江戸のタグまとめ

江戸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには江戸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「江戸」タグの記事(206)

  1. 2021/7/12-14twitterまとめ:長引く天候不順で体調心配、東京名勝一覧抜粋、五百羅漢寺サザエ堂、歌川国丸の前衛、一景の未知戯画 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/7/12-14twitterまとめ:長引く天...

    7/12SHIRICO TAMA尻子玉 https://pic.twitter.com/fWocBXGNzU深夜だの最終回だのでリミッター外した笑いが一番面白いと思ったらレベル感狂うな。さじ加減で上手に手綱さばきし深夜以外普通回で面白いのが一番。無いけど個人的に10分以上YouTube観るのが物凄くハードル高いので、テレビ基準になる画面の大きさもそうだが、スマホ等を保持するのも安定した電波状...

  2. 2021/7/9-11twitterまとめ:北斎略画ムラシュクシャは種子島鉄砲商人、年号記憶法、北斎の怒涛図は立体造形の一部?、嵐の梅雨末期 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/7/9-11twitterまとめ:北斎略画ム...

    7/9posted at 01:08:43ゴジラの背中ぽいなあ posted at 12:42:26梅雨も先が見えたの https://pic.twitter.com/0p3Sl5nBS8posted at 20:47:30判明。1543/8種子島時尭が漂着船に乗っていたポルトガル商人から二丁の銃を買ったのが火縄銃伝来。その商人が厶ラシュクシャという(キリシタダモタという名前も「鉄炮記」にあ...

  3. 【東京失楽園】四谷津の守の瀧、幽霊に潰される(桐座写真追加、江戸七瀑布ほか東京の納涼施設としての滝について追記) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【東京失楽園】四谷津の守の瀧、幽霊に潰される(桐座写真...

    四谷左門町即ち於岩稲荷とは甲州街道はさんで逆方向、新宿歴史博物館ほど近く。荒木町にかつて美濃高須藩は松平摂津守義行の屋敷があり、急峻な凹地に大池を作り作庭していた(幕末明治に高須四兄弟を輩出)。それは屋敷の四分の一に達するほどで、池の排水施設として作られた石樋は何百年も経た今も地下で機能しているという。明治維新後に武家屋敷が民間に払い下げられたときにここは風光明媚ということで人々が集いぐるり...

  4. 2021/7/6-8twitterまとめ:ゴジラVSコング、明治古お札の解析、広重玩具絵の解析、多良間島、離島の神アシャギ - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/7/6-8twitterまとめ:ゴジラVSコ...

    7/6離島方言は急速に喋る人がいなくなるので学者が採集に入り適宜録音する。離島に限らないだろうけど、表記に困る場合は○など付けるも、活字では省略することが多い>「り゜」の発音は?次世代につなぐ沖縄・多良間島の記憶 https://www.asahi.com/and/article/20210624/405891333/… #asahi_and @asahi_and_allから https:/...

  5. 2021/6/25-27twitterまとめ:梅雨になりかけて晴れるの繰り返し、彰義隊墓四つ、古今清水寺 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/25-27twitterまとめ:梅雨にな...

    6/25彰義隊の墓は多い。上野の戦死之墓は火葬跡。小川興郷末裔が守り都の管理下で資料館を失う。遺骨はほぼ円通寺が引き取り200、墓塔には箱館戦争等の死者名も。西福寺という同じ名の王子と蔵前の寺、前者は残党狩りで討たれた6名の供養碑、後者はひそかに上野から132名の骨壺複数を埋めT6まで非公表、墓域を狭める改葬で下物を移した説もある供養塔がある https://pic.twitter.com/...

  6. 2021/6/22-24twitterまとめ:図像上のニホンオオカミ、芦毛塚、石炭酸、半世紀前の東京、仮装行列豊年踊り、二十四孝童子鑑、翻訳前提のデマニュース - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/22-24twitterまとめ:図像上の...

    6/22ダークサイドミステリー(幻解)再放送のニホンオオカミ。芳年の無惨画が小柄で痩せぎすの姿と生態を伝えてる(かもしれない)殆どは北斎はじめ明治まで和漢三才図会みたいな原典があるぽい。狐ぽいのも。狼は世界中にいるが種により大きさや顔つきがばらつく。日本は小柄らしい。 https://pic.twitter.com/WEFG8Ip0fM群れで襲う狼の耳が寝ているのは身近な犬など別の動物を参考...

  7. 2021/6/19-21twitterまとめ:眉間尺、江戸開城西郷勝会見地今昔、富士川の渡し泥絵、夜の絵、ファスト旅行写真 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/19-21twitterまとめ:眉間尺、...

    6/19画像整理で一日つぶやかず https://pic.twitter.com/dRnvZhYtrD典型的泥絵新井宿posted at 23:31:086/20江戸城無血開城談判場跡(薩摩倉屋敷、これは明治時代だが元の建物ではないらしい)田町ほぼ位置的に同じ(いわゆる旧雑魚場(芝浜)の神社は現存)三菱自動車のビルは取り壊して長く工事中。石碑は一旦撤去。その前はふそうディーゼル。 https...

