の読者との対話

    江ノ電

  15. 大口径中望遠レンズの魅力 - 一人の読者との対話

    大口径中望遠レンズの魅力

    4日前に別ブログに掲載した写真であるが、少しだけ色味と明るさを変えてみた。その日で気分が変わるということもあるのだが、目のコンディションが変わるためあとから見て違和感を覚えることが多いのである。もっとも、色合いに関しては閲覧するモニタによってかなり変わるのであれこれ論じても意味が無い。135mmという焦点距離のレンズは事実上初めて使ったようなモノだけれど、ピントを合わせる被写体が比較的近く、...

  16. 若さ - 一人の読者との対話

    若さ

    私は、他者を羨むという感情をあまり抱かない人間であるが、最近は「若い」ということを羨ましいと思うようになってきた(笑)。

  17. 日没前の淡い光 - 一人の読者との対話

    日没前の淡い光

    夕暮れ時の淡い光が好きだ。このレンズはコントラストが強く出るが、こういう光だとそれが抑えられていい雰囲気。私はちょっと飛んだ感じの写真が好きなのだけれど、これでも海面は255でピタリ。時を同じくして別ブログにこの2枚前のカットを掲載しているのだが、実は両者の間のカットが絵的には一番据わりが良い。にもかかわらず、それを外して前後のカットを選んだわけは、ハイライトの入り方。この写真は海面の強いハ...

  18. カラー写真は背景の色合いが大事 - 一人の読者との対話

    カラー写真は背景の色合いが大事

    ギリシャとかでスナップしたら、もっと断然良い写真が撮れるだろう。カラー写真の場合、背景の「色合い」は決定的だと思う。この写真の場合、夕暮れよりちょっと前で"光の色"が中途半端。まあ、レンズのテストをしているようなモノだから綺麗な写真じゃないのは仕方ない。

  19. 清楚な感じ - 一人の読者との対話

    清楚な感じ

    背景がとても汚い写真だけれど、この女性の雰囲気が好き。近頃はケバケバしい雰囲気の女性が増えているが、こういう地味な感じの女性がこのみである。麦わら帽子が素敵だ。顔の辺りがノイジーに見えるのは、麦わら帽子の隙間からの光のため。もの凄くスタイルが良いと言うほどでは無いが美人である。こういう繊細な雰囲気の女性のポートレートを撮ってみたい。反対側から海をバックに撮りたかった。

  20. 海沿いで暮らしたい - 一人の読者との対話

    海沿いで暮らしたい

    今の季節だけ海沿いで暮らしたい。20年程前、鎌倉界隈の海に近いマンションを借りることを検討したことがあった。実際に手頃な物件を探し歩いた。週末だけそこで暮らそうと本気で思ったのだ。しかし、妻から「山に行けなくなる」と言われて断念した。冷静に考えれば、ホテルに宿泊した方がはるかに経費が安く済む。しかし、海沿いに自分の「家」が欲しいのだ。娘が高校生にでもなったら由比ヶ浜あたりの小さなマンションを...

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