沖縄慰霊の日のタグまとめ

沖縄慰霊の日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには沖縄慰霊の日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「沖縄慰霊の日」タグの記事(12)

  1. 沖縄慰霊の日2020 - 風路のこぶちさわ日記

    沖縄慰霊の日2020

    雨が上がったので、久しぶりに遊歩道をひとまわり。オダマキが咲いていました。きょうは沖縄慰霊の日。この日を意識するようになったのは、いつ頃だろう?恥ずかしながら、そんなに前からではなかったと思います。三上智恵さんの映画を観るようになってからかもしれません・・・玉城デニー知事の平和宣言には中村哲さんのことがふれられていたそうです。2001年に創設した沖縄平和賞の第1回受賞者なんですね。それから毎...

  2. 今日は沖縄「慰霊の日」 - 酔流亭日乗

    今日は沖縄「慰霊の日」

    4時半ごろ起き出し、朝刊を取ってきて読み始めた。また寝床に戻るかもしれないのでパジャマのまま読んでいるうち、寒くなってきた。眠りに戻るのはやめることにして、長袖のトレーナーに着替えた。もっとも、朝刊の気象予報図を見ると、こんな梅雨寒は東日本だけで、静岡あたりから西はお日様マークが並んでいる。那覇は一日、曇り空。最低気温27℃、最高気温30℃という予報である。今日は沖縄慰霊の日だ。追悼式が開か...

  3. れい和を平和に - 風路のこぶちさわ日記

    れい和を平和に

    きょうは午前中に雷!突如、ドーンと地響きがして電気が消えました。しばらく待ってもつきません・・・・。ご近所さんは停電していないとのこと。調べてみると配電盤の問題らしく、無事点いてほっとしました。1時間程度の停電でも、何もできない!と思ってしまうのですから、1週間も2週間も停電状態だったら、パニックになってしまいそうです。無事電気もついて、洗濯も掃除機をかけることもでき、スマホも充電して・・・...

  4. 沖縄慰霊の日 - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    沖縄慰霊の日

    あの夏。母は沖縄師範学校女子部の一年生だった。数年前までは関西在住の先輩方と式典参列のため帰省していたが今年はTVに向かって黙祷。戦争の話は怖くて辛い。『あぁ また始まった』と嫌々ながら聞いて育ったが大切な口伝だった。かの田中角栄氏は憲法9条を盾にベトナムへの派兵要請を断ったとか?真実であればナイスである。平和のための改憲とA氏&忖度軍団は主張するけれど公文書改竄しちゃう人達なのよね?

  5. 令和初の沖縄慰霊の日 - 流れる雲のように

    令和初の沖縄慰霊の日

    今日は沖縄慰霊の日安倍総理が式典でスピーチを行ったら、昨年と同じくヤジが飛んできたとのこと。安倍総理を批判する個人の主義・主張に対しては、私自身好き嫌いはあるにせよ、その主義主張を表現する自由はあるし、認めなければならないものだと認識している。しかしながらその自由があるにせよ、式典で安倍総理のスピーチの最中にヤジを飛ばしても良いとする権利は無い。この式典で自由と権利を区別出来ない人間に平和を...

  6. 沖縄慰霊の日………生きている( 相良倫子 )昨年のです - SPORTS 憲法  政治

    沖縄慰霊の日………生きている( 相良倫子 )昨年のです

    消えたらココから昨年も………載せましたけど………( 後日、、、、ココへ http://www.tabirai.net/sightseeing/tatsujin/0000421.aspx沖縄慰霊の日相良 倫子 「 生きる 」私は、生きている。マントルの熱を伝える大地を踏みしめ、心地よい湿気を孕んだ風を全身に受け、草の匂いを鼻孔に感じ、遠くから聞こえてくる潮騒に耳を傾けて。私は今、生きて...

