江戸のタグまとめ

江戸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには江戸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「江戸」タグの記事(212)

  1. 御所人形キターーー━(゚∀゚)━! - Y's Handwork Days

    御所人形キターーー━(゚∀゚)━!

    御所人形はお好きでしょうか?わたしは大好きです(笑)。江戸時代の雛人形や市松人形が好きな人は、みんな好きだと思います。御所人形にもレベルがあって、立派なものからお手頃なものまで、サイズ・デザインが様々あります。いいなーと思っても、お財布事情で(笑)なかなか手に入れるチャンスは無く、多分一生来ないかと思っていましたが、先日出会いがあり、手に入れる事が出来ました。画像から御所人形だとは思うけど、...

  2. 予言獣、大いに困るの事 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    予言獣、大いに困るの事

    2008/8/4これは元ネタを知らないとわからないかもしれないな。19世紀に入り江戸も幕末へ向けて混乱してきたころ、おかしな流行神がさかんに取りざたされる中、悪疫の予言をする怪獣があらわれたというニュースが各地より流れた。有名なものには「くだん(件)」があり、人頭牛身の仔牛が生まれてすぐに予言をして死ぬ、それは必ず当たるといわれたが、これなど幕末もどんづまりから明治に至るまで流行り内田百閒の...

  3. さんじゅわん様で検索して - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    さんじゅわん様で検索して

    2010/5/20私のネット上の記述は一部を除きまったく記憶にのみ依っているため正確さや適切さを欠く場合があります、としておいて。「さんじゅわん様」でぐぐる。結果をみてみよう。一様に、漫画とその映画化にかんする、更に漫画の設定をヒョウセツした事実上の二次創作。「サンジュワン様」でぐぐる。結果をみてみよう。カクレキリシタンのオラシオの名称ないし信仰の対象。Google日本語版頑張ってね。諸星大...

  4. 【江戸名所】浅野内匠頭の祟り銀杏【ベアト写真、愛宕山遠景写真追加、夜景絵追加】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【江戸名所】浅野内匠頭の祟り銀杏【ベアト写真、愛宕山遠...

    2017/10/24〜幕末明治初期の写真〜吉良上野介港区旧町名田村町、江戸も始めのころは入江先の海辺の地であった。ここに銀杏の大樹があり、舟の入る良い目印になったということで”入津の大銀杏”の名を頂いていた。大正まで元気に繁っていたが、関東大震災で惜しくも焼けた。古老によれば三抱えもある大木で、綺麗に選定されることを義務付けられており、焼けた後も立っていて、夜など大入道が手を広げているように...

  5. 【それは疫神が怖くないのか】豪傑の逸話か死体愛好か、一休の粗忽か豪傑の逸話か【目出度し髑髏】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【それは疫神が怖くないのか】豪傑の逸話か死体愛好か、一...

    「林子平死せる兄嫁と同衾す」林子平歴遊して還り家に在り、たまたま兄嫁氏死す、夜に至り子平眠を催す、則ち室上兄嫁氏死体の臥し床中に入る、家兄見て大に怒り叱す、子平泰然として答へて曰く、「兄嫁氏既に死せり、猶何んぞ嫉妬するをもちいんや」と、子平の磊落奇行、概ね此の類なり以上「内外古今逸話文庫」M26/9博文館~ただし寛政の三奇人、の奇人は優れた人という意味です。M44「偉人豪傑言行録 : 修養教...

  6. 江戸怪談鳥ごろしの話 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    江戸怪談鳥ごろしの話

    「鳥の殺生には気をつけなされ」 縁側に座った隠居風の男は鳥刺し用のモチ竿を片手に持っていた。 「なあにうぐいすを捕まえようと思ってね、殺生なんざしないよ」 男は足元の鳥籠を掲げると笑った。 老僧は頷いて言った。 「近頃こういう話を聞いた」 「上総国の寺の門前町で戸籍調べがあったときのこと。一人の百姓の家を訪ねたところ、そわそわして、おかしなそぶりを見せた。 「へえ、まあ、うちは子供三人と夫婦...