  8. 2021/6/12-15twitterまとめ:江戸ミイラを見に科学博物館へ行ったら凄く変わってた、広重大日本六十余州名勝図会、ハチ公、突然梅雨入り、遠城謙道の庵、和歌の浦が変 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/12-15twitterまとめ:江戸ミイ...

    6/12そろそろお休み一般銭湯めぐり〜谷中・朝日湯(鉱石湯、薬湯)posted at 00:25:00国宝鳥獣戯画展は完売。次回はこの仏像さんですか。 https://pic.twitter.com/NEaOrhJvaWposted at 00:38:17甕棺の蓋posted at 01:48:18忠犬ハチ公※実写はWikipediaから https://pic.twitter.com/qn...

  9. 写真追加:港区三田を行くシリーズ(2)「幽霊地蔵」※高輪築堤石積確認、お台場追記、八ツ山橋、鉄路敷設写真、幽霊通った飴屋のあった二本榎・地蔵元位置の芝浜と東海道沿いに海に通された鉄路の浮世絵他を追記 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    写真追加:港区三田を行くシリーズ(2)「幽霊地蔵」※高...

    2017/2/9記〜明治中期、高輪築堤風景背後にお台場と黒船群 東京名勝図絵(石版小冊子)〜東京名勝図会(明治初〜前期)品川台場につけた黒船とろけ地蔵は数あれど、テラテラ濡れた姿は何やら金属のようで、現代美術にこんなものがあったような。。落語で知られる芝浜近くの寺(源光寺)が廃仏毀釈にあい、高輪の同じ宗派のお寺(現在は光福寺と呼称)に併合された時に持って来られたものと言われている。それなのに...

  10. 2021/6/5-7twitterまとめ:怪獣ダラアカ、ネッククーラー、北斎太鼓橋遠近法、鎌倉極楽寺、畠山重忠六ツ塚、東京猫寺、鼠小僧の墓が二か所にある件、新版浮絵七福神宝船湊入、累念仏、波の伊八 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/5-7twitterまとめ:怪獣ダラアカ...

    6/5コンパクトでレトロな城下町(朝ドラの町)、川と臥竜山荘、大洲城宿泊は金持ちなら体験して損はないなー。天守が櫓と連結して、2つ3つあるように見える(復元)。天守は戦後復元なものの櫓は幕末ないしそれ以前のものです。rt https://pic.twitter.com/GafwPXg2bVposted at 09:44:53墓塔を立てない土饅頭だったのだろうか。晩年の生活ぶりによるだろうけど...

  11. 2021/6/2-4twitterまとめ:小岩善養寺と影向の松、小岩の浅間山噴火被災者供養、雲仙普賢岳被災地、旭日旗の定義 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2021/6/2-4twitterまとめ:小岩善養寺と...

    6/2とても好きな絵があったが旭日旗(真ん中に太陽がある)を意識的に強く使っていたので二番目に好きな絵にした。これは良い悪いではなく快適不快という主観的なもの。意匠として国内使用を禁じられるものではなく、ただ他国を刺激する一点のみで論じる話だ。変なイデオロギーの話にしないほうがいい。 https://pic.twitter.com/wKjiRfmfZ4旗としては西南戦争後に官軍旗として描かれ...

  12. 【力石】江戸の残り香、力持ち芸と三ノ宮卯之助と犠牲者と【追記】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【力石】江戸の残り香、力持ち芸と三ノ宮卯之助と犠牲者と...

    〜鯰絵(江戸東京の大地震は地下の大鯰が引き起こすとして、鹿島神宮の要石で頭を押さえられた大鯰がそれを持ち上げたから地震が起きたという「力持ち芸」に見立てたもの)〜戯画「竜宮遊さかなげいづくし」部分、国芳(鯛やヒラメの舞い踊りを大道芸に見立てて、クジラの背の上に水生生物による大道芸の数々を紹介している)イシモチの力もち亀の酒樽の曲持ち力持ち芸は日本の大道芸のひとつで、俵を持ち上げる形から「力石...

  13. 【追いはぎ】あなたも必ず奪われる!死装束を奪う奪衣婆!!【地獄】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【追いはぎ】あなたも必ず奪われる!死装束を奪う奪衣婆!...

    耶馬渓羅漢寺の奪衣婆像太山寺地獄絵雲仙地獄葬頭川の婆石(これは閻魔大王の座る台という)川崎大師(平間寺)しょうずかの婆さん死人の衣をはぐ「奪衣婆」が三途の川(葬頭河)のほとりにいることからしょうづかの婆と呼ばれ、場所場所でしばしば違う扱いをされている。こちらは品川台場にあったというが、台場の久兵様、歯神様とすでに呼び名が違えば、この写真をとったころこれは麻布にあったとも聞いた。台場は幕末の軍...