  7. 沖縄「慰霊の日」平和の詩2 - ゆうゆうタイム

    沖縄「慰霊の日」平和の詩2

    摩文仁の丘。眼下に広がる穏やかな海。悲しくて、忘れることのできない、この島の全て。私は手を強く握り、誓う。奪われた命に想いを馳せて、心から、誓う。 私が生きている限り、こんなにもたくさんの命を犠牲にした戦争を、絶対に許さないことを。もう二度と過去を未来にしないこと。全ての人間が、国境を越え、人種を越え、宗教を超え、あらゆる利害を越えて、平和である世界を目指すこと。生きる事、命を大切にできるこ...

  8. 沖縄「慰霊の日」平和の詩1 - ゆうゆうタイム

    沖縄「慰霊の日」平和の詩1

    6月23日「沖縄慰霊の日」に14歳の相良倫子(りんこ)さんが読んだ平和の詩に深く感動して涙がこぼれた。沖縄という島の歴史の悲劇と平和への希求を14歳の少女が誇り高く暗唱した。今年も忌まわしい季節が巡りくる。その鎮魂の季節の前にこそ今一度この詩を胸に刻みたいと願う。そして沖縄を思い、すべての戦争犠牲者を思い、深く静かに祈りたい・・・~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~生...

  9. 初夏の風景、沖縄と大朝から思う。 - 大朝=水のふる里から

    初夏の風景、沖縄と大朝から思う。

    沖縄の日本軍が崩壊した日とされている6月23日。計り知れない数の兵士やうちなんちゅう、そして米軍人が命を落とした悲劇的な沖縄戦の組織的な戦闘は終わった。沖縄慰霊の日は今年で終戦から73年。いまだに戦争の影を背負う沖縄では、あちこちで戦争犠牲者を慰霊する姿が見られたようである。広島でも一か月半後には73回目の原爆祈念日がやってくる。いつの日か、慰霊の日、原爆祈念日も初夏の風物と語られる日が来る...

  10. 沖縄慰霊の日皇紀2677年 - 流れる雲のように

    沖縄慰霊の日皇紀2677年

    両陛下と皇太子さま黙とう=沖縄慰霊の日、雅子さまも昨日は沖縄慰霊の日でありました。毎年、天皇陛下はこの沖縄の日に祈りを捧げて下さっておられるそうです。天皇陛下の天皇としての大切なお仕事に国事行為がありますが、元旦の四方拝を初めとして、いつも祈りを捧げて下さる天皇陛下。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。この稚拙日記で何度も書いておりますが、神に祈りを捧げる時には自分や家族等の自分に関する身近な...

  11. マルバデイゴの日 - ひとりあそび

    マルバデイゴの日

    私が初めて倉敷市役所でマルバデイゴに出会ってから、ほぼ10年になる。それはほんの偶々、選挙の期日前投票に行った時だった。なにやら珍しい紅い花の咲く木をふと見つけ近寄ると、デイゴという名札が付いていた。デイゴと言えば沖縄、でも、私の知っている沖縄のデイゴとは花が少し違っていた。それでも、デイゴの種類に間違いはなく、何といってもその紅い色が特徴的だった。それ以来、ほぼ毎年沖縄慰霊の日近辺に、用も...

  12. 死の問題などというものは大城立裕「朝、上海に立ちつくす小説東亜同文書院」 - 梟通信~ホンの戯言

    死の問題などというものは大城立裕「朝、上海に立ちつくす...

    幸せ五連発!1朝から元気に働いてシャワーを浴びて、せんじつ散歩の途中で買ったお気に入りのボーダーTシャツに着かえる、部屋がきれいで窓の外には洗濯物がはためいている。2いつもの野菜スープがうまくて、糠漬けもますます旨い。3夕方の散歩でスマホを構えたら「ミッキーマウスっていうのよ、これ、ドンドン伸びてくる」と庭いじりをしていたマダムが種を五粒ばかり取ってくれた。初めて会ったのに、「これはテイカカ...

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