江戸東京たてもの園のタグまとめ

江戸東京たてもの園」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには江戸東京たてもの園に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「江戸東京たてもの園」タグの記事(31)

  1. 江戸東京たてもの園  子宝の湯 - 天野主税写遊館

    江戸東京たてもの園 子宝の湯

  2. 日暮れに向い、、、 - memory

    日暮れに向い、、、

    そろそろ陽も傾いて風も少し冷たくなってきた伊達家の門(旧宇和島藩伊達家の東京屋敷の門大正期)

  3. 霊屋 - memory

    霊屋

    徳川家の霊屋は上野東照宮や鎌倉建長寺の唐門(お江の方の芝増上寺霊屋の門を移築)にしても武家の棟梁である徳川家の様式の様なものがあるように思う。黒漆塗りで技巧をこらした金金具のメリハリが美しい。旧自証院霊屋(きゅうじしょういんおたまや)三代将軍家光の側室だった母、お振の方の為に尾張藩主徳川光友の正室千代姫が建てたもの(新宿区富久町 / 1652年)

  4. 山荘風の家 - memory

    山荘風の家

    軽井沢あたりに建っていそうな感じがする。実際には、1999年まで新宿区信濃町にあったらしい。元は平屋建ての洋館で、1910年に3階建てに増築された。デ・ラランデ邸

  5. 全然OK! - memory

    全然OK!

    三井のリハウスCMで使われていたのは、ここの様な気がするのだけど・・・?違うかな??この江戸東京たてもの園では、他にもドラマロケに使われた建物があったり。(例えば、子宝湯 / 1929年とか。)前川國男邸(1942年)

  6. 歪んだガラス - memory

    歪んだガラス

    歪んだガラスに映るのは・・・今では技術が進んであまりお目にかかれなくなったガラスだけど昭和レトロガラス、或いは昔ガラスとして透明な歪み樹脂を特殊コーティングして仕上げたものはあるらしい。手吹きガラスでは無いので、あくまでもレトロガラス「風」。ピッカピカで無機質な印象の水槽的(金魚鉢)ビルも、そろそろ見飽きた・・・レトロガラス風のビルってできないかな。これは歪んでない、、、、か

  7. 縁側 - memory

    縁側

    縁側の歪んだガラスに差し込んだ陽射しが作る影が面白い(昨日の家の庭側から)

  8. 曖昧な境界 - memory

    曖昧な境界

    外と内の境界の曖昧さが心地良い

  9. 佇まい - memory

    佇まい

    この建物を見た時、ふと「佇まい(たたずまい)」の言葉がよぎった。あれやこれや付け加えてゴージャス感を出すのもできただろうがその対極にある物、そんな暮らしを選んだ人の慧眼の様なものを感じる。田園調布の家(大川邸)、1925年

  10. ボンネットバス - memory

    ボンネットバス

    ボンネットバスは流石にもう使われてはいないだろうけどこのタイプは坂道の上りに強いんですよね。ン十年も前の事になるけれど、スキー全盛の頃米沢の奥の天元台スキー場へ行くのに町中は普通のバスで白布温泉やロープウェイの麓駅まではボンネットバスに乗り換えて行ったりした。金田一耕助や少々古い探偵モノには欠かせない。動体で保存してあるんだろうか・・・

  11. 灯り - memory

    灯り

    その内、諸般の事情とかでLEDに置き換わってしまうのだろうか・・・以前も書いたようにLED照明は光のスペクトラムがピーキーでそれなのに帯域幅の広い白熱球に似せて作っている分、色味が不完全であり見ていて目の奥に痛みを感じたり頭痛の原因だったりする。家の照明は、一部を除いて調光できるクリプトンランプ、ハロゲンランプを使っている。(市場から消えそうなので少し多めにストックしてはいるけれど。)省エネ...

  12. 和 - memory

    知っている伝統的な日本家屋と言えば、曽祖母(ひいばば)の家なのだけどとある地方の城下町で、間口は狭くとも京の町屋風の細長い土間が奥まで続く構造だった。天井裏は人が泊まれるように畳敷きだったのを覚えている。法事などで親戚が集まるときは、部屋の襖を取り払って一続きの細長い広間になった。曽祖母は部屋にある囲炉裏の決まった場所に座って煙管で煙草をくゆらせていた。祖母に言わせれば、曽祖母は囲炉裏の灰に...

  13. 窓辺の風景 - memory

    窓辺の風景

  14. 風が吹いた - memory

    風が吹いた

  15. 秋色 - memory

    秋色

  16. 里の秋 - memory

    里の秋

    懐かしいでしょう?とか日本の原風景とか・・・そう言われてもさっぱり分からないのです。仰る方々はその様に固く信じているのだから、曖昧に頬を緩めるくらいが関の山。増して「私には故郷と言う感覚が全く無い」などと言おうものなら外国人か変人扱いされて面倒な事になる。「何で?」←コレが一番鬱陶しい。出生届が出された場所、住んだ場所、現在住んでいる場所・・・色々あるけれどそれの何処が「故郷(ふるさと)」に...

  17. 菊花 - memory

    菊花

    菊とダリアの花が似てきて、ダリアが目指すのは何処なんだろう、、、と。祖母が、庭で栽培していた観賞用の菊が終りかけた時に採ってお浸しにした事があった。彼女曰く「・・・あまり美味しくない・・・」食用の菊はやはり味が違うのです。初冬の陽射し

  18. 冬を迎える準備 - memory

    冬を迎える準備

    12月4日、東京地方はまだ晩秋の風景だった

  19. 枯尾花 - memory

    枯尾花

    狐火の燃えつくばかり枯尾花(与謝蕪村)なのか化け物の正体見たり枯れ尾花(横井也有)だったり昭和枯れすゝき(さくらと一郎)なんてのもあったナ・・・雑司が谷鬼子母神の " すすきみみずく " は子供の頃、部屋の長押(なげし)か鴨居にひょいっと刺さってたのを覚えている。

  20. 吹き溜まる - memory

    吹き溜まる

    そこはかとなく秋の風

総件数:31 件

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