油壺のタグまとめ

油壺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには油壺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「油壺」タグの記事(4)

  1. 新井城址に行ってきた - 歴史と素適なおつきあい

    新井城址に行ってきた

    歴史と素適なおつきあい番外編2021・1・31城主は三浦道寸(義同)である。北条早雲に攻められ3年持ちこたえたという。永正13年(1516)ついに落城した。討死した三浦氏の兵たちの流す血によって、海が血に染まり、油を流したようだと地名の由来になったという説もあるが、湾なのでもともと波静かな海である。道寸祭の日に公開されるという。城址から下に油壺湾を見る田辺大愚の句碑験潮所に行きたかったが荒井...

  2. 魚眼で眺める海 - 「シュクレはお留守番」スナップ日記

    魚眼で眺める海

    三浦海岸油壺の眺めの続きです。ペンタックスの古い魚眼レンズをカメラKー1に装着しました。こんな中古レンズ持っていたんだと自分で思うくらい久しぶりの登板です。水平線を上下中央に持ってこないと画像は大きく歪みます。これこそが面白いのだとも言えますが。それに、魚の眼になって撮るなら、やっぱり海の眺めでしょ?(レンズ備忘録:PANTAX-DA FISH-EYE 10-17mmF3.5-4.5 ED)

  3. 富士が見守る海岸 - 「シュクレはお留守番」スナップ日記

    富士が見守る海岸

    日差しがたっぷりのどこか広いところへと車で三浦半島へ。城ヶ島の手前を右折して油壺の京急マリンパーク方向に進み、パークの駐車場だけ利用して、海岸線までの細い小道を降りて行きました。遠く富士と対面する海辺に人の姿はほとんどありませんでした。常用の高倍率ズームからもう一本持参したレンズに付け替えて、のんびりと撮影再開。その写真は次回のブログ更新ネタにします。(レンズ備忘録:SIGMA 28-300...

  4. 小さきもの - 藍屋

    小さきもの

    明け方寒さで目覚めました。日中、窓越しの「光の春」が眩しいとはいえ風が冷たくて目線がついつい下に向いてしまいます。目線が下に向く理由は実は他にもあって先日大事な小さい命を失いました。10年半いつもそばにいてくれた小さなわんこでした。用水路のそばでぼーっと佇むとくっきり澄んだ鳥の声が響きました。自分に向かって呼びかけられた気がしました。目線を上に向けると小さな野鳥が元気に飛び交っています。「元...

総件数:4 件

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