  7. 【浮世絵つれづれ】北英、師匠北斎の化け物を役者に斬らせようとする【季節外れ】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【浮世絵つれづれ】北英、師匠北斎の化け物を役者に斬らせ...

    2019/10/30春梅斎北英。大阪の絵師。文政から天保の九年間だけ活動するが(浮世絵師は明治に至るまでこの短期決戦パターンが多い)、初期から技巧に優れ、役者絵での人物の力の漲る体躯と面相の強さが、とくに後のほうに明らかである、と思う。春江斎、雪花楼など時期を経て名を多く使い、印はまた風雅な言葉で作られいかにも上方風である。北、春を頂いた絵師による江戸後期の上方絵の流れはここで絶えたというこ...

  8. 「かえってきましたよ、私」 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    「かえってきましたよ、私」

    まずはぜひぜひぽちりとお願いします<(平伏)>ブログランキングに参加しています。・・・この話、転生譚にしてはおかしいと思いません?もちろん原話はシンプルで、疱瘡でなくなったはずの頭のいい子が歩いて戻ってきたという、生まれ変わりの話とされていますが・・・既に生まれている子に生まれ変わるってどういうこと???つまり「のっとった」んでしょうね。江戸人はおおらかなので、「のっとられたほう」の親は、し...

  9. 【江戸怪談】見てはならない世界を見た話 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【江戸怪談】見てはならない世界を見た話

    江戸からしても、かなり昔のこと。西塔の若い僧が京に出て、帰るときの出来事である。東北院の北の大路で汚いなりをした子供たちが集まり、トンビを縛り絡め取って、杖などで打っていた。「こら、やめなさい」慈悲の心を起こし手持ちの扇などを差し出すと、子供たちは引き換えに、トンビを渡した。老いたトンビを抱え、縄を解いて放してやると、ぴいっと一回りしてから飛び去った。同じ方向だったから後を歩いていくと、藪の...

  10. 魔物どうしましょうという話 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    魔物どうしましょうという話

    2010/5/25記昨晩一昨日ととつぜん夜中に思いつきで、ここで2年前緩くやってた怪奇まんがを殴ってついでに書いてたんですが、主人公が「指」なので、きほんてきな画術がまったくわかってない私にはかなりめんどくさい。というわけで苦しんでるうちに寝てしまったりガチャガチャ書き直しているうちに紙がもっさもさになったり、けっきょく、またいつか・・・というわけで今日はべつになんてことのない話。早川純夫「...

  11. 浮世絵でみる江戸のお正月 - マルシェ ナチュレル

    浮世絵でみる江戸のお正月

    信州を写すフォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景写真タイトル 江戸浮世絵「其姿紫の写し絵五」四代目歌川豊国(二代歌川国貞)画 嘉永5年(1852)撮影者所蔵 二代歌川国貞の「其姿紫の写し絵」のシリーズです。 そのタイトルから紫式部の源氏物語を連想しがちですが、庶民が考える江戸城などの様子です。 元旦の雀や鳴き声を初雀といいます。 季語となっています。 嘉永元年に出版された...

  12. ダイソーいろはかるたのゆは必見! - 続ねこのひと~むらよしみのぶろぐ

    ダイソーいろはかるたのゆは必見!

    イラストレーターのむらよしみです。そういえば、2016年にダイソーいろはかるたの絵を担当しましたよ。ねこのひとむらよしみは「ねこに小判」が描けると思ってわくわくしていた。しかし、江戸いろはかるたの「ね」は、念には念を入れよだったのだ。ものすごくショックを受けたけれど、「油断大敵」にしれっと猫を描き込むことに成功しています。48枚あるので、数人で手分けして絵をつけるという選択肢もあったかも。で...

  13. えほんてん2020に参加します - 続ねこのひと~むらよしみのぶろぐ

    えほんてん2020に参加します

    イラストレーターのむらよしみです。銀座ミレージャギャラリー「えほんてん2020」に参加しますー。「まめすけにゃおーん!」の出版がまにあいそうで、よかった。「ののたろうのきんぎょすくい」「ののたろうのネコかぶき」などの展示も予定しています。お気に入りの場所やお勧めスポット・お店を教えて!

