池田のタグまとめ

池田」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには池田に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「池田」タグの記事(10)

  1. 街で見つけたナイスなもの - おひとりさま 徒然なる老後

    街で見つけたナイスなもの

    左はニュータウンのシネコンで見つけた。これ、先月に元町のシネ・リーブルで上映してた。"ビッグ・イシュー"誌でも宣伝してた。この主人公も"ビッグ・イシュー"を売り歩いていたという実話もあるそうだ。とにかく、このほんわか映画が、田舎ニュータウンに来たことに驚いた。捨てたものではない。右は池田で見つけた。ありきたりのボロ材をセンスよく使ってるなと感心した。障害者のためのフリースペースのようだった。...

  2. 池田の中華料理「丸一食堂」 - C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

    池田の中華料理「丸一食堂」

    池田に野暮用があって、一通り用事を済ませたあと、少し遅めのランチをとることに。今回やってきたのは、国道176号線。阪急池田駅から石橋駅に向かって城南3丁目交差点を越えたところ。中華料理の「丸一食堂」にやってきた。久々だわぁ。ランチタイムぎりぎりで滑り込んだ感じだな・・・入って右手には厨房前にカウンター席と、左手にはテーブル席が並んでいる。外観の中華な感じも格好いいけど、店内も中華な装飾が色々...

  3. 日傘 - 髭正's PHOTO LIFE

    日傘

    最近、日傘を差している人が多いこと成人女性ならまだしも、爺さんまで差して歩いているいやそれだけではないぞー通学時に制服を着た女子高生まで差している日焼けや紫外線うんぬん、分からないでもないがこれほど日傘を常用している国民も少ないのではないかと街中での日傘、私の目の高さにあって危なくてしょうがないまぁ~100歩譲って日本女性の美容と健康のために目を瞑ろうしかし、ハイキングや登山の時までは堪忍し...

  4. 蝸牛 - 髭正's PHOTO LIFE

    蝸牛

    私の知っている蝸牛とは様相が異なる殻の色に対して渦巻きの線が鮮明だ胴体の肌の色も白っぽい日本人に対して白人系との違いのような気もする目鼻立ちがクッキリしているというか、体型にメリハリがあるというか昔は可愛いと思っていた蝸牛当時の蝸牛は、殻をつまむと胴体は殻の中に隠れてしまい、弱々しさや奥ゆかしさを感じたが最近の蝸牛は堂々としており、殻の中に身を隠そうともしない弱々しさや奥ゆかしさは微塵も感じ...

  5. 沙羅双樹はナツツバキ - 髭正's PHOTO LIFE

    沙羅双樹はナツツバキ

    この花の木を日本では沙羅双樹、または沙羅の木と呼んでいる二本ならんだ沙羅の木の下でお釈迦様が入滅したことから沙羅の木は沙羅双樹と呼ばれるようになったらしいまた、この沙羅の木は耐寒性が弱く日本では育ちにくく、ツバキ科のこのナツツバキを代替え木として各寺院で植栽しているようである本物の沙羅の木の花とはどう見ても似ているようには見えない(写真で見る限り)なぜこの花の木が代替え木になったのか、その理...

  6. カエデの赤ちゃん - 髭正's PHOTO LIFE

    カエデの赤ちゃん

    丸太ん棒が積み重ねられ、もう永いことそのままになっているのだろう飛来してきたカエデの種が発芽し、かわいい若葉を覗かせている新緑ではなく真紅時期は6月、決して紅葉しているわけではない赤ちゃんだから?若葉が赤いカエデがあるその種類かと思われるが、赤色がなんとも可愛らしい大阪・池田 久安寺にて

  7. 紫陽花の葉にすがりて - 髭正's PHOTO LIFE

    紫陽花の葉にすがりて

    昨夜の風雨に落とされてしまったのか、もみじの若葉が紫陽花の葉っぱの上に紫陽花の葉っぱにすがり、地面に落ちるのをかろうじて踏みとどまっているかのように見えるがはたして本人の気持ちは落ちたからには潔く、早く土に戻りたいと願っているかもしれないそう考えると、この紫陽花の葉っぱは余計なお世話となる大阪・池田 久安寺にて

  8. アンタが主役 - 髭正's PHOTO LIFE

    アンタが主役

    以前、このブログで花をクローズアップで撮るならばどこの花を撮っても同じことむしろ、時間をかけて交通費を使って行くのは無駄なことという意味のことを書いた今もその考え方は変わっていないけど、無性に花のクローズアップを撮ってみたくなるときがあるまた、どこそこの花を撮りに行くということで気合が入るでも、遠くまで行って部分的なクローズアップだけではもったいない気がするクローズアップで撮るにせよ、そこに...

  9. 六月になってもサツキ(皐月)とはこれ如何に - 髭正's PHOTO LIFE

    六月になってもサツキ(皐月)とはこれ如何に

    撮影はちょうと1週間前の6月後半サツキ(皐月)とは誰もが知っている5月のことであるこの花の名前もサツキ皐月の頃に咲く花と言う意味で名づけられたのだと思うが、開花時期が遅すぎではないかとでも、この皐月とは旧暦の5月のことであり、旧暦の5月は今の新暦では5月下旬から7月上旬を指すらしいそれならば、開花時期は遅くもなんともないむしろ適切な時期に開花している言える日本の季節感を表す言葉この旧暦を基準...

  10. 水紫陽花 - 髭正's PHOTO LIFE

    水紫陽花

    お寺の境内にある噴水池例年、この時期には紫陽花の花が浮かんでいるただ、訪れる時期によって新鮮な花の状態の時もあれば、入れ替える寸前の時もある今回は残念ながら・・・大阪・池田 久安寺にて

1 - 10 / 総件数:10 件

似ているタグ