法華経寺のタグまとめ

法華経寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには法華経寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「法華経寺」タグの記事(9)

  1. 空へ - はーとらんど写真感

    空へ

    竜王池の近くの土手に咲いていた花暇を見つけて調べていたら、やっと名前が分かった名前はマツバギク、土手に咲いていたので今にも空に飛んでいこうとしているように見えた

  2. モノトーンなアジサイ - はーとらんど写真感

    モノトーンなアジサイ

    法華経寺に続く参道にアジサイがまだまだ頑張って咲いていたけれど雨が降らないので元気がなさそうな印象を受けた近づいて見ると色もくすんで見えた。この時期、何度も紫陽花を撮っているのでもういいかな>と、思ったけれど、モノクロにしたら面白そうかもしれないとモノクロモードにして撮ってみたモノクロで撮ると鮮やかなアジサイが別の花の様に見えた

  3. 寶伝門、他 - memory

    寶伝門、他

    寶伝門(ほうでんもん)1月なのでまだ注連縄が張られていた。荒行堂の金色の鴟尾(しび)これも鴟尾?鬼瓦?寺なのにひっそりとお稲荷さん

  4. 和の香り - memory

    和の香り

    寺院建築の様式は仏教の伝来と共に入って来たものだが時代が下るにつれて細部に和的な装飾が施されるようになった。これは神仏習合の影響で寺院と神社に共通の様式だったりする。木鼻の装飾(向背の梁と柱の先端にある装飾)江戸時代以前は装飾が施されなかったようだが、江戸時代になると彫師の技を発揮する重要な部分になる。獅子、獏(ばく)、象が多い。

  5. 塔 - memory

    五重塔(重要文化財)元和8年(1622年)建築日蓮が法難を受けたのは他の宗派批判、批判された禅宗を信仰していた北条時頼の政権批判とも取れる「立正安国論」に原因があるわけで革命に至らなくとも物事が大きく動く時はそんなものだろうと思う。その後程無くして元寇があり立正安国論は一部では予言の書と信じられていたようだが、この東の果ての国も従来の政治方針を転換せざるを得ない時期に来ていたのだろう。元寇は...

  6. 比翼入母屋造 - memory

    比翼入母屋造

    法華経寺祖師堂(重要文化財)最初は正中2年(1325年)に上棟した小規模な五間堂だったが、焼失などで数回再建され現在のものは延宝6年(1678年)に上棟された大規模七間堂。屋根を2つ並べたような比翼入母屋造(ひよくいりもやつくり)が特徴であり、この構造は他に岡山県の吉備津神社本殿(国宝)だけ、らしい。

  7. 風渡る - memory

    風渡る

    法華経寺祖師堂

  8. 結縁 - memory

    結縁

    私は御神籤を持って帰る派で、その辺りの木や御神木などに結び付ける行為を多少批判的な目で見ていた。木に結ばれたものは人手で一々解かなければいけないし、木が弱る元になる。最近では御神籤を結ぶ場所も設けられているが枝先に結ぶ人はまだ多い。同様に千社札も(信仰に関係無く千社札ブームがあったり)剝す時に下地を傷めたりするので・・・ただ、仏と結縁(けちえん)したい気持ちは分かるので何とか上手い方法が無い...

  9. 無縁 - memory

    無縁

    「無縁である事」に惹かれる。

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