  14. 古布木綿江戸庄内刺し子Japanese Antique Textile Sashiko Edo Shonai - 京都から古布のご紹介

    古布木綿江戸庄内刺し子Japanese Antique...

    庄内江戸期の刺し子です。ここから表面です。江戸期の庄内刺し子は、厚手の藍染された木綿布を二、三枚重ねて刺し子されています。あらかじめ藍染された木綿布を使い刺し子しますのでこのような色目の裏、表のコンビネーションが可能です。二、三枚の厚手木綿布を刺し子することは、かなり力の要る仕事の様です。嫁ぐ人が自ら刺し子するのでは無く、刺し子を生業とした男衆等の仕事に頼ったこともあったのかもしれません。い...

  15. 江戸と北京 - 歴史と、自然と、芸術と

    江戸と北京

    [副題]18世紀の都市と暮らし [見学日]2017年4月1日 [会場]江戸東京博物館1階特別展示室 歴史を愛する自分にとって、一度しか訪問していないが北京は心の中に大きな位置を占める都市である。いろいろな要素が重なって一時期、北京語を勉強した。これまでに何度か中国に関する展覧会に足を運んだ。2008年に当館で王羲之の【蘭亭序】を見た特別展は大いなる感動を与えてくれた。日本美術の展覧会の鑑賞を...

  16. むらよしみ確認待ちをする - 続ねこのひと~むらよしみのぶろぐ

    むらよしみ確認待ちをする

    イラストレーターのむらよしみです。絵本の入稿がなんとか終わり、社内確認の結果をまっているところ。構想から1年ラフを描き始めてからちょうど半年ーー2日くらいぐったりと、寝込んでしまいました。今回の主人公は、どんな猫かな?なんとか、良い返事をもらい、世に出てきてもらいたいー。無事出版の運びになったら、主役猫さんの紹介ができるなぁ…来週末に、決まります。猫とのひと時

  17. 2442 上り月お堀あるいてお江戸かな - 紀本直美の俳句と絵本ブログ

    2442 上り月お堀あるいてお江戸かな

    早く涼しくなって散歩したいです。「上り月お堀あるいてお江戸かな直美」(のぼりつきおほりあるいておえどかな)〔季語:上り月(秋)〕

  18. 9月3日  「東京」改名の日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    9月3日 「東京」改名の日

    今日は、「東京」誕生の日です東京奠都(とうきょう てんと)とは、明治維新に際して、江戸が東京と改称され、都として定められた事。京都との東西両京とした上で、1868年9月3日(慶応4年)、「江戸ヲ称シテ東京ト為スノ詔書(えどをしょうして とうきょうとなすの しょうしょ)」が発せられました。この詔書では、天皇が日本をひとつの家族として東西を同視するとし、江戸が東国で第一の大都市で、日本の真ん中に...

  19. 俵藤太むかで退治と80-90年代京都、沖縄2020/7/24フィルムスキャン - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    俵藤太むかで退治と80-90年代京都、沖縄2020/7...

    2020年07月24日(金)29 tweetssource 7月24日STE@ka@ryookabayashi2紙焼き捨てられない…引くほどセピアになってるフィルム…そんで過去旅行振り返ってたら昔から忘れっぽかったらしい。同じとこに4回行って4回同じ写真撮ってるのでフィルム劣化のバックアップになるし、それが何箇所もある京都飽きるわけだわ、、 https://pic.twitter.com/a...

  20. 小石川伊藤晴雨雑記、日本橋謎の道標、猫の史跡、江戸の奇談、泉岳寺墓改修中、八犬伝を読む:~2020/7/16 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    小石川伊藤晴雨雑記、日本橋謎の道標、猫の史跡、江戸の奇...

    7/13つづきM-1チャンピオンだから笑わなきゃならない、という義務感はこの裏だなーrtposted at 12:20:01ここんとこ深夜ラジオはずば抜けて面白いのはないが凡庸なのもなかったのてなにもふれなかった。しかし土曜の鬼越ann2回目は初回より面白かったなー後半あんま流さなかったし。真をついた毒舌じゃなくてちょっとでも気に入らなかった部分を暴言にするのはマニアは喜ぶしハガキ職人の腕も...

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