  14. 【失われた妖怪】読書幽霊「書籍姫」のなぞ、霧の中・・・壁に当たってまとめ【東京四谷】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【失われた妖怪】読書幽霊「書籍姫」のなぞ、霧の中・・・...

    三田村玄竜(鳶魚)「大名生活の内秘」は国会図書館デジタルにある。四谷大杉町全勝寺の書籍姫(本姫)の簡単に読める唯一の参考書で、webにはこちらを中心に調べた方のページも2つある(笠間まで実査されているが関連墓含め成果なしの模様)。関東大震災前既に民話化しており文献上の根拠も定かでない。図書館で地域資料も調べたが無い。牧野備後守関連の姫というのは確定だがその名があらわれる下世話な話として牧野備...

  15. 【江戸郷愁】しゃぼん玉売りと子供の遊び【壊れて消えた】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【江戸郷愁】しゃぼん玉売りと子供の遊び【壊れて消えた】

    しゃーぼんだーまーとーんーだーやねまでとんだやねまでとんでこわれてきえた日本にシャボン玉遊びが入ってきたのは江戸も早い時期のようだが明らかにはされていない。国芳はさぼん売り(玉売、玉屋とも言ったようだ)と大道芸を描いている。子供のものとあって江戸町民文化を戯画化したものにもさぼん売りはあらわれる。江戸後期の風物詩だったようだ。 空に舞い上がるさまは広重の広角の中で雁の群れのような景色で調和し...

  16. 【江戸男色盛衰考】はげのことを考えていたら(小倉柳村追加) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【江戸男色盛衰考】はげのことを考えていたら(小倉柳村追加)

    ※ガス燈に注目(現在は復刻)はげのことを考えていたら柳の井を思い出した。湯島天神の東側、男坂下の心城院に江戸の昔からある。デジカメ時代になって行っていないので、だからはげるのだ、とまれ、ネットに新しい記事があったので引いておく。※2019年末再訪伝説上はこの一帯に齋藤實盛の屋敷があったといいその寄進により湯島聖天とも称する。井戸の伝承はつまびらかではないがいまは何か判然としているのか、行って...

  17. 【歳時記】写真でたどる日本橋今昔-2017/9(訂正:小倉柳村、追加:小林清親)【帝都散歩】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【歳時記】写真でたどる日本橋今昔-2017/9(訂正:...

    <プロローグ>浮世絵の日本橋〜日本橋魚市場でタコ大暴れ(芳年)幕末明治初期〜北尾政美(鍬形蕙斎)「山水略画式」蕙斎か北斎かと言われた(時代的に鍬形蕙斎が20年先行)略画式シリーズより全国の風景の略画編で、人物動物ほど略されていないが現実とはやや異なる簡潔に図案化された風景画の典型を示している。日本橋だが絵画的な完成度とは別に後摺りで富士を省略するなど、ややこしい。江戸鳥瞰図の屏風絵は極めて有...

  18. 東京江戸時間 - Takuji's bar

    東京江戸時間

    10日前辺りから朝5時を回ると部屋の中がすっかり明るくなってきましたその明るさで目が覚めてしまうのですが東京の日の出時間を見てみると4:57分ということでした夜明けと共に1日が始まり日没までが生活というのは身体が江戸時代に戻ったように感じます西洋から二十四時制を導入する以前、日本では十二時辰の時鐘で時を知ることがきました十二時辰を十二種類の動物子、牛、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥で...

  19. 【秋色櫻異聞】死神の桜に宿る忍岡〜自殺の名所だった上野の山 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【秋色櫻異聞】死神の桜に宿る忍岡〜自殺の名所だった上野の山

    死神話は江戸の都市伝説の代表的なもので、神経に由来するものか実際きっかけのあるものなのかわからない。幕末百話の篠田鉱造さんが【銀座百話】に書いているものは、けだし江戸の残り香というべきもので、開化後は電灯の灯りに消し去られた小さな悪魔の話。上野戦争で焼け野原となった寛永寺、彰義隊の無残のイメージもあるだろうが上野の山は明治には木々が茂り首縊りの名所でもあったし、打ち付けられた藁人形が発見され...

  20. 【禁教時代】妄想切支丹・江戸時代の多様な伝承とかたくなに守る人々【カクレキリシタン】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【禁教時代】妄想切支丹・江戸時代の多様な伝承とかたくな...

    ・この項目は歴史や宗教の話ではなく、いろいろと入ってきた「きりしたん」なるものの情報をまとめただけです。北野天満宮(京都)の切支丹灯籠。形が十字架、人物が天使などと言われるが、初期に意図されたことはあれど単なる庭の景色として作られるようになった「織部灯籠」が本来の名前だろう。三又槍を持つ青面金剛(庚申塔)これを十字架の暗喩とみなし潜伏キリシタンの存在の証拠と考える人が近代以降増えた。尾山台お...

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