法華寺のタグまとめ

法華寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには法華寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「法華寺」タグの記事(20)

  1. お礼参り - 心はいつもそばにいてね

    お礼参り

    術後1年5ヶ月、痛みから解放され快適なリハビリ生活。階段を登りお礼参りできました。あなたさまの声「ファイト」に感謝٩( ᐛ )و

  2. 御守り犬の後ろ姿^^ - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    御守り犬の後ろ姿^^

    昨年、お盆に里帰りできなかったという生徒さん。ご両親の故郷に古くから伝わる盆踊りが、とても幻想的な風景で素敵なんですよと、何年か前にお聞きしたことがありました。「今年は日帰りでお墓参りに行くことになったけれど、盆踊りは昨年に続いて中止なんですって。伝統行事って、こうやって無くなっていっちゃうのかもしれませんね」きっと来年には復活するでしょう、そうであってほしいと願っていますが、休むことなく変...

  3. ハーブラボ VOL,2 - Romantique Herb Note * graine

    ハーブラボ VOL,2

    先日のハーブラボのご紹介です。テーマは<奈良にみる薬草の歴史と大和当帰の現状とこれから>だったのですが今回は法華寺の"から風呂"と宇陀で大和当帰を栽培されているネロリさんをご紹介をさせていただきました。法華寺は皇室由来のお寺としても知られる法華寺。仙洞御所より移したといわれる杜若(カキツバタ)も有名です。国宝十一面観音、国宝維摩孤児座像、国宝絹本阿弥陀三尊像及び童子像も公...

  4. 睡蓮のお寺 - 心はいつもそばにいてね

    睡蓮のお寺

    三田洞弘法法華寺(#^.^#)お気に入りの場所やお勧めスポット・お店を教えて!

  5. お守り犬 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    お守り犬

    先日、奈良在住の 姉弟子でもある先生から、お手紙が届きました。「花展、見に行けなくて残念だけど、心はいつもそばに… 頑張ってね」お守り犬のカードが添えられていました^^「お守り犬」というのは、法華寺に光明皇后の時代(奈良時代)から伝わるお守りです。当時は疫病など災難が多かったので、不安を鎮めようという祈願のお気持ちがあったことがうかがえます。当時の手法のまま、護摩堂で御祈祷に使われた灰と清浄...

  6. 阿修羅1300年の新事実 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    阿修羅1300年の新事実

    自称 奈良オタク、法華寺御流、光明皇后オタクの私よりお知らせです^^明日4月11日(日曜)14:50〜16:05NHK BSプレミアムにて放送阿修羅1300年の新事実という番組に、法華寺の“から風呂”や光明皇后と阿修羅像についてのエピソード…などがでてきます。国宝阿修羅像。少年のような顔やポーズの謎、造仏を命じた光明皇后の苦悩など。古舘伊知郎さん、井浦新さん、松下奈緒さんの3人が、アジア、ヨ...

  7. 法華寺のお花 〜展示会最終回〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    法華寺のお花 〜展示会最終回〜

    1ヶ月に渡る法華寺御流いけばな展示会@奈良・法華寺光月亭いよいよ明日までとなりました。日曜日、最後の入替え後のお花を見てきました。木瓜、カラー、フリージア、ドラセナユーカリ、ゆり、オンシジウムヤマブキ、椿床の間が遠くて見えづらい( ; ; )梨、グロリオーサ、奥にちょこっとナデシコちょうど入替えの日で、朝は3日経ったお花が残っていたのですが、入れたばかりのお花と3日経ったお花でどれくらい変化...

  8. 奈良の恩師をたずねて - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    奈良の恩師をたずねて

    奈良、法華寺にて師範研究会に参加してきました。雨に濡れた桜もまた美しい…研究会の後、光月亭のお花をみてからお寺を後にして、今回は約1年ぶりに恩師を訪ねました。80歳をすぎてもなお現役でお花を教えていらっしゃいます。明るくておしゃべりが大好きなY先生。昔、お稽古に通っている頃から先生の朗らかさが大好きでした。こうして訪ねてくれることが何より嬉しい^^といってくださって、おしゃべりがとまらず、あ...

  9. 祈りの花 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    祈りの花

    奈良、法華寺の光月亭にて法華寺御流いけばな展示会開催中です。(3/31まで)法華寺御流インスタグラムよりお写真お借りしました。お花は、3〜4日ごとに入れ替えられます。近くだったら毎回見に行きたいところなのですが…。写真とはいえ、たくさんのお花を見るのは花材の取合せや器の選び方、活け方などとても勉強になります。法華寺では、3月20日から本堂にて、御本尊の国宝十一面観音像の御開帳も開催されます。...

  10. 法華寺のお花〜小品花〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    法華寺のお花〜小品花〜

    法華寺にて開催中の古代ひな人形展。今年は、御所人形、奈良一刀彫人形など、約90体の人形が展示されています。撮影禁止だったので、お雛様の写真はないのですが、お部屋に飾った小さなお花(小品花)をご紹介します^^雪柳、スプレーカーネーション桃、菜の花水仙ピンクの雪柳や水仙は、ある先生のご自宅に咲いていたものだそうです。その他のお花も『道の駅』等で調達されたとのこと。お花屋さんにあるお花とは、持って...

  11. 法華寺のお花〜華楽園〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    法華寺のお花〜華楽園〜

    法華寺に咲いていたお花を紹介します^^紅梅、白梅、枝垂れ梅。たくさんの梅が咲いていましたが、こんなかわいらしい梅の花見つけました^^大きなミモザと椿の共演リュウキンカクリスマスローズそして、ふきのとう法華寺には華楽園(からくえん)という広いお庭があります。手入れが行き届いていて、その名の通り四季折々いろんなお花を楽しめるので、お稽古帰りにいつもぐるっと散歩しています。法華寺参拝の際には、ぜひ...

  12. 春を見つけに… - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    春を見つけに…

    奈良の法華寺にて、展示会のお花活けこみをしてきました。門をくぐっていつものように本殿に向かって合掌。今日もここまで無事に来ることができたことに感謝します。いいお花が活けられますように…からふろの前のサンシュユが満開!光月亭を下見。どんな風にお花飾るんだろう…ワクワク。花材は木瓜と百合、小菊でした。ちょっと色花さみしいな…と思っていたら、「余ってるお花よかったら使って〜」と神の声!かわいらしい...

  13. お摘み花 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    お摘み花

    そのかわいいお花を見ていただきたくて、玄関横に持ってきた椿(利休)の鉢。昨日、午前中に外へ出てみると、咲いていたはずの花が枝から落ちて、足元にコロンと転がっていました。風に当ててしまったからかな…まだ美しく咲いているので、そっと拾って小皿に入れました。もう少しだけ楽しませていただきます^^ふと、お摘み花のことを思い出しました。奈良の法華寺にお参りをすると、本堂の諸仏の前にある小さな器に、花や...

  14. 古代ひな人形展(奈良・法華寺) - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    古代ひな人形展(奈良・法華寺)

    立春が過ぎて、雛人形を飾ったご家庭も多いことと思います。お節句が過ぎたらできるだけ早く片付けないとお嫁に行き遅れる…という話が昭和の頃はありました。実家ではいつも3月3日頃から1ヶ月ほど飾っていて、私の結婚が遅くなったのはそのせいだ…ということにしております^^;さて、そんな話はさておき…来たる3月1日より奈良の法華寺にて、古代ひな人形展が開催されます。また御本尊特別開帳も行われます。「古代...

  15. 立春 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    立春

    立春二十四節気の第一節。旧暦では、春の始まりが一年のはじまりでもあったのですね。法華寺の白梅昨日、フォローしている東大寺の僧侶の方のFacebookを見ていたら、薬湯のことが書かれていました。修二会(お水取り)の練行衆(僧侶)の方が入るお風呂にも薬湯が入れられているそうです。そもそもお寺とお風呂は切ってもきれないもの。お寺は奉仕をしてくださった人々のためにお風呂を用意し、疲れを癒やしてもらう...

  16. 光月亭(奈良・法華寺) - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    光月亭(奈良・法華寺)

    関西方面に緊急事態宣言が発令されていることもあり、今月は奈良へ行きませんでした。予定を空けていたその日は、何をするでもなくなんとなく過ぎていき、いかに毎月 心満たされる有意義な時間を過ごせているかをあらためて感じたのでした。毎年、春の訪れを告げるように開催される法華寺御流いけばな展。今年は近鉄百貨店での開催中止が決まっています。ただ、楽しみにしてくださっていた方や、お近くの方に、3月、法華寺...

  17. 法華寺施薬院(せやくいん)くすり湯 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    法華寺施薬院(せやくいん)くすり湯

    年内最後の研究会を終え、お寺からいただきました。自然の恵みの入浴剤、くすり湯です。帰宅した日の夜に、さっそく使ってみました。独特の薬草の匂い。だんだんと茶色っぽいお湯になっていきます。首から上を出した状態でお風呂の蓋を閉めて半身浴、法華寺の“から風呂”(下記参照)のように蒸されてみました^^汗がたっぷりでて、少々の病気は良くなりそうな気分。実際、ちょっと鼻声だった夫が翌朝すっかり体調よくなっ...

  18. 十一面観音(法華寺) - 後の祭り

    十一面観音(法華寺)

    十一面の内訳は菩薩面三、忿怒面三、狗牙上出面三、大笑面一、さらに頭頂に仏面一の十一面が多い衆生の十一の無明を断ち、悟りに導くとされるこの像は木造100センチである、光明皇后をモデルに造られたとされる斬新な人間味のある姿は仏師の非凡な才能をも表している奈良の法華寺は総国分尼寺でもあった鯵庵(2.6.15)http://singireryuu.sessya.net<閑話休題>亡き父や母のことを思...

  19. お寺で精進料理 - 心はいつもそばにいてね

    お寺で精進料理

    弘法さまの有難い ありがたい、味噌田楽を楽しみました。お家でも簡単に出来ます。水切りした硬いお豆腐をレンジで加熱、焼き目を付けてねぇ尾張名古屋の甘味噌をぬり、軽く〜ぅ 加熱 。七味山椒を振りかけて出来上がり。簡単・美味しい常備菜や作り置きレシピを教えて!

  20. 不可酒肉五辛入門 - COCO HOLE WANT WANT!

    不可酒肉五辛入門

    ある由緒ある寺の山門脇の結界石に「不可酒肉五辛入門」とある。 酒や肉はともかく、五辛(ごじん)とは何なのか?5世紀に仏教の戒律について説かれた「梵網菩薩戒經」の四十八軽戒の第四食五辛戒の中に「若佛子。不得食五辛。大蒜茖葱慈葱蘭葱興蕖。是五種一切食中不得食。若故食者。犯輕垢罪」とある。ざっくりとした読み方は、「若仏子、五辛を食することを得ざれ。大蒜(だいさん)と茖葱(かくそう)、慈葱(じそう